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gooさん: soi saudade -日常生活半径3キロ、世界一周4万キロ-
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インドの知られざる秘密♪カンボジア映画が好きなんだよ
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インド
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プロフィール

ハンドル名goo さん
ブログタイトルsoi saudade -日常生活半径3キロ、世界一周4万キロ-
サイト紹介文-soi 路地、道、-saudade 郷愁、哀愁、回想。日本で生活しながら感じる『世界』をのんびりと綴ります。
自由文『旅』を意識したブログです。 主にアジアの国の写真や動画,
映画や海外の楽しい情報で妄想旅をしましょう。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供22回 / 60日(平均2.6回/週) - 参加 2008/04/13 17:55

goo さんのブログ記事

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  • 2008/04/24 18:09『スティーブ・ジョブズ氏による伝説のスピーチ』
  • 『Stay hungry, Stay foolish.』by Steve Jobsパソコンのこと、そんなに詳しいわけじゃないけど、もうずっとMacを使ってます。10年ほどまえに「Think different.」という、Apple社のキャンペーンがあり、そのCMを目にしてから、この言葉が忘れられず記憶していました。ただ単純にかっこいいなぁって。Macを選ぶきっかけにもなったものです。''クレイジーな人たちがいる。反逆者、厄介者と呼ばれる人たち。彼らをクレイジーという人... [続きを読む]
  • 2008/04/23 22:10『 マイ・ブルーベリー・ナイツ -My Blueberry Nights- 』
  • 『My Blueberry Nights』ニューヨーク、疾走する電車とブルーベリー・パイ。忘れるために発った旅は、あなたに近づくための5,603マイルの旅。新たな恋に踏み出す勇気をもらう旅・・・前売りチケットを買っていながら、ネットでの酷評を見てしまいなかなか映画館に足が運ばなかった。『My Blueberry Nights』(公式ウェブサイト)ウォン・カーウァイ信者でドイル信者でもある自分は、期待と不安を抱いたまま開演を待ちましたが…。見事... [続きを読む]
  • 2008/04/20 22:37『 muther natural flavor tuning 』day9/30
  • 『 自然に身をまかせ、自然にとけ込もう。 -muther natural flavor tuning- 』 アジアの国を訪れるといつもなんでか、''その国のお隣の国あたりのひと’’にみられる自分。なんでだろう。カンボジアではタイ人、ミャンマーではベトナム人、ネパールでは『こりあん、こりあん』って呼ばれ(おしい!)インドではいつも『ねぱり〜ねぱり〜(ネパール人)』日本ではさすがに外国人にみられないが、'' おきなわのひと?’’ってよく言... [続きを読む]
  • 2008/04/19 00:43『 See how the world goes around 』day8/30
  • 『 インド徘徊 -old delhi- 』 インド初日、昼ごろ起きて町へ。我が物顔で道を歩く牛たち。ひっきりなしに声をかけてくるリクシャー(三輪車)の男たち。手を差し出してくる物乞いの少年たち。同じく一国の首都のカトマンドゥに比べてもなにか危うく感じる。先入観からか。メインバザールから鉄道駅を超えてオールドデリーの町へ。デリーの旧市街、庶民の町といわれる、チャンドニー・チョウク(Chandni Chowk)の周辺。旧市街チャン... [続きを読む]
  • 2008/04/18 17:11『 Welcome India! 』day7/30(5)
  • 『 シゲタトラベル -Shigeta Travels- 』ニューデリー駅前のメインバザール(バハール・ガンジ)は言わずと知れた安宿街。多くの旅人がデリーに着くとここを目指す。そのメインバザールの奥、このあたりでは中級ホテルのクラスか2006年にオープンしたホテル「Cottage Yes Please」の1Fロビーに、インド人ラジェンダさんの経営する、『シゲタトラベル』のデスクがある。悪評高いデリー空港からメインバザールまでの送迎を頼めるほか... [続きを読む]
  • 2008/04/18 01:50『 Welcome India! 』day7/30(4)
  • (3月29日の記事の続きです…)カトマンドゥを飛び立ったロイヤルネパール航空RA217便。素晴らしいヒマラヤの景色と雲の上の幻想的な夕陽、慌ただしく出される機内食と無愛想なCA、ネパールの感激とインドへの期待と不安をのせて、あっという間にデリーの玄関口である、インディラ・ガンディー国際空港に到着。荷物をピックアップし到着ロビーにでると、もあっとした空気とともにインド人たちの目がこちらに注がれる。客待ちのタク... [続きを読む]
  • 2008/04/17 14:00『 暑さ寒さと太陽と河と飢えと渇えと牛と子供と神と仏と悪意とインド 。』
  • インド共和国 〜Republic of India〜大国インド。これといった少子化対策もないまま、このままいけば中国を抜いて世界一の人口を抱える。その数10億人超。世界長者番付けトップ10に何人も入ってるかと思えば、うつろな目で道で手を差し出す人達がたくさんいる摩訶不思議。その国土と同じくスケールが大きく、人の心の喜怒哀楽と欲、不安と悪意と感謝と。見たかったものと見たくなかったものと。いろんな宗教と言葉とカーストとが旅... [続きを読む]
