eigo さん プロフィール

  •  
eigoさん: 英語から見える日本
ハンドル名eigo さん
ブログタイトル英語から見える日本
サイト紹介文英語教育の高まりの中、英語を通して日本の姿を見つめていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供550回 / 402日(平均9.6回/週) - 参加 2008/03/18 19:51

eigo さんのブログ記事

  • 仏教英語育成クラス
  • 6月27日、第1回「仏教英語育成クラス」の修了式が上海外国語大学で行われた。中国各地の有名寺院から来た23人の若い僧侶が8カ月間の英語講習を修了し、修了証書を受け取った。 中国仏教界では若手育成を含めて、国際化のためにも英語学習を重要視してきた。修了式では若い僧侶が英語でスピーチし、学習の成果を披露した。仏教界も布教を進めていくためにも国際化が必要なんですかね。 [続きを読む]
  • 公開授業
  • 和歌山大付属中学校で26日、ホームステイで訪れた米国アトランタの中学生と交流する公開授業があった。日米の中学生は、英会話をしながらダンスを学び、一緒に踊った。 訪れたのは米国人教師ロン・クラーク氏が06年に開校した「ロン・クラーク・アカデミー」の中学生24人。授業は英語科の特別活動の一環で、米国中学生がダンスを披露し、和大付属中2年A組の40人も英語を話しながら加わった。柴田さんは「ダンスを見て体 [続きを読む]
  • 立命館アジア太平洋大・国際教養大
  • 「グローバルスタンダードの視点で教育に取り組む大学は少ない。国際的な教育で先端を行く二つの大学が手を結び、日本の高等教育を改善したいと考えた」。立命館アジア太平洋大(APU、別府市)との協力協定調印式に出席した国際教養大(秋田市)の中嶋嶺雄学長は、今後への期待を口にした。 中嶋学長は国際関係論や現代中国学などの学者として活躍、東京外大学長やアジア太平洋大学交流機構事務総長などを務めた。国際教養大で [続きを読む]
  • 英会話の出前授業
  • 千葉県匝瑳市の県立匝瑳高校英語科の3年生37人が、市立栄小と豊栄小で英会話の出前授業をした。高校生には「英語を教えることにより自信を」、児童には「英語の身近さと楽しさを体験してもらおう」という狙い。 栄小では、高校生16人が5年生30人を相手に「英語圏では『ハロー』とお互いに相手の目を見ながらスマイルで握手をします」と、あいさつや自己紹介などを紹介。短期留学経験のある高校生が体験を語ると、児童たち [続きを読む]
  • 日本文化をテーマに交流
  • 米国ノーステキサス大(UNT)で日本語を学ぶ学生が26日、京都市左京区の京都府立大を訪れ、文学部欧米言語文化学科の学生と日本文化をテーマに交流した。 UNTの2年生12人で、11日から7月3日まで日本に滞在し、語学と文化研修を受けている。 この日は「京都」「日本文化」をテーマに、府立大学生が「祭り」「わび・さび」「カルタ」などの言葉を説明した。「お盆」のグループでは、精霊馬や精霊舟を作ったり、「送り [続きを読む]
  • Nara Explorer
  • 奈良市餅飯殿町の地下足袋店「TABI―JI」代表の米原亮さんらが手がける英語の観光情報季刊誌「Nara Explorer」が6月で発刊1年を迎え、外国人観光客の間で人気が定着している。奈良市や明日香村の観光案内所をはじめ、京都、大阪の主要ホテル、関西空港などで計1万部を無料配布しており、来年の平城遷都1300年祭を控え、米原さんは「情報誌を通して、観光ムードを盛り上げていきたい」と話している。 米原 [続きを読む]
  • まいまい英語部
  • 毎日新聞愛読者の広場「まいまいクラブ」に「まいまい英語部」が発足しました。英語好きな人や「もう一度英語を勉強したい」人が集まり、英語表現や英語学習についてアドバイスし合いながら、ともに英語力を高める場をつくります。週刊英語学習紙「毎日ウィークリー」を制作している英文毎日編集部と連携し、使える英語が楽しく身に着く場にしたいと考えています。 「まいまい英語部」は参加無料。英語学習歴など簡単な公開可能プ [続きを読む]
  • チェジュ・グローバル・エジュケーション・シティ
  • 韓国の済州島に、小中高校から大学まですべての教育を英語で行う行政区「チェジュ・グローバル・エジュケーション・シティ」を作る計画がスタートした。 英語学習熱が高まっている韓国で、海外に留学しなくても質の高い英語が学べるとアピールする。同シティには英ノースロンドン・コリージェイト・スクールをはじめ、英語圏の名門校が進出を計画。授業は韓国語と歴史を除く全科目を英語で行い、授業料は子供を海外に留学させる場 [続きを読む]
