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- 2008/07/23 18:13コメント御礼
- ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。親ばか少年野球バカさん伊達パパさんsnowdreamerさんさかやんさんribakanさんya9さん監督 さんみなさんコメントありがとうございました。感謝。 [続きを読む]
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- 2008/07/23 17:13対小手毬
- 7月20日(日)ロジャースJr 20ー2 小手毬先日とは逆に走塁がほぼすべてにおいて上手くいった試合でした。そして守っては、今練習している、学童野球でこれまでにあまりない戦法での「相手走者封じ」をマスターしつつあります。 VS 小手毬>>スライドショーで見る [続きを読む]
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- 2008/07/23 17:11対山手台サニーズ
- ベンチのうっかりで負けた・・・7月19日(土)ロジャースJr 4−5 山手台サニーズ走塁のタイミングや判断がすべて噛み合わず・・・走塁で負けた練習試合でした。 VS 山手台サニーズ>>スライドショーで見る しかし試合の勝敗でいうなら、本当の敗因は我々ベンチにありました。相手チームは走者3塁でバッターがスクイズ。ところが低めの投球を空振りし、その上バッターの足に当たりました。その間に3塁ランナーはホームイン [続きを読む]
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- 2008/07/16 11:58ロボット野球
- 1球づつサインを出す野球。すべてベンチの思惑どおりの采配でまるで子供たちが将棋の駒。そして選手たちは大人のロボット・・・・。管理する野球、管理野球は大切ですが、ロボット野球とは似てまったく非なるものだと思います。子供たちが自身で考え動き、試合をつくり、そして戦いぬく。ベンチはそのサポート。私は子供たちにそういう野球をさせてやりたい。要するに実際に戦う選手である子供たちが自立した野球です。そうしてほ [続きを読む]
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- 2008/07/14 18:26なぜ挨拶もできないのか
- 少年野球での『挨拶』について書かれたブログ記事(↑クリック)↓一部引用【長老曰く「極端な話、キャッチボールなんかしなくたって良いんだ、挨拶の練習をすれば、挨拶が出きれば強くなる。だから、ウチは弱いんだ」と。】【あいさつは人と人との勝負の始まりだと思います。挨拶の声も出ないで、野球で手も足も出るわけがありません。挨拶をする、声を出す、一番簡単なことができない集団がバント、連携、Wプレーなど野球ができ [続きを読む]
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- 2008/07/14 14:06練習試合 VS春日イーグルス
- 8-5での勝利。 1回の素晴らしい攻撃で7点先制。言うことなし。大賀のソツのない隙をついた走塁。優佑の文句のつけようがない安定感抜群のピッチング。それに悠史の伸びがあって威力あるピッチング。海人の本塁打をシングルヒットにした大ファインプレーとバッティング。捕手凛太郎の状況判断抜群だった2・2・5のホームゲッツー。失点を防いだ有心の三塁手後逸の機敏なバックアップ。5点の失点は仕方ありません。相手の先制点 [続きを読む]
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- 2008/07/13 22:20トーナメント表
- 第9回 読売新聞社旗争奪門真市少年軟式野球大会 (クリックで大きくなります)なぜかロジャースが茨木ではなく、「守口」に・・・ [続きを読む]
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- 2008/07/10 16:01よっ! スラッガー!
- ここのところバッティング(練習)の調子がいいロジャースJrナイン。特に由也が目を見張る打撃で弾丸ライナーの連発です。よっ! このスラッガー!と声をかけるとバッターボックスから今まで見たこともない満面の笑み。いいなあ。子供のこの笑顔を見るために日ごろ厳しい練習をやってるようなもんです。おまえ守備苦手やろ?う、うん。ほな、今は守備はどうでもええからそのバッティングで勝負や。うん!この笑顔も最高でした。 [続きを読む]
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- 2008/07/10 15:38読売社旗杯門真大会速報
- 昨夜、読売社旗杯門真大会の組み合わせ抽選会がありました。開会式 8月24日1試合目 8月31日 14:00試合開始対戦相手 関目東ライオンズ詳細はまた追ってお知らせします。ま、しかしロジャースJrのクジ運は毎回毎回、大したもんですな。うちのブロックは強豪だらけ(笑)。でも、うちも強豪ですから!わははは! [続きを読む]
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- 2008/07/09 18:11将来も野球を続けてほしいから
- H20/7 スローイング練習>>スライドショーで見る将来の選手生命を重視、イコールスローイング重視。肩肘の故障だけはさせたくありませんね。そして、“中高大と進んでも通用する野球”で一番のカギはスローイングのデキだと思います。ということで、スローイングには時間をかけて指導しています。 [続きを読む]
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- 2008/07/05 06:30『落書き監督』解任問題のおかしな世論
- 所用で忙しく中々更新もできず世間の出来事にも疎かったこの一週間でしたが・・・こういう話題があったようですね。(以下引用)日本の落書き厳罰に伊紙「やりすぎ」イタリア・フィレンツェの世界遺産登録地区にある大聖堂の壁に落書きした日本人観光客が処分されている問題で、イタリア各紙は日本の処分の厳しさに驚きをもって伝えている。同国最大紙のレプブリカ紙は1日付の紙面で、常磐大高校(水戸市)の野球部監督が落書きで [続きを読む]
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- 2008/06/29 21:43鳥谷選手に野球を教えてあげて下さい
- 今日の阪神VSヤクルト。1回の裏のヤクルトの攻撃での阪神守備。上園投手・・・。精神面を一から鍛えなおした方がいいようです。そしてバッターがウィルソンだったでしょうか、確か2アウトランナー1.3塁。セカンド右への内野ゴロをショートの鳥谷選手がしゃしゃり出て2塁手藤本選手と抱き合うかたちで接触し内野安打にしてしまい失点・・・どう考えても鳥谷選手が捌けるコースのゴロではありませんでした。なのに鳥谷選手はなぜに [続きを読む]
