はるか さん

はるかさん: 毎日、楽しく暮らすって、how? ベイエリア日誌
  はるかさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名はるか さん
ブログタイトル毎日、楽しく暮らすって、how? ベイエリア日誌
サイト紹介文ベイエリアにひとりで住んでいるはるかが、日々に、楽しく暮らす方法を考えます。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供304回 / 129日(平均16.5回/週) - 参加 2008/03/25 02:32

はるか さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/07/26 01:05オフィーリアの死
  • 昨日の追加記事です。真田広之さんのハムレットです。わたしは見ていないのですが、舞台には雛壇がありますから、設定は日本なのでしょうか。それとも、そういうことは関係がない?この画像を見ただけでは、真田ハムレットはデンマークの王子というイメージではなく、血気盛んな若者に見えます。蜷川さんがどの点に創意工夫をされ、どのように演出されたのか、見たかったです。ハムレットの恋人、オフィーリア役は松たか子さん。ハ... [続きを読む]
  • 2008/07/25 07:19いろんなハムレット
  • 「生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だ(To be or not to be, that is the question)」というハムレットの中の台詞はあまりに有名です。それをイギリスの役者はどう演じているのか、興味が湧きましたので、調べてみました。往年の名優、ローレンス・オリビエのハムレットケネス・ブラナー。今、イギリスでは一番の役者(監督)かも。自分の演技論もっているデリック・ジャコビィいかがでしたか。「To be or not to be」の解釈... [続きを読む]
  • 2008/07/24 03:48プリマが、こけた!
  • (昨日のヌリエフとバリシニコフの踊りに、新しく熊川哲也のドンキホーテを加えました。熊川さんのダンスはとてもすばらしいので、ぜひ見てください。)昨日はなぜクラシック・バレエの話になったかと言いますと、まずブログ友の方が歯医者に行かれたことに始まります。その方のブログを読んだ時、わたしはあることを思い出したのでした。もう6年くらい前になりますか、夏の終わり、わたしはロシアのサンクト・ペテルスブルグに行... [続きを読む]
  • 2008/07/23 15:29ヌリエフとバリシニコフと熊川
  • (新しく、熊川哲也の踊りを追加しました。)明日、ロシアの話を書く予定でしたが、あるアイデアが急に浮かび、試してみたらとてもおもしろいので、ぜひ今夜のうちに、みなさまにもお教えしようと思いました。ふたつのとも、クラシックバレー「ドンキホーテ」の男性のソロです。ダンサーはふたりともロシア人。上はヌリエフ(パリ公演中にソ連から亡命、後にエイズで亡くなった伝説のバレリーナ)、下はアメリカで活躍しているバリ... [続きを読む]
  • 2008/07/23 03:04カサ・ビアンカ (白い家)
  • 以前、韓国ソウルのマーケットではたくさんの音楽テープが売られていました。海賊版でしょうか。クラッシックからポップス、日本もの、外国もの、何でもありました。あちらの人は音楽が好きな人が多いようで、自分の好みで編集するので、他ではおめにかかれないようなおもしろい企画、組合せがありました。その中に、エルトン・ジョンが歌う「Wonderful tonight」や「ミルバlの「泣かないで、アルゼンチーナ」があったのです。ミル... [続きを読む]
  • 2008/07/22 03:34今夜のきみは
  • 子供の頃は、幸せというのはひとつの悩みもない《天国にいるみたいな》状態だと思っていましたので、ちょっとした問題があると、それを解決してからでないとなにごとも、心からは楽しめない、と思っていました。いつ悩みのない幸せがくるのかな、なんて。でも、大人になると、問題の2つ3つがあって尋常の生活。問題がないほうが普通ではないと思うようになりました。健康であればいいというか、意識があればそれで上等。時には意識... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 健康
  • 2008/07/21 12:52ありがとう、フレンズ
  • コンピューターが直りました。まだ少し作業は残っているのですが、一応、これで大丈夫でしょう。原因は、簡単なものではありませんでした。初めは修理のお兄さんひとりでしたが、次々と援護の車が来て、全部で3台。4時から8時までかかりました。日曜日なのに、ありがたいことです。ややこしいので詳細は省略しますが、うちはコンピューターの線とテレビが一緒になっているので、配線関係のようです。(他の理由もあり)でも、うち... [続きを読む]
  • 2008/07/20 12:31こんな日もあるよね
