とみ さん

とみさん: HAND BELL
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プロフィール

ハンドル名とみ さん
ブログタイトルHAND BELL
サイト紹介文映画、教育、いろいろのせてます。
気づいた事など、書いてます。
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更新頻度情報提供90回 / 200日(平均3.2回/週) - 参加 2008/03/24 11:08

とみ さんのブログ記事

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  • 2008/05/23 12:12マザー・テレサ
  • また、ある日のことである。その日、テレサは、子供たちの世話で一日中歩き回っていた。足は重く、履いていたゴムぞうりが地面に吸い付いてしまいそうだった。府と、顔を上げたとき、強い日差しの照りつける道端に座り込んでいる人たちの姿が目に入った。その中に、やせこけた老婆がひとり、倒れたまま動こうとしなかった。こんな光景は、ここでは特別珍しい事ではない。てっきりしんでいると思ったテレサが、お祈りの十字を切って... [続きを読む]
  • 2008/05/22 12:42
  • 道    「思い出が 時間を止めた」 今日の日を忘れるなと    見慣れた景色 二度と並べない 思い出の道    この道で 君と出会い 春が僕らを包んでた    愛と優しさ 教えてくれたね 泣かないで歩こう        空、今日も青空です。        泣き笑いしたあの時        当たり前が未来に変わる        「希望」 「夢」 「愛」話したい 動くな時間       空に叫ぶ キミを忘れ... [続きを読む]
  • 2008/05/22 12:30マザー・テレサ
  • マザー・テレサ              真鍋 和子 文http://www.motherteresa.co.jp/aboutmother.html マザー・テレサがインドへやってきたのは、1929年、18歳のときだった。今のマケドニアにある古い町、スコピエに生まれたテレサは、優しい良心や中の良い兄弟たちに囲まれ、何不自由ない生活を送っていたが、貧しい人たちのために働こうと、インドへやってきた。そのころのインドはイギリスの植民地で、各地にキリスト教... [続きを読む]
  • 2008/05/22 12:29マザー・テレサ
  • 「貧しい人たちのために働こう。」何不自由ない生活を送っていたテレサは、なぜ、そう決心したのでしょう。人は誰も、愛し、愛されるために生まれてきています。許すには、たくさんの愛が必要です許しを請うには、さらに謙虚さが必要です。貧困をつくるのは神ではなく、私たち人間です。私たちが分け合わないからです。大切なのは、「どれだけのことをするか。」ではなく「どれだけの愛を込めるか。」です。... [続きを読む]
  • 2008/05/22 10:56あなたの心のなかに/工藤直子
  • あなたの心の中にあなたの心の中に海がある昔々から浮かび続けた海があるあなたが うたうと魚たちも うたうあなたが わらうと魚たちも わらう   あなたが 美しいものを見つめるとき海は あふれている優しい涙になる... [続きを読む]
  • 2008/05/21 13:34「あいさつ」っていいな
  • 「あいさつ」っていいな「♪おはよう♪」あき子は、朝起きたら家中の人みんなに大きな声で挨拶します。するとみんなも、「秋ちゃん、♪おはよう♪」といってくれます。そんな時、みんなはとってもいい顔になります。教室に入るときも、「先生、おはようございます。」と、元気よく挨拶します。先生もニコニコしながら、「あき子さん、おはようございます。今日も気持ちのいい挨拶ができましたね。」といってくれます。あき子は、な... [続きを読む]
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  • 先生
  • 2008/05/20 18:26ガラスの中のお月様
  • ガラスの中のお月様                                   (記載 みんなたのしく)ガラスの工場の窓から、お月様の光が差し込みました。この工場の中には、ガラスの花瓶、ガラスの皿、ガラスのつぼなど、素敵な品物がいっぱい並んでいます。それは、みんなで三百ほどもありました。その一つ一つに、お月様が移っています。なんとたくさんのお月様。三百ほどのお月様が、生まれたのです。「きら... [続きを読む]
  • 2008/05/20 12:59とびらをあけて     
