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- 2008/07/17 22:10夏到来
- 梅雨も明け、お暑うございますね。汗みどろの中、夢想詩の素材ページを整理整頓しました。なんだかとってもすっきり。本当はもっと早くしたかったのですが、何かと忙しく後回しに。もうぐったりです。 [続きを読む]
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- 2008/06/16 16:32古畑に見えない古畑中学生
- 先日放送された古畑中学生、途中まで見ていたのですが、主役の男の子の演技があまりに下手で途中でギブアップ。見た感じジャニーズの人のようですが、配役もうちょっとどうにかすればいいのに。あれでは若かりし頃の古畑というより、全く別物のドラマ。再放送分は石坂浩二さんのが一番おもしろかったのでまた見ました。古畑シリーズはもう終わりにした方がいいのでは。このままでは数々の栄光にキズが。それにしても最近のテレビ [続きを読む]
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- 2008/05/24 10:36長い名前
- ちょうにん ちょうにんちょうじゅうろう まんまる入道 ひら入道 せいたか入道 へいがのこ いっちょうぎりのちょうのちょうのちょうぎりの あの山越えて この山越えて 桜は咲いたか まだ咲かぬ 花より団子でお茶あがれ お茶がすんだら煙草に庄助(火をつけ)子供の頃に読んだ「長い名前」という昔話、特別覚えたわけでもないのに今でも長い名前がスラスラと言え [続きを読む]
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- 2008/05/07 20:39言葉三大不思議
- ・「虫の居所が悪い」と言いつつ、決してその居所を教えない不思議。・「呆れてものが言えない」と言う人に限って、よくものを言う不思議。・日本でミイラは即身仏ぐらいしかなじみがないのに、「ミイラ取りがミイラになる」という言葉がよく使われる不思議。特に最後の言葉が一番不思議。即身仏も知らない人が多そうですし。そう言えば昔、テレビのスペシャル番組で即身仏になる過程をドキュメントで放送していたのを見た [続きを読む]
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- 2008/04/20 21:26福田総理に贈る言葉
- 「バカヤロー!」 吉田茂中国の方ばかり見て、自国のことはちっとも考えようとしない福田さん。まるで他人事のような、投げやりな発言を繰り返す福田さん。今だ総理を続けていられることが奇跡としか思えない福田さん。もしや、ほんまもんのオランウータンではないかと疑ってしまう福田さん。そんな貴方に吉田茂のありがたい言葉を捧げます。 [続きを読む]
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- 2008/04/11 14:33ふと思い出したこと
- 随分と昔、なにかのCM(毛髪関連)で「私は私なりに髪を大事にしています」という素人っぽい人のセリフがあって、これが結構なインパクトだったのですが、誰が言っていたのか、ご存知の方がいたら教えてください。いえ、知ったからと言って別にどうということもないのですが、ふと気になったもので。気長にお待ちしておりますので、よろしくお願いします。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/29 13:21猫川柳倉庫
- 眠りすぎ 夢の中でも 眠ってる ああ眠い あくびしすぎて 顔が口 春来れば もっと眠って しまいそう朝起きて、ふと思いついた猫川柳。猫って四六時中眠っている印象ありますね。その寝顔があまりに幸せそうで、見ているこちらも癒されるわけですが、とにかくよく眠る。 今日もまた 猫がどこかで 眠ってる (By人間)最初の三作品、Web本に追加したいところですが、川柳に合った猫写真の検索、セレ ... [続きを読む]
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- 2008/03/25 10:52薔薇の歌
- よ〜く考えてみると、タイトルに「薔薇」がつく歌って良い歌詞が多いです。「バラが咲いた」、「君は薔薇より美しい」、「薔薇は美しく散る」、「薔薇の鎖」、「薔薇の奇蹟」などなど。特にベルバラの「薔薇は美しく散る」の歌詞は素晴しく、カラオケで歌うと酔いしれてしまう(アホ?)布施明さんの「君は薔薇より美しい」も文句なしの出来栄え。歌える殿方がいたら尊敬してしまう。アンルイスさんの「薔薇の奇蹟」はシュール ... [続きを読む]
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- 2008/03/23 14:20ガリガリ ブクブク
- ガリガリと 太ってみせる ブクブクと 痩せてみせる 腹の肉は 胸の方へ 顎の肉は 手首の方へ 譲り合って きれいな体型 夢見てる単なる願望です。手首が異様に細いので、そこにお肉がほしいのです。ガリガリしたところが太るのは、気持ちの良いものなのではないかしらん? ダイエット大国の日本ではありますが、異論は受け付けません。あしか ... [続きを読む]
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- 2008/03/09 14:24Web本「猫川柳」
- もともと寝つきは悪いほうなのですが、一昨日の晩はどうにも寝付けず、暇つぶしにふと思いついたのが猫川柳。すらすらと12編ほど出来上がったので、お試しとばかりにWeb本を無料で作成できるBCCKSさんで本にしてみました。いざはじめてみるとけっこう時間がかかりましたが、猫の写真もたくさん提供されていてセレクトも楽しく、おもしろいWeb本ができました。猫川柳は、文学をかじった猫たちが川柳を詠んじゃいます。いかなるも ... [続きを読む]
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- 2008/03/05 21:09「世情」
- 世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする変わらないものを何かにたとえてその度崩れちゃ 誰かのせいにする「世情」 作詞:中島みゆき三行目、四行目の歌詞をつい先日まで変わらないものなんかにたとえてその度崩れた そいつの青春とずっと思ってました。なんとなくこの曲が思い出されて、歌詞を確認して良かったわ。知らずにブログなんぞに書いていたら赤っ恥かくところ。ってバラしてしまっ ... [続きを読む]
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- 2008/02/29 20:34今日までそして明日から
- 私は今日まで生きてきました時には誰かの力を借りて時には誰かにしがみついて私は今日まで生きてきましたそして私は思っています明日からもこうして生きてゆくだろうと「今日までそして明日から」 作詞:吉田拓郎ごく当たり前のことを、ごく当たり前に歌った歌ですが、奥深いものを感じます。何が凄いって、この世に生きる人間全てに共通するところが凄い。ええ、この歌を否定できる人はいないでしょうよ。何事も小 [続きを読む]
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