  • 朝起きたら、コンピューターがつながらない。ルータのライトが消えている。朝から、ついてない。コンセントを確かめても、そっちのほうは、ちゃんとはいっている。仕方ないから、Comcast(コンピューター、テレビ、電話、ぜんぶそこ)という会社に電話。それが8時。コンピューターないと、困るんですけれど。電話の女性はとても親切で、10時からの2時の間に人を送ってくれるって。ここ、アメリカですよ。こういうの、珍しい。これ... [続きを読む]
  • 2008/07/19 02:09自転車、犬、ステーキ、・・・
  • 昨日の続きです。わたし達はバート(電車)でオークランドの12通りで下りて、港まで歩きました。港はゼロ通りですから、12ブロック歩いたことになります。15分くらいでしょうか。近いです。桟橋には「ジャック・ロンドン・スクエア」があり、そこから船が出ます。ジャズを聴かせることで有名な日本レストラン「ヨシ」もこの近く。(食べる所とジャズ演奏の席と料金は別です。お寿司を食べながらジャズ、というわけではありません。... [続きを読む]
  • 2008/07/18 10:12コンテナクレーン
  • オークランド湾へ行って、コンテナ・クレーンを見てきました。今日はハイキングの日。オークランドでは、月に2回、船で港を案内してくれる日(無料)があり、リーダーが、それに申しこんでおいてくれたのでした。わたしはクレーンはフリーウェイから何度も見かけていましたが、こんなに近くで見るのははじめて。下から見たクレーン。大きい。でも、何よりも驚いたのは、クレーンは仕事をする時、馬の形をしていたのが、まっすぐに... [続きを読む]
  • 2008/07/17 07:13フロッド・マンション
  • 久しぶりにノブ・ヒル物語です。前に、ノブ・ヒルには「鉄道王」と呼ばれた4人の富豪が住んでいた話を書きました。彼らはそこに豪邸を建てましたが、1906年の大地震と火災で、崩壊、消えてしまいました。さて、そのノブ・ヒルにはジェームス・フロッドという人の邸宅もありました。すべての家が焼けてしまったのに、彼の家だけは内部は焼けたものの、外側はちゃんと残りました。石造りだったからです。サンフランシスコに行かれた... [続きを読む]
  • 2008/07/16 12:12恋する女
  • 今日お店にこの曲、バーバラ・ストライサンドの「Woman in Love(恋する女)がかかっていました。ああ、この曲は好きだったなぁ、とうちに帰ってYoutubeを捜してみたら、ふたつありました。バーバラ自身が出ているのもあるのですが、ブログにはふさわしくないシーンが多いので、こちらにしました。(こちらは韓国製のようで、ハングル文字がはいります。)こんな激しく恋されたら、ちょっとこわくなって、引いてしまう男の人もいる... [続きを読む]
  • 2008/07/16 07:35A song for you
  • TAKKAYさんのブログに載っていた「A song for you」があまりにすばらしいので、訳させてくださいね。(はるか流訳ですが)いろんな所へ行ったよ、これまでの人生たくさんの歌を歌ってきた、時にはくだらない歌も舞台の上では「愛」を演じた何万という人の前でね、今はきみとふたりだけ、きみに歌うよ、この歌をきみのイメージ通りに、なりたかったでも、優しくできなくて、ダーリン、気づいてくれたかいきみより大切な人はいないん... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 舞台
  • 2008/07/15 09:41運転免許
  • 今日はドライブしている最中に、「運転免許(ライセンス)」のことを書こうと思いつきました。下の写真はもちろん、わたしの車ではありません。サンフランシスコのノブヒルを通った時にみかけた車です。わたしの車はカムリーです。買った理由は前もそうだったから。早く言うと、慣れた車しか、運転できないのよ。車の運転(特にパーキング)はだめです。はっきり言って、自信がありません。友達の所、買い物、歯医者へなどは平気で... [続きを読む]
  • 2008/07/14 04:09昨日の一日
  • 昨日の土曜日はサンフランシスコに出かけました。らんらんらん。サンフランシスコへは電車(バート)で出かけます。わたしのうちからバートの駅までは歩いて15分くらい。隣りの通りで、今日は道を閉めて、ブロックパーティをするようです。迷子の犬のポスター。2枚も出ているって、珍しいですよね。犬さらいなんて、いるのかしら。バートのブラットホーム。かっつかっつという音が聞こえたので見たら、自転車の人達でした。あっ、... [続きを読む]
  • 2008/07/13 01:29この世の終わり・・The end of the world
  • 今日は涼しいです。これからカメラ片手に、サンフランシスコ散歩に出かけます。帰ってくるのは遅くなりそうなので、まずブログ記載をしてから、出発します。昨日は「ホテル・カリフォルニア」でしたので、もう1曲懐かしい曲で。ノスタルジックな歌といえば、そう、スキータ・ディビスの「The end of the World」が浮かびました。別にその頃失恋したというのではないのですが(残念)、この女の子の気持ちはわかります。世界のすべ... [続きを読む]
  • 2008/07/12 02:27ホテル・カリフォルニア
