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- 2008/07/22 00:12久しぶりに走りました。
- 昨日(21日)の朝、久しぶりにロードバイクに乗って、海へ行きました。片道1時間くらいの距離です。元々、2年前からロードバイクに乗り始めていたのですが、ここ最近仕事が忙しかったり、気持ちが乗らなくて、ずっとお休みしてました。だから、今朝は祈りも手短に済ませ、5:30AM頃に自宅を出発しました。思い切って外に出てひとりで祈ってみたかった。昼間は暑いし、道も混雑するので、ツーリングは朝と決めています。やっぱり気 ... [続きを読む]
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- 2008/07/21 04:53また、ブログを始めました。
- また、新しいブログを始めました。表題やテーマはまだまだ未定ですが、信仰のこと、日常のこと、趣味のこと、あまり限定せず、不定期に更新していきたいと思います。これからもよろしくお願い致します。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/12 23:32少し楽になりました。感謝です。
- 今まで、自分だけの力で何とかしようともがき、ただがむしゃらに頑張ってきた気が致します。でもそうではないのですね。苦しい時には、ちゃんと神さまに「苦しい!」って自らの苦しみや悩みを訴えることがとても大切なのだなと素直にそう思います。そして自らの弱さを恥じる必要も悔いる必要もない。人は皆、弱いのだから。誰かの一言で、信仰が一晩でぐらついたり、躓いたり、あるいは逆に勇気をもらったり、救われたり、さらに... [続きを読む]
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- 2008/07/07 07:12しばらくお休みします。
- ちょっと私の信仰自体も怪しくなってまいりました。しばらくディボーションは休むことにします。聖書通読に絞ります。「持っていない者は持っているものまで取り上げられる。」とマタイによる福音書25章にもございますが、自分の場合、持っていると思い込んでいた(実は無い?)ものまで失った気が致します。今は何も聞こえません。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/06 04:59詩編77:1-13苦しい時。
- 詩編77編 1-13節神に向かってわたしは声をあげ。肉体的あるいは精神的に苦しみにある時、心から神さまに信頼を寄せているからこそ、素直に今の苦しみを神さまに訴えることができる。そのような自分は格好悪いかもしれない。弱いかもしれない。それでも大切なことは苦しい時にきちんと神さまに助けを求めることではないだろうか。しかし、どのような苦難があるにせよ、神さまの愛と恵みに疑問を抱いてはならない。そのような疑問を... [続きを読む]
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- 2008/07/05 06:38お知らせ
- 「幸いな人」をもとに、日々ディボーションを続けてまいりましたが、8月1日からディボーション誌を変えることを検討中です。良いものがあれば、ご教示ください。「弟子訓練」はもういいです。疲れました。 [続きを読む]
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- 2008/07/05 06:33出エジプト記922-35新しい自分
- 出エジプト記9章22-35節何度も過ちを犯すファラオは現代人の姿によく似ている。苦難にあった時は素直に自分の非を認めるが、心の底から神さまを畏れてはいないため、心は頑迷なままである。何故だろう。それは32節のところに表れているのではないかと思いました。雹によってエジプト国内に壊滅的な打撃を受けましたが、小麦と裸麦は壊滅を免れました。結局、徹底的に打ちのめされないと人間は分らないのだと思います。僅かな望み ... [続きを読む]
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- 2008/07/04 05:58出エジプト記9:13-21神さまに改めて感謝
- 出エジプト記9章13-21節全知全能な神さまは、私たちをいつでもこの地上から絶やすことができる。実は私たちは神さまの恵みにより生かされている存在に過ぎないのだということが、改めて示されました。神さまからの恵みの大きさを思うと、本当に感動で目頭が熱くなります。「幸せだな」「昨日までの空虚な自分は何だったのだろう」と素直に思います。まずは神さまを心で感じてあなたに向き合うことが大切なのですね。ほかは何も要 ... [続きを読む]
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- 2008/07/03 06:01出エジプト記9:1-12私の信仰は初期化されました?!
