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- 2008/06/30 03:18壊れてしまいました
- 前回の日記からまだ1週間ほどしか経ってないのに随分長い時間が流れたような気がしています。皆さんにはたくさんのご心配をおかけして本当に本当にすみませんでした。本当はお一方ずつ、ちゃんとお返事をしなければいけないのですがどうしても身体にも心にもその元気がなくて…。この場を借りてお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。あの日記を最後に、本当はもう日記をあげるつもりはありませんでした。もうあの... [続きを読む]
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- 2008/06/24 03:02終わりました
- 24日。毎月、まるで月命日のように数えてきた日付。そして6月24日…今日で別れてちょうど3ヶ月。私の中のタイムリミット。そして、ジ・エンドです。終わりました。もうすべて、何もかもが終わりました。私にはもう何も残されていません。皆さん、今まで本当にありがとう。私はいつも甘えるばかりで皆さんのために何もできなかったけど皆さんが私の分も幸せになってくれることをずっとずっと、ずっと祈ってます。頑張って幸せをつ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 19:01もう…
- 本当はここに思いを綴ることも、罪悪に思えてならない。もう3ヶ月も経つのに、まだ別れた当初と同じように引きずってることが友人やこのblogを読んでくれてる人に呆れられてるのではないか…と。「まだ引きずってるのかよ、もういい加減にしろよ」…と思われてる気がしてものすごく、ものすごく申し訳ない気持ちになる。そしていずれこの優しい友たちも去ってしまうのではないか…といつも思う。心配かけて、慰めてもらって、そ... [続きを読む]
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- 2008/06/21 04:21ダメなんだよぉ…
- 今日また、ものすごくつらい現実を突きつけられた。身体の中を冷たいものが走り、痙攣を起こしたように全身が震え、涙が止まらなくなった。いったいどれだけ傷つけば、どれだけの涙を流せばどれだけの痛みを伴えば、私は救われるんだろう。これからまだ何を犠牲にすれば、何を失えば、私は許されるんだろう。傷が深すぎて、同じところを何度もえぐられてもう流れ出る血さえもない。どうして現実はこんなにも私に残酷なんだろう。... [続きを読む]
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- 2008/06/20 04:38愛されたかった
- 彼はどうしようもなく小さくて浅い人だったけど私を幸せにしてくれる人ではないこともわかっていたけれどそれも全部ひっくるめて、私は彼を愛していた。私が彼を幸せにする…それが私の幸せ…いつもそう思っていた。私以上に彼を愛せる人はいない。それだけは今でも自信を持って言える。でも、私より彼に愛される人はいっぱいいる。彼が愛していたのは、彼を愛していた私の心。彼に尽くしていた私の想い。私自身を愛していた訳で... [続きを読む]
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- 2008/06/19 21:28責めてほしかった
- ここに彼のことを書き綴っていたのは自分の気持ちを冷静に整理するため彼のことをののしって、吹っ切るためでも多分一番の理由はこんなひどい男、こんな器のちっちゃい男とは別れて正解だったんだ。こんな男と付き合ってたら、絶対不幸になっていた。私が泣いたり、苦しんだりする価値もない男だ。こんな男、絶対幸せになんてなれないよ。そうやって、彼のことを責めてもらいたかったんだ。そしてなんでこんなバカな男のこと引き... [続きを読む]
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- 2008/06/18 17:453ヶ月
- 彼に別れを切り出されてからあと1週間で3ヶ月になる。私にとって3ヶ月はひとつの区切りだった。もし彼とのことで何か動きがあるとしたらこの3ヶ月の間だろうと。この3ヶ月の間に彼が私に対して何もアクションを起こさなければこの先ずっと、何もないまま過ぎていくんだろうな…と。この3ヶ月の間に彼は、新しい彼女ができて、おそらくもう一緒に暮らしていて多分その彼女と一緒に、ハワイ旅行にも行っている。もしかしたら... [続きを読む]
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- 2008/06/17 16:20無関心
- 辛いとき、哀しい時思い出すマザーテレサの言葉。この世の最大の不幸は、貧しさでも病気でもありません。自分が誰からも必要とされないと感じることです。この世で一番大きな苦しみは独りぼっちで、誰からも必要とされず、愛されていない人々の苦しみです。毎日、彼のことばかり考え、彼の言葉に振り回され、彼中心で生きてきた日々。彼に嫌われないように、なるべく逆らわないように彼の顔色を窺いながら過ごした日々。彼が自分... [続きを読む]
