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- 2008/08/28 11:21た行
- たったひとつちいさなつきがてのひらにとまった [続きを読む]
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- 2008/08/27 17:26さ行
- さよならしずかにすきとせんりつをかなでたそのくちびるで [続きを読む]
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- 2008/08/26 17:14か行
- かなしくきこえるくるしいけつまつのこえ [続きを読む]
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- 2008/08/26 17:14か行
- かなしくきこえるくるしいけつまつのこえ [続きを読む]
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- 2008/08/25 20:57あ行
- あなたはいつもうそをえがおでおおってた [続きを読む]
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- 2008/08/21 14:03故
- 生きる世界が違っても行き着く居場所が違っても遠く離れていようとも今もどこかで生きている今を精一杯生きているそう思うだけで幸せになれたのに幸せに慣れすぎた私は自らその幸せを放棄して貴方の居ない世界を求めた…それは幸せの故?愛の故?幸せは時に人を貶める [続きを読む]
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- 2008/08/16 20:44闇光
- 甘く囁く悪魔の呪文魅せられたのは私か貴方かどちらとも言わず互いに導き合い向かう先には闇ばかり真の輝きは常に闇の中でのみ存在する私と貴方行き着く先にはきっと輝く闇が待っているでしょう…… [続きを読む]
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- 2008/08/15 21:38無刀
- 果たせない約束だけが積み重なって私と貴方の間を重く繋ぐ鎖になっているこの鎖を断ち切る刀は無いのだろうか私から貴方を 貴方から私を解き放つ術は無いのだろうか……… [続きを読む]
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- 2008/08/14 11:43わらってる
- 今でも何をしていてもところどころで君を思い出すステキな思い出に塗り返ることができたならきっと笑顔でいられるのにそれだけ君は大きな存在だったんだ春が来れば桜の中に君をみて夏が来れば輝く海に君をみて秋が来れば色付く椛に君をみて冬が来れば輝く町で君を探す今も、そうどこかで君が…… [続きを読む]
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- 2008/08/11 15:05戦
- それぞれがそれぞれの戦場で身を削り戦い抜いて掴む光を人は夢と呼ぶのだろう私にとって夢であったあの人もまた光を追う数多くの一人だった夢を失くした私にとってさらなる光を探すことこれが今の私の―――戦――― [続きを読む]
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- 2008/08/06 11:52出逢えた幸せ
- 苦しくて辛くてどううにもならなくてもあなたと出逢わなければよかった、とは決して思わないそうれはきっと貴方と出逢っていなければこんな胸が熱くなるような感覚も幸せに満たされるこの心も知ることができなかったと思うから [続きを読む]
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- 2008/08/05 10:22輝き
- 輝く星に近づきたくて、高い丘に登りました。手を伸ばせば届きそうなのに、どうしても届かなくて。そんな星を見ていたら、貴方の顔が浮かびました。貴方まで、手の届かないところへ行ってしまいそうで、今、どうしても逢いたくなりました。... [続きを読む]
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- 2008/07/31 03:24笑顔
- 貴方の笑顔が辛い見るのが辛いよ昔は大好きだった笑顔貴方の笑顔で幸せになれた今はただ辛いどうしてどうして貴方を忘れようとするたびに貴方の幸せを願おうとするたびに貴方の笑顔が私の胸を締め付ける苦しいよ…大好きな笑顔が今は辛い... [続きを読む]
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- 2008/07/29 22:39決壊
- 心を求めてしまったその時から貴方との関係が変わってしまった貴方を感じられるそれだけの関係で良かった幸せだったのに貪欲な私はそれだけでは止まってくれなかった…... [続きを読む]
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- 2008/07/27 18:32空
