かなた さん

かなたさん: DARK‐MOON
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プロフィール

ハンドル名かなた さん
ブログタイトルDARK‐MOON
サイト紹介文xxxHOLiC*継のレビューを書いてます。いや、もはやレビューでなくセリフ起こし、ほぼネタばらしです。
自由文全国的に見て、どうも放送日時が一番遅い地域のような気がする。
こっちが第1話のレビュー書いてる時には、他の人はすでに第3話とか進んでる。(^_^;)
羨ましい限りです。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供41回 / 163日(平均1.8回/週) - 参加 2008/04/10 11:52

かなた さんのブログ記事

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  • 2008/07/27 16:30◆第十三話 外伝「報恩 オカエシ」 前半
  • 【あらすじ】夕飯のメニューを考えながら下校中の四月一日は漂う匂いに誘われた先で、風呂敷包み提げた仔狐の手が出ているのを見つけた。以前に会ったおでん屋の仔狐だった。夢カイからもらった風船をあげたお礼に、おでんを作ってくれたのだと言う。美味しくおでんを食べた翌日、四月一日と侑子は家電量販店に冷蔵庫を買いに行くのだが…。今回は外伝、実質の最終回となります。BGM「仲間」からスタート。ひまわりがまだツイン... [続きを読む]
  • 2008/07/27 16:24◆第十三話 外伝「報恩 オカエシ」 後半
  • やってきたのは百目鬼の寺の境内。「ホントホントぉ♪絶対ひまわりちゃんも喜んでくれると思うんだぁ♪」「うん。楽しみ♪」懐中時計で時間を確認する侑子。「うん、そろそろね。」「侑子さん。願いを聞いてくれるのはいいんですが…」「なあに?」「なんでまたこいつが居るんすかぁ!」「よぅ。」当たり前じゃん。セットなんだから。(笑)「かーっ!またこのパターンかよ!どこへでものこのこ現れやがって!暇人がぁ!」「俺ん... [続きを読む]
  • 2008/07/20 20:01◆第十二話 「真実 ホントウ」 前半
  • 【あらすじ】学校で大怪我を負った四月一日の見舞いに来たひまわりは、彼に自分の秘密とそれにまつわる悲しい過去を語り始めた。決して笑顔で語ることのできる内容ではないはずなだが、ひまわりは笑顔を絶やさない。ひまわりが四月一日に別れを告げ、その場を立ち去ろうとしたその時…。 前回のエンディングからの流れ。「ひまわりちゃんと会った後とかに…本当に時々だけど…。」「良くない事が起こった?」「それは…ひまわり... [続きを読む]
  • 2008/07/20 19:59◆第十二話 「真実 ホントウ」 後半
  • 目を覚ます四月一日。「侑子さん…おれ、どれくらい寝てました?」「六日よ。」「あの…侑子さん、ひまわりちゃんに。」「伝えてあるわ。四月一日、随分良くなったって。百目鬼君にもね。」「そっちは、別に…。」じっと四月一日を見る侑子。「…侑子さん…?」「言わないのね。」「何をですか?」「ひまわりちゃんの事。自分が対価を払うから、何とかして欲しいって。」「言おうと思いました。でも…もしおれが…その対価を払う... [続きを読む]
  • 2008/07/13 14:47◆第十一話 「秘事 ヒトリ」 前半
  • 【あらすじ】ひまわりと一緒に楽しく下校する四月一日は、別れ際に小指に痛みを覚える。その夜、侑子に夕食を運んでいる途中にも小指が痛くなりお猪口を割ってしまう。侑子に小指で何かしたのかと問いただされた四月一日は、井戸の水を汲みに行った時にひまわりと指切りをしたことを思い出す。四月一日とひまわり、会話しながらの帰り道。「え?クロテッドクリームって、おうちで作れるの?」「うん。マヨネーズだって作れるよ。... [続きを読む]
  • 2008/07/13 14:45◆第十一話 「秘事 ヒトリ」 後半