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- 2008/06/16 05:56バカすぎる
- 昨日は…変な日記を挙げて皆さんに不快な思いをさせてしまって本当にごめんなさい。先のことなんて、誰にもわからなくて誰もが不安や迷いと背中合わせでそれでも自分を信じて生きているのにその見えない答えを誰かに、何かに求めて救われようとした自分の浅はかさ。情けなくなりました…。ごめんなさい、甘えすぎました。彼への愛、彼からの愛、彼の人間性、私の本心。わかっているのに、目をそらしわかっていたのに、わからない... [続きを読む]
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- 2008/06/15 02:10「友の言葉」の思い
- ひとつ前に挙げた「友の言葉」という日記にたくさんのコメントを入れて頂いて本当に本当にありがとうございました。ものすごく強い支えに、そして大きな励みになりました。コメントを入れてくれた方のお返事にも書いたのですがあの日記の内容は確かに彼の悪いところの羅列ばかりで何にも建設的なことは書かれていません。でも、決して彼の悪口を言いたかった訳でも彼を責めたかった訳でもないんです。私は当事者なので、彼という... [続きを読む]
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- 2008/06/13 04:20友の言葉
- ここ最近の私の落ち方を心配して今、一番私の心の近くにいてくれる友人がこんなメールをくれた。「そんなにその男がいいのか?否定されても?それで本当に幸せだったのか?」不意を突かれたように、心の奥底に響いた。彼は私が少しでも太ると嫌いになると言った。すっぴんの私も好きじゃないと言った。めがねをかける私の顔もイヤがっていた。「じゃ、レーシック手術を受けようかな…」と言うと「ダンナの金で手術してから俺のと... [続きを読む]
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- 2008/06/12 15:48ダメだね
- ダメだね…私吐き出すところがないのをいいことにこんなに泣き言ばかり書いて心配かけるようなことばかり書いてちっとも立ち直れないちっとも頑張れないダメだね本当にダメだ皆さん、皆さんもつらいのに、苦しいのに…本当に本当にごめんね ... [続きを読む]
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- 2008/06/12 14:47わたし…
- 起きているのがつらくて眠くもないのに、むりやり寝る。目が覚めた時、待っているのは残酷な現実。重い心がのしかかって毎日憂鬱な気持ちで1日を始める。毎日家に閉じこもっている。やりたいことがわからない。夢中になるものが見つからない。私には彼を忘れる術がない。私にとって彼は私の人生、私の時間のすべてだった。日にちが経つにつれて薄れるどころか、大きくなっていく彼から言われた言葉。否定された自分。なんでこんな [続きを読む]
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- 2008/06/10 13:59…ない
- どんなに強く願ってもどんなに深く想っても何も叶わない何も報われない願い続けることにも想い続けることにも頑張ることにももう疲れ果ててしまった忘れよう…と思うことが彼を想い出させる忘れようとすればするほど彼の存在が真綿で首を絞めるように私を苦しくさせるここ数日主人以外は誰とも話していない携帯はまったく鳴ることがなく誰からの電話もメールもない付き合ってる頃は当たり前だった彼の声彼からのメール彼を感じる... [続きを読む]
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- 2008/06/10 13:35彼の夢
- 今日もまた彼の夢を観た。朝、薬を飲むために目を覚ましその後、眠りについたらまた彼が夢に出てきた。数分後、宅配便に起こされまたベッドに入ったらまた彼の夢を観た。立て続けに3度も彼の夢を観た。眠ることで、彼のことを少しは思い出さずにいられたのに夢でまで、彼は私を苦しめる。もう眠ることも許されない。もう逃げ場もなくなった。報われなくて、頑張れなくて逃げ場もなくなって…やっばりもう… ... [続きを読む]
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- 2008/06/09 05:18ごめんなさい
- 少し歩きだそうとすると引きずり戻されやっと立ち上がろうとすると突き落とされ必死の思いではい上がってきたのにその手をまた踏みつけられて私はまた底の見えない奈落に落ちた何度も傷つき 血も涙も枯れるほど流してでもまたその心がえぐられたこの苦しみは永遠には続かない…でも この数ヶ月は私にとって永遠より長く感じられたそしてまだ その永遠は終わらないごめんなさいもう頑張れません…私はそんなに強くありませんごめ [続きを読む]
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- 2008/06/08 16:46ダメだ
