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- 2008/08/21 23:51捕らえられた宇宙人
- 上の写真は、「捕らえられた宇宙人」として有名な写真。1950年代に旧西ドイツの地方新聞で紹介され、メキシコシティ付近に墜落したUFOの残骸から発見された1体であるという。もう1体は既に死亡していたという。当時、この記事が人々の目にふれるとたちまち話題となり、今でもUFOの話になるとこの写真が持ち出されることもあります。写真をみると両脇に男がいますが、政府関連やFBIの組織の人間だという噂がありますが、この男 [続きを読む]
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- 2008/08/07 10:41アレシェンカ
- アレシェンカとは、ロシアのウラル地域で発見された奇妙なミイラ。発見は1996年にされ、現存の生物に程遠い姿の容をしており、このミイラを巡って様々な説が流れました。このアレシェンカと名付けられたミイラは、一見ヒトのようでもあるが、全長は25cmと小さい。細かく観察するとヒトではないことがわかる。まず頭部については人間の頭がい骨とは異なり、タマネギのように大きめの湾曲した板状の骨が数枚重なり形作っている。ま [続きを読む]
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- 2008/07/27 18:18オーロックス
- オーロックスは1627年に絶滅したことを確認された、ウシの一種であり、ヨーロッパを中心に広く生息していました。現在のヨーロッパの家畜牛の先祖にあたるとされています。また原牛とも言われています。絶滅の原因は人間による乱獲が原因であり、最後の1頭までも狩猟によって死亡したという説もあります。オーロックスが誕生したのは30万年ともいわれ、新石器時代には家畜として飼育されていたようです。オーロックスに関する [続きを読む]
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- 2008/07/23 10:13ニホンオオカミ
- ニホンオオカミは1905年に捕獲されたオスを最後に絶滅したと考えられている絶滅種です。海外のオオカミよりも小さく、中型犬ほどの大きさ(剥製では体長95から114cm)で、脚が長く脚力も強かったと言われています。耳が小さく、尻尾は背中に向かって湾曲し、先端は丸くなっています。今でも、たまに目撃証言があり、撮影に成功したという記事も新聞に載ったそうです。また、1892年まで上野動物園で飼育していたという記録がある [続きを読む]
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- 2008/07/21 14:22モア
- 今回は、絶滅してしまった巨大鳥類「モア」について書きます。モア、はニュージーランドに生息していたダチョウ目に属する巨大な走鳥類であり、「恐鳥」とも言うようです。下の写真も見てもらうとわかるように、がっちりとした姿であり、その足の太さも現存する鳥類とは違いしっかりしていることがわかります。体長は4mを超えるものもいたそうで、体重は200kg以上あったそうです。ダチョウのように空を飛ぶことができないた ... [続きを読む]
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- 2008/07/19 14:40オゴポゴに関する原住民族の伝承
- オゴポゴに関する目撃証言などは先日の記事で書きましたが、今回はこの生物に関する原住民族の伝承を書きます。カナダブリティッシュコロンビア州のオカナガン湖には、シュスワップ族という民族が住んでいます。彼らはオカナガン湖には「ナハイトゥク」という怪物が生息していると語り継がれているようです。「ナハイトゥク」は現地の言葉で「水の悪魔」という意味で、湖を渡る人間を追いかけたり、突然湖が荒れたり、凍った ... [続きを読む]
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- 2008/07/18 12:46オゴポゴ
- オゴポゴはカナダブリティッシュコロンビア州のオカナガン湖で目撃されているUMAです。この湖では、大型の生物の影がテレビ放送されたり、調査もされていることからその信憑性は高いほうではないでしょうか。オゴポゴの姿は頭部が馬に似ているとされ、全身緑色、背中にはコブがあると言われています。大きさは5m〜15m程だと言われています。最初の目撃証言は1872年、航海中の船上から目撃されています。また、1926年には ... [続きを読む]
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- 2008/07/12 04:36とかげ男
- とかげ男はマサチューセッツ州ドーバーなどで目撃されているUMA。有名な目撃例としては、1979年ドーバで17歳の少年が体表が鱗である生物を目撃。また、1988年にはサウスカロライナ州のビショップビルで自動車を運転していた少年が目撃。走行中にタイヤがパンクしたため修理をしていたところ、緑色の生物が登場。その生物は車に上ったという。少年はその生物を追い払いその場から逃走。車に残されたキズなどから何者かに襲われ ... [続きを読む]
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- 2008/07/07 00:48オウルマン