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- 2008/06/27 16:36八重山商工の鬼
- 伊志嶺吉盛・八重山商工野球部監督「え?みんなやめた!?」“監督のやり方にはとてもついていけない”と部員が一人もいなくなった弱小時代の八重山商工高校。怒号怒声の嵐での厳しい練習。『八重山商工 部員減で批判中傷も』マスコミは監督の批判記事を書き、市議会でも監督の厳しい指導が問題になりました。監督の自宅には「監督辞めろ!」のイヤガラセ電話が何本も…しかし伊志嶺監督は信念を曲げませんでした。「楽しい練習を [続きを読む]
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- 2008/06/27 00:24コメント御礼
- ya9さん、miyaさんコメントありがとうございました。感謝 [続きを読む]
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- 2008/06/26 23:53チームワーク
- 『プロに対して私は、選手同士が仲良くなる必要なんか無いと言う。選手個人が己の技量のレベルアップだけを考えれば良い。アマチュアを指導するときには選手皆が仲良く、チームワークが如何に大切かを教える』 星野仙一 チームワークとは個人の失敗を全体の失敗だと捉えること。個人のファインプレーをチーム全員が我が事の様に喜べること。教えるべき指導者が逆に子供たちからそれ [続きを読む]
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- 2008/06/25 14:59シンガー村下 孝蔵
- 『初恋』私世代の人でこの歌を知らない人はいないと思います。その音楽からは想像すらできない、そこらの“うだつの上がらぬおっちゃん”的風貌。ポップなメロディーとは相反するベタベタな歌詞。なのに日本人的情緒があり、この歳になって改めて聞くとその歌詞の素晴らしさに初めて気付いた次第です。当時は松山千春、世良正則、長渕剛などやたら見た目と言動にカッコつける歌手が多かったけど、この村下孝蔵の「純粋な心を大切... [続きを読む]
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- 2008/06/23 15:01★一徹さんからのコメント
- 日曜日の練習試合の日記に対して★一徹 さんから頂いたコメント。「試合会場に到着したときの態度を見れば『強いチーム』は一目瞭然なんですよね〜。一列に整列し、グランド挨拶、相手チームへの挨拶、スパイクは着替え、キャッチボールの準備・・・。これを見ただけで、『強いチーム』とそうでないチームは雲泥の差がありますよね。」まったくもってその通りだと思いますそして・・・「野球を知っている」とは何も技術やフォーメ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 14:37雨の慕情
- ♪雨雨、降ぅれ降ぅれぃもっと降れぃ〜古い歌を思い出しましたが、今日の練習は雨がどしゃ降りの中行ないました。野球は雨が降ればやらないと思っている人がいますが、野球は雨が降ってもするものです。中止の理由はグラウンドコンディションだけです。予定していた練習メニューは消化できませんでしたが・・・いやあ、雨天練習って本当にいいもんですね(笑)。わっははは。 [続きを読む]
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- 2008/06/22 10:06昨日の練習試合
- 新芦屋ドラゴンズさんとの練習試合。5-4での1点差負けでした。さていつもの、何故負けたのでしょう?です。ドラゴンズさんは大変良いチームでした。でも選手一人一人の素材ではうちも負けてはいないと思います。私は試合前の新芦屋ドラゴンズさんの選手たちを見て「負けても10点差まででくいとめられればいい・・・」正直そう思いました。だって、グランドに入ってからの彼らの行動とロジャースJrの面々とは天と地ほどの違いが... [続きを読む]
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- 2008/06/19 00:37打率833 吼える代打の神様
- 鹿児島実業、今吉晃一。素晴らしい選手です。正に野球は喧嘩。気合で勝った方が勝つんですね。腰痛で守ることも走ることもできない彼にチャンスを与えた中迫監督には頭が下がる想いです。ロジャースJrにもこういう選手が出てくるよう頑張ります。“お坊ちゃま野球”でこういう選手は育ちません。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/18 23:06スリーフットレーン
- 応援団さんからのコメントです。ところで、野球の話になりますが、ホームベースと1塁間にラインがありますね。(何のラインか名前忘れてお恥ずかしい)長打コースの場合はそのライン間を走らずに駆け抜けても何の問題も無いですが、右バッターがバント等でキャッチャーゴロの場合、1塁への送球を邪魔するのであのゾーンを走らないといけないはずです。何年か前、阪神の藤本がこれでOUTになった記憶があります。ロジャースjr... [続きを読む]
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- 2008/06/17 22:06次回の練習と課題
- ■ストレッチ重視 (肩・肘の柔軟も毎日やって下さい)■1.2塁ランナーでの第2リードのおさらい。■3塁ランナーでの第2リード。■1塁までの走塁タイムを0.5秒短縮。ロジャースJrは呑気でありきたりな走塁はしません■バッティングフォームの矯正・確立。■バント練習。■通常、逆モーション、踏ん張り等のスローイングステップ。 (捕球後のスローイングまでの時間をこれまでより1秒短縮する)各内野陣が今より1秒短縮できれ... [続きを読む]
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- 2008/06/17 20:53妄想クイズの答え
- ★一徹 さん正解です。この場合、1塁ランナーの木村拓也で獲ったアウトはフォースプレーではありません。タッチの不要なアウトをすべてフォースプレーだと勘違いしている場合が多いですが、フォースプレーとは言わばトコロテン状態で、走者が必ず次の塁へ進塁しなければならない義務があるときに生じますが、木村拓也は2塁へ行こうが1塁へ戻ろうが自由なランナーなわけです。ただ打球がノーバウンドで捕球された時、捕球の瞬間に離 [続きを読む]
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