  • CDラジオ「ZS-E5」
  • ソニーは、語学・家庭学習用にも最適なCDラジオ「ZS-E5」を7月21日に発売する。価格はオープンだが、7,000円前後での販売が予想される。CD-R/RWの再生とFMステレオ/AMラジオの2バンドに対応するCDラジオ。オーディオ入力端子を装備し、デジタルオーディオプレーヤー内の楽曲を再生することもできる。ピンクとブルーの2色。小学生でも簡単に操作できるよう、音量やラジオ選局が可能な操作つまみを大きくし、CDの再生・停止などの操 [続きを読む]
  • ジョン万次郎のやしゃご
  • 江戸末期に米国に渡ったジョン万次郎(中浜万次郎、1827―98)のやしゃごで、福岡大名誉教授の今永一成さんが、27日午後1時から福岡市東区の九州産業大で「ジョン万次郎の功績を振り返って」の題で講演する。今永さんは「日米交流の懸け橋となった万次郎をよく知ってほしい」と来場を呼び掛けている。 土佐(高知県)生まれの万次郎は14歳の時に漁に出て遭難。米国の捕鯨船に救助されてそのまま海を渡り、24歳で帰国 [続きを読む]
  • 婚活英会話
  • カフェなどで個人レッスンを行う英会話教室「passport」を展開するOFFICE710は8月1日から、S-tage(奈良市学園前)で「出会いをサポートする英会話教室「婚活英会話」を開く。 同社の代表が、友人などから「男女の出会いの場が少ない」などの声を受けて何かできないかと考え企画したもの。20〜30代の独身者が対象で、授業では席に着いて講師による授業を受けた後、2人1組になり会話の練習を行い、さらに多くの人と会話ができるように相手 [続きを読む]
  • 30日で英語が聞きとれるようになる方法とは?
  • もしも貴方が、「海外旅行に行って、英語を話せるようになりたい」「TOEICのリスニングで満点を取りたい」「映画を字幕なしで観たい」と思うなら、最後まで読んで下さい。22年、日本人に特化して英語を教えてきて、今までに2000人以上の日本人をバイリンガルに変身させたカリスマアメリカ人言語学者のスコット先生が、英語が苦手な日本人を30日で英語耳にしてしまう方法を公開しています。カリスマアメリカ人言語学者が開発した30 [続きを読む]
  • 基本英単語1110
  • 大学生の学習や研究、社会人の実務や教養に必要な英語の学術語をまとめた単語集「京大学術語彙(ごい)データベース基本英単語1110」(研究社)が出版された。京大が作成した国内最大の英語学術語データベースから必修の一般学術語を収めており、「全国の大学生、社会人に活用してもらいたい」という。 「英語力の低下」が指摘されている今の大学生には語彙力を上げる英語教育が不可欠として、田地野彰教授(教育言語学)らの [続きを読む]
  • 目的がなく英語を勉強している?!
  • 東三河の文化を語る会の第7回講演会が21日午後1時30分から豊橋市中央図書館で開かれ、川澄哲夫・慶応大学非常勤講師が「日本人にはドロナワ英語がよく似合う」をテーマに講演した。 川澄さんは講演で「日本人は、動機のないまま何も目的がなく英語を勉強している。日本の英語の先生によって英語ができるようになったら、奇跡というより異常だ」など刺激的に話題を展開。 また「日本語ができないのに、小学校で英語をやる余裕 [続きを読む]
  • 公開対談
  • 英語講師、竹岡広信さんと安河内哲也さんの公開対談が21日、毎日新聞東京本社(東京都千代田区)で開催された。2人は、毎日新聞社の週刊英語学習紙「MAINICHI WEEKLY」でコラムを連載中。160人の参加者は「英語を話せるようになるには」「英語を好きになるには」といったテーマで語り合う2人の話に、熱心に耳を傾けた。 対談では「単語の語源を調べるようになってからは、もう(英語)マニア。語源から覚えて [続きを読む]
  • いんぐりっしゅ☆る〜む
  • 英語が苦手な学生や市民に気軽に英会話を楽しんでもらおうと、山口県周南市の徳山高専の国重徹教授(47)が毎週金曜日に無料で開いている「いんぐりっしゅ☆る〜む」が19日、200回目の節目を迎えた。 同市銀座にある高専の情報発信拠点「高専夢広場」で、テスト期間や盆休みなどを除く金曜日の夕方に開かれており、市民にも参加を呼び掛けている。 この日は高専の学生のほか、中学生や主婦ら約70人が参加。スナック菓子や [続きを読む]
  • 日米交歓ディベート
  • 札幌市北区の札幌国際情報高校で18日、英語で討論する「日米交歓ディベート」が道内で初めて開催された。生徒たちは全米代表2人とともに「派遣労働禁止の是非」について熱い議論を展開した。 全国高校生英語ディベート連盟北海道などの主催。日本代表は米国で、米国代表は日本国内約10カ所で行うツアーの一環。出場者は賛否2班に分かれ、主張と反論を各6回繰り返した。議論を通じ「問題意識を持つようになる」のが狙いだ。 [続きを読む]
