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- 2008/07/25 10:58言葉の乱れはTVからか
- 言葉の乱れが、マスコミなどで賑わしている。先ずは、小中学校が国語教育をいい加減にしているのが原因であろう。しかし、普段耳にするTVからの言葉の影響も多きように思える。拙者なども経験があるのだが、科学系の報道に出るとき、TV側は小学生やお婆ちゃんにでも分かる言葉で話をしてくれと注文をつけられる。そうすると、どうしても内容を正しく伝えることができなくなる。今度の岩手県での地震の報道でも驚いた。東大の地震 [続きを読む]
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- 2008/07/24 18:16私大の大学助成金は廃止せよ
- 日本人の平均教育レベルの高さが、国の繁栄を導いたという理由で、大学が雨後の竹の子のように作られた。しかし、結果は大学の学問レベルを下げるだけに終わっている。おまけに、大学助成金目当ての教育産業が続出している。すべての、間違いの根源は私学に対する補助金にある。これを使って、文部科学省は私学の締め付けを行っている。例えば、私学は正しく学力を認定して、卒業生を出そうとしても、卒業生を出す比率が低いのは [続きを読む]
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- 2008/07/23 13:35平和やゆとり教育は無能教員のために
- 拙者はどうして、平和平和と唱えれば平和がくると言い、個性を伸ばす教育と言って何も教育しない教員がいるのか不思議であった。今回の大分県教員採用試験や昇進試験での不正での報道を聞き、大分県では日教組の組織率が65%にも上ると言うことを聞くにつけ、こういった教育をしている分には教員に何の知識や才能が無くても務まることに気がつき、納得した。日教組による教育やゆとり教育などというものは、無能教員を雇うため [続きを読む]
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- 2008/07/21 15:30テレビ報道のあり方に異議あり
- 新聞では社会的にあるいは国にとって重要なニュースは第一面に大きく取り上げ、事件などは三面などに小さく取り上げ、重要度の差が自ずと認識さ競ることができる。しかも紙面の数が多く読者は自分の興味のあるところから読むこともできる。ところがテレビは重要度の差は放映する順序ぐらいで、しかも強制的にに見せられる。NHKなどはおぞましい事件をまず最初に取り上げる。しかも、それを長々と放映し続ける。こういった事件は真 [続きを読む]
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- 2008/07/19 21:10議員の就職斡旋を禁止すべき
- 今回の大分県における教職員採用汚職事件で見られるよう、我が国で人材がうまく活用されていない原因の一つに、公の機関における人材採用時の不透明性が挙げられよう。特に議員がその影響力を利用して人事やその他に介入している例は多いことはみんな蔭ながら感じて噂している所である。コネで採用しているようでは、よい人材が集まるはずもない。先ず、議員の人事に対する介入を禁止すべきである。そうしても、人材を集めること [続きを読む]
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- 2008/07/18 11:39大分県の教員採用の怪
- 我が国の教育の荒廃が叫ばれて久しい。そこで、中教審が教育内容を審議しているが、一向良くなりそうもない。教員が腐っているのが原因の一つであることを分からせたのが今回の大分県の事件であろう。しかし、これは、教育問題だけではなく、我が国に巣くっている弊害の一角が表に出たに過ぎない。あらゆる社会の公の部分の人事に議員や特定団体が関与することである。今回の事件で不思議なのは、教育に熱心な?日教組が沈黙を保 [続きを読む]
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- 2008/07/17 11:43米国の戦争
- 互いに譲れない争点を、命をかけて決着をつける決闘などは、人命を奪うものではあるので、そこに儀式が必要であり、作法も必要なことである。戦争もそうである。そうでなければ単なる虐殺になってしまう。米国は若い国であるので、こういった作法が未熟なのではなかろうか?映画では決闘は多くの場合どちらが先に銃を抜いたかで決まる。インディアンとの戦いも虐殺である。太平洋戦争も、民間人の大量殺略が戦略としてとられ、自 [続きを読む]
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- 2008/07/16 14:43第二次大戦は何だったのか
- ドイツが復讐戦を起たことは理解できる。ところが、米国が戦争に参入したはなぜだろう。ヒットラー独裁国を倒し、英国を助けることはまだ理解できるが、なぜ太平洋戦争を始めたのだろうか?蒋介石は明らかに民主主義とは縁の遠い独裁者であり、叩くべきは蒋介石であったはずである。もちろんスターリンも!ハル・ノートで日本にとって受け入れがたい最後通牒を突きつけさせたのは、それにより最大の利益を得る国が犯人であるとい [続きを読む]
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- 2008/07/15 11:09支那事変を起こしたのは?
- 支那事変は蘆溝橋における支那側からの一発の銃声から始まったと言われている。一発の銃声で戦争に発展する訳はないが、しかし、戦争を起こさせたい勢力がいたことになる。それは、コミュンテルンである。共産勢力の拡大と、ソ連の東方からの我が国からの圧力を減じるためには日支間の戦争は彼らにとっての大きな利益になる話である。犯罪の犯人が最大受益者であるという鉄則の通り、今考えても、最大の利益を受ける勢力は彼らで [続きを読む]
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- 2008/07/13 17:12語るに落ちる韓国
- 米国の新聞に韓国は竹島は韓国領ですよと言う宣伝をしたようじゃが、誰が見てもその人... [続きを読む]
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- 2008/07/05 11:16自分のことは自分で
- 我が国には「自分のことは自分で」と云う言葉がある。同じように、自分の国でできるこ... [続きを読む]
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- 2008/07/03 15:52地球温暖化の怪
- 地球温暖化が進み地球は大変だ々々と言うので世界の首脳が集まって議論すると言ってい... [続きを読む]
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- 2008/06/30 15:49地球環境を救うには
- 誰でも心の中で密かに思い感じてはいるが、口に出しては言えないことは、世界人口を減... [続きを読む]
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