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- 2008/07/01 16:21【更新情報】株式会社設立までの流れ
- 「会社設立までの流れ」というページを新たに更新しました。 これから独立して、会社を作ろうとお考えの方は、 まずは参考にしてみてください。 会社設立までの流れ→http://www.ootax.jp/07company.html ... [続きを読む]
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- 2008/05/27 15:30【更新情報】サイトリニューアルしました。
- やっと、ホームページを一新しました! 今まで変えたくて変えたくて仕方がなかったのですが、業務に追われる日々のためマイナーチェンジ的なホームページの更新は行っていたのですが、なかなかリニューアルとまではできなかったのですが、ようやく日の目を見ることができました。 これを機にさまざまの税務サービスにおいて、いろいろなパッケージプランをご用意いたしましたので、興味がある方はぜひご覧になってください。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/25 12:34会社設立その前に押さえておきたい5つのポイント
- 「会社を設立して独立しよう!」と考えたときに、最低限知っておいて欲しいことをまとめてみました。 1 起業するビジネスは許認可業種か確認する。 2 まず個人事業でできないか検討してみる。 3 家族の理解を得ておきましょう。 4 資本金はできるだけ自分で用意。 5 ボスは1人にするべし。 →愛知県名古屋市で株式会社設立するなら。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/09 16:11平成20年、経営事項審査の評価方法の変更について
- 平成20年4月1日より経営事項審査の評価方法が従来より大きく変わりました。 そこで、5つの要点をまとめておきました。1 完成工事高5億円以下の中小業者では評価が下がり、またその中で差がつくようになった。2 自己資本額と平均利益額、同じウェイトで評価するようになりました。中小業者の間ではあまり差はつきません。3 経営効率の評価、収益性、健全性、絶対額(キャッシュフロー、利益剰余金)評価4 監 ... [続きを読む]
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- 2008/05/09 15:49少額減価償却資産の取得価格の損金算入の特例 追加
- 中小企業者等の少額減価償却資産の取得価格の損金算入の特例についてですが、過去の記事では、平成18年4月1日から平成20年3月31日までとしておりましたが、法改正により変更となりました。 期間が平成18年4月1日から平成22年3月31日までの間と期限が延長となりました。 結構この特例について、検索してこのブログにやってくる方が多いので、追加で書いておくことにしました。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/14 06:49【会社設立その前に5】ボスは1人にするべし
- ◆ボスは1人にするべし 前回の「【会社設立その前に4】資本金はできるだけ自分で用意」と内容はかぶるかもしれませんが、船頭は二人も要りません。 独立開業するとき、友人や同僚などと誰かと一緒に独立するケースもたまに見受けられます。これがいけないと言っているわけではありません。 共同経営者として会社を経営するのはすばらしいことです。ソニーの井深大と盛田昭夫のように、ホンダの本田宗一郎と藤沢武夫のよ ... [続きを読む]
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- 2008/04/10 07:08【会社設立その前に4】資本金はできるだけ自分で用意
- ◆資本金はできるだけ自分で用意しましょう 資本金とは、最初にビジネスに使うために用意したお金のことです。 たとえば300万円を用意してこれを元手にビジネスを始めるというならば、その会社の資本金は300万円ということになります。 会社はお金を支払ってもらったかわりに株を発行します。 つまり資本金の出資者は株主になるというわけです。 この株の保有割合によって会社の重要な決定事項が決まったりするのです。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 07:33【会社設立その前に3】家族の理解を得ておきましょう
- ◆家族の理解を得ておきましょう 養うべき家族がいる場合も、いない場合であっても、家族、両親、兄弟姉妹を味方につけておいて損はありません。 なにも、役員、従業員としてともに働いてもらってくださいといっているわけではありません。 金融機関で資金を借りる場合、社長ひとりだけの連帯保証人では担当者はなかなか首を縦に振りません。 仮に借りることができたとしても、社長以外の連帯保証人がある場合よりも高い ... [続きを読む]
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- 2008/04/03 07:19【会社設立その前に2】まず個人事業でできないか検討してみる
- 前回に引続いて、独立開業に役に立つワンポイントアドバイスをひとこと。◆まず個人事業でできないか検討してみる 一般的に年商1000万円(総売上高)以上ある場合には、法人にすると節税に有利であるとよくいわれることです。 しかし、世の中には株式会社でないと一切取引しないという会社や資本金5000万円以上でないと仕入を認めない会社などが、存在することがあります。 あなたのビジネスが、このように取引先 ... [続きを読む]
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- 2008/04/01 10:07【会社設立その前に1】起業するビジネスは許認可業種か確認する
- 4月から会社を立ち上げて事業をしようと考えておられる方も多いはず、 そこでちょっとお役に立つようなワンポイント情報を掲載してみました。◆起業するビジネスは許認可業種か確認する この項目を見落としてしまう人はあまりいないと思いますが、これをはずすとたとえ会社を設立しても、すべてが無駄になってしまう可能性があるので注意が必要です。 業種によっては、あらかじめ役所の許認可が必要となるビジネスが ... [続きを読む]
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- 2008/03/26 08:02経営事項再審査受付について
- 建設業許可を持っておられる企業様のための情報です。 経営審査の基準の改正があり、再審査の必要が出てきました。 愛知県においては、 決算期が5月以前の方は、5月12日〜16日 決算期が6月以前の方は、6月9日〜13日 の日程で行われます。 各建設事務所管内で日付がそれぞれ異なります。 工事高基準が10%低下し、自己資本利益基準・技術力基準がそれぞれ5%上昇したという点が採点基準の ... [続きを読む]
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- 2008/03/25 11:50まだ間に合う確定申告!