  • 弓道部の道着のまま顔を洗っている百目鬼。部活の朝練のようです。「祖父さんがまた夢に?」「本当にお前って、遥さんそっくりだよな。あんまり似てるから、いつもお前が煙草吸ってるみたいで、変な感じだよ。」「確かに祖父さんは、若い頃俺とそっくりだったらしいが。」「だーからそれ逆だって言ってるだろ!!お前がお祖父さんとそっくりなんだろ!!」このボケとツッコミ、二回目ですね。(笑)百目鬼のは明らかに天然ですが... [続きを読む]
  • 2008/07/06 16:47◆第十話 「不戻 キヅキ」 前半
  • 【あらすじ】小羽に対する世間の眼はさらに厳しくなっていた。小羽が心配な四月一日は百目鬼とともに再び彼女の家を訪れる。小羽の家を取り囲むレポーターや野次馬の群れをかき分け、家の中に入っていく二人。奥から聞こえてきた激しい水音をたどり風呂場にやってきた二人は小羽が母親から冷水を浴びせられているのを目にしてしまい…。街中を歩いていて、ふと書店の店先に並べられている女性週刊誌を思わず手に取る四月一日。表... [続きを読む]
  • 2008/07/06 16:47◆第十話 「不戻 キヅキ」 後半
  • 夜、侑子のミセに小羽を連れてきました。小羽は自然にこのミセに入れたんですね。「願い」があるから。マルとモロがお出迎えです。「四月一日ぃ♪」「四月一日ぃ♪」四月一日が連れている小羽に気づくマルとモロ。「お客さま?」「お客さま?」ミセの奥から侑子が出てきました。「侑子さん。」「出てくるのに、手間取ったんでしょう?」「あ、はい。」「でも遅刻は遅刻。その分残業してもらうわよ♪」「ええーっ?」「お風呂、沸... [続きを読む]
  • 2008/06/29 21:57◆第九話 「流噂 フウヒョウ」 前半
  • 【あらすじ】ネット上で小羽に関するうわさが広まっていると聞いた四月一日。侑子の部屋でPCを開くと、確かに小羽を誹謗中傷する書き込みが多数あった。心配になった四月一日は、お弁当を作って百目鬼とともに小羽の家へ向かう。小羽の家に着くと彼女をインチキだと落書きされた外壁や壊された門灯を目の当たりにする。一番早い地域は、もう最終回を迎えてるんですよね?大阪は昨日やっと第九話ですよ・・・。今回は初っ端から... [続きを読む]
  • 2008/06/29 21:46◆第九話 「流噂 フウヒョウ」 後半
  • 百目鬼と小羽はアニメ上では実際に会うのは初対面のはずですが原作の「綺麗なひと」発言が無かったのはちょっと残念。でも、ここではまだ二人の血が混ざっていないので後に「混ざってる。このひとと。」が続きませんね。持参したお弁当を広げる四月一日。「こっちがだし巻きで、こっちが甘いの。それから、カリフラワーのカレー炒め、ひよこ豆のチリコンカン、帆立の春巻き。おむすびの具は、右から梅、おかか、鮭、昆布っと。は... [続きを読む]
  • 2008/06/15 17:03◆第八話 「鈴音 ササヤキ」 前半
  • 【あらすじ】侑子のミセに、十字学園の制服を着た少女がやってきた。少女は怯えながら自分の家が怖いのだと侑子に訴える。誰もいないはずの家の中で物音がするのだと言う。侑子は「家が怖くなくなればいいのか」と少女に聞き、彼女に鈴を渡した。次の日、鈴をつけても物音が止まないと再び少女がミセにやってきて…。私事ですが、原作のコミックスを買いました。学校帰りの百目鬼。和菓子屋「三月」の前で立ち止まって陳列してあ... [続きを読む]
  • 2008/06/15 16:58◆第八話 「鈴音 ササヤキ」 後半
  • 「彼女、凄く怖がってました。」「そうね。」「何か他に、別の方法は無いんですか?…例えば、彼女の家に行くとか。」「あれが、一番適切な処置なの。それに、多分今夜で済むわ。」「済む…?彼女はもう、怖い思いしなくて済むって事ですか?」「ええ。すべては今日で終わるから。」夜。ミセに泊まっている四月一日が縁側に座っています。「浮かない顔だね。」「あっ!」いつの間にやら、隣にタバコを燻らせて座っている遥さん!... [続きを読む]
