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- 2008/08/03 00:16卑屈になっても裸にはなるな、それは裸の知性にあらず!
- 人間は強欲な生き物であり、殺生を基礎においたファッションを作り上げてきた。毛皮もその一つだ。とはいえ、寒さをしのぐ恩恵を動物から頂いてきたのも間違いはなく、羽毛にしても羊毛にしても、然りである。彼女達は裸になった。それは愛護という毛皮を着ている。しかし、実際は自らが社会進出に失敗したことを卑屈に思って裸になっているようにも見える。本当の知性は、そんな裸なものじゃないはずだ。悪と善が溶け合った純粋な... [続きを読む]
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- 2008/08/02 22:48しつこいですが、蟹工船
- 3度目の正直、蟹工船です。皆様もう読みましたか?ロスジェネの教科書ですよ!!私達は結束そして変革の世代ですよ!!お忘れなく!!by Seesaaショッピングマンガ蟹工船―30分で読める…大学生のため..¥... [続きを読む]
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- 2008/08/02 22:43足の怪我でなくとも、北京は欠場OKです。
- 大気汚染の聖地である北京に行けなかったのは、貴方の人生にとって僥倖ではないでしょうか。結局、肺を病んで早死にです。せっかく人間に生まれてきたんです。非人間的な社会主義者の巣窟に出向いて寿命を縮める手間なんて、かけなくてOKです!!... [続きを読む]
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- 2008/08/02 22:40福田先生、増税→餓死に向けたターミナルケアはどうされるのですか?
- 福田先生、増税内閣、お疲れ様でございます。消費税30%、年金廃止、保険廃止、そして介護税導入でございますね?私達はもうインドの寒村の自給自足レベルにまで堕したということでよろしいですね?もう水道から井戸水に変えろということですね?そうしますと赤痢が怖いです。焚き火で電気の代わりにしようにも、先生、私達は火の起し方がわかりません。何しろ、受験戦争を強制されて生きてきましたから。そういった、急激な変化に... [続きを読む]
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- 2008/08/02 19:02再生医療に医龍は必ず求められる
- ドラゴンの神の手は、どれだけ幹細胞をプログラミングできるようになっても、必ず助けとなるということを、改めて私たちは学んでいる。山中伸也先生のiPS細胞は喜ばしいが、この技術で完成された器官は人の中に帰るのが本意である。となれば、手術になるだろう。そこで、神の手は活躍する。手の場合は、神経が接合されて機能するから、当然ながら猛烈なリハビリテーションが避けられない。だから、山中伸也先生を神輿にあげて調子... [続きを読む]
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- 2008/08/02 18:55【理科教育社会主義とは何か?】
- 理科離れが深刻化しているという話は何十年も前からあった都市伝説であり、理由は経済的レベルの低さを強いられることと、ボディコン女子大生と同格にされることへの抵抗感であることは言うまでもない。入試科目の負担も多い理系でありながら、SEXと恋愛とバイト以外何もすることのない文系と同格なのだから、馬鹿にするなということになる。こうして、理系は激減した。日本史ができても偉人にはなれないが、数学ができると神にな... [続きを読む]
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- 2008/08/02 00:08科学者は殺され続ける、嫉妬と畏怖がある限り。
- 人は科学者を時には神に祭りあげ、時には悪魔に引き下げ、そして自殺を強いるのだ。古今東西、変わらない人間の悪の性質である。細菌研究者が自殺したのもその一因だ。もっとも、我が国では若い科学者の卵であるポスドク達が、現実と能力に苛まれ、自殺する例もあるし、パワーハラスメントの暴風雨で発狂する例なんて、ごまんとあるのだから。この科学者の死の数億倍、我が国の科学者は、殺され続けている。スポーツ選手なのか古代... [続きを読む]
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- 2008/08/02 00:03福田先生、貧者からの質問でーす!!
- 福田先生、組閣お疲れ様でございます。心労は無量にたまっていることと思います。そんなときはカツ丼でも平らげるのがいいかもしれません。まあ、それはさておき、やはりヤクザ者の古賀先生を据えられましたね。そして、鉄面皮のぶんめい先生もいらっしゃる。あと・・・死神閣下がおろされましたか。おやおや、NOVAの収拾がいまひとつだったま枡添先生は留任・・・で、与謝野先生が経済関係ということは、ばっちり消費税アップです... [続きを読む]
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- 2008/08/01 21:50赤字のお役人様が断食するのは国家の基本!!
