junsaku さん

junsakuさん: げんごろく 〜かしこまらない人生話
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毎日に充実感!いいことば!生き方、人生訓、成功哲学魂、心(こころ、ココロ)
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プロフィール

ハンドル名junsaku さん
ブログタイトルげんごろく 〜かしこまらない人生話
サイト紹介文やる気がわく発想や楽しくなる視点―。愛情たっぷりに語る謎の男「ゲン」の語録です。
自由文人生訓や格言とはちょっと違って、かしこまらないで自然体でリラックス。僕の日常のちょっとした素材になってるような会話を記録する気分で書いています。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供110回 / 149日(平均5.2回/週) - 参加 2008/03/06 19:05

junsaku さんのブログ記事

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  • 2008/07/26 11:31今よりよい人生を求めているなら―これまでの話の総括
  • いつもありがとうございます。五ヶ月ぐらい書きた
    めてきたので、今日はまとめを語ってもらいました
    。--------------------------------------------------------------------
    ---------今よりよい職場を探して、「パートナー」や
    家族、世界の人々と今よりよい関係を欲しているな
    ら、まずは今を楽しめばいい!!―いつも、そんな
    話をしているだけだ。楽しめ、なんていう命令をし
    ているつもりはない(そもそもおかしな響きの命令
    だ) [続きを読む]
  • 2008/07/24 07:56やりたいと思うのに手も足も出せない気分なら
  • 「やりたい!」と思うのに、今は縁がない、時間がつくれない、ということがある。そんな最初の一歩は、碁盤の上に碁石を並べてみる気分で、自分の外にあったものを、自分の世界に取り入れてみる。碁盤=自分の世界。碁盤の石=やりたいこと。やる/やらない、より先に自分の一部にしてしまう感じ。一度自分の碁盤の上にのった一つ一つの石には、必要な時にスポットライトを当ててみる。スポットライト=達成するための手段。碁盤... [続きを読む]
  • 2008/07/23 22:37才能がないというあきらめについて
  • 「才能」を、「役割」と置き換えてみる。努力を尽くしても達成できないことなんて世の中いくらでもあるが、それは「才能がないから」とあきらめるより、「自分の役割ではないから」だと思えばいい。だれもが役割を持ち、その役割を果たすために、才能が付随していると思えばいい。ついでに、小さなことでも自分が得意なことや好きなことをヒントに、自分の役割を見抜くことだってできる。-------------------------------そう考え... [続きを読む]
  • 2008/07/22 11:08自分が今、納得できない立場にいると思ったら
  • 地球はひとつ、なんて言葉は口にするのも憚られるほど当たり前だ。でも数百の国があって国家が集まってみんなでひとつになろう、なんて言葉は口にするまでもなく難しい。世界はひとつなのに、ここまで難しくなってしまった。こうやって本物は隠れてしまうことがある。世界の秩序という、今の枠組みを全部外してしまわないと見えないほどに。でも自分のことなら、枠組みを外すだけで簡単に見えることを信じて、外してしまえばいい... [続きを読む]
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  • 地球
  • 2008/07/21 00:10「◎◎は◎◎のためにある」っていう先入観
  • 羽は飛ぶためだけにあるとは限らない。飛べない鳥だって羽があるし、クジャクのように見せるための羽だってある。それを「羽=飛ぶため」というシンプルなカテゴリーだけで見ようとすると、見落としが多い。先入観がなければ当たり前のことでも。見方を広げる=自分を広げる-----------------------------------「羽は飛ぶため」って聞くと、当たり前の話のように聞こえるんですけど、「羽は見せるためについている」っていきなり... [続きを読む]
  • 2008/07/20 22:22スイカを割るか切るか、という目的
  • スイカ割りは、スイカ切りでない。大胆に割るものであって、丁重に形をそろえて切るものでない。スイカは割ることも、切ることもできる。が、スイカ割りをするなら、割るためだけのもの。------------------------------------二つ思ったこと。ひとつ。目的見失うと、意味がない。ふたつ。日頃、丁重にそろえた生活をしているなら、たまには大胆に割って遊ぶこともしてみる!反対もしかり。夏ですねえー。 ... [続きを読む]
  • 2008/07/16 07:57ミスとミズ
  • 水を怖がる人がいる。ミスを怖がる人がいる。ミスをしないように気をつけることは、水で溺れないように気をつけることにも似ていて大事なことだが、ミスをしそうだからといって挑戦しないことは、溺れそうだからといって水を避けることにも似ている。ミスをするほどの挑戦をしてみることは、水の中で泳いだり潜ったりしていつもと違う動きを楽しむことにも似ている。------------------------------語呂合わせ的。。。。なんだけ... [続きを読む]
  • 2008/07/15 08:37おっくう?