  • サンフランシスコの隣りの町、オークランドには「カリフォルニア」という名前のホテルがあるそうです。名前はホテルですが、旅行者の泊るようなホテルではなくて、今は、主に黒人の低所得の人達が住んでいる月500ドルのアパート。(テレビで見た限りでは、この「カリフォルニア・ホテル」は建物自体はとても立派な作りで、昔、オークランドが栄えていた頃を偲ばせます。今は、特に内部は、かなり崩れているようです。)アパートの... [続きを読む]
  • 2008/07/11 04:52プロム・デート
  • 昨夜のニュースから。ベイエリアのテレビニュースに、苦情コーナーがあるのですが、今回、訴えてきたのは40人の高校生でした。何かと思って見ていたら、それは6月のプラム・ナイトに起こったことでした。でも、その前に、まずプラム・ナイトについて説明しますね。アメリカでは日本の中学3年、高校1、2、3年がこちらのハイスクールにあたります。高校3年目をジュニア、4年目をシニアと呼び、そのジュニアとシニアの最後に、たいて... [続きを読む]
  • 2008/07/10 05:12ラファエロ・・アテネの学堂
  • ルネッサンスの代表的芸術家といえば、ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、そしてラファエロ(Laffaello Santi 1483-1520)ですよね。ラファエロは3人の中では1番遅い生まれ。ダビンチより31才、ミケランジェロよりは 8才年下でした。ラフエロは生存中、その才能と人柄で多くの人々から愛され、富も栄光も手にしましたが、残念ながら37才の生命でした。彼の葬儀は盛大に執り行われ、その棺はローマの高貴の人だけがはいれるパンティオン... [続きを読む]
  • 2008/07/09 02:14翼の下の風
  • 昨日はお昼にエキソサイズに出かけました。ジャズダンスみたいなのをやっていたら、まるで小バーベルを床に落としたような音。見ると、マーサが転んでいました。マーサは1番の年長者、靴が滑ったのでしょうか、リズムが早かったので足がもつれたのでしょうか。インストラクターはじめ、みんなが仰天して駆け寄りましたが、打ったところは頭。どういうわけか、頭の真上ですって。救急車を呼ぶほどではないということで、椅子に座ら... [続きを読む]
  • 2008/07/08 04:45耳に残るは君の歌声
  • この歌を聴いたら泣けるという歌は、わたしにとってはこれです。「耳に残るは君の歌声」、ビゼーのオペラ「真珠採り」より。(ビゼーは「カルメン」で有名)ここはスリランカ、長い旅から故郷に戻ったナデールが、昔、心を寄せたレイラを見かけます。でも、レイラは、今ではバラモン教の尼僧、真珠採りの安全を祈るためにやってきたのでした。彼女のことを思いながら、ナデールが歌います。ああ、やっぱり泣ける。でも、今日はちょ... [続きを読む]
  • 2008/07/07 06:55普通の人のためのショパン
  • わたしとしては、すごい企画を思いついたと思うのですが、音楽にとても詳しい人と、全く興味のない人には、ぜんぜんすごいと思わないでしょう。クラッシックが大好きになりたい願望はあっても、普通の耳の人、わたしと同じような人が見たら、喜んでくれるのではないかと思います。思ってくださいね。1980年のショパン・コンクールに、ユーゴスラビア出身の、美しい21才の青年、イヴォ・ボゴレリッチが出場しました。彼のテクニック... [続きを読む]
  • 2008/07/06 02:19元気がでる音楽--Rondo Veneziano
  • おはようございます。日曜日の朝に、爽やかな、そして元気の出る音楽をお届けします。ロンド・ヴェネチアーノ(Rondo Veneziano)というイタリアのグループの演奏で、曲は「ファンタジア」。覚えにくそうな名前ですが、ロンドは輪舞、つまり繰り返し、ヴェネチアーノはベニス人。そもそもは30年ほど前、若いイタリアの音大生(主に女性)を集めて作られたチェンバー・オーケストラ。メンバーは大学を卒業すると新しい人に代わる、つ... [続きを読む]
  • 2008/07/05 09:03「ひろみさん」の続き・・・Nobody else
  • 昨日、ひろみさんのことを書いたところ、予想以上のコメントをいただきました。そのことを考えていたのか、急に、思いだしたのです。ひろみさんが、「通り雨」という歌が、自分のことを歌ったみたいだと言ったことを。記憶って、不思議、今まで、どこに隠れていたのでしょう。それはたしか、吉田卓郎のものだったと思って、オンラインで調べてみましたが、ありません。記憶違いねとテニスなど見ていましたら、また突如、あれはユー... [続きを読む]
  • 2008/07/05 05:32花火
  • 今日はアメリカ合衆国の独立記念日です。独立記念日といえば、わたしの場合には、バーベキューに花火です。花火はサンフランシスコ湾、オークランド湾、その他の町でも、華々しく行なわれます。最近の花火はすごいですよ。始まったら、もう休みなしでぼんぼん打ちあがりますから。えっ、それって、普通のなのですか。わたしの子供の頃は違った、と思います。母親に連れられて、札幌の豊平川に花火見物行ったことがあります。ものす... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

毎日、楽しく暮らすって、how? ベイエリア日誌