  • とびらをあけて私たちは人間地球上の生き物の中で 最も優れた動物だといつかみんなと学びあった今もそうだと思っている けれども 本当にそうなのか最近とても気になってきた人間のすばらしいところよりも人間の困ったところばかり新聞、テレビで目に留まる親子のつながり仲間の絆命や平和の大切さ私たち人間だからこそ一番強く願うこと地球上の生き物の中で人間が最も心の優しい動物だといつか誰もが感じるようなそんな人間を目... [続きを読む]
  • 2008/05/19 17:19七つの ほし
  • |七つの ほし                                      (記載 みんなたのしく) 昔、日照りの続いた年がありました。 ある村に、女の子と病気のお母さんがいました。 女の子は、お母さんに飲ませる水を探しに出かけました。 水はどこにもありません。 女の子は疲れて、草の上に寝てしまいました。 目を覚ますと、ひしゃくに水がいっぱい入っていました。 女の子は喜んで水を飲もう... [続きを読む]
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  • 病気
  • 2008/05/19 14:18宇宙への挑戦  文 毛利衛
  • 宇宙への挑戦        文 毛利衛                          今、地球上にいる全てに共通なのは、遺伝子ばかりではありません。絶滅しないでつながってきたという事実もまた共通点です。生き物の長いつながりの歴史みると、生存していた環境に適応し、その環境を変え、あるいは新しいに進出して生き延び、さらに新しい種を増やすきっかけとなりました。しかし、そのたびに個々の生命の生命の犠牲... [続きを読む]
  • 2008/05/19 13:45ナルニア国物語 第二章 カスピアン王子の角笛
  • 5月18日日曜日にABCテレビで、「ナルニア王国物語 第一章 ライオンと魔女」を、放映していました^^日本語バージョンでしたが、おもしろかったです。「やはり、第二章を観にいってください。」ということでしょうか?そんなこととはつい知らず、レンタルCD借りてしまってましたよーー ナルニア国物語         第二章 カスピアン王子の角笛http://cinesc.cplaza.ne.jp/db/review/mo5632/ナルニア国物語 第二章... [続きを読む]
  • 2008/05/17 18:08宇宙への挑戦  
  • 宇宙への挑戦        文 毛利衛スペースシャトルで宇宙飛行士が最も緊張するのは、発射してから宇宙に出るまでの約8分間と、宇宙から帰還する大気圏突入時の約20分間です。どちらも、大きなエネルギーを瞬時に制御しなければなりません。これらの時間帯は、人間の力ではなくコンピューターによってのみ制御可能です。1987年には打ち上げ時にチャレンジャー号、2003年には大気圏突入時にコロンビア号の爆発事故... [続きを読む]
  • 2008/05/16 20:22とびらの向こうへ
  • - サイト名 -First Moonとびらの向こうへぼくは大きくなったらどんな大人になっているだろうわたしは大きくなったらどんな仕事をしているだろう人生はすべて出会いだと聞いた家族との出会い友達との出会い本や音楽やスポーツ自然との出会い多くの出会いによっていまの自分がある事に気づくいっしょうけんめい取り組んだ小学校時代の学習や活動の経験が未来の夢につながるといいな自分が何かをするって事で周りのみんなが喜んだり優... [続きを読む]
  • 2008/05/16 15:22道はつづく
  • 道はつづくあんなに小さくてあんなにあどけなかった入学のあの日の自分いま ここにいる自分と比べてみる小学校での6年間いっぱいの友達いっぱいの思い出いっぱいの感謝生きていく上で大切な事がわかったこの6年間こらからはじまる新しい旅新たな自分探しそして新たな自分づくりの旅... [続きを読む]
  • 2008/05/16 11:34世界の人々とともに
  • 心は世界を結ぶ 龍馬は考えていた  世界に目をむけにゃいかんぜよ日本がまだ世界の中で孤立していた幕末、坂本龍馬は、「これではいけない」という想いを強く持ち、広く世界へ目を向けようとした。彼がいた新しい日本への思いとその構想は、志半ばで倒れた後に、実際の新しい国づくりに役立つことになる。そこには、日本も世界の一員として力強く発展して欲しいという熱い想いがあった。新渡戸が言った わたしは太平洋のかけ橋... [続きを読む]
  • 2008/05/16 10:37ミスト
  • ミスト 2008年5月10日公開[ http://www.mistmovie.jp/ミスト公式サイト]のどかな田舎町を襲った嵐が過ぎ去ったあと、不審な深い霧がゆっくりと街中を包んでいった。霧にのみこまれていく街を見つめながら、身動きが取れずにスーパーマーケットに取り残された人々。デヴィッド・ドレイトンと幼い息子ビリーもそのひとりだった。時が経つとともに霧の中に何かがいることがわかり始めた。デヴィッドと彼の賛同者たちは、霧に潜む凶暴... [続きを読む]
  • 2008/05/15 17:48布ぞうり挑戦???