- シュワの手腕は常識的である。大阪府はこれを何故何年も前にできなかったのだろう?それに、国会議員の数、多いねえ。衆議院の数なんか、インドの連邦下院議員の数とあまり変わらない。いいや、参議院は優に100人以上多いではないか。国よ、そんなに議員様が必要なのかい?そんなに私達を餓死させてまで、議員様を養うのかい?そのうち朝鮮人になってしまうかもしれませんよ?国の財政がすっからかんになって・・・... [続きを読む]
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- 2008/08/01 21:46人の子でなくとも涅槃を思い描けり!!
- 私達はホモサピエンスであるからして、ネアンデルタールは人類であっても、同じ人の子ではなくなる。そうではあっても、彼等は思いつめてきた情念を壁画に仕上げた。それは、彼等の理想郷であり、究極的には涅槃である。私たち以外の命にも魂は確かにある。本能に振り回されなければ、確かにそれは自覚できるのではないだろうか?... [続きを読む]
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- 2008/07/31 21:25ガーデン・ウルフ・スパイダー教団設立を!
- 晩婚化と少子化を非難する団塊達。羊水は腐ると広言をしてしまったセクシーシンボル。そして、不倫が病的なまでに依存症だが、美人で頭の切れるキャスター。私は、この母蜘蛛に対し、観音菩薩の癒しすら覚えた。彼女達以上に、だ。なぜなら、100匹も子供を生んでいるからだ。すばらしいことではないか!!この子育ての瞬間。いかなるチベットの曼荼羅よりも純度が高く、そして、私たちに啓蒙を与えてくれる。されど、経済の壁がな... [続きを読む]
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- 2008/07/31 21:15女性は愛される生命体であるという証左ここにあり
- 買春ツアーを企画する神経にまずメスを入れたいものだ。西洋は性経験が豊富になりがちとはいえ、それで買春ツアーが良いというわけではないはずだ。よく考えてみよう。そもそも、買春するということは、不特定多数の異性を使ってオナニーをするわけで、そこの愛はないし、性病の恐怖と戦うことになる。それでもという勇敢な戦士達が参加するのだろうが、私は反対する。売春に依存してはいけない。売春は病気を生み、人々の未来を蝕... [続きを読む]
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- 2008/07/31 21:10暑いのだ、そして、熱いのだ
- マンドリルにもアイスクリームが必要な猛暑がつづいている。この暑さによって加速されるのが、基本的にして原始的な欲求、性欲である。アンアンのSEX特集最新版が刊行された。土屋アンナの腹筋の浮き出た見事な肢体が表紙を飾っている。日本の女性の進化が赤裸々に編集されていて、読んでいて気持ちいい。しかし、多人数経験派の座談会がいまひとつ(エネルギーが弱い)のと、大学生のロストバージンがなぜ必要なのかといった分... [続きを読む]
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- 2008/07/31 21:04どうか捨て子たちも拾ってください
- 捨て子よりも捨て犬の方が、人間社会ではどうしても優遇されてしまう。寿命の短さ、法的な問題、人間関係の陰惨なしがらみ、どれをとっても、人間の子供には手を出せない。たとえ、億万長者であってもだ。そういうものなのだ。熊本には少子化にもかかわらず子育てを断念した恋多き大人たちが、子供をポストに置き去りにしていく。そして、都内某所にもそういった孤児院があるらしい。彼等がいるのに、日本は若者が自堕落で子供を作... [続きを読む]
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- 2008/07/30 22:49死刑執行のアトラクションに尊厳を学べたのに
- 恩赦とか人権尊重という言葉で撤去はいけない。世界では残酷な処刑が数多くあり、中では快楽一辺倒のものまである。したがって、人命のなんたるかを知るためにも、あるいは、有情への思いやりを育むためにも、屠殺場も含めた再現をやってほしかった。残念無念である。... [続きを読む]
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- 2008/07/30 22:43納豆が大好きになった、そして一生童貞になった・・・
- 奔放なタイトルだが、決して絵空事ではないのかもしれない。執拗に納豆を食べろといわれ続けた従順な幼子が納豆を愛しつづけ、女性に興味をもたなくなり、親が望む孫の顔が海外のどこかの難民の赤子に代用され、そして、家名まで文字を知らない孤児に受け継がれていく。躾麗しき日本の末裔というのは、案外こんなものになるのだろうか?... [続きを読む]
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- 2008/07/30 22:40もちろん皆既日食は凶兆ですとも!!共産党幹部殿!!
