- 2008/04/12 23:44目次
- ■このサイトの趣旨はじめに ■シルバーバーチとはシルバーバーチとは ■不思議な真理の一致心教とキリスト教と聖霊の啓示 ■霊性について霊性の引力と斥力について 霊性はエネルギー ■現実的に霊性を磨く研究先の見えない御心に不安を感じたら 霊性は”心の泉”であり”力強さ” 霊性による生き方を考えてみる 霊性の愛に生きるとは カルマとは 自分が自発的に思えるものは 良い結果は”自分の実力”ではない 愛は善的エネルギ... [続きを読む]
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- 2008/04/09 09:48お知らせ
- サイトを移動しました。http://kami-uta.jugem.jp/ 以降はこちらに記述していきます。よろしくお願いいたします。神詩 ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 14:37占いの言葉について
- 占いでの言葉は、良くも悪くもその人の心に束縛を与えうるものである。しかし、前向きに捉えてみると、その言葉の効力を生かせるのではと考える。占いの内容が自分に良いものである場合であるのなら、それは言うまでもなく、己の生活や人生などに希望ができ、前向きな気持ちになれる。反対に自分にとって良くないものである場合は、捉え方を反転し、うまくいかない、ツキがないことに対して、諦めが持てるようになるはずである。... [続きを読む]
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- 2008/04/08 14:29カルマとは
- カルマとは、現世や前世での罪であり、克服・消化すべき事柄。己の中のつっかえの杭として残り、その先を闇の広がりとしてしまうもの。その杭であるカルマを償うことで、その先の闇が開けていく。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 13:35偶像恋愛
- ■偶像恋愛偶像恋愛は、そのものの相手を見ていない。自分にとってのそれは、完璧性を持ったもの。だから、溺れてしまう、傷つけてしまう。偶像恋愛とはそういうものだろう。愛に溺れてはいけない。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 23:17言葉の力
- 言葉はとても強い波動を持っていると感じます。言葉は使い方一つで、核兵器以上の効果を与えることもできるでしょう。しかし反対に言葉によって、とても救われることが多いです。人間が本当の窮地に立ったときは、何にしがみ付くでしょうか。地位でしょうか、肉体でしょうか、信仰でしょうか。ある人はそれは奇跡というかもしれません。またある人は愛というかもしれません。しかし、現実的に現状を打開してくれているもののひと... [続きを読む]
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- 2008/04/07 22:21心の衣装
- 私は、人々が着る服や衣装というものに対して、勿論その時その時のTPOに合わした物が好まれることではあるが、自分の心の色やイメージを表したものであれば、どんなに綺麗に見えるだろうかと思う。霊界では、服に色はなく、その人自身の心のオーラがその人の色となるという。そうすれば、心のきれいな人は、その容姿を見るだけでも、心が洗われることだろう。芸術や音楽などは言うまでもない。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 21:47ひとつの決意
- 私は”愛に溺れない”ことを決意しました。もちろんそれは、愛の感覚を押し殺すことではありません。また距離をおくことでもありません。愛の感覚をしっかり感じたまま、己を維持するということです。愛に対して、それを凌駕する愛で持って包み込んでしまう、ということです。言うなれば、”暗示的暴走”とでも言っておきます。ではこれから私はどうしたらいいのだろうか。。。何はともあれ、私が犯してしまった”カルマ(罪)”の [続きを読む]
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- 2008/04/07 18:24愛に溺れている自分がいる
- 私はいまだに別れた妻のことを偲んでいる。未練がましいといえばそれまでだが、事実は事実として受け止めている。しかし私は、いまだ小さすぎるようだ。そのことばかりを考えている。例え今のままでよりが戻ったとしても、何も変わらないだろう。たしかに自分の中でのこの愛(利己的)の占める範囲は大きい。多くの思考は全てそれに支配されていいと言ってもいいだろう。しかし、その愛に埋没してしまっては、その先が全く見えなく [続きを読む]
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- 2008/04/07 13:01強制的善意こそが悪なのでは
