りりー さん

りりーさん: めぐみのはなし
  りりーさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名りりー さん
ブログタイトルめぐみのはなし
サイト紹介文聖句、本、生活などから思いついたことを書いています。マイペースに更新中。
自由文プロテスタント教会に通うOLです。
留学時代にキリストに出会い洗礼を受けました。
好きなものは映画、本、猫、おいしいもの、料理。
最近のブームは外国のお菓子。


参加カテゴリー
更新頻度情報提供43回 / 321日(平均0.9回/週) - 参加 2008/03/13 12:19

りりー さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/05/13 12:13神様は忘れない
  • 日曜に私の通う教会に宣教師として赴任したアメリカ人の先生とお話ししました。久々に日本に戻られたのですが、聞きたかったことなどいくつか質問させてもらいました。楽しくお話ができて感謝でした。その中で心に留まった事を今日書きたいと思います。 [続きを読む]
  • 2008/05/12 13:13こころのとも
  • 教会の友達の礼拝と聖霊待望会の後、お茶をしておしゃべりに花が咲いた。ピーチクパーチク(?)お話したけど、私達が一番楽しく熱を持って話すのは [続きを読む]
  • 2008/04/22 12:47真の勝利者へ!
  • 先日教会の友達と話していて色々と感じたので書くことにします。人間関係がうまくいかない時、誰かに敵意をぶつけられた時、私達がどうやってそれに打ち勝つのか、本当の勝利とは何か、ということを考えました。 [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 教会
  • 2008/04/16 13:00神の愛の不思議
  • トップページをお花にしてみました。私は花が好きです。すごい種類の花があるけど、どれも決して同じでじゃなくユニークでそれぞれに美しい。お花を見ているだけで心も華やぎます。心はいつも花咲く春のようでありたい、、、ですがなかなかうまくいきません。 [続きを読む]
  • 2008/03/24 16:31覆す十字架
  • 少しづつ暖かくなってきましたね。春らしい陽気だった昨日はイースターでした。日本中のあらゆる教会でイエス様の復活をお祝いしていたのだなぁと思いしみじみと感動しました。 [続きを読む]
  • 2008/03/06 16:46眠られぬ夜のために
  • ヒルティの「眠られぬ夜のために」をごく最近読み始めた。哲学者でありプロテスタント信仰を持つ著者が聖書を基盤にその思想を展開する。聖書で言われていることを彼というフィルターを通して知ることができる本。眠れない人や病の人に向けて書かれているようでもあるけど健康な人にももちろん得るところの多い本だと思う。求道中の人、何かに悩んでいる人、人生に何かを求めている人、聖書がとっつきにくい人などにも(この本もと [続きを読む]
  • 2008/01/11 14:57生きるために死ぬ
  • 「キリストは、私たちのために、ご自分のいのちをお捨てになりました。それによって私たちに愛がわかったのです。?ヨハネ3章16節」 [続きを読む]
  • 2008/01/08 13:16ひとりごとのような挨拶
  • 明けました。年が。でも、年が明けて深い感慨があるとか感動があるとかいう気持ちは全然無い。日々は『続いている』感覚が強い。だって続いているよ、ね。 [続きを読む]
  • 2007/12/27 18:10サバみそと十字架に架かった神
  • 今日サバみそ定食を食べていたら、『十字架に架かったおばかさん』というフレーズがぽんっと脳裏に浮かんだ。その後2人のユダヤ人がキリストの処刑の後立ち話している姿が浮かんだ。 [続きを読む]
  • 2007/12/07 13:12エコな神様
  • 私は近頃感じることのひとつに全てに時があるということがある。聖書には [続きを読む]
  • 2007/11/21 14:49愛はささやく
  • 「キリストは、私たちのために、ご自分のいのちをお捨てになりました。それによって私たちに愛がわかったのです。?ヨハネ3章16節」 [続きを読む]
  • 2007/11/07 17:189歳の男の子に学ぶ
  • 最近頂いた大和カルバリーチャペルの『人間劇場』のDVDをいくつか観ている。大和カルバリーといえば、日本のクリスチャンの間では有名なプロテスタント教会で成長著しく、模範として色々な教会から注目されている(と思う)。 [続きを読む]
  • 2007/10/25 13:12つまり愛へ・・・
  • 最近、病気とかいろんなことで又絶望していた。ドストエフスキー的に言うと、大地との断絶、くらいの気持ち。大地っていうのは『カラマーゾフの兄弟』の中では神の象徴。ドストは本当に絶望を知っている男だったと思う。私も絶望屋。近頃久々に会った友人に女っぷりが上がったといわれたのは多分、この絶望ぶり(ぶりっていうのか、こういう場合)のせいだと思う。絶望を知っている、つまり生きることの悲しみを知っている人って深 [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

めぐみのはなし