航 さん

航さん: Faith
  航さん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名航 さん
ブログタイトルFaith
サイト紹介文恋が下手な作者のまっすぐな想いを詩にしてみました。よかったらお立ち寄りください。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供44回 / 49日(平均6.3回/週) - 参加 2008/03/16 19:01

航 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/04/16 10:28Way of Life
  • いろいろな自分を演じてみてもこうだと思う自分に挑んでみても結局のところ 僕は僕でしかなくてありのままの自分でいたいと願っているこういう僕ああいう僕全てひっくるめてさいろいろな自分こそが 本当は僕自身だった知って欲しい わかって欲しい本当の自分をでも打ち明けられない 身近で大切な人にほどAh 見上げた空に 飛行機が雲のLineを引いてゆくよ僕の想いも青空に放って 少しずつ消えてゆくのなら ... [続きを読む]
  • 2008/04/14 17:20さよならの後の半年
  • 6ヶ月の間 君と会わない時間が過ぎて君の肌の優しさも君の唇の甘さももうこの手の温もりの火は とうに消えてるきっと君の手にも 僕の心が映す重さは消えていることだろうたった6ヶ月の間に 季節は三つも移り変わりそして 僕たちの心も変わっていったのかななのにどこを歩いても 君の面影だけが僕の視界についてまわるよ歩く姿も はしゃぐ声もあの日に君のまま そこここに溢れては僕に屈託のな ... [続きを読む]
  • 2008/04/14 17:17保身
  • じわりじわりと 僕の足元から闇が這い上がる生身の心は 君のクールな態度に切り刻まれてあちらこちらから流血してる僕はもう傷を負う事に疲れてしまった決して塞がるどころか 更に深くなるばかりぽたぽたと落ちてゆく僕の血を見ているだけで憂鬱になるから僕はもう 纏い始めたこの闇を 祓う力も出ないんだじわりじわりと闇が這い登る僕の足 僕のお腹 僕の胸へ そして顔へやがて全身を包み込むと 僕を深い眠 ... [続きを読む]
  • 2008/04/12 19:56三日月
  • 恋をしてる時のやさしい気持ちや明るくてドキドキするような気持ちを僕はとうの昔に何処かに手放して来てしまったみたいだ人を想う楽しさも幸せもいつのまにか わからなくなってるこんなに苦しくて 自分を壊してしまいたいほどなのにこれも "恋" て呼ぶのかな誰か僕に教えてよ春の終わりに霞む三日月を 車を降りて眺めながら 友達がくれる優しさにいつも甘えてる自分を見つけて本当はいつだって ... [続きを読む]
  • 2008/04/12 10:33曖昧な関係
  • 君は僕の前にいて手を伸ばせば届くし話をすることもできるだけど僕は君の瞳に向いて寂しいとも愛してるとも決して言うことはできない君と僕を繋ぐものは"曖昧"+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 00:47寂しいよ
  • いつか君は僕を見て 微笑んでくれるだろうか僕たちが歩いてきた過去を 忘れることができたら微笑んでくれるのだろうか離れてしまった心を 元に戻せるんじゃないかって僕はずっと待っているけれど見回してみれば 本当は 何処にも希望なんて落ちてなくて僕だけがいつまでも 同じ場所に取り残されているんだ君は背を向けて 静かに歩いて去り僕は その後姿を いつまでも追いかけているカッコワルイよね  ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 00:38海に封じて
  • 海を見た 高台から見下ろす青い輝き僕は何かを求めて指先をのばす目の前にひらけ行く大らかな光にこの僕の想いを封じ込められたらいい苦しくて もう待ち続けられないからこの弱さを どうか 包んでそして消してください僕はもう すべてをゼロに戻して楽になりたい君と出会う前に 誰か 時を戻してそして そのままめぐり合うことなくすれ違ってゆく人生を選びたい苦しくてもう 独りよがりではいら ... [続きを読む]
  • 2008/04/10 00:54孤独
  • 君を恋い君を求め孤独に胸が苦しい時は星を数え凍える心を一人静かに 唇かみしめてるたった一度でいいからもう一度 優しい声を聴かせてよ空がどんなに広くても海がどんなに深くても僕の想いを 包んでおける場所はなくてただ一人 途方に暮れ立ち尽くして 涙を落とす 君を追い 君を欲し その寂しさに 胸が痛い時は 恋の歌を 一人歌い 溢れる想いを空に放とう 例え君が もう僕を振り返 ... [続きを読む]
