母マウス さん

母マウスさん: ちょっとステップ
  母マウスさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名母マウス さん
ブログタイトルちょっとステップ
サイト紹介文4才真近で自閉症と診断された個性的な息子マウスと母マウスの療育と日常
参加カテゴリー
更新頻度情報提供15回 / 157日(平均0.7回/週) - 参加 2008/04/05 15:36

母マウス さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 …
  • 2008/07/15 12:17やっぱり親子だなぁ
  • 最近、息子マウスのやってる事に小さい頃の母マウスが見え隠れする。一昨日は母マウスの留守中に勝手に裁縫箱を持ち出して靴下を繕っていた^_^;何でも学校の先生が息子マウスに教えてくれたらしい。母マウスが居る時は針は使わせないと踏んで留守中に実行したのだろう。生真面目なマウスらしく、靴下に合った色のミシン糸を使い、大きな縫い目で縫っていた。母マウスも小さい頃は意味も無く裁縫箱を開けて布の切れ端を好きな形に切... [続きを読む]
  • 2008/07/15 01:03久しぶりに再開します
  • ここんところ、いろんな事が起きていて、母マウスはプログの更新をしていませんでした。五月にコメントを書いてくださった方、すみません。m(__)m人間の嫌な所を結構見た気がする。でも、もう愚痴るのはおしまいにします。母マウスは、息子マウスと相変わらず個性的な毎日を過ごしている。息子マウスは漫画「くるねこ大和2」を購入、ほかにも猫の漫画の雑誌にも触手をのばし、主婦系雑誌から完全に離脱をしました。猫三昧の毎日で... [続きを読む]
  • 2008/04/29 14:15指導教室(自費)
  • 最近、指導教室にいきました。民間の自費で保険はもちろんききません(T_T)3年ぶりです。とっても予約で混んでいるので、空き待ちをしていました。言語聴覚士の方の指導です。母マウスも他の部屋から見学していましたが3年ぶりなのに、なんでこんなに良く分かっているの?と言うくらいぴったりの課題でした(^.^)家でもさっそくやろっと! 課題中気づいた事。息子マウスは衝動性が高いので、目に付いた机の上にある物にさっと手を... [続きを読む]
  • 2008/04/25 08:53真夜中のイタ電
  • 某日夜中の1時、丑三つ刻にはちょいたりないけど、爆睡していた母マウス。いきなり鳴った電話の呼び出し音。親の急病?友達の異変?寝ぼけながらも電話に飛びついたとたん、聞こえてきた言葉は「ね〜〜〜こ〜〜〜〜」口調はまさに貞子の世界。井戸の底から聞こえてくるような女の声。でも言っている言葉って・・・「ね〜〜〜〜こ〜〜〜」おもわずぶち切れした母マウス「だれ?だれ?だれ?」を連発。怖いじゃなくて睡眠時間をカッ... [続きを読む]
  • 2008/04/18 09:33PTAで全予算の13%の使途不明金(?_?)
  • ご無沙汰をしています。母マウスの学校では、昨年度PTAの予算の使途不明金が!13%!!請求書が提出されず領収書がどこにあるかも分からないそうです。そのせいで今年度の予算も始まらないとか・・ちょっと〜〜!!どういうこと?まだ、PTA総会もまだなので詳細は不明ですが、特定の役員からのみ請求書が出てこないそうです。本人は紛失したと言っているとか・・これって絶対おかしいよね〜〜。請求書がないのなら、とっと... [続きを読む]
  • 2008/04/11 08:44母マウス思考 入所児6割で自己負担について
  • 新学期が始まりました(*^_^*)この時期、障害児の親は不安で一杯です。担任は誰なのかどのように対応してくださるのか、支援を受ける事はできるのか?同じ自治体の同じ障害でも当日すぐに補助員をつけてもらった親もいますし、五月からという親御さんもいます。悲喜こもごもです。どんよりな気分に拍車をかけた、今日の新聞の記事から・・知的障害児童施設で障害者自立支援法に伴い、全国の知的障害児施設の6割以上が公費負担で施... [続きを読む]
  • 2008/04/06 11:49息子と「くるねこ」
  • 息子マウスは「くるねこ」を読んでからすっかり猫好きになった。もともと母マウスも猫好きなので好都合である。ブログも猫の画像を見つけては「かわい〜い」と2人で絶叫している。息子の野望は「くるねこ」と同じように五匹の子猫を拾う事だそうだ。いつか、「ただいま〜」との声とともに猫入りダンボールを抱えた息子マウスがにこにこして立っていそうで怖い。当面我が家は猫入りダンボールお断りである。... [続きを読む]
