嘉禄 屍鬼 さん

嘉禄 屍鬼さん: 絶望に浸る眼窩
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プロフィール

ハンドル名嘉禄 屍鬼 さん
ブログタイトル絶望に浸る眼窩
サイト紹介文グロテスク有。
不定期更新かも・・・。
書き散らして項垂れています。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供23回 / 60日(平均2.7回/週) - 参加 2008/03/18 12:53

嘉禄 屍鬼 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 …
  • 2008/05/14 21:57混同する灰色:字のないはがき
  • ゆーびんやさん ゆーびんやさん♪はーがきがじゅーまーいおーちまーしたー♪ひろーってあーげまーしょ♪いーちまーい  ろーくまーいにーまーい   なーなまーいさーんまーい  はーちまーいよーんまーい  きゅーまーい♪ごーまーい   ・・・・・・ひっかかったら最初から?ひっかかったら切り落とそう。まずは一本  また一本全部失くなったら おーしまーい♪... [続きを読む]
  • 2008/05/02 20:10正義を気取る愚か者
  • 自作絵です・・・ね。やけにベタっぽい武器を持ってるキャラですが、一応自分(白髏)の自画像として扱っています。ちょっとチビキャラ化してますが・・・。でっかい刃物を持ってみたかったんです!やっぱり理想を入れたかったんです!自分の性格を人型にしてみたかったんです!・・・などという願望から生まれました。これから写真も入れていこうかな。ちょっとは華やかになりそうかも・・・。全て理想論で、全て幻想で、全て愚かな... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 写真
  • 2008/04/19 20:46闇に染まる鏡の向こう・
  • 闇に染まる鏡の中は・きっと醜い自分が映るきっと赤い赤い華が見える闇は黒い 筈なのにどうして赤が 見えるのだろう闇に染まる鏡の訳は・きっと人の欲が見えているのだろうきっと僕にしかわからないモノなのだろう鏡は全部 知っている映し出された人(モノ)全て鏡は全部 分かるんだ闇に染まる鏡の向こう・きっと反転した世界が見えるきっと開放された色が広がるんだきっと何も悪い事なんかないんだ―――きっとそうに違いないん... [続きを読む]
  • 2008/04/12 16:35裏切り者の言い訳
  • 随分と間があいてしまいました。毎日更新目指してたけど、無理。学校始まってから全身筋肉痛なのです。学校ついたら即「もう帰りたい」と嘆く自分。早くも新しくできた友達に、自分の性格を理解してもらう事ができたのは嬉しい自分。嘆いて 喜んで また挫折・・・。学校生活は難しいです。... [続きを読む]
  • 2008/04/08 22:20新しき、世界の果てに一人だけ
  • 入学してから二日。もう疲れた・・・。だって校長の話が長いんだ。聞き取れないし、足痺れたし。あーもうつまんない群れの中にいるのはそれだけでつまらない。だから現実は嫌いなんだ。想像は思い通りにいくけれど、それを現実に具現化するのは難しい。だから、だからこそ、自分は現実と想像の狭間で生きると決めて、でも想像の方に寄っていて、そんな自分を好きになってくれる人は、この世、あの世、過去、未来の中で一人だけでも... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 校長
  • 2008/04/06 18:00ゴトリと音をたてて世界が変わる
  • とうとうこの時がきてしまった。入学式、そう入学式なんです。:どこの?小学校、中学校、高校、大学?:さぁてどこだろうか。意外と保育園とか幼稚園かもしれないな。:それは精神年齢だろ:あぁ、そうかもね。別に良いよ。というか君、勝手に出てきたらいけないじゃないか。あの人に怒られてしまう。:いいんだ、いいんだよ:何がいいのか。理由を簡潔に15字以内で説明してみろ。:外に出てみたかった、それだけだ:きっかり1... [続きを読む]
  • 2008/04/04 11:20表現力の極み
  • 最近、表現力が落ちてきた。小説を読む気もしなくなってきたからなぁ・・・。学校に行っていた時は毎日読んでたのに。書き出し、始まりの部分が難しい。盛り上がりの部分は思いつくのに。いつかまた書いてみよう。... [続きを読む]