  • ぞうりを作ろうかと調べたんだけどーなんか難しそうだなーなんて思ってる・・・・もう少しわかりやすい方法はないものかと・・・... [続きを読む]
  • 2008/05/15 10:35羞恥心
  •        ♪羞恥心♪       笑いたきゃ笑うがいい        失敗ばかりだけど       ブルーな気分にはならないのさ       俺は金も勇気も なにひとつないけれど       力の限り生きてゆくさ       ズタズタにされた プライドを       捨ててしまえば 明日が見えるはず       ドンマイ ドンマイ ドンマイ ドンマイ       泣かないで       涙なんかは 似... [続きを読む]
  • 2008/05/15 09:52家族の幸せを求めて役に立つ
  • わたしの原点はここにあるうれしい事があった時家族といるとうれしさが倍になる。悲しい事があった時家族といると悲しさが半分になる。苦しい事に出会った時家族といると それを乗り越えられる勇気がわいてくる。それが、家族。わたしの原点。ときにはうるさいなあ、と感じる存在。でも、これからもかけがえのない自分の居場所であり続ける家庭。大切な家族との絆をより強いものにし家族みんながもっと幸せになるようにしあなたに... [続きを読む]
  • 2008/05/14 12:30社会のために進んで働く
  • 働くってどういうこと?その昔、全国各地に赴き、いろいろな商いをする近江の人たちがいました。彼らはその土地土地にかかわり、商売を通して、自分も、相手も、その社会も豊かにしていったのです。その考え方を「三方よし」と言う言葉で伝えています。自分も良い 相手も良い そして社会も良い「三方よし」とは「自分よし、相手よし、世間よし。」つまり自分ばかりではなく、相手、そして社会までもが仕事を通してよくならなけれ... [続きを読む]
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  • 商売
  • 2008/05/13 17:43公正・公平に
  • どうして ゆがめてしまうのか?女性も男性も子供もお年よりも肌の色の違いがあってもあるいは障害があったとしてもみんな同じ。だって みんな同じかけがえのないひとりの人間。ふと知らないうちに誰かの心を傷つけてしまっている。知らず知らずのうちに偏った見方をしている。そんなことはないだろうか?全て人間である限り差別やゆがんだ見方は許されない。ゆがんだ考えを持つ人は その人地震の心の中に弱さがあるに違いない。... [続きを読む]
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  • 地震
  • 2008/05/13 17:09じゃーーん!!勝ったよ〜〜
  • 2008年5月11日対横浜(甲子園)        8回戦 試合終了               横浜 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1            阪神 1 0 2 0 0 0 0 0 x 3 レフト外野指定席 46段280番 で観戦”赤星”が良く見えました^^いつもより高めの席で、全体を見渡せてよかったかな〜〜でも、もう少し席を考えて欲しい。狭すぎ・・・・・足の置き場が困るし、それに、荷物の置き場に困る・・・・帰りだけ... [続きを読む]
  • 2008/05/12 14:23法や決まりを大切に
  • ぐるりと周りを見渡せば  よくしていきたい この社会歩道もみんなで置けばいつの間にか駐輪場空き缶の「ポイ置き」電車の中で携帯電話。周りの迷惑。川や海はゴミ捨て場ではないとおもう。  すんで良かったと思える社会ここに生きていて良かったと感じる社会その社会を作るのは私たち自身その社会をまもっていくのも私たち自身クリーン活動が終わって気持ちはすがすがしさで一杯でした。やはり多かったごみは、タバコでした。... [続きを読む]
  • 2008/05/11 06:54集団の中での役割
  • わたしたちはみんな同じひとつの地球に生をうけた仲間。社会を作る家族の中のひとりクラスの中のひとり学校の中のひとり地域の中のひとりわたしにはいろいろな私がある。少しずつ違うわたしだけれどどれも本当の私。どれもが輝いている私。そんな私が響いてき合って社会の力になっている。係わり合いの中で私が、みんなが光ってるいろいろな集団の中にいる私。たくさんの人とかかわりながら 支えあってすごす毎日。たった一人の私... [続きを読む]
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