- 五輪の前までの数え切れない悪行が、この皆既日食で裁かれます。選手団がどうあがこうと、避けられないのでございます。どれだけの人を見殺しに、また意識的に、殺してきたのですか?殺人中毒の毒抜きに、大凶が訪れるのかもしれませんよ。... [続きを読む]
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- 2008/07/30 22:36ルーキーズに届け応援歌
- ロスジェネ達がまだ学徒だったころ、この漫画を読んでいたことはあったのではないか?私は微かに記憶がある。御子柴が初めに野球部を再生させはじめたのだ・・・。好奇心というパワーは、プラスに傾けば数々の果報を生み出す。そのことを教育も政治もわかっているのに、どうしてか、ネガティブな側面へと戻したがる。これがないと俺はどうして生きているのかわからない、といった対象に出会えること、それは、人として生きることの... [続きを読む]
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- 2008/07/29 21:48決して忘れてはいけないこと~栄枯盛衰・盛者必衰~
- かつて英会話学校の2人に1人がNOVAだった。そして、ジーコムが救済(方便にすぎないが)をし、劣悪なクローゼットの中で押し込まれた環境で、4分の1が帰還して授業に励んでいる。しかし、かつての本校レベルの大きさはなく、成長は伸び悩むだろう。盛者必衰の理―仕方あるまい。大きくなりすぎてはじけたのだ。国も甘かった。何故はじける前に止めなかった?スターバックスはその点賢い。本国の不景気を見定めての行動。私はス... [続きを読む]
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- 2008/07/29 21:12交通機関の不手際は、北京五輪でスカイハイに
- 商品の製造ラインは全く信用できず、餃子に猛毒は混入し、賄賂は常習化し、そのくせ麻薬は即刻死刑を言い渡す中国。空港でのトラブルは北京五輪に頂点となり、乗客はスカイハイとなって、後先考えずに暴動を起こすことになろう。それがお国柄なのだ。そんなことでは困るのだが。せいぜい、日本人を殺さぬよう忍耐を強いることだ。そして、異民族を虐殺するな。文化大革命でもう人は殺し飽きたはずだが・・・ [続きを読む]
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- 2008/07/29 21:08琥珀という名のタイムマシンに誘われて
- 遺伝子には未知なる力が眠っており、私達は未だに理解ができていない。そういった理解を探るのが、当時の生きたままの生物がそっくりそのまま発掘されることだ。琥珀に包まれた遺骸は、当時の環境や生態系を物語り、ひいては生物の類縁関係をも告白しはじめる。私達は、その興奮を得るべくして、生きながらえているのかもしれない、ひょっとしたら前世は、ということもないとは限らない。それゆえ、私達は琥珀に恋するのである。 [続きを読む]
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- 2008/07/29 21:04言語のるつぼ、人種のるつぼ、格差のるつぼ、そして、闘争のるつぼ
- インドほと言語にまみれ、人種にまみれ、宗教にまみれ、格差にまみれ、そして、争いにまみれながらも発展しようと模索する国も珍しい。しかし、その発展の釘を打ちのめすテロが起きた。私も最近までいただけに、残念だ。密集とスラムと貧困と活気が渦巻く中、しかける悪魔に誰も気づかない。あの国では、とてもそこまで警官が目を配っていられない。収集をつける日常、これこそが警官の一番の容疑者なのだから。それゆえ、インドの [続きを読む]
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- 2008/07/29 20:59NGOを理解すべきは子供そして大人!!
- 子供時代にNGOを学べるのはよい事だ。営利だけでは活動できないこともあり、築けない価値もあるからだ。とはいえ、自身の収入は制約されるし、非営利である以上活動の仕方も難しいことが多いと思う。それでも、この企画は重要だ。私が学生だった頃は、NGOは世捨て人の鬱憤晴らしのような誤解をよくされていたし、私自身も最後の砦などと、大きな偏見を持っていたものだ。お詫び申し上げる。ともあれ、よい企画だから、時間的 [続きを読む]
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- 2008/07/28 21:31で、猿橋望の保釈金はおいくらでしょうか?
- 堀江ほどの富豪でも5億に保釈金がとどまった。では、NOVAの猿はいかに?彼は100万円でも払わないのではないだろうか。何故なら、払えるということは未消化ポイントを負担できることを意味するからだ。隠し財産は一挙に暴かれよう。従って、それを失うわけにはいかないから、彼は服役を続けよう。ぼっとん便所の隣で熟睡しつづけよう。 [続きを読む]
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- 2008/07/28 21:27ゲノミクスに不感症になった私達
- 植物に病害をもたらす線虫の遺伝情報が解読されたらしい。確かに農作物の耐性や害虫根絶に寄与するとは思う。しかし、これは前世紀から口すっぱく言われていたが、シーケンサーをうんうんうならせているだけでは、そんな解決はないのである。これは大成果の報告会ではなく、スタートの紐を切った合図なのである。その害虫を殺しても植物がなえてはいけないし、何といっても食する者が不健康になってはならない。というわけでいまも... [続きを読む]
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