- ダメだ…やっぱりダメだ。現実を知ると…壊れる。頭が痺れて、身体が震える。コントロールできない…ヤバい…。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/06 04:33自分を取り戻せない訳
- 毎日のように、声に出してみる「ありのまま、あるがまま」私は今、この言葉に過剰に反応している。ありのままの私、あるがままの私。どうしてわからない?どうしてみつからない?それは…彼に拒まれたからだ。「ありのままの私は受け入れられない」と彼に言われたからだ。彼にそう言われたあの日、私はありのままの自分を私の中から、そしてこの世から葬り去ってしまった。あの日から、ありのままの私の亡骸を探そうとすると彼の... [続きを読む]
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- 2008/06/05 05:12必死に
- 必死に奮い立たせてる。なるべく思い出さないようにパソコンに向かう時間を減らして買い物に出かけたり、部屋の整理整頓をしたり。必死に明るく振る舞っている。なるべく楽しい事柄を見つけテレビを観て笑ったり、お菓子作りやエコ料理をしてみたり。必死に前を向こうとしている。もう彼の中に私の存在はかけらも残ってないもうダメ、もう終わったことなんだから引きずるだけ惨めだ…と心の中で言い聞かせたり、声に出して言って... [続きを読む]
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- 2008/06/04 01:25こわいよ…
- あんな夢を見てしまったからなのか心がずっと震えている。今にも切れてしまいそうな細くて弱い蜘蛛の糸の上を歩いているみたい。自分でもよくわからない不安とも哀しみとも言えない得体の知れないかたまりが私の中でどんどん大きくなって、私を汚染していく。逃れようのない、とてつもなく大きな、真っ黒な不安が襲ってくる。心だけじゃない、身体も頭もすべてが壊れてしまいそうだよ…こわい、こわいよ。私、どうなっちゃうの?本 [続きを読む]
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- 2008/06/03 17:25夢の中の現実
- 夢を見た。夢の中に彼が現れた。彼から食事に行こうと誘われて、出かけたら彼女と一緒だった。二人で仲良く暮らしている…と彼は言った。二人寄り添って、見つめ合っていた。なんでこんな姿を私に見せつけるの…私は気が狂いそうになってその場から逃げた。そして目が覚めた。これは正夢…?夢の中で思い知った現実。少しずつ、吹っ切れてる気がしてたのに突きつけられてしまった自分の本心。やっぱりまだ、早かったみたい。やっ... [続きを読む]
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- 2008/06/02 16:14寂しい
- 今日は朝から雨。こんな日は雨と一緒に寂しさが部屋に充満して身体にまとわりついてくる。寂しい、ただただ、寂しい。寂しくて、寂しくて、寂しくて…寂しさに押し潰されそうだ。寂しい、寂しい、寂しいよぉ…。 [続きを読む]
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- 2008/05/29 23:06ありがとう
- ここに気持ちを書き綴って2ヶ月強。私のくだらない戯言にたくさんの人が心と言葉を寄せてくれて自分のことのように涙を流し自分の痛みのように感じてくれてそんな皆さんの気持ちにどれだけ救われ、癒され、励まされてきたことか。どれだけ言葉を並べても足りないぐらい本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にいっぱい、いっぱいありがとう。今の私は自分で自分がわかりません。自分が何を思い、何を考え、どうしたいのかここに... [続きを読む]
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- 2008/05/29 04:27責められるべきは…
- もうすぐ5月が終わる。年が明けてからずっと、私にとってはつらいだけの毎日だった。特に彼にフラれてからは事あるごとに彼の言葉、彼の態度を思い出し自分という人間を模索し、問いただす日々だった。彼が私をフッたのは他に誰か好きな人が出来た訳ではなく私という人間を受け入れられないという理由からだった。オレの大嫌いなヒステリーな態度で一気に醒めた。冷たいようだけど、もう無理だから。彼の言葉がいつも突き刺さって... [続きを読む]
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- 2008/05/24 03:10One more time, One more chance
- 先日、山さんのライブに行って、生でこの歌を聴いた。隣に主人がいたのに、気持ちがダブりすぎて涙が溢れて止められなかった。****************************これ以上何を失えば 心は許されるのどれ程の痛みならば もういちど君に会えるOne more time 季節よ うつろわないでOne more time ふざけあった時間よくいちがう時はいつも 僕が先に折れたねわがままな性格が なおさら愛しくさせたOne ... [続きを読む]
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