  • 2008/04/08 22:41Talk4
  • みなさん、こんばんは。西日本から関東あたり、太平洋側は桜がピークでしょうか。東北や北陸の方はそろそろ桜前線も到着ですか?天気が荒れているようなので、せっかくの花もあっという間に散ってしまいそうで少し残念ですね。さて、今日ある東京の出版社さんからお電話を頂きました。それで、たくさんの人の詩を載せて作るオムニバスの本に執筆してもらえないか、というお話を頂きました。書店に並ぶそうです。編集の方 [続きを読む]
  • 2008/04/07 16:46雨に散る花
  • 雨に散り行く桜花の花弁に僕は傘の下でそっとキスをする冬は雪に閉ざされる君の街にこれから春を告げに行くのだから僕のこの恋心と一緒に新しい春を告げにゆくのだから散り行け桜そして新しい花をあの人の街に伝えて僕はここにいます僕はここであなたを想い続けています と+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ... [続きを読む]
  • 2008/04/07 15:26桜よ伝えて
  • 僕の住む街に 南から来た桜前線きっとあと数日で君の場所へ北上する青空に映えわたる淡いピンクの洪水は僕の心に甘い想いを拡げていったそれは 優しく大きく丁寧に僕の心に切なさと 寂しさと  甘い幸せを 押し上げてそして北へと連れてゆく大きく膨らんでゆくつぼみは僕の想いを重ねて心を染め空を染め上げてくんださぁ あと数日だよあと数日で この僕の想いが君の街に君のもとへ 届 ... [続きを読む]
  • 2008/04/07 13:424月の雨に
  • 雨音がキッチンの窓を叩いてる外に置いてる 僕の車の屋根にもずっと 柔らかな音が響いてる仕事も休みで暇な昼過ぎ食事するのがめんどくさくてシンクの前で立ったまま冷蔵庫の中の余りものを強引に口に流し込んだ四月の雨は柔らかいから心の奥に染みてゆく水分を僕はのんびり味わってるなのにふいにこみ上げた熱い想いが喉の奥から這い上がって僕は急に咳き込んだ息が出来ないそうか食べな ... [続きを読む]
  • 2008/04/07 00:40僕が僕であること
  • いつも 何かしらの罪悪感例えば 愛する人に例えば 大切な家族に例えば 亡くなった親にさえ今僕を見ているすべての人に僕自身が消せない罪の意識それは僕が僕であることを許さない罪僕を見ているあなたを 騙しているかもしれない ・・罪君を愛しているときでさえ体中に付きまとって離れなかった僕が僕を追い詰めて僕が僕を縛ってゆくそうして出てくる答えは何?本当は知ってるくせに僕 [続きを読む]
  • 2008/04/06 10:18I want nothing
  • 君が生きてこの世界のどこかに居てそして一回でも多く笑顔でいてくれたら他には何も要らないもし もう一度君に出会えるなら君の笑顔を増やすために僕は 何でもする君が 好きだ僕だけの想いでいい君が 好きだ 他には何も 要らない+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ... [続きを読む]
  • 2008/04/06 02:33夜桜に誓う
  • あぁ……ただ 君が好きだとこの夜空に 誓う あぁ……ただ 君を想うとこの桜に 誓う今 まぎれも無く僕の恋が始まる 何も求めず ただ 僕は恋に落ちる守りたいんだ人恋う僕の 新しい想いをただ君が好きだと…この恋を守りたい幸せであれ 君 この夜桜に 僕は願う君を想い続ける自分を信じぬく勇気のあらんことを今宵の桜に 僕は誓うよ+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 夜桜
  • 2008/04/05 00:54桜に願う
  • 花冷えの真夜中に僕は手をのばしその枝に触れたほの白く光る花は桜でも 僕の心は寒さに丸くなる子猫のように独り凍えて震えてたんだ怖くて 怖くてただ傷つくことが怖くてもう二度と 誰も好きになったりしないって俯くとほどけた靴紐がだらしなく下がり なんだか情けなくて僕はそのまましゃがみこんだ春の肌寒さを抱えた夜は何故かとても優しくてそして 散ってゆく花びらのように寂しかったよ [続きを読む]
  • 2008/04/04 00:47夜桜