  • 2008/04/03 14:20孤独の時間〜針が突き刺す時〜
  • 昼から夕方まで、この家には誰もいない。その間、自分は孤独に時間を過ごす。寂しくもなければ、楽しくもない。ただただ、暇つぶしにもならないこの時を、何して紛らわそうかと思考を持て余す。元々、まともな思考力は持ち合わせていないのだが・・・。仕方なしにまた、グロテスクな思考を舞わすしかない訳で、中々趣味の合う人は少なく、周りにも2、3人程度。「そんなにいる方が凄い。」なんて言われた事もあった。(亡:姉)い... [続きを読む]
  • 2008/04/02 17:53虚ろに嘆く殺人鬼
  • どうして何もできないの?どうして何もしてないの?どうして何も言えないの?どうしてどうしてどうして・疑問ばかりの言葉には、必ず答えがあると信じてる。自分を納得させる答えは何処にもなくて、自分を悩ませる質問はたくさんあって、何かを突き放す事はできても、何かを手に入れる事はできなくて、自分は、ただその場に 在る だけでいい。そんな文字の羅列を表した、あの人はもう、必要ない、自分は全てに納得できた。感謝の... [続きを読む]
  • 2008/04/01 11:00命が減る、その時を
  • もう四月に入ったね―――そうだね学校が始まってしまうね―――そうだねここに来るの減っちゃうね―――そうだね存在意義を消されてしまう―――そうだとしても命が減る、その時を―――自分はいつも感じてる... [続きを読む]
  • 2008/03/30 17:08何も言わない無情な影
  • 朝が苦手で夜に起きる。そんな夜行性の様な人間が増えてきた最近。というより、夜でも電気がついて、明るい場所が増えたのか。都会なんかはそうだろう。だけど、ある程度夜は暗いこの辺は、部屋の電気だけで夜行性になる。夜が怖いのか、朝が怖いのか、よく分からない状況で、よく今までちゃんと生活できてるよ。って自分に話しかける寂しい子、を演じる道楽人。ではあるけれど、闇を避けようが光を避けようが、人工的な闇と光の中... [続きを読む]
  • 2008/03/28 16:50:不必要な脇役A:
  • :不必要な人間は、人によって決められる。だって人間は勝手が多いものだから。ただただ、「お前なんか必要ない」って吠えてるだけのものだから・・・。:いらない人間は、どこにでもいる。だって他人がそうやって決め付けるから。本人じゃない、他人がそう言うから、増えていく。だったら、全員いらない人間だ・・・。:脇役のままの人間は、考えている。だって脇役がいるから主役がいるって、当たり前の事で納得してしまっている... [続きを読む]
  • 2008/03/27 12:36道楽不様な遊び人
  • いつでもいつまでもパソコンの正面で、朝から夜まで正面で、首と肩と腰が疲れて眠たいです。だけども暇で暇でしょうがない。からまだやめられない。完全なPC中毒(ジャンキー)ですよ。いいんです、いいんです。世間からはずれて、はずされて、入り込んで、入れられて、今日も今でもパソコンの正面向いて、生きています。... [続きを読む]
  • 2008/03/26 14:51文字を並べて・
  • またまたのせてみましたよ。形を揃えていろんな詩(の様なモノ)を作るのが好きなんです。文字を並べて・言葉が出来る 声に出せる自分の気持ちを表せる文字を考えて・言葉を作る 意味が出来る表現する事を許される文字を足して・助けられる 何かが変わる今だって ほら並べた文字が 意味を持つ言い方は様々で並べ方も様々で個々の形があるけれど全てに 意味が あるはずだ「言葉」を題材にしてみました。つまらない、当たり前... [続きを読む]
  • 2008/03/25 22:41被害者は願う・
  • 今回はなんとなく作ってみた物をのせてみます。被害者は願う・もう二度とこんな事がない様にもう二度と誰かが消えない様に被害者は誓う・絶対に許してたまるかと絶対に忘れてたまるかと被害者は嘆く・あなたを救えなかった事をあなたを信じなかった事を被害者は分かってない・何故こうなってしまったのか何故 どうして 知るはずがない被害者は知らなくていい・誰のせいでもない加害者も知らない時が過ぎても 誰が忘れずとも犯人... [続きを読む]
  • 2008/03/24 10:11想像放火見物人