- ”強制的善意”は、悪を増幅しているのではないか。強制的善意とは、以前にも述べた、「一日一善」的発想である。私は強制の中に本当の善愛の心を見出すことはできないと感じています。愛は”感じる”ものです。決して強制的ではありません。強いて言うのであれば、愛は”衝動的”です。何かにつけて、「いい事をしよう」「自分はこうであるべきだ」と自分の理想を理性的に頭に描いてから、己に真面目になろうという人がいます。... [続きを読む]
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- 2008/04/07 12:48自分が自発的に思えるものは
- 自分が何か”しよう”と思うことは、誰かに求められていることではないのか、と考えてみる。いや自分は常に自発的に行動しているという人がいるかもしれない。しかし、その自発的も怪しいものである。なぜなら、その自発的かどうか調べる術はないのだから。例えば”本能”もそうである。一見、己の保持とも取れる感覚ではあるが、大きな視点で見てみると、自然の法則の一つに過ぎなく、全ての感覚はその一部に成り下がってしまう... [続きを読む]
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- 2008/04/07 10:59良い結果は”自分の実力”ではない
- 私は自分に起こる良いこと全ての事柄は、誰かがもたらしてくれている物だ、と考えています。ちょっとしたことでもそうです。例えば急いで乗った電車に間に合ったとします。しかし幸運だったのは私ではなく、うまくいくように誰かが自分を仕向けてくれたのだと考えるようにしています。反対に嬉しくないことは、なるべく前向きに考えるようにし、そういう時もあるさ、という具合であまり深く突っ込まないようにしている。しかし、... [続きを読む]
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- 2008/04/07 10:14人類の歴史的悪
- ■仇討ちの正当化人々の中で、悪を”悪”として捉える人がいます。これは長い人類の歴史の中でずっと考えられてきた概念です。しかし私が考えるには、この考え方こそが悪だと思っています。悪は単なる”未熟”な状態です。例えばここに2つの宗教があるとします。一方の教徒が片方の教徒を何かのきっかけで殺害してしまったとします。するとどうでしょう。一方の教徒はその仇討ち(報復)だといってその加害者を殺してしまうかも... [続きを読む]
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- 2008/04/06 22:50私は化け物!?
- 私はどうやら”人”ではなくなってきているようです。本来の人に戻ってきていると言った方がいいのでしょうか。周りにいる人々とは、明らかに価値観や考え方が異なります。昔オーラの泉で美輪明宏さんが”私は化け物です”と言っていたことがありましたが、私も化け物になっているような気がします。私自身はいたって普通なのですが、自分であろうとすればする程、他と異なっていくのが分かります。でも、波長を影響されないように [続きを読む]
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- 2008/04/06 13:20不幸な環境を嘆く方へ
- 生まれた環境に嘆く人がいます。物質的に考えたら、お金持ちの家に生まれるよりかは恵まれていないのかもしれません。しかし、地上で色々体験し苦労していくと、愛こそが人間の最大の幸せだと気づくと思います。けれども人によっては、死ぬまでそれに気づかない人もいます。”私は今まで何をしてきたのだろうか”なんて人もいます。スピリチュアル的に言えば、”神の(本当の)愛”を感じたいがために、わざわざ選んで生まれてき... [続きを読む]
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- 2008/04/06 12:20全ては自業自得
- 全てのことは”自業自得”です。いまの状態もあなたそのものです。いつまでも、現状や過去を嘆くのはやめましょう。ある程度そこにとどまり、状況を分析することは勿論大事ですが、ある程度自分なりの答えが出ているのならば、必要以上に留まることは無益です。それならば、少しでも改善するよう前を向きましょう。体が不調であれば、肉体のメンテナンスを怠ったのでしょうし、仕事が辛ければ、それもいくらでも改善できたはずです [続きを読む]
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- 2008/04/06 08:13対人にコンプレックスを持ってしまう方へ(対人恐怖症など)
- 他人に接するときにどうしても嫌悪感を拭えない方は、恐らく、個の意識が強いからでしょう。相手に対し、単一的に「こういうもの(人)だ」と決め付けてしまい、自ら作り上げた幻影に惑わされてしまっているのではないでしょうか。どうしても、他人や己の個の意識を強く感じてしまうのならば、全ての人間や物質、文字や出来事の事象に至るまでを”波長”として捉えてみてください。自分も含め全ての存在はなんらかの波長を発してい [続きを読む]
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- 2008/04/06 00:02自分の資質と才能を奉げたいという以前に