- イギリス南部で目撃された、名前の通り人型のフクロウのような形をしたUMA。目撃例としては、1976年、イギリスのコーンウォール州モウマン村で、当時12歳の少女が翼を広げ飛んでいる姿を目撃。また、同年に少年が森の中で目撃しているそうです。2年ほど目撃証言があり、1978年にフランス人が目撃して以降、全く目撃されていないようです。オウルマンの特徴は、体長が1.5m程であり、全身灰色の毛で覆われている。大きな翼を ... [続きを読む]
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- 2008/07/01 11:55オラン・イカン其の2
- オラン・イカンはケイ諸島で目撃されている半漁人のようなUMAです。この生物は1943年に日本人も確認しているようで、報告を受け現地に到着していた時には既に死亡していたということです。以前記事にも書きましたが、その特徴は、身長1.5m程、体重は65kg程、顔や姿は人間に似ているが手足には水かきがあり口は鯉のような口をしており、頭髪は赤茶色で肩まであり、額が広く鼻がひくい。また、耳は小さく、手足には水かきのよう ... [続きを読む]
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- 2008/06/29 10:32ヨーウィー
- ヨーウィーはオーストラリアで目撃された直立2足歩行の獣人タイプのUMAです。その目撃証言は3000件にものぼり、1912年にはヨーウィーと対峙した人物も登場します。ヨーウィーは全身に毛が生え、腕が長い。また、首がほとんどなく、筋肉質であると言われています。また、オーストラリアの先住民に語り告げられている「ヨーウィー」という架空の生物は、6本の昆虫のような足、頭と胴体はトカゲ、ヘビの尻尾をもち、極めて俊敏 ... [続きを読む]
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- 2008/06/27 08:50キャディーその2
- キャディーはカナダ沿岸でよく目撃されている海蛇のようなカラダのUMAですが、初の目撃は1905年、漁師が釣りの最中にされています。キャディーの大きさは15〜18m程度だと言われていますが、様々なサイズのものも多く目撃されており、話題となったキャディの死骸(クジラの胃袋から発見された)は大きさは3メートル強程です。この死骸は分析のために博物館に送られましたが、定番のように行方不明となってしまったそうです。( ... [続きを読む]
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- 2008/06/25 06:29コンガマトーについての追記
- 以前コンガマトーの目撃例などを挙げましたが、このUMAについてもう少し掘り下げてみます。コンガマトーの以前の記事コンガマトーはアフリカの山岳地帯で昔から目撃されている、翼竜に似ているUMAです。コンガマトーの特徴は、体色は赤く、翼を広げた時の幅は2〜3メートルもあると言われています。また、長い尻尾と、尖った頭をもち、鋭く長い嘴を持っているそうです。また、体には産毛がなく、肌が露出しており、骨格が見 ... [続きを読む]
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- 2008/06/21 02:53ジェヴォーダンの獣
- 「ジェヴォーダンの獣」は、18世紀フランスの現在のロゼール県に出没した大型のオオカミに似たUMAです。「ジェヴォーダンの獣」は映画化にもされ、伝説のように語り継がれていますが、その存在に対しての記録もあり、詳しい正体は解明されていません。ルイ15世がフランスの王位についていた時代にその目撃や被害が発生しており、1764年、ロゼール県のコミューンから来た女性が、オオカミに似た動物が自分に向かって真っ直ぐに ... [続きを読む]
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- 2008/06/17 02:32モンゴリアン・デス・ワーム
- モンゴリアン・デス・ワームはモンゴルのゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物です。体色は赤く、長さは最大で1.5mとも言われており、牛の腸に似ている事から、現地ではオルゴイコルコイ(腸虫の意味)とも呼ばれているそうです。毒を持ち、電撃を出すことも出来るようです。性格は大変凶暴であり、数百人が犠牲になっているともいい、雨季の間によく姿を現すと言われています。調査が以外と ... [続きを読む]
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- 2008/06/13 15:17シャギー
- シャギーは、アメリカのウィスコンシン州で目撃された獣人タイプのUMAです。身長2メートル、頭部はイヌ、尖った耳、赤く光る目、黒い毛に覆われており、手には長い爪を持っていると言われています。直立2足歩行も可能で、4足で走ることもできると言われています。1991年以降、人間に襲いかかった事件が数回起きています。どのケースでも車に乗っている時に通りかかっており、車の存在に気づいたシャギーは追いかけてきたようで ... [続きを読む]
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- 2008/06/11 21:10スカンク・エイプ第2弾