- 出エジプト記9章1-12節主は「時を定めて」そのご計画されていることを実行されます。私も救われるのだろうか。神さまのご計画の中で含まれているのだろうか。素直に疑問を感じている。ここ数日ふと心の中が空っぽの状態になることがしばしばある。本当に何も無い、全く無の世界。悲しみも、苦しみも、怒りも、悩みも、喜びも、楽しみも、何にもない状態。本当に神さまはいるのか?と恐ろしいことを考えてしまう。私は何をしている... [続きを読む]
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- 2008/07/02 06:12出エジプト記8:21-28主を欺いてはならない。
- 出エジプト記8章21-28節主を欺いてはならない。ファラオはモーセに対して、一旦は「蛙を退ければ、民を去らせ、主に犠牲をささげさせよう」と言ったにも関わらず、心を頑迷にして約束を果たさなかった。最初から守るつもりはなかったのかもしれない。あるいは結果として守れなかったのかもしれない。いずれにせよ、絶対者ではない私たち人間の誓いや約束は本当にあてにならない。どんなに自分では確信をもって誓ったとしても、神 ... [続きを読む]
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- 2008/07/01 07:01出エジプト記8:12-20求道者、幸多朗振り出しに戻る!^^
- 出エジプト記8章12-20節全く「無」の状態から、この世のすべてのものをお造りになった神さまのお力をもってすれば、「ぶよ」で一国を満たすことなど、まさに「指の働き」に過ぎない業なのだろう。エジプトの魔術師は自らの秘術をもってしても今度ばかりは真似はできなかった。本物の神さまの力でなければすぐに限界が表れる。本物の強さ。イエス様も仰られていた。「そこで、わたしのこれらの言葉を聞いて行う者は皆、岩の上に自 [続きを読む]
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- 2008/06/30 06:40出エジプト記8:4-11即実行せよ。
- 出エジプト記8章4-11節モーセとアロンに「あなたのお望みの時を言ってください…」と言われた時にモーセは「明日」と答えた。何故?明日までに何かファラオにとって良い方向に状況が変わるというのだろうか。主から示されたことはすぐに行動に移すべきではないだろうか。逆に人から示されたことは、軽率に実行すべきではないと思う。多くの祈りと時間を経て、それが果たして御心に適っているのか、熟考してから決める。人の言うこ... [続きを読む]
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- 2008/06/29 06:25箴言14:28-35自分の言葉で。
- 箴言14編28-35節神さまの御前で自分の弱さ、罪深さをいつも見つめ直すということが大切だと思いました。私は自分独りでは何もできません。そして傷つきやすく、気まぐれで、プライドが高く、偽善者です。でもそのことで失望して、落ち込んだり、イライラしたりする必要はないのですね。こんな自分にも神さまは本当に愛してくださり、毎朝語りかけてくださっているのですから。あなたのおっしゃる通り、蛇のようにさとく、鳩のよう... [続きを読む]
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- 2008/06/28 08:23出エジプト記7:25-8:3本当の幸い。
- 出エジプト記7章25節-8章3節ナイル川の水が血に変わって、7日も経過し、さらに神さまがアロンを通して蛙の災いを起こされても、ファラオの心は頑ななままである。7日間で神さまはこの世のすべてのものをお造りになり、さらに1日お休みをされた…。人によっては決して短い時間ではない。ファラオは心を頑なにしても何ら神さまの力に対抗する術を持ってはいない。本当に不幸な状態と思います。川の水が血に変わったことや、蛙に襲わ... [続きを読む]
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- 2008/06/27 06:58出エジプト記7:19-24全てを失う前に。
- 出エジプト記7章19-24節神さまのことを受け入れずに、自らも魔術師に秘術を使わせ、水を血に変えておきながら、一方では水を求めて、ナイル川の周りを掘っているエジプト人の姿には考えさせられるものがある。神さまを受け入れずに、さらに自分たちで悪戦苦闘し、結果としては自らの手で自らの苦しみをさらに拡大している。ちょうど天に顔を向け、唾を吐きかけているようだ。今、神さまに生かされ、既に多くのものを神さまからの [続きを読む]
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- 2008/06/26 06:24出エジプト記7:8-18聞きたくない理由。
- 出エジプト記7章8-18節主を試し、奇跡を見てもなかなか受け入れず心を頑迷にするファラオの姿が、新約聖書におけるファリサイ派や律法学者の人々と重なりました。「奇跡を行ってみよ」(それを見たら、考えてやっても良い…)真摯に神さまの御心を聞く意志は明らかに無い。何故聞かないのだろう。?始めから聞きたくない。(意味不明)?聞く価値があるか、確かめたい。(どうやって?そのようなことが人間にできるのか)?聞かなく... [続きを読む]
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- 2008/06/25 06:42出エジプト記6:28-7:7少しずつ神さまから。
- 出エジプト記6章28節-7章7節モーセ自身もなかなか神さまのおっしゃることを、確信をもって聞くことができない。始めの頃のモーセとはこんなにも頼りなかったのですね。信仰とはこのようなものかもしれません。いきなり電光石火の如く、確信をもって信仰が与えられるものではなく、神さまに何度も祈り、語りかけ、この世での証をたてて、神さまが少しずつ与えてくださるものなのです。神さまはこの頼りないモーセに対して、「あな ... [続きを読む]
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- 2008/06/24 06:45出エジプト記6:14-27あのレビから?何故?