  • オリンパス ラジオサーバー
  • オリンパスのラジオサーバー VJ-10-JAが語学習得には重宝しそうだ!!FM/AMのラジオ番組をデジタル録音するには、パソコンに接続するラジオチューナーを使う方法などがある。しかし、本体にハードディスクを備える本機なら、FM/AMラジオの受信から録音、再生までを単体でこなせる。今回の製品は、2007年3月発売のスタンダードモデルに、NHKラジオ第2放送の放送内容を収録したNHKCD 「NHKラジオ ラジオ英会話」(2008年10月号〜2009 [続きを読む]
  • イングリッシュ・デイ
  • 1日(7限)の授業を英語で行う、「イングリッシュ・デイ」が17日、松山市井門町の県立松山中央高校であった。同校の英語指導助手1人と外部の英語指導助手7人が物理や世界史などの授業をし、2、3年生の英語系コースの計63人が参加した。 物理の授業では英語指導助手が実験の内容を英語で説明し、流体力学を実験を通して学んだ。水が入ったペットボトルと空のペットボトル二つを縦に口の部分でつなぎ合わせ、水の流れ方を [続きを読む]
  • 英語活動の特別授業
  • 亀岡市の千代川小で18日、京都教育大の米国人准教授を招いて英語の学習が行われた。同小の読書ボランティアと准教授が日本語と英語で絵本を読み、言葉や文化の違いを紹介した。 京都教育大生の就業体験を受け入れている同小が、アンドリュー・オーバマイヤー准教授に本年度から始まった英語活動の特別授業を依頼。同小の保護者たちでつくるボランティアグループ「いろはにホイッ!」のメンバーも参加した。米国で誕生し、日本で [続きを読む]
  • 英語教育のプロ中のプロ
  • 2011年度から小学5、6年生で外国語活動が必修化されるのに伴い、愛知県教育委員会は小学校外国語活動のプロフェッショナル6人を選定し、希望する地域に講師として派遣する事業をスタートさせる方針を明らかにした。外国語活動に関しては、何をどのように教えればよいのか手探り状態の小学校も多い。県教委では専門家を派遣することで、各地域で指導的な役割を果たす中核的な教員を育てたいとしている。 派遣されるのは、菅 [続きを読む]
  • サマーティーチングプログラム
  • 夏休みを利用して地方の小中学生に、英語を指導している上智大学外国語学部英語学科の「サマーティーチングプログラム」(STP)が、今夏も下関市で英語教室を開く。学生たちは「多くの子どもたちに受講してほしい」と参加を呼びかけている。 外国語学部長の吉田教授が在学中の68年、「英語教育の地域格差を是正したい」と各地の学校などに呼びかけたのがきっかけ。唯一、これに応募したのが下関市細江町の天使幼稚園だった。 [続きを読む]
  • 「グローバルMBA」コース
  • 同志社大(上京区)は、大学院ビジネス研究科(ビジネススクール)に英語のみで授業をする「グローバルMBA」コースを9月に開設すると発表した。第1期は、世界17カ国・地域から計23人が入学する予定。 同大学によると、ビジネススクールは04年4月に設置。従来の日本語中心のコースは残しながら、2年間のグローバルMBAコースを開設する。基礎科目、専門科目に加え、国内外の企業などへのインターンシップも単位に認 [続きを読む]
  • 英語スピーチコンテスト
  • 12月にデンマークのコペンハーゲンで開かれる気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15)を前に、京都市は10月に地球環境をテーマにした「英語スピーチコンテスト」を開催する。最優秀賞受賞者を「京都環境大使」としてコペンハーゲンに派遣する。 京都議定書採択の都市として、多くの市民に地球環境について考えてもらい、その思いをCOP15の参加者に伝えるのが狙い。 コンテストは市内に在住・通学し、英語を第1 [続きを読む]
  • 石原都知事英語でスピーチ
  • 2016年夏のオリンピック招致を目指す東京を含む4都市が、IOC(国際オリンピック委員会)の委員に対し、直接プレゼンテーションを行った。石原都知事は「(プレゼンは)非常に緻密(ちみつ)で完ぺきなものだったと思います」、「(見通しは)まったくわからない」と述べた。また、招致委員会の小谷 実可子理事は「『これ、なんかもらったな』という感触を、こっち側にいてもわかりましたので」と話した。東京は、石原都知事が自ら英語でス [続きを読む]
eigoさん 携帯プロフィール QRコード

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから