- 2008/05/11 12:00ひとの悲しみを ウィリアム・ブレイク
- ひとの悩みを見て自分も悲しまずに おれようか?ひとの嘆きを見ながらいたわり 慰めずに すまされるか?あふれ落ちる 涙を見てわれも悲しいと 感ぜずにいられるか?わが子の泣くのを見ながら 父親が悲しみに胸打たれ 泣かずにいられるか?主は よろこびを ものみなに与えたもう主は いたいけなおさなごと なりたもう主は なやみある人と なりたもう主は 悲しみをも せちに感じたもう思うなかれ なんじがためいきす [続きを読む]
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- 2008/05/10 00:28あなたは知っていますか、ロバが主のお役にたったこと。。
- そして、主の前に何も出来ないわたしたちを見せられたとき、神様は痛みから始まる召しによって、僕らを強めてくださいました。主がことを成してくださること約束によって、主がいつも共にいてくださること、主が僕らの人生のどのステージにあっても、それがたとえ苦しみや悲しみであっても、主がそこにいてくださることをそして僕らを決して見捨てないことを約束してくださいました。そしてこの愛を伝えていくんだと教えてください [続きを読む]
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- 2008/05/09 13:22十字架に向かって
- 十字架に向かって(youtubeで見れます)あなたがあなたとして 生まれてきたのはだれかがあなたを 愛してくれたからだから気づいてほしい。 どんなときにもWE CAN BE THE ONE消えることのない 愛を持ってる。だからくよくよしないで歩いていこう。あの希望の丘にある十字架に向かって。辛いときには涙を流してくれる。あなたの手を離さずにそばにいるよ。いつまでもあなたのこと うらぎりはしないあの希望の丘には イエスの愛 [続きを読む]
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- 2008/05/09 13:04逃れの街ミニストリーの十字架の意味。
- 今から丁度、二年前、逃れの街ミニストリーを始めるときに夫婦そろって同じ時期に自分の弱さと葛藤していた。アメリカにいく用意をしなくてはいけないときなのに、神様はそれをさせてはくれなかった。その代わりに、一人ひとり、神様と格闘していた。自分の愛のない姿。。神様を信頼しきっていない姿。。どうしてもゆずれないものがありすぎて、神様の思いがみえない。。自分にはなにができるのかもわからずにいるのにどうして働き [続きを読む]
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- 2008/05/09 05:02基地をつくる。。。
- もといの部屋のカーペットにカビがはいてしまって、臭くてはいれないでいた。。今日やっとカーペットを替えに来てもらったと思ったら、下地だけ変えて帰っていってしまったぁ。。。。おいおい。。。とりあえず念入りに掃除機をかけてみる。。でもなぁ。。。そんなんで、もといの部屋の荷物を全部寝室に移動してるので、部屋がめちゃくちゃです。。勉強できるような状態じゃないからめぐはスターバックスへ。残るぼくともといはそん [続きを読む]
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- 2008/05/08 10:05『泣くままに泣かせてください』〜ヴェルレーヌ詩集より
- 『リュシアン・レチノア詩篇』 わたしの息子は死にました。 おお、神よ、わたしはあなたの掟を讃えます。 わたしはあなたに捧げます、誓いにも反きがちな心の涙を。 あなたは激しく罰したもう、そして一人に対する愛のために 衰えかけていた信仰を元の完さに返してくださる。 あなたは彼を私に賜わりました、 あなたは私から彼を取り戻しになる、 あなたに御栄えあれ! 与えられた宝を愛する甘美さに酔うて この事件の意味するあ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 10:05『泣くままに泣かせてください』〜ヴェルレーヌ詩集より
- 『リュシアン・レチノア詩篇』 わたしの息子は死にました。 おお、神よ、わたしはあなたの掟を讃えます。 わたしはあなたに捧げます、誓いにも反きがちな心の涙を。 あなたは激しく罰したもう、そして一人に対する愛のために 衰えかけていた信仰を元の完さに返してくださる。 あなたは彼を私に賜わりました、 あなたは私から彼を取り戻しになる、 あなたに御栄えあれ! 与えられた宝を愛する甘美さに酔うて この事件の意味するあ [続きを読む]
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- 2008/05/07 05:18忘れてた・・・
- 5月5日・・・ 片付けをしてたら誰かからもらった新聞が出てきて あ〜、これでもといにカブトでもつくってあげようかなぁ〜と思ったら 「あぁ!今日なんにち!?」 しまった〜、昨日だった〜「こどもの日」。 まぁ、しょうがない。 この間6歳の女の子(日本人)に教えてもらったカブトの折りかたを思い出しつつ、新聞紙のカブトを作ってみました。 ちっちゃい新聞だったけど、できたらぴったりもといサイズ。 お外で記念に写真を [続きを読む]
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- 2008/05/07 03:27聖めの体験と“ある時”への召命。
- 今日は最後の教会史の授業だった。授業中に神様の愛に満たされ、僕は心が厚くなる体験をした。歴史の中には“ある時”というのがある。混沌とした中にある“神様の時”だ。人間が行き過ぎたことをしたときには、神様は人を求める。神様は人がいなくても何でもできるお方だけど、神様はご自分を低くし、人間を必要としてくださる。その時には多くの信仰を持った同志が神様に従った。そして歴史が動いていった。福音を伝えるために。 [続きを読む]
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- 2008/05/06 13:38戦場からのリバイバル〜銃を置いて祈りあう。
- ミシシッピィで牧師が始めて説教をしたのは1816年のこと。丁度、アメリカの第一リバイバルがすたれかけたとき。そして、人々は祈った。若い人たちが中心に祈り求めた。そして第二のリバイバルが始まった。人々は神様に心を変えてもらうことを願い、キャンプミーティングも始まった。教会学校ができたのもこの頃だ。人種差別もなくなっていくのだろうかとおもったとき、丁度、ミシシッピィで牧師が始めて説教をしてから50年経 [続きを読む]
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- 2008/05/06 13:38戦場からのリバイバル〜銃を置いて祈りあう。
- ミシシッピィで牧師が始めて説教をしたのは1816年のこと。丁度、アメリカの第一リバイバルがすたれかけたとき。そして、人々は祈った。若い人たちが中心に祈り求めた。そして第二のリバイバルが始まった。人々は神様に心を変えてもらうことを願い、キャンプミーティングも始まった。教会学校ができたのもこの頃だ。人種差別もなくなっていくのだろうかとおもったとき、丁度、ミシシッピィで牧師が始めて説教をしてから50年経 [続きを読む]
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- 2008/05/06 06:24なんちゃってヨガ・・・
- 最近ヨガのインストラクターをしている人と会いました。 「ヨガはいいですよぉ〜!」 とめちゃめちゃお勧めされ、やってみたいと思っていたら 日本から持ってきていた雑誌の切り抜きを見つけて その中からヨガの記事を発見!! お〜、ちょっとやってみよう。 と言って昨日からさっそくやってみました。 雑誌の見よう見まねで、なんかいろんな所伸ばしたり コブラのポーズとかしたり。 パパやもっくんに見られたら恥ずかしいので2 [続きを読む]
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- 2008/05/06 01:52『グレゴリオスに見る聖への信仰』から学ぶ。その2
- ◇ また彼は、「キリストによってのみ人間は完全なる聖へ向かって成長できる」と彼は言いました。 彼は、完全である神に「mutable immutability(変化しうる不変)」という性質を見出しました。つまり、私たちの目の前に一度起こってしまった事態は変えられないが、それにどう対応するかは私たちの自由であり、私たちの選択によってその後の状況を変えられる、という考え方です。 例えば神が私の手に千円、委... [続きを読む]
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- 2008/05/06 00:45『ニュッサのグレゴリオスに見る聖への信仰』から学ぶ。その1
- 以前、リバイバル新聞に書いた記事です。。 みんなでいろいろ考えられたらと思って再度載せます。 『ニュッサのグレゴリオスに見る聖への信仰』 現代における日本のキリスト教界は「心のいやし」「どうやって賜物を生かすか」といったテーマが人気のようです。しかしこれは、神との接点を人間の内側に見出そうとする姿勢だと思います。つまり、神への架け橋を〓人間の視点〓から求めているのです。 4世紀頃の西洋にもそのような [続きを読む]
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- 2008/05/05 16:14癒し、賛美、聖霊の満たし、スモールグループ、ゴスペル、リーダーシップ、
- 歴史は人の思いから生まれる。 ぼくらはどんな思いを持って今の時代をすごしているだろうか。 どんな思い、願いを持って明日を見ているだろうか。 今目の前にあるものを通して、 自分の子供たちに何を伝えていくことができるのか。 本当に慎重に日々考えていること。。 今回、教会史を思想の観点から学んだことで 一つ大きな視点を学べたんだ。 それは、今あるものからその意味を学ぶんじゃなくて、 今あるものが次にどういう影響 [続きを読む]
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- 2008/05/05 02:26海馬という脳から神様の計画を見る。。
- アメリカで脳の研究をしている精神科医の友人がいる。 一緒に去年の夏はキャンプしにいったりして、 夜中まで大富豪を一緒にしていた。 そんな姿からは到底思いもよらないが、 脳の海馬という神経をつかさどる部分の研究をしている。 うつの人は薬によってこの海馬の神経が多くなり回復するという。 運動でもねこの海馬の神経は多くなるそうです。 この海馬はタツノオトシゴのような渦をまいた形をしているそうです。 先生が言って [続きを読む]
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- 2008/05/04 13:19真実を知る信仰から真実を体験する信仰へ〜John Wesleyの回心
- 『その栄光と徳によって、尊い、 すばらしい約束が私たちに与えられました。 それは、あなたがたが、その約束のゆえに、 世にある欲のもたらす滅びを免れ、 神のご性質にあずかる者となるためです。』 2ペテロ1:4『主よ。深い淵から、私はあなたを呼び求めます。 主よ。私の声を聞いてください。 私の願いの声に耳を傾けてください。 主よ。あなたがもし、不義に目を留められるなら、 主よ、 [続きを読む]
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- 2008/05/03 00:42『息子』と『生まれたままの意思』
- 昨日の夜は久しぶりに家族会議を三人でひらいた。 なかむらもっくん〜。 『は〜い。(手をあげて。)』 今日は何が楽しかったですか〜? 『は〜い。電車にのったことぉ〜。』 おいおい、それはずいぶんまえだろ。。。 そうとう電車に乗ったのが楽しかったらしい。。 『昨日は乗ってないでしょ。』 『は〜い。パパとおおきな公園に行ったこと〜。』 昨日は二人で大きな遊具がある公園に遊びに行った。 めぐがべんきょうできるように... [続きを読む]
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- 2008/05/02 21:53エペソ書にある本当の結婚観。。。(右脳の続き。。)
- 『夫たちよ。 キリストが教会を愛し、 教会のためにご自身をささげられたように、 あなたがたも、自分の妻を愛しなさい。』 エペソの5章にある言葉。 先日の話の続きじゃないけど、 これは夫の大半が右脳だから、意思を持って愛せるから、 と言ってるんじゃない。。 この言葉は好きなときに愛しなさいという言葉ではない。。 夫が妻を愛するべきだと比較するものでもない。。 参考書には、生涯妻と共に生活しなさいと... [続きを読む]
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- 2008/05/02 11:14哲学と理性を歌う歌。。
- 買ってしまったよ。。。 〜how many times must a man look up before he can see the sky how many ears must one man have before he can hear people cry how many deaths will it take till he knows too many people have died〜 1962年にボブ・ディランが出した歌。 昔から人は痛みを抱え、下を向き、耳を閉ざし、 多くの人が絶望の中にいたんだろう。。 それでもフォークソングは意思を持って、 世界の平和や希望 [続きを読む]
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- 2008/05/01 10:49右脳の旦那と旅行ができるのか?!
- 家族そろってドライブにいく。楽しい家族だんらん。子供たちもうきうき。気持ちも弾む。。みんなが楽しさでいっぱいかと思いきや、一人だけ目を据えて道を眺めながら、戦闘体制になっている人がいた。右脳の旦那。フロリダまでは500マイル。速度を守っていくときっかり約7時間。何とかがんばれば6時間でつく。今は朝の8時。頑張ればフロリダでゆっくり夕ご飯が食べれると計画。旦那以外はみんな楽しそうに窓の外にある見たこと [続きを読む]
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- 2008/05/01 05:48“ショッピング”は“ショー−−−ッピング”
- 旦那が少しは奥さんの買い物に付き合ってあげようと決心して、 二人でモールに出かけました。 もくもくと商品をだまって見ている奥さんの後ろに 何をしていいのかわからず、そわそわしている旦那さん。 奥さんが言いました。 『ブラウスが欲しいわ。』 それを聞いた旦那さんはスイッチが入ったロボットのように 可愛いくて安いブラウスを見つけ出してきた。 奥さんもそれを気に入り、試着までした。 てっきり買うのかと思いきや、... [続きを読む]
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- 2008/04/30 12:23男女間で一番大切なことを一言でいうと。。。
- あるカップルの話を聞いた。 結婚して五年目。 結婚したころは本当に毎日がばら色で、 二人でいろんな話をして、 いろんなところにいって、 そして抱き合っていた。 でも五年がたち、だんだんコミュニケーションが少なくなってきた。 少しづつ関係に溝ができてきて、お互いのことを大切にしなくなった。 ある日、旦那が家に帰ると奥さんは振り返りもしない。 ただいまといっても返事もしない。 これはまずいと思って旦那が妻に言う... [続きを読む]
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- 2008/04/29 13:38ウエスレ−の最初の説教箇所。
- 『しかし今、子どもは死んでしまった。 私はなぜ、断食をしなければならないのか。 あの子をもう一度、呼び戻せるであろうか。 私はあの子のところに行くだろうが、 あの子は私のところに戻っては来ない。』 2サムエル記12:23この箇所はウエスレ−が最初に説教した箇所として、昔のメソジィスト・マガジン誌に紹介された。これはお葬式での説教だった。実は友人のお葬式だった。庭を散策しながら信仰を語った友 [続きを読む]
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- 2008/04/29 13:38ウエスレ−の最初の説教箇所。
- 『しかし今、子どもは死んでしまった。 私はなぜ、断食をしなければならないのか。 あの子をもう一度、呼び戻せるであろうか。 私はあの子のところに行くだろうが、 あの子は私のところに戻っては来ない。』 2サムエル記12:23この箇所はウエスレ−が最初に説教した箇所として、昔のメソジィスト・マガジン誌に紹介された。これはお葬式での説教だった。実は友人のお葬式だった。庭を散策しながら信仰を語った友 [続きを読む]
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