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  • 煙草
  • 2008/06/01 16:11◆第七話 「水猫 ミズクミ」 前半
  • 【あらすじ】暑い夏の日。庭で水浴びをしている侑子たちの元に猫娘がやってくる。猫娘は侑子にあるお屋敷の井戸の水を汲んで欲しいと依頼する。四月一日は水汲みを命じられ、わけもわからず古ぼけた洋館へ忍び込む。洋館の2階の窓に女性の影が見えて、見つかったと思った四月一日だったが、水汲みを終えてもその影は動くことはなかった。次の日、四月一日は今度はなぜか百目鬼と水汲みに向かうのだが・・・。 夏のある日。庭にビ... [続きを読む]
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  • 洋館
  • 2008/06/01 16:10◆第七話 「水猫 ミズクミ」 後半
  • 学校の庭を掃除中の四月一日、百目鬼、ひまわり。この三人、同じ班とかなんでしょうか?「井戸に水を汲みに?」「そうなんだ。侑子さんたら、相変わらず人使いが荒いっていうか何ていうか…。他所様の家にあと何回か行かなくちゃならないんだ。しかもこいつと。・・・て無視かよ!?」割り込んできたら割り込んだで怒るくせに。(笑)「どうしたの?百目鬼君。何か考え事?」「うわぁぁっ!ひまわりちゃんが百目鬼の心配をー!!!... [続きを読む]
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  • 学校
  • 2008/05/25 20:59◆第六話 「平和 コノハナ」 前半
  • 【あらすじ】桜が散る中、百目鬼の寺で麻雀大会が始まった。麻雀のルールも知らない四月一日はわけがわからないまま参加するがあっという間に負けてしまう。モコナが吐き出した麻雀指南書を読みながら四月一日は再勝負に挑む。はたしてこの対局の行方は?今回、セリフ起こしレビューするに際して、私も四月一日同様に麻雀はほとんど知りません。(-_-;)パロディも満載のようですが、一部を除いて解らないかも…。まあ、いいか・・... [続きを読む]
  • 2008/05/25 20:57◆第六話 「平和 コノハナ」 後半
  • 南三局 親・百目鬼侑子の打牌、「あ、ポン!」百目鬼の打牌、「ポポン!」【そして】「ポポポーン!」『これは…。』『どうなんだ…?』『モコナ…侮れないわね。"中"暗刻ってるなら、大三元確定じゃないのよ。』『しかし…単純に絵柄を揃えるのが好きなだけのもいる…』二人の思案をよそに、蝶々を追いかけているモコナ。(笑)「いひひ〜こんにちは〜♪」『わからない…。』『わからない…。』そして…四・・・ [続きを読む]
  • 2008/05/18 21:31◆第五話 「由縁 コハネ」 前半
  • 【あらすじ】昼休み、いつものように集まってお弁当を食べる四月一日、百目鬼、ひまわり。下校時、大きな桜の木の下で四月一日は不思議な雰囲気の少女に出会う。近づこうとした四月一日だったが、少女の母親が出てきて凄い剣幕で怒り出した。ひまわりがその少女は昨日テレビで観た霊能師だと言う。百目鬼んちのお寺の境内は、今、桜が満開ですね。それも結構な数。前回の遥さんから見せてもらった写真の件をネタに、なんとか百目... [続きを読む]
  • 2008/05/18 21:28◆第五話 「由縁 コハネ」 後半
  • 庭で花見酒?の席で煙管を燻らす侑子。「霊能師、ねぇ…。」「女の子でした。まだ小さい…。」「で?その子に言われたのね?『何も解らないわけじゃないよね』。」「…はい。」「四月一日はどう思ったの?」「霊が祓えるかとかは…俺には解らないんですけど、でも、俺に近い感じがしました。」おっと、てっきり花見酒かと思ったけど、お茶と和菓子でした。(笑)さすがに昼間からお酒は四月一日のダメ出しくらったのかな侑子さん。 [続きを読む]
  • 2008/05/11 18:45◆第四話 「夢買 ユメカイ」 前半