- 人類や社会の役に立つ自分の資質と才能とはどんなものがあるだろうと考えていたのだが、それとは別に、どうしてもやりたいものというのが己の中に存在しているようだ。物質界でいる以上、肉体の維持のためのマネーが必要になるのだが、その仕事において、何らかの形で”スピリチュアル”を取り入れられないかという思いがどうしても抜けきれない。なんでもいいのだが、例えば、飲食とスピリチュアルの融合とか、なんかそんなような [続きを読む]
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- 2008/04/05 23:43本来の自分の波長に戻す
- 訓練のためにここ何日か、自分の許容波長を大きく取っていた。自分と合わない波長や低い波長にも目を向けていたということである。しかし、無意識的に振り回されるらしく、全体を見失いがちになっている自分に気がついた。それは丁度、己の”大志”を忘れてしまうような感じである。目の前の物質的・肉体的満足で心も充足されてしまい、本当の意味で「まぁいいか」状態に陥る。波長拡張はあくまで、波長の見方の訓練であったので、 [続きを読む]
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- 2008/04/05 02:41自分の特性を活かしてください
- シルバーバーチの霊訓集を多少記述しましたが、”霊性の利他愛”に生きるとは、「自分の資質や才能でもって人の役に立とう」というただそれだけです。自分が役に立っているとの意識を通して、活動そのものに喜びを覚えるのです。他人の幸せだけを考えていればいいのです。人は必ず何かしらの能力を持っているはずです。中には、私はなにもないから、とか、あの人はすごい人だから、といってすぐ諦める人がいますが、自分が無理をし [続きを読む]
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- 2008/04/05 02:24シルバーバーチとは
- シルバーバーチとは、霊界から大霊の使命を受けて、英国において1920年から約60年の間、人間界へメッセージを送っていた高級霊とされています。くわしくは、こちらを参考にしてください。シルバーバーチの歴史(心の道場)http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/about_sb/sb-history/index.htm [続きを読む]
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- 2008/04/05 02:01シルバーバーチ霊訓集
- シルバーバーチ霊訓より「宇宙は愛で構成されており、愛は自分より不幸な者へ向けて、自然に手を差しのべさせるものです。しかし、好感を覚える人を愛するのはやさしいことです。かわいそうにと思える人に優しくする、これは別に難しいことではありません。気心のあった人に同情する、これも難しいことではありません。しかし、好感のもてない人を愛するは確かに難しいことです。敵を愛する、これは実に難しいことです。けれども、 [続きを読む]
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- 2008/04/05 01:43シルバーバーチ霊訓集
- シルバーバーチ霊訓集「大切な知識、大きな悟りというものは、悲しみと苦しみという魂の試練を通してはじめて得られるものだということです。光の存在を知るのは闇があるからです。暗闇がなければ光もありません。光ばかりでは光でなくなり、闇ばかりでは闇でなくなります。」 ... [続きを読む]
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- 2008/04/05 01:31シルバーバーチ霊訓集
- シルバーバーチ霊訓より「自分の能力はすべて霊的資質であり、自分が授かっている資質ないしは才能そして知識(経験)を人類のために捧げたい――苦悩を軽減し、精神を高揚し、不正を改めるための一助となりたい、という願望を至上目的とした生き方をしていれば、何一つ恐れるものはありません。」シルバーバーチは、己の能力やインスピレーションを霊的資質であると認識できない人が多いと言います。 [続きを読む]
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- 2008/04/03 23:31全ての事象は他発的であり、他人の為に存在している。
- 私は先ほど、無気力状態に陥りました。何かしようという意欲もなく、一時的に何をしていいかもわからなくなりました。その状態は恐ろしく、まさに暗闇でした。しかし、すこし落ち着いて風呂に浸かって考えたところ、大事なことを見失っていることに気づきました。それに気づいた私は、もとのイメージを取り戻しましたが、このようなブログをやっている当人でさえ、習慣でそれを忘れてしまいやすいことを改めて感じました。同じよう [続きを読む]
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