- スカンク・エイプは強烈な臭いを放ち、オラウータンに似た姿から付けられた名前です。体長は2m程あり、体重は150kgと推測されています。足のサイズは40cm程あり、排泄物の分析から豆を食していることがわかっているようです。また、家畜を襲い内臓を食したり、人をも襲うことから雑食性ではないかと考えられます。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/09 15:45モギィー
- イギリスで目撃されているその地域に存在するはずのない大型のネコ科の生物。ネコ科であるので、ピューマやヒョウにその姿は似ており、家畜を襲うなどの被害も出しているようです。その地域にいるはずのない生物は「テレポーティング・アニマル」、「エイリアン・アニマル」、「ミステリー・アニマル」などと呼ばれ、その目撃例も少なくありません。イギリスではモギィーの目撃が18世紀からされており、1962年には多数の目撃 ... [続きを読む]
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- 2008/06/07 09:47バッツカッチ
- アメリカ・ワシントン州にあるカスケード山脈のレイニア山にて目撃されたUMA。体長約7m、体は筋肉質で、背中には大きな翼が生えており飛行することが可能といわれています。また、頭部が大きく、その顔はオオカミのような獣に似ており、全身毛でおおわれているようです。足は鳥に似ており、かぎ爪がついているようです。1994年4月17日、B・キャンフィールド氏がレイニア山を車で走行中、突然車のエンジンが止まり、道路の真 ... [続きを読む]
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- 2008/06/05 08:32タスマニアシーモンスター
- オーストラリアのタスマニア州の海岸に打ち上げられたこの肉の塊は、全長約5m、両側にヒレのような物があり、現存の生物の形をとどめていない状態で発見されました。この物体が発見された当時(1999年)、メディアでも取り上げられ、その正体について様々な説も挙げられています。この生物には発見された地域名より、タスマニア・シーモンスターと名付けられ、クジラの一部やカメの腐乱死体ではないかとも言われていました。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/02 06:53リトルフット
- リトルフットはアメリカのノースダタ州で目撃された獣人UMAです。他の獣人タイプのUMAより小型で、足跡やその姿が目撃されています。目撃情報は比較的新しく、2000年、ノースダコタ州のデビルズレイクで、キャンプをしていたベック夫妻が深夜にその姿を目撃。不審な足音を聞きテントを出ると、真っ赤な目をした小さな獣人の姿が現れ、夫婦共にこの姿を目撃。全身を灰色の毛に覆われており、頭頂部にやや赤い毛が生えていたの ... [続きを読む]
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- 2008/05/31 02:33ヨーウィ
- オーストラリアで目撃されている獣人タイプのUMA。1795年、シドニー湾の近くでヨーロッパ移民達によりその存在が目撃され、1970年には、未知動物研究家のレックス・ギロルイがブルーマウンテンの一角にあるソリタリー山の森の中でヨーウィと遭遇。その時目撃されたヨーウィは、1.5mと小柄な体格をし、甲高い鳴き声を上げながら森の中に姿を消したといわれています。さらに、1976年にはリズモンド地区の民家にヨーウィが出現 ... [続きを読む]
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- 2008/05/28 10:06イエレン(野人)
- 中国で目撃証言のある野人(イエレン)についてですが、この野人については、鮮明な動画も記録されています。この動画に撮影されているものは、野人と人間との間に生まれたと言われています。しかし、いくら混血だといっても、現在の成人男性よりも毛深くなく、髪の毛もちゃんと狩りあげられています。この映像がテレビに登場した際には、無修正だったようですが、現在は修正(ぼかし有り)されているので安心して見れますね。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/23 20:04モケーレ・ムベンベ
- モケーレ・ムベンベとは、アフリカのコンゴ奥地のテレ湖に生息し、地元原住民に古くから語り継がれてきた怪獣。モケーレ・ムベンベの特徴は、体長は5〜10m、ヘビのように長い首と尾を持ち、4本脚で、直径30cm以上の丸い足跡には3本の爪跡があると言われています。また、皮膚は平滑で無毛、色は赤褐色、褐色、灰色とも言われ、背中にとさか状の突起が目撃されたこともあるようです。植物食性で、沼地や湖に住み、水中に暮らし ... [続きを読む]
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- 2008/05/21 16:09ミニョコン
- ブラジルで語り継がれている巨大ミミズ。その大きさは25m〜40m、体幅は2m〜5mと言われています。現在確認されているミミズの最大級のサイズは6mと言われており、この長さでも体幅は2cm。この2cmという太さでも稀なものです。どんなに長くてもミニュコンのようにメートル級にまで太くはならないでしょう。ミニュコンの大きさは、モンスターパニック映画などで表現されるようなありえないもので、その信憑性はゼロではないかと ... [続きを読む]
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