  • 【あらすじ】昨日見た夢の話をする四月一日とひまわり。夢の話を聞かせてくれたお礼にと、四月一日はひまわりにマドレーヌを渡す。すると、袋から煙のようなものが出てくる。ひまわりの代わりに残って委員会の手伝いをした四月一日は、学校帰りにアヤカシに追われることに。逃げ切れず喰われそうになった四月一日だったが、どこからか矢が飛んできてアヤカシが祓われた。その先には意外な人物が居た。まず最初に。遥さん、中井さ... [続きを読む]
  • 2008/05/11 18:44◆第四話 「夢買 ユメカイ」 後半
  • 「さて、今どこに居るのかしら。」破邪矢を指さす侑子。「え?」「その矢に探してもらいましょ。」ちなみに矢と一緒に持たされている雑誌はヤングマガジン…て、xxxHOLiCの掲載誌?。(笑)侑子が矢をひと撫ですると、矢が光を放ちながら四月一日の手から離れ、一定の方向を指し示します。「あっちね。」矢の指す方向の道を普通に歩いて行こうとする四月一日。「そっちから行っちゃダメ。」襟首掴まれて止められます。「な・・・ [続きを読む]
  • 2008/05/04 16:24◆第三話 「朋分 ハンブン」 前半
  • 【あらすじ】奪われた四月一日の右目は、あちらの世界では奪い合いになっていた。騒動に巻き込まれ捕らわれた座敷童を取り戻すため、四月一日はあちらの世界に向かう。廃墟から異界に入った四月一日だが、邪気にやられてなかなかたどりつくことができない。そのころ、百目鬼は侑子に会いに行くのだが…。「四月一日、百目鬼君ちに行っちゃったね。」「百目鬼君ちに行って、変なアヤカシが出てきたね。」「変なアヤカシ、主様が捕... [続きを読む]
  • 2008/05/04 16:23◆第三話 「朋分 ハンブン」 後半
  • 侑子のミセに雨童女がやってきました。というより、勝手に部屋に上がり込んできました。でも、ちゃんとミセのチャイム鳴らすあたりは…。(笑)「よう!久し振り雨童女。」「いらっしゃーい♪」「いらっしゃーい♪」「あなたも作る?200分の1、大和。なんだったら、長門もあるわよ?」侑子さんの買い物って、プラモデルだったんですか。(^_^;)みんなで作ってますよ。それにしても、大和と長門って…相変わらず渋いです。・・・ ... [続きを読む]
  • 2008/04/27 15:44◆第二話 「左眸 ヒダリメ」 前半
  • 【あらすじ】百目鬼の代わりに、侑子に頼んで自分の右目を差し出した四月一日。それでは気がすまない百目鬼は、家の蔵で四月一日の右目を取り戻す方法を調べていた。百目鬼の祖父が書いたという書物にその方法が書かれていたが、読もうと思ったその時、 ひまわりから借りた本からアヤカシが現れる。一話での朝食シーン、バックで誰かが何か言ってるセリフが聞き取れなかったんですがあれからまた観たら、モコナがこう言ってるよ... [続きを読む]
  • 2008/04/27 15:43◆第二話 「左眸 ヒダリメ」 後半
  • 「はぁ。そういえば、侑子さん何でこんな時間にここに?」「百目鬼君ちの蔵が見てみたくってぇ。お宝あるかなーって♪」「自分の欲望の為ですかい!」ツッコミ四月一日。「あとはぁ♪四月一日がわざわざお弁当こさえてったからぁ♪お相伴に預かろうかと思ったのぉ♪」「たのー♪」「ぎくーっ!」四月一日、いやな汗だらだら。「残りもんらしいですよ?」「あらぁ?うち、今日英国式アフタヌーンティーだったのよぉ♪」「うわぁあ... [続きを読む]
  • 2008/04/20 16:43◆第一話 「蜘蛛 クモノス」 前半
  • 【あらすじ】四月一日は学校へ行く途中、通りかかった百目鬼の家でクモの巣に引っ掛かってしまう。クモの巣を払ってやった百目鬼は、その後右目が開かないと言う。よく見ると、百目鬼の右の顔半分にはクモの巣がかかっていた。心配した四月一日が侑子に相談しに行くと、蜘蛛の恨みをかったことが原因だと言われる。自分にも責任があると感じた四月一日は…。 始まりました。xxxHOLiC 続編にあたる xxxHOLiC◆継・・・ ... [続きを読む]
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