  • 億劫に感じてやりたくないと感じることも、手をつけないと後で自分が困ることがわかっている、そんなことがある。それは結局、自分のためになる必要なこと。なので、好いこと。好いことはどんどんやっていくと、ますます好い。好いことは世の中尽きない!--------------------良いこととは限らなくても、好いことはいっぱいありますね。なんか、毎日が好いことだらけ。=やるべきことがてんこもり。↓毎日好いことばかりに徹して... [続きを読む]
  • 2008/07/13 10:16印象を変える
  • タヌキとキツネ、というのを、タヌクとクツネ、とすると、ずいぶん印象が変わる。たった一文字「キ」を「ク」に変えただけなのに。普段気にとめないような事でも、自分が何らかの印象を持っていたことがわかる。じゃぁ毎日気にしていることなら?ラベルを少し変えてしまうだけで大きな変化があるかもしれない。ちょっとした印象が、どれだけ根強く自分に染み付いていることか。-------------------------------------------------... [続きを読む]
  • 2008/07/09 08:56知っているヒト
  • 「知識を持つことはすばらしいが、知識を持っているヒトがすばらしいのでない。コオロギ研究者という人たちがいるが、コオロギの羽の形を知ることは、率直なところ、多くの人たちにとってどうでもいいーってことになりうる。結局のところ、羽の形を知っているか否かは、知識の有無以上のものでなく、知っているヒトとそうでないヒトの間に優劣をつける類の話でない。」-------------------------ゲンがいう知識は知恵とは違います... [続きを読む]
  • 2008/07/07 23:07風通し
  • 「”ピン”と来る、っていう表現があるが、風通しがよくないところで頭を煮詰めていると、そんな音も鳴らない気がする。風鈴も鳴らないような風のない日。真夏らしくていいが、風のある涼しげな日のほうが頭は冴える。外から流れてくる空気を取り込みつつ、うちの空気は入れ替え。頭の中こそ」。--------------------------ピンっていう擬音語。よく考えると何の音だろう・・と思いつつ聞いた一言です。音も、空気の振動。頭の中... [続きを読む]
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  • 風鈴
  • 2008/07/04 20:55距離感
  • 「絵の中では、距離を実際とは違う尺度にして描いてしまえる。 絵画の遠近法は、実際の数字的な距離よりもリアルな距離感を表現していることだってある。 距離なんて、見方や感じ方によるもんだ。 自分が思っているより実際の距離は近かったりもするかもしれん。」--------------------------------------------------------頭では、自分の夢までのゴールを近く感じたり、反対に、遠く感じたり。遠い道のりだと思っていても、... [続きを読む]
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  • 絵画
  • 2008/07/03 18:32透明な決意
  • 「将来が不透明だなんていうが、自分で決めていないなら、不透明になるのは当然。 不透明になるのは、決めていないから。 (不透明だから、決めない)という順番でなく、 決めたら、いろんなものが動きだしたり、助けにきてくれるだろうよ。 (助けがなく動きがないので、しない)というのも順番が逆」。--------------------------------------「先行きが不透明な時代」などと言ったりするけど、いや、だからこそ、自分のこと [続きを読む]
  • 2008/07/02 09:18「楽」と「ぬるい」
  • 「楽と 手抜きと ぬるいこと は全然違う!  "楽"だと感じるのは、魂を押し殺さずに伸び伸びとできるから。 "手抜き"は、魂を発揮してない。 "ぬるいこと"は、そもそも魂にとって何の意味がある? "ぬるいこと"に流されるな」---------------------------------------------------------あんまり違わない言葉を三つ並べた感じがしないでもないですが。自分は「楽するのは良くない [続きを読む]
  • 2008/07/01 09:43判断の基準ー上宙下とは?
  • 「 パン屋の近くでパンの香りがしても、そのパン屋からの香りだとは限らない。 (りょうし)と耳で聞いても、(猟師)なのか(漁師)なのかでとても違う。 (じょうちゅうげ)と耳で聞くと、(上中下)と思うが、ホントは、 (上宙下)という初めて聞く言葉かもしれん。」------------------------------------------------パン屋付近の香りっていう相関関係。聞いた音と漢字の関係。こういう、日常で何にも力を入れずに適当な [続きを読む]
  • 2008/06/30 20:20のみこみがいい!