  • いつも、思うんです。料理をする時、ガスコンロに火をつける。一瞬にして吹き上がる火。その、青々とした火を眺めているのが 好きだ。身近に火があるのはとても危なくて、楽しくけれど。「何がそんなに楽しいの?」と言われても、「何でだろうね。」としか言えないけれど。本当は、知っている。何故、火が好きなのか。脳裏に深く刻まれている。深い場所にありすぎて、出てこないだけなのだ。今日も、火を使う。今日も、火を見てし... [続きを読む]
  • 2008/03/22 10:54意識が飛ぶ時・・・
  • ・・・・・・、なんとなく、夢を見た。夢なんて起きたら忘れているというけれど自分には「忘れる」感覚がないらしい。どんな夢だったか。遡るとひどく曖昧でもしかしたら知らないうちに忘れているのかもしれない。だけど、夢は見た。その世界はまさに漫画とか本などの中にあるような世界そのもので、だけど違うのは、自分が思っている願望がそこで果たされている事だ。そう、いつも自分が「想像〜」と書いている事と同じ事がアニメ... [続きを読む]
  • 2008/03/20 09:59想像自虐実行犯
  • ジィ、一日一回、または一週間に何回か、考える事がある。単純に言えば「死」なのだが難しく言うと長くなる。なので、まとめてみよう。生きている 生かされてる殺している 殺されてるどうやって なんのため生きている事はあまりにも難しく死ぬ事はあまりにも容易くて理由を考える暇もない考えるのは 嫌いだ余計な事まで考えてしまうのはそれこそが余計なのだ何故?どうして?答えを集めて何になるのだろう答えはひとつしかない... [続きを読む]
  • 2008/03/19 11:29想像快楽殺人思考人
  •  薄暗い空の広がる朝の事。 いつもの様に眼を開けて、いつもの様に起き上がる。 いつも、いつも・・・同じ事の繰り返しは、正直言って、飽きてきた。 そう思った時点で、「いつも」ではない日常なのではないかと考えて、否定する。 だけど、行っている動作は結局同じで、変わり様のない非日常。  だから、自分は気づく事ができないんだ。 理屈、屁理屈を並べても、理想と、現実を交えても・・・  とっくに、違う日常へ変... [続きを読む]
  • 2008/03/18 16:32血塗られた用紙に描かれた・・・
  • とある人から頂いたものです。許可を得てのせてみます。古い記憶。三階の教室で外を見つめていたの。遠い空と走り過ぎる車と下を見れば地面が近い。クラスメイトが「なにみてるの?」って声かけてきて。わたしは「べつに。」って無愛想に返したの。冷たい風が吹いて、眩しい太陽を見て、こんなに綺麗なものになれたらなって思うの。振り返ればなんて汚いのだろう。純粋なままでいられることだけがどれだけ。このまま落ちたら、きっ... [続きを読む]
  • 2008/03/18 11:00想像猟奇殺人案内人
  •  今更ながら、自分の名前を書いておこう。    「猟奇・白髏(ビャクロ)」猟奇は苗字であって苗字ではないので・で区切った。 どうでもいい事だ・・・。 前に書いた小説のような物、今日も載せてみようと思う。 死に憧れて、殺人に溺れて、でも実際にはできなくて、だからわざわざ「想像」をつけたのに・・・今となっては哀れで不様な存在です。... [続きを読む]
  • 2008/03/17 15:00ひとしずく
  •              ポタ、 ひとつ 仲間に 広がって    ふたつ 流れて 死んで逝く             ヒタ、 みっつ 沈んで 浮いてきた   よっつ 触物が 消えていた              カラン、いつつ 転がり 落ちてきた   むっつ 壊れて バラバラだ             ゴロ、 ななつ ボールを 引きちぎり  やっつ 粉々に 砕け散る             ブチィ... [続きを読む]
  • 2008/03/17 14:32想像無差別殺人犯
  •  初めてこの世界に足を踏み入れた自分。小さくも凶悪な刃物を片手に、悪戦苦闘といわんばかりの葛藤を繰り返して、今、まさに血まみれの幕が開いたといえよう・・・。 たまに、「死にたい」とか「死ねば」とか思ったり、言われたり、言ったり・・・。こういった事が多く感じられる。 まぁ、自分の思い上がりなのかもしれないのだが、そんな言葉を聞いていると実行してしまうのが人間である自分の性格だ。 といっても想像という... [続きを読む]
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