- 今日久々に空を見ました貴方が去ってから空がこんなに青い事を忘れていました貴方がくれた沢山の想いも忘れるところでした「おめでとう」未だに言えない一言だけど「ありがとう」今でもずっと思っています「ありがとう」「ありがとう」貴方の上にも綺麗な綺麗な青い空が広がっていますように... [続きを読む]
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- 2008/07/26 13:42だから
- 想っていたずっとずっとあなたがあの人を想うようにずっとずっと今でもずっとずっとだからさようなら... [続きを読む]
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- 2008/07/25 10:18一文字の間隔
- 「愛してる」「愛してた」一文字違いがこんなにも痛いよたった一文字の違いで私たちは終わりを迎えた私の気持ちは一文字では表せられないのに終わりなんてあっけないものよだからどうか気付かないで私の涙に私も気づかないフリをするから貴方の涙に愛してると愛してた... [続きを読む]
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- 2008/07/24 17:10一時の想い
- 誰も居ない待合室あなたの温もりを1人思い出しては照れ笑いさっきまで一緒に居たのにすぐに会いたいと思えるのはあなただからかないつまでもこんな気持ちで居られるとは思わないけれどそれでもこの心の奥底にはあなたをいつも愛しく思っているからリアリズムな私でも永遠を願ってしまうあなたといるこの一瞬がずっと続けばいいな、なんて柄にも無い事考えてしまうんだ……... [続きを読む]
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- 2008/07/23 10:15炎上
- 縛り付けて苦しめてあなたしか見えないように呼吸もできないほど深い口付けを片手で私を締め付けて片手で私の首にやさしく甘い傷痕をもうあなたしか考えられない愛してる甘い関係酔い痴れて依存させて離さない離せない離れない逃さないあなたはもうワタシノモノわたしはもうアナタノモノこの身朽ち果て燃え尽きてあいたい会いたい合いたい逢いたい愛したい……… [続きを読む]
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- 2008/07/05 15:51七夕
- 年に一度でいいからあなたに逢いたい364日、あなたが誰を想い、誰と過ごしていてもたった1日この1日だけは私を想い、私だけのあなたでいて。... [続きを読む]
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- 2008/06/08 20:44ー時が傷を癒してくれるさー
- よく聞くセリフ聞きすぎて溜め息がでるくらい間違いだらけのセリフ嘘で癒されるなんて所詮その程度の傷だったのよ私の気持ちは時なんかじゃ癒されない時はただ思いを風化させるだけなにも進まないまま固まってしまう時は時に時として私に刃を向ける忘れてしまえと心に傷を増やしていくの... [続きを読む]
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- 2008/04/19 01:42送信できませんでした
- 送ることのできないメッセージだけが送信ボックスにどんどん溜まっていく。だって、そうだろう??受信してくれるはずの君は、もう…居ないんだから。この世界の、どこにも。。。... [続きを読む]
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- 2008/04/05 11:04最初で最後の詞
- 愛していた−この言葉以外に見つからないよ。どんなに陳腐な言葉かってことは、自分がよく分かっているの。でも、それ以外に見つけられない。それだけ、無我夢中で、バカみたいに、貴方を思い続けていたの。この思いが届かないことくらい、誰に言われるまでもなく、自分自身が痛いほど、分かっていたことなのに。それでも、夢を見ていたかった。叶わない夢とは知りながら、それでも一筋の光を信じていたかった。この気持ちにさよな... [続きを読む]
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- 2008/04/05 09:07偽りだらけの世界の中で
- 私はまた偽善という名の鎧を身に纏い笑顔という名の仮面をつけて貴方という名の天使を欺き続ける悪魔になる……... [続きを読む]
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- 2008/04/02 23:38不変
- いつもの夜明け前暗い部屋響く時計の音それ以外は無音の空間いつもと違う胸騒ぎ眠れぬ夜響く着信いつもなら出ない電話電波にのって届く声笑う貴方「俺も眠れなくて」逢いたい今から行く電波にのせた甘い台詞どこか騒ぐ私の心赤のライト青い空滲むコントラストあなたはどこいつもと違う何もかも笑う貴方どこにいる私の前に赤に染まった真っ白な貴方いつもの笑顔どこいつもの夜明け前暗い部屋響く時計の音無音の空間濡れた枕いつもと... [続きを読む]
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