  • 夜の公園を一人歩きはらりと落ちた花びらをテノヒラで受けて 僕はそっと握りしめた星のない夜の空に咲き誇る 桜の花零れるように開いた 可憐な命の歌が聞こえる一輪一輪 咲き零れる度僕の淡い恋が静かに空へ溶けてくよ君へのこの 震えるような心が 暖かな優しさに変わればいいと心から願う 夜のしじまにひらひらと舞い落ちる 儚き僕の恋 夜桜のひそやかな歌声がせめて今夜だけ君に届けと願 ... [続きを読む]
  • 2008/04/03 22:05Train
  • ささやくように 頬寄せ合いかすかに唇 触れ合う二人窓の外 流れてく街並みと空に優しく肩を抱いて 微笑んだこのままずっと 長い道程を二人手を取ってどこまでも往こうよ各駅停車がいいね って笑う君が愛しいから止まった駅で人が降り空いた席に君が手を引っ張るでも君が座ればいいよだって座った君を守るように僕はここに立っていたいから君は間違いなく僕だけのもの僕を見上げる目が ... [続きを読む]
  • 2008/04/02 00:52
  • 僕はよくフルカラーの夢を見ます。むしろモノクロは見たことがない。それで、ちょっと変った夢を見たりするとそれを詩にしたりもするのですが、割とSFチックなというかファンタジックな夢が多いですね。きっと頭の中が年中ファンタジーなのに違いない(笑)。ちょっと問題かも。印象に残っている夢はいくつかあるのですが、「赤」という色で強烈に記憶に残っているものがありまして、多分小学生か中学生の頃に見たのだと思い [続きを読む]
  • 2008/04/02 00:28深淵
  • 青白い月明かり頭上の宇宙の真ん中で暗い 暗い 海の底を照らしてる白く眠る砂の上に淡いひと筋の光が射し長い 長い 黒い巻き毛が揺れた冷たい波の合間にきらり きらりと 唄っているのはあぁ そうだ・・・僕の人魚哀しい恋歌に誘われた「さぁ あなたも眠ってしまいなさい」 とこの夜と海に抱かれれば一人の寂しさも きっと消えるから泡になるのは 僕の心そして泳いでゆく暗い 暗い  [続きを読む]
  • 2008/04/02 00:21首里〜海と空〜
  • どこまでが海でどこまでが空かまるでわからない青首里の城壁で見上げた彼方に解き放たれてゆく この心はあの青に溶けて一つになる波の唄を聴いて貝の唄を口ずさんで珊瑚の唄を夢見て南の風に身を任せ海に抱かれて漂えば真っ白な光のシャワーはきっとこの魂さえ焼くだろうだから僕の全てを焼き尽くしてそして海と空に抱かれたい+++++++++++++++++++++++++ [続きを読む]
  • 2008/04/02 00:17伝えたい
  • 美しい春の情景を見つける度君に伝えたいと思う柔らかな優しい風景に出会う度君に話したいと思う桜がほころび満開の時を待つよ色とりどりの花たちが歓喜に踊るよ白い雲が綺麗に映える青空が見えるよ君は今何を見てるのだろうこんなに遠い君だけどこの美しい春の風景の中で君を想って僕は泣いてるこんな暖かな春の日差しに君を願って僕は泣いてるあぁ 君に伝えたいこの世界に花束を愛するあの [続きを読む]
  • 2008/03/31 02:05もっと上手に
  • 君の拒絶と苛立ちに どう応えたら 楽にしてあげられるかと考えたんだもっと上手に この手を離してあげたらよかっただって 結局僕は覆い隠せない感情のまま言葉先で 君を深く傷つけてばかりもっと優しく 別れてあげなきゃいけなかったんだ無造作に放った 僕の言葉は刃になって 君を貫き 砕いたんだと今はよくわかるから君を失う怖さに僕は君どころか 自分すら見失い 壊れた頭ですべてを切り捨てた ... [続きを読む]
  • 2008/03/30 01:04クローバー
  • 僕の机のすぐ前に君から貰った栞をそっと画鋲で留めてあるんだそれは 君がいつか何処かで摘んだ幸せの 四つ葉のクローバー添えられた小さな君の文字と優しい緑を留めたクローバーは君と出会えた僕にたくさんの幸せを運んでくれたよ細い 君の指先が五月の風の中で僕のために一生懸命摘んだ優しさの光は今も僕の胸に穏やかな希望となって小さく輝いてるんだありがとう もう一度 最初から君に ... [続きを読む]
  • 2008/03/29 01:39深夜に聴いたラブソング
  • 車のハンドルを握りながらせつないラブソングを聴いていた 行き交う車が減った深夜の車道で点滅した黄色信号が滲んで見えて 気付いたんだ僕が泣いてるってことおかしいね…ラブソングってこんなに苦しかったかったかなねえ どうして人を好きになったりするんだろうちぎれて痛いこの心はどうしたら修復できるのねえ どうしてもう届かないあなたを想ってこんな夜の真ん中でどうしたって涙が止まらないん ... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

Faith