  • 2008/04/06 10:542歳からはじめる自閉症児の言語訓練
  • 最近読んだのではなく、読み返した本です。「2歳からはじめる自閉症児の言語訓練」〜子供の世界マップから産まれる伝え方の工夫〜藤原 加奈江 著 診断と治療社 これを読むまでは母マウスはコミュニケーション=言葉だと思っていました。でも、赤ちゃんは言葉は話せないけど、視線(アイ・コンタクト)でコミュニケーションをとっていたんですね〜。息子マウスには無かったので「おおっ!」と感心して読んでいました。他にも顔... [続きを読む]
  • 2008/04/06 10:25診断後の療育探し〓
  • 療育めぐりの続きです。 太田ステージ認知発達治療です。ここでは太田ステージ独自の発達段階に応じたステージ評価(ほとんど要求を人に向けてこない段階から始まり、物の名前や物の機能、コミュニケーションの基礎・・と、段階を経て行く)に基づいて一対一で課題を行います。太田ステージの療育機関で息子マウスにあった課題をオーダーメイドでして頂きました。その課題を家庭に持ち帰ってABAのやり方で教えることもできたの... [続きを読む]
  • 2008/04/05 12:28診断後の療育探し〓
  • 前回、体験したり、研修や講演を聞きに行ったりした療育をずら〜〜っとならべましたが、ここでどんな内容だったのか、母マウスの感想を交えてかいてみま〜。でも、あくまで個人の感想なのでお子さんの状態によっては息子マウスが合わないものでも他のお子さんにも合わないとは限らないのでクレームは控えめに?・・お願いします。(その逆もあります)ドーマン法 診断後書店で買いまくった本の一冊にドーマン法の本がありまして、... [続きを読む]
  • 2008/04/04 11:01息子マウス、「くるねこ」にはまる。
  • 最近息子マウスがはまっている愛読書がある。家に帰るとどこでも持って歩く。もちろん寝る時も一緒。それは「くるねこ」くるねこ大和さんの書いた漫画で商業デザイナーと五匹の「くるねこ愚連隊」の日々をつづったものだ。以前は主婦系雑誌の影響からか上大岡トメさんの「キッパリ」を愛読し倒して「いつでも一緒」状態だったが、この急な路線変更は母マウスもあっけにとられた。ある意味主婦系よりは適切な選択といえるが、新聞の... [続きを読む]
  • 2008/04/03 09:30アスペルガー症候群・自閉症のあなたへ
  •  「アスペルガー症候群・自閉症のあなたへ」〜自分のことを知りもっと好きになるために〜     東條 恵 著 考古堂 刊 定価 1000円自閉症のお子さんが読めるように文字も大きく、文字との行間や空白もすっきりして見やすいです。もちろんお子さん本人だけでなく、保護者の方や学校の先生にもお勧め。内容はお話しするときにどこに視線を向けるかと言う基本だけど当事者にとっては大切なスキルの解説、おしゃべりにつ... [続きを読む]
  • 2008/04/02 20:48診断後の療育探し 〓
  • 4才真近で自閉症の診断を受けた息子マウスを何とか「健常」にしたくてもしくは近づけたくて鬼のように療育の体験、講演、研修に行きました。1回20万以上かかる物もあれば「お金返せー!!」と叫びたい物もありました。 主な療育巡り先は・・ドーマン法、自治体の親子教室、行動療法、(ABA・VB)太田ステージ、公文、YMCA、造形リトミック、各種医療機関、心理、ST、ビショントレーニング、ビタミン療法、食事療法... [続きを読む]
  • 2008/04/02 12:53息子マウスの会話の修正
  • 息子マウスは言葉の使い方がびみょ〜に惜しいっ!外国人の会話のようだ。どのように惜しいかというと(例)「体重が小さいね」ブー!正解は「体重が減ったね」です。ちなみにテーマは「ダイエット」主婦系雑誌の永遠のテーマである。最近愛読者となった息子マウスはテーマも主婦系になる事がある。会話に関しては機会利用型で修正を入れまくる母マウスはにわか日本人教師になった気分である。話しは飛ぶが、昔「動物のお医者さん」... [続きを読む]
  • 2008/04/02 08:47こんな日々がくるとは思わなかったよ。
  • 4才真近で自閉傾向精神遅滞、そして自閉症の診断を受けた息子マウスの手を握りしめて歩いたあの頃・・複数の相談機関を巡り、どの担当者の見立ても「中度」もしくは「軽度の下」「週一度の通園施設相当」。言われ続ける度にさらに真っ暗になる心の中は息子マウスを健常にしたくてたまらなかった。もし産み戻せるなら、自閉症のDNAを抜いて産みなおしてやりたい。そんな毎日を過ごして療育を次から次へと探し出し、目を血走らせ... [続きを読む]
過去の記事 …

にほんブログ村

>

ちょっとステップ