- 所得税の確定申告が終わりほっと一息です。 みなさんは確定申告は終えられましたか。 期限内の平成20年3月17日までに申告しなければ認められない特例は多いのですが、 以下の場合は、期限後の申告(還付)は可能です。 ・年の途中で退職し、再就職してない人、さらに退職所得がある人 ・医療費控除を適用した人 ・住宅借入金等特別控除の適用を受けたい人 ただし、いずれの場合もすでに別件で確定申告し [続きを読む]
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- 2008/02/25 13:43配当控除について有利、不利
- 確定申告の時期です。 ほんとうに一年はあっという間であると感じながら、個人事業のお客様の所得税の確定申告、決算を行っている毎日です。 さて、ネット証券会社が数多く設立されたことにより、多くの方が気軽に株式投資をできる世の中になりました。 そこで、今回は日本の上場企業の株式の配当を受けた人ができる「配当控除」について、簡単にお話します。 昨年、日本の上場企業による株式の配当を受けた人は「配 ... [続きを読む]
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- 2008/01/10 10:20遺産分割協議書「相続税がかからないと思って、油断していませんか」
- 仕事柄、こんな話をよく聞きます。 田島和夫(仮名)の父親はもう何年も前に亡くなり、残された母親も暑い夏に耐え切れなかったかのように亡くなってしまった。 和夫は、インターネットで相続税に関する情報を集め、基礎控除額5,000万円+法定相続人の人数×1,000万円以内ならば、相続税がかからないということを調べ上げました。 和夫の兄弟は和夫を含めて5人おり、計算式に当てはめれば、5,000万円+ [続きを読む]
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- 2007/12/05 05:15中小企業者等の少額減価償却資産の取得価格の損金算入の特例
- もともと、単価10万円未満のモノを購入した場合、それが工具や備品であっても、たとえ自動車だったとしても「工具器具備品」や「車両運搬具」などのように資産として計上されることなく、「消耗品」として全額経費で落とすことができます。 ですが、この「中小企業者等の少額減価償却資産の取得価格の損金算入の特例」は、30万円未満の資産も購入して利用した期において、全額経費として計上することができるのです。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/28 09:37現在、住宅ローン控除を受けている方は、年末調整にて注意が必要です!
- 年末調整の時期が近づいてきました。 会社員の方は、年末調整で税額が戻ったと喜んでいるとまずいですよ。 今年は税源移譲があり、2倍以上に住民税が増額されているのです。 住民税が多くなった代わりに、源泉所得税が少なくなっただけなのです。 それでは、源泉所得税と住民税のトータルでは、税金の額は同じではないだろうと思われるかも知れませんが、それは違います。 定率減税がなくなったため、 個人の ... [続きを読む]
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- 2007/11/02 14:05国土交通省の経営審査基準の見直し
- 53年ぶりに中日ドラゴンズが日本一になりました。 それにともない、愛知県各地では、大手百貨店、家電量販店から近所の商店街まで「ドラゴンズ日本一セール」が行われることでしょう。 ただ、このセールによって流通業界がどこまで潤うことができるかは定かではありませんが。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/23 05:55交際費から除かれる飲食費の適用要件
- 前回のブログおいて、「交際費は、資本金1億円超の企業は全額経費にならず、資本金1億円以下の法人でも、支払った交際費の1割の金額は経費にならない」などというようなことを書きました。 詳細は「交際費の税務」にて。 平成18年度の税制改正により、社外の人との飲食等については、1人当たり5,000円以下の費用であれば、一定の書類を記録して保管すれば、全額経費とすることが可能となりました。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/16 05:57人材投資促進税制(教育訓練費の税額控除)
- その事業年度において損金算入される教育訓練費の額が、比較教育訓練費の額を超える場合に、その超える部分の金額の一定割合の税額控除を認めるというものです。 つまり、前々期と前期の教育訓練費の平均(当期の開始の日前2年以内に開始した各事業年度の教育訓練費の額を分子の各事業年度の数を除した額)よりも、今期の教育訓練費が増加した場合、その増加分に対して一定の割合で税額控除を受けることができるというわけで ... [続きを読む]
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- 2007/10/09 05:34交際費の税務
- 交際費というのはなかなかやっかいな経費です。 なぜならば、交際費というのは、法人税法的に全額経費として認めないからです。 そのへんがほかの販売管理費とひと味ちがうところです。 ... [続きを読む]
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