- 出エジプト記6章14-27節モーセとアロンが正当なイスラエルの家系から出ていることをここで示しています。二人ともレビの家系である。レビは元々シメオンとともに創世記34章でシケムの人々を虐殺し、創世記49章ではヤコブから呪いさえ受けていたはず。その家系にある彼ら二人がイスラエルの民をエジプトから導き出すことになるとは。さらにレビの家系は祭司としての役割を担っていくことになる。神さまのご計画されていることは本 ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 06:55出エジプト記6:6-13祈る前に。
- 出エジプト記6章6-13節神さまは「私は主である。」「あなたたちは私の民である。」「私はあなたたちの神である」と語りかけてくださっています。しかし、イスラエルの民は現実の重労働の厳しさの為に、モーセを通して伝えられている神さまの御言葉が聞こえなくなっています。そればかりではなく、モーセ自身も「イスラエルの民でさえ、聞かないのだから、ファラオが聞くはずはない」と自分で決め付け、勝手に限界を設けている。神... [続きを読む]
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- 2008/06/22 09:17詩編76:1-13裁くのは神さま。
- 詩編76編1-13節神さまはどのような状況にあっても、神さまを畏れる者を救おうとしてくださいます。勝手に自らの状況を判断し、「神さまに祈っても無駄だ」等と自分から限界を定めてはならないと感じます。この世のすべてのものをお造りになった神さまにできないことはない。苦しみや悩みを自分で抱え込むのではなく、日々の祈りの中で、神さまの御前ですべてお話しする。すると今まで見えなかった道が必ず示されると信じます。裁 ... [続きを読む]
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- 2008/06/21 06:57出エジプト5:22-6:5「強い手によって」
- 出エジプト記5章22節-6章5節神さまは天地創造からずっと人を見守ってこられました。そして400年近い歳月を経て、イスラエルの民との契約を思い起こしてくださいました。それにも関わらずモーセは神さまのご計画を信じることができず、一度ファラオとの交渉に失敗し、自分たちの労役が多少厳しくなったくらいでもう神さまのせいだと非難しています。私たちも自らの短い生涯の中でほんの一瞬、そこだけを見れば神さまからの恵みを感... [続きを読む]
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- 2008/06/20 06:25出エジプト記5:10-21基準をどこに向けるか。
- 出エジプト記5章10-21節イスラエルの人々はそれまでの長い間、自分たちの意識の基準をファラオに向けてきた為、日々ファラオとその家来たちのことで頭がいっぱいになっていて、なかなか自分たちの意識を神さまに向けることができない。自分たちの意識の基準をファラオに向けている限り、「ファラオの奴隷」という意識はいつまでも頭に染みつき離れることはない。自由も平安も慰めも祝福もない、ただただ奴隷としての立場が厳しく [続きを読む]
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- 2008/06/19 06:37出エジプト記5:1-9御言葉をそのまま信じること。
- 出エジプト記5章1-9節ファラオは「主とは一体何者なのか」、「主など知らない」「偽りの言葉」等と言って神さまのことを信じないばかりか、侮っている。しかし、モーセとアロンの二人も今一つ神さまのことを、確信をもって信じることができていないのではないだろうか。それは4章23節の神さまからモーセに対するご命令と5章3節のモーセからファラオに対する言葉を比較して感じました。4章23節で神さまはモーセに対して、「それゆ ... [続きを読む]
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- 2008/06/18 06:25エフェソ6:19-24ありがとう、パウロ。
- エフェソの信徒への手紙6章19-24節私たちは御言葉を適切に聞く時にも、祈りを献げなければなりませんが、福音の素晴らしさを適切な言葉でかつ大胆に話すことができるように、語り手の為にも真摯に祈りを献げなければならないことを学びました。祈りと言うととかく自分のお願いごとばかりになりがちですが、そうではなく、主に結ばれたすべての人のために祈ることも時には大切なこと。パウロは獄中にあって周囲の人からの祈りを一 [続きを読む]
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- 2008/06/17 06:38エフェソ6:10-18神の武具
- エフェソの信徒への手紙6章10-18節神さまから授かる武具、?真理の帯、?正義の胸当て、?平和の福音を告げる準備(履物)?信仰の盾、?救いの兜、そして?神の言葉である霊の剣、を身に着け、祈り続けなければ、悪と戦い勝利を得ることはできない。神の武具は「神の言葉である」聖書から得るのだと思います。これらの武具は飾り物であってはなりません。各自日々磨いて手入れをし、いざという時にすぐ自在に扱えるように備えておかな ... [続きを読む]
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