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- 2008/05/29 20:40清原なつのと推理書評の「活字うろうろ」
- リンク先の「活字うろうろ」は、管理人さんに連絡取れなくて、ネットの慣行としてリンクしたんですが。しばらく読み進めていくと、推理小説の書評とか結構あるので、私には猫に小判かなと思います。ミステリー=怪奇現象の人ですから。で、たまたまブログに清原なつのが取り上げられていて、懐かしく思いましたが。清原なつのがどんな漫画家だったのが思い出せない。脳裏に浮かんだのは、なぜか立原あゆみの画像。作品名は『 ... [続きを読む]
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- 2008/05/29 20:19小物ブログの法則
- 今まで、サイトやブログを運営していて気づいたことは。自分のサイトからリンクするよそのサイトは、圧倒的に訪問者数が段違いに多くて、リンクの必然性が感じられないものばかりでした。うまり、うちのサイトからリンクしているリンク先へは、うちから行かなくても訪問済みの可能性が大。ということです。例を挙げるとするなら、たとえばここからYAHOOトップページにリンクするようなもんです。でもこれも、何年か経過し ... [続きを読む]
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- 2008/05/28 22:52ノミという遊び
- 小学生時代に流行った遊びに、ノミと呼ばれるものがある。当時出回ったプラスチック製のクリップを使用して作る。これを飛ばして、飛距離や、飛ぶ高さなどを競うものだが。うちの地域では、二日で廃れた。飛距離をはかるのが面倒くさかったせいだと思う。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/27 22:55子供のころのトラウマ本2
- これらの本に書いてある怪奇現象は、後に大半が嘘だとわかってしまいました。中には少数だけ本当らしい話もあって、例えば吸血鬼の話だと、そういう嗜好を持つ人が少なからずいて、改めて驚かされたりもしますが。エンターティメントとしては、真実という事で成り立っていたものなので、嘘とわかってがっかりしたというより、上手い落としどころに落ちたと思ってしまいます。つまり、真相を知って安堵するわけです。でも、真相 ... [続きを読む]
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- 2008/05/27 22:45お知らせ
- ついに今日。自分以外の訪問者は一人という結果に終わりそうです。実をいうと、そろそろネタ切れです。今後は更新頻度がだいぶ減ると思います。前もって知らせておきます。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/27 22:37子供のころのトラウマ本
- 子供のころ「世界のミステリー」という本が売られていて、でも中身は推理物では当然なく。世界の怪奇現象を扱ったものだった。今、その手の本の嘘が「と学会」によって暴かれていますが。でも中にはマイナーすぎて、暴かれない謎も多いです。1.天使の髪の毛UFOから白い髪の毛状の物質が降りてきて、木の枝にかかった。人が触ろうとすると溶けてしまう。これはまだ解明されていないと思います。それともただの雪の一 [続きを読む]
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- 2008/05/26 20:32球電
- 今日の天気は雷雨でした。私は雷が苦手です。天から落ちてきたものに殺められるなんて、理不尽この上ないからです。他にこんな現象は無い。隕石に当たって死んだ人なんて聞いたことがない。空から槍が降ってくるなんて現実には無い。でも、パチンコでも、死に至ることはあるらしい(おおこわ)って噂です。だからポルターガイスト現象でナイフが空中を飛びまわるのも嫌なのです。昔から雷の中で球電が謎でした。いわゆる ... [続きを読む]
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- 2008/05/25 22:26スーザン・ベイカーは、果たして何歳?
- うちに「スーザン・ベイカー写真集(シークレットドール)」なる本があるんだけど、年齢がどこにも書いていない。どうみても、18歳以上にしか見えないんだが、宮沢りえの有名な「Santafe」も今まで18だとばかり思っていたら17だったんですね。ネタが無くなったので、とりあえず児ポ法ネタにすがりつく三甲みつおです。なんか「ちゆ12歳」のガオレンジャーパターンですね。とアクセス数を考えない書き込みです。なん [続きを読む]
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- 2008/05/23 22:03三甲みつお通信廃刊
- 迷走していた「パンと情報」は、名前を「三甲みつお通信」にもどした。もちろん、自分が主となって読者受けが得られるとは、流石にそこまで物が見えていないわけではない。半分やけくそ気分でつけた名前だった。読者は、白取さんのお言葉を楽しみにしてる人が大半だったので、白取さんを欠いた時点で失敗は目に見えていた。そこをすっ飛ばして、投稿ネタで乗り切ろうなんて無謀もいいところだった。この後、本人が塩山さんの [続きを読む]
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- 2008/05/22 21:13三甲みつお通信編集長として迷う
- 今、思い出したが、当初の誌名は「パンと情報」だった。原稿の書き方がわからず。別冊宝島のミニコミの作り方も売ってはおらず。市販の、青い升目のレイアウト用紙に、サインペンで小さな文字を書いて近所のレンタルビデオ屋のコピー機で赤面しながらコピーをとった。だから出来上がったものは、ミニコミというよりは糞チラシと呼んだほうがふさわしい。また、当時持っていた『イブキ友也デビュー前作品集』の一部をコピーし ... [続きを読む]
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- 2008/05/21 23:40君は『三甲みつお通信』を見たか!