  • 「鵜がすごいのは、魚をそのまま丸呑みをして自分のものにしてしまえること、 さらに、形を変えずに呑み込んだものをそのまま出してしまえること! ウマやウシではありえん」。----------------------------------------------------長良川の鵜飼にて。鮎を捕まえて飲み込んだあと、上手に吐き出すことができる鵜を使った伝統漁法。で。聞いたこと、見たことをあるがままに、そのまま呑み込むこと、さらには、それを自己流に変... [続きを読む]
  • 2008/06/29 21:00身近な場所だけでなくて宇宙までも
  • 身の周りになくても存在しているものなんて、当たり前だけどたくさんある。日本になくても海外に存在しているもの、なんてたくあんある。地球になくても宇宙に存在しているもの、だって。必要としているものは、身に周りになくても宇宙のどこかにあるやもしれん。身近にないからといって、あるものを使うだけでなく。 [続きを読む]
  • 2008/06/26 11:22聞く自分、話す自分、本当の自分はどっち?
  • 「自分の声が頭の中でいろいろしゃべってたりする。ところで、それを聞いているのはだれ?話す自分と聞く自分がいる。時として、聞いているのが本当の自分の魂かもしれない。話している自分の声は、時として本来の自分ではないかもしれない。むしろ、大して大事でないことをわめいているだけかもしれない。見失うことはよくあることだ。その本来の自分とはズレた声を黙らせると、自分の魂が聞きたい声が聞こえてくるかもしれない... [続きを読む]
  • 2008/06/25 09:17決断の時
  • 「自分が決めることによって、光が降り注ぐ」------------------------------------できることをやったら、あとは神頼み、っていうのがこれまでの僕。が、これからは、自分でどうにもならないことまでもを、心の中で決めてしまう!今、この心の中の決断でどう現実が変化するか、日々実験している感覚です。特に、職場のことを企み中。実験とは言っても、結果、必ずかわることが分かっているようなものです。というのも、現実が変... [続きを読む]
  • 2008/06/24 20:26意外なつながりの輪
  • 「輪をつなぐ、と言ったりするが、輪はつながっているから輪。つながってなかったら輪でない。自分の身の回りのものを見渡してみると、意外な輪でひとつにつながっていることがあるから面白い」。ーーーーーーーーーー僕の日常のいろんな場面でいろんなことを指してきた一言です。例えば。専門があって、ひとつのことを徹底して貫くことって、すばらしいことだと思います。が、僕はいろんなことに手を出すタイプ。クラシックの趣味 [続きを読む]
  • 2008/06/23 13:03当たり前のことこそ
  • 「当たり前だと思っていることがあるが、なぜそれが当たり前なのか。検証したり、体験したり、経験を受け継いだりして確かめたことなのか。当たり前だと思っていることこそ、見逃しやすい」--------------------------------------------------------たとえば自分の場合、「頑張ることはすばらしいので、自分がやりたくなくても、とにかく頑張る」ことが美しいと信じきっていました。が、こうやってゲンの言葉にちゃんと向き合って [続きを読む]
  • 2008/06/22 22:03よろこぶ
  • 「喜びがすべてをかえる。それを忘れるな。 喜ぶことで人を救う。 喜ぶことが与えられた使命」。――――――――――――――――――きょうは、久しぶりにひとつのキーワードを連打する系のセリフです。使命が「喜ぶこと」なんて、そんな簡単でいいんですかぁ?って念押ししたくなるんですけど。命令形なのに、ずいぶん簡単な話。喜ぶことなんて、本当は、あまりにも簡単、シンプル。いつも常にずーーーーーーーーーーとそう... [続きを読む]
  • 2008/06/20 20:59余裕!
  • 「しょうもないことは、適当に流すぐらいの余裕でいい!河にはありとあらゆるいろんなものが流れてくるのだから」。―――――――――――最近、偶然は必然、ってよく言いますし、そういうことって実際多い。だけど、必然だって流してしまうぐらい、どっしりと構えて余裕をかましてみますか。こうして、ひとつの些細なことに目をひかれている間にも、いろんなものがどんどん流れていく。ところで以前、「流す」ことについては、... [続きを読む]
  • 2008/06/18 08:29シンプル
  • 「目を引くものに惑わされて大事な心を失うな。心はシンプルに保つ。 心の中を澄んだ状態にしておくと話ができる。どんな時も。 どうすればいいか、ではなく、どうするかを語れ」―――――――――――――――きょうの仕事は・・・・来週の予定は・・・・と、To Doリストを作り、作ったら放置する僕。常に目の前のことは色々考えるのだけどねえ。時間がたつとリストの存在を忘れます。結局、その時は「目を引くようなものごと [続きを読む]
  • 2008/06/15 06:39体験
  • 「世の中の何もかもを体験する人なんていない。 体験しても理解するとは限らない。 体験しなくても理解することはある。経験以上の理解だってありうる」。――――――――――――――――――「頭だけでわかったふりをするな」と当たり前のように思っていました。「経験者優遇」なことって多いし。が。そうでもないこともある、というのをもっと気にしたいところ。経験しなくても、自分のことのように肌身で感じる人っていっ... [続きを読む]
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