- 『ガロ』で「4コマ画廊」担当者の白取千夏雄さんによって、希望者にのみ不定期刊行で送られてきたのが『4コマer通信』だった。現役の編集者による内容は、サブカルに飢えていた私にとっては、貴重な情報でした。そこでは、大衆操作に惑わされない生き方などについて語られていた。また、各師範の近況なども、楽しめた。その4コマer通信が、編者多忙のために発行できなくなるという。そこで、お調子者の私が、跡を継ぐと言い [続きを読む]
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- 2008/05/20 22:01投稿者常連会「プレッシャー」の試験
- 『週刊プロレス』には、雑誌の柱の部分に、よく小さな活字でコラムが載っており、プレッシャーと書かれていたような気がする(あやふやでごめんね)。最初は、「ここに書いている人は選ばれた人なのだろうか」と思っていた。ひょんなことから、投稿者常連会プレッシャーの会員募集記事が目に入ったので、応募してみることにした。すると、毎週コラムを送って、内容がよければ採用もあるという。そして、送られたコラムを総合的に ... [続きを読む]
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- 2008/05/19 20:10さよなら学研の学習
- Yahooのニュースでチラ見程度だが、学研が『学習』の撤退を検討しているらしい。子供のころ、『科学』の付録は楽しみだったけど、『学習』については思い入れが少ない。小学生時代は、まだ投稿に目覚める前だったので、どちらも投稿はしてない。妙に鮭とば臭かった、好物標本の生ゴムぐらいしか思い出が無いと思っていたら。ひとつだけ、はまった付録があったことを思い出した。「小判や昔のお金が作れるセット」だ。これは ... [続きを読む]
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- 2008/05/18 21:13オナニー的な文章
- 『ガロ』でミニコミ誌を特集したことがあった。後に漫画屋編集の『レモンクラブ』のコラム欄で発見することになる伊藤岳人が。『車掌』というミニコミにいることを後で知るが、この時私の印象に残ったのは、『啓蒙天国通信』を旗揚げしていたK氏(本名につき名前を伏す)の「男のオナニーは見たくない」発言だった。つまり、野郎の「俺様」的な独りよがりの自慢話など聞きたくないということであろう。考えてみれば、このブロ [続きを読む]
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- 2008/05/17 22:10二つの意見
- かってはプロフィールなんてものは、何も書かずにうっちゃっていたものだ。というのも、どこのサイトかは忘れてしまったのだが。「妙齢で美女の独身女性ならいざ知らず、どこの馬の骨かもわからない野郎のプロフィールや100の質問なんて誰が読むか!」というのを受けてのものだった。だが、村松恒平の文章学校で出されているメルマガを読んで気が変わる。どうも、私には主体性というものが無いようだ。そういえば過去に ... [続きを読む]
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- 2008/05/16 22:09児童ポルノ単純所持で逮捕の可能性2
- まず、海外アダルト情報サイトを装う。サムネイルで小さく外人女性のヌードらしき画像を表示しておく。外人女性の、無修正画像を見たい日本人がそこをクリック。すると、オランダのアダルトサイトに飛ばされるように細工をしておく。オランダは確か、児童ポルノ対象年齢のしばりが日本よりゆるいはず。そこで、彼は知らずに児童(おそらく17歳ぐらいか)ポルノをダウンロードして入手してしまう。普通の人には17歳と18 [続きを読む]
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- 2008/05/15 21:20何もしなかった男のジェラシー
- 困ったことに、福満しげゆきにジェラシーを感じまくっている。私自身が大成したタイプではないので、今までも、はせべゆたかや、中島タイイク千太にジェラシーを感じたことがあった。後にビックリハウスアゲインというサイトで、はせべゆたかが、有名ハウサーの一人と知ってからジェラシーは消えている(はせべゆたかの場合は、自分が憧れていてやまなかった「光栄(現コーエー)」のライターになったのが原因らしい。中島タイイ [続きを読む]
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- 2008/05/12 19:54ロープウェー勝手に運転手
- 鉄道の運転手っぽい制服の男がひとり立っている。男「さあ今日も一日、日々の運行のためがんばるぞ」社長みたいな服装の男が現れる。とたんに男は緊張して直立不動の姿勢になる。社長「ああ君。何度でもいうが、君は必要ないんだよ」男「はあ。何でですか」社長「君の仕事はなんだ?」男「はい。ロープウェイの運転手です」社長「じゃあ君は一日中何してる」男「念力でロープウェイを動かしてます」社長「あのな。ロープ ... [続きを読む]
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- 2008/05/12 19:40リンクしました
- 『ガロ』の「4コマ画廊」でお世話になった元ガロ編集者で4コマ画廊担当者の白取千夏雄さんのブログへリンクしました。まーうちみたいな閑古鳥ブログ(訪問者数平均5人ぐらいか。現在日々減少中で、まだまだ減る予定ってだめじゃんこりゃ)からリンクしてもなんですが。ひとつよろしくお願いします。「ある編集者の気になるノート」はリンクフリーだったのでリンクしました。こちらはビジネス書の編集なので、ビジネス書に [続きを読む]
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- 2008/05/11 21:30「没ネタ供養シリーズ」その3 またも大仁田ネタ
- 「没ネタ供養」のコーナーも三回目。今回もまた大仁田のようです。それではどうぞ。「今、男子高校生もピアスする時代になって、最近高校入学した大仁田もピアスなんかしたりして。その名も有刺鉄線ピアス。(大仁田になりきってみる)痛いんじゃー!なんで顔振るだけで痛いんじゃー。むうほっぺたから血が・・・なんじゃこりゃああ!ファイヤー」これは投稿先はどこですか?それに随分ネタが古いですね。ええと、これはじ ... [続きを読む]
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- 2008/05/10 20:29「没ネタ供養」週刊SPA!バカサイ2
- 「没ネタ供養」のコーナーです。今回も週刊SPA!のバカサイ宛の没ネタです。例の有名人になりきって語るコーナーです。それではどうぞ「わしのプロレスが好きじゃー。大仁田です。三沢、わしと闘え!馬場さんハヤブサばっかり使うな。わしの血と汗と涙が滲んだこのベルト(ダンボール製で、前日徹夜で作るとき指切って血が出た)価値が上がるまで防衛じゃー!ファイヤー」(クオリティやギャグの使い回しは置いておくと [続きを読む]
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- 2008/05/09 22:04没ネタ供養・週刊SPA!バカサイ
- 「没ネタ供養」のコーナーです。今回の没ネタは、週刊SPA!のバカサイで、その人になりきって延々と語るコーナー宛てでした。それではどうぞ。「わしのプロレスが好きじゃー!大仁田です。わしは前座は嫌じゃ。でもメインで蝶野と試合はもっと嫌じゃ。長州、わしとクロネコのデスマッチをメインにしろ」これはクオリティはおいといて(自信作でしたから)どの辺で没になったと思いますか?じつは、この葉書を投函した直 ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 20:13読者投稿と自虐ネタ
- 投稿者自身が、自分の行為を自虐的に語ったものが、80年代の読者欄ではよく見られた。一番多かったのが『平凡パンチ』だ。もっとも、パンチ自体が斜陽雑誌だったので、そのせいもあるかもしれない。投稿者が、投稿をまわりに打ち明ける→周りの人が引くというネタがあった。「お前らこんなことしてて(人生を無駄にして)何になる」なんて煽りは流石に担当者はしなかったけど、内心はそう考えていたのだろうか。何かで読 [続きを読む]
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- 2008/05/07 23:10エロ漫画の原作で著作権の厳しさにちょいと触れる
- たぶん「コミックbeat」だと思うが、そこの読者欄で、絵は描けるけど、お話を作るのが苦手な人が原作の募集をお願いしてきた。私は、絵もかけなければお話を作るのはもっと苦手なはずなのに、その当時は、お話作りの才能はあると、根拠もないくせに信じていた。そこで早速応募した。でも、起承転結な話作りのできない人間なので、変な話になってしまった。秘め事を親にばれないように、金星ガニ(『金星人地球を征服』195 [続きを読む]
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- 2008/05/06 21:56新作落語「フリーターさかな屋」その3
- ー対面販売の売り場、別の客が来る。バイト「はいいらっしゃい。なんにしましょう。さんまの頭を落としてはらわたを取り除いてほしい。かしこまりました。少々お待ちを・・・」ーバイト作業を開始する。バイト「いやーこういうのを待っていたんだよね。簡単なやつを。頭を包丁でとんっと落として、後は腹を割いて内臓を指でほじくりだし・・・」ー指で穿り出しているうちに、勢いあまって指が背中を突き抜ける。バイト「抜 ... [続きを読む]
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