  • 2008/04/05 02:57『 地雷を踏んだらサヨウナラ 』〜一ノ瀬泰造の墓へ〜
  • 『 地雷を踏んだらサヨウナラ 』「うまく撮れたら、持って帰ります!もし地雷を踏んだら、サヨウナラ! 」 一ノ瀬泰造ネパール・インドの旅行記を書いてる途中ですが・・・昨晩深夜にテレビを観てたら、ふいに映画『 地雷を踏んだらサヨウナラ 』がはじまった。明日は朝早く起きなあかんし、さわりだけ観て寝ようーと思いつつ結局最後まで観ちゃった。一日中眠たい。『地雷を踏んだらサヨウナラ』 Amazon.co.jp1999年に公開のこの... [続きを読む]
  • 2008/04/01 21:58『 ダージリン急行 -The Darjeeling Limited- 』
  • 『 あした僕たちはどこにいるんだろう・・・ 』The Darjeeling LimitedAmazon.co.jp観てきました。映画『 ダージリン急行 -The Darjeeling Limited- 』近年は徹底して『家族愛』をテーマに映画をつくる監督、ウェス・アンダーソン。『ライフ・アクアティック』以来約2年ぶりの新作は、インドを舞台にした、3兄弟の希望と再生のロードムービー。オーウェン・ウィルソン、エイドリアン・ブロディ、ジェイソン・シュワルツマン。この超個... [続きを読む]
  • 2008/03/30 03:38『 Everything depends on your power of imagination 』
  • 『 Tibetan Freedom Concert 1996 』『 Tibetan Freedom Concert 1996 』DVDAmazon.co.jp最近のニュースを見ていて、もう一度見直しました。1996年6月、サンフランシスコのゴールデンゲートパークにて2日間にわたり行われた『チベタン・フリーダム・コンサート』ビースティ・ボーイズのアダム・ヤウク中心に、チベットで起こっている問題を世界へと知らしめるために企画したものです。このDVDが素晴らしいのは、ライブ映像のみでは... [続きを読む]
  • 2008/03/29 04:03『 愛はおそらく、もっとも美しい旅のかたち。』by Louis Vuitton
  • 旅に出たくなるwebサイト。日本でもおなじみ『 Louis Vuitton 』のサイトがやばいです。写真と音楽、Flashのかんじめちゃくちゃかっこいい。『Louis Vuitton』http://www.louisvuitton.com/(日本語(日本)から、『人生という旅は、あなたをどこに誘うのか』コア・ヴァリューCM映像をクリック)NewYork by S.グラフ & A.アガシParis by カトリーヌ・ドヌーヴMoscow by ミハエル・ゴルバチョフコア・ヴァリューによる、『旅』をテ... [続きを読む]
  • 2008/03/29 03:25『 さよならネパール 』day7/30 (3)
  • ポカラからカトマンドゥまでの飛行機は、移動というよりも、ちょっとした遊覧飛行といった感じ。ヒマラヤ山脈の勇姿を、遠くにですが眺めながら。時間なく予算ある方おすすめです。カトマンドゥのトリブヴァン国際空港に無事到着。少し離れた国内線から国際線ターミナルまで歩く。ここで予定通り、Suntravelのシャルマさんに電話。そう、手元にはまだインド行きのチケットないんです。『国際線ターミナルの出国玄関の外側に立って... [続きを読む]
  • 2008/03/28 05:20『 さよならネパール 』day7/30 (2)
  • サランコットの山頂から戻りチェックアウトの準備。眠たかったが寝ちゃうと起きれなさそう。そのまま、A.M10ポカラ発カトマンドゥ行きの飛行機に乗る為に宿を発つ事に。イエティおじさん、ほかスタッフさんがみんな外まで見送ってくれて嬉しかった。握手をしながら思わず「また来ます。」と言ってる自分。うん、また来よう。車で15分ほど。ほんとに小さいポカラ空港に。やっぱり飛行機が遅れているとの事でロビーで時間をつぶす。... [続きを読む]
  • 2008/03/28 03:18『 さよならネパール 』day7/30 (1)
  • ほんとに短いポカラ滞在。ほとんどなにもせず。小さなポカラの町をぶらぶら。湖でボートに乗ってみたり。イエティのトレッキングガイドの兄ちゃんから言われた。「なんで若い日本人はトレッキング行かへんの?」確かに。登山の準備万端な日本人の年配の方をネパールに来てちらほら見かけた。僕たちの父親母親世代の方、ほんとに元気。ネパールの方たちにとって、この国の自然は自慢。それを見ずに、経験せずに帰って行く若者は、彼... [続きを読む]
  • 2008/03/24 03:09『 ネパールの電力事情と『 Yetiの夜 』に気づいたこと。』
  • かわいい看板。''ホテル イエティ''ネパールの電力事情はあんまりよくない。…というか悪い。国内の政情は安定してきたが、国王時代の負の遺産の結果が電力事情を反映してしまった形となってるようです。特に雨のほとんど降らない乾季は(10月から5月)は、80%以上を水力発電に頼っているため、極端に電気供給力が落ちることになる。ということで、ネパールでは今日現在も「 計画的停電 」を実施していて、例えば金曜意外の... [続きを読む]
  • 2008/03/24 02:51『 ネパールのポカラでまったり。』day6/30
  • ポットのチャイを飲みながらまったり。''ポカラでまったり・・・''どんな本やガイドブックを開けてもでてくるポカラでの滞在をあらわすことば。町を歩いてみる。古くはエベレスト登山やチベットへ抜ける拠点となり栄えた町。遠くにアンナプルナ山群を眺め、おだやかな湖''フェワ湖''がこの町の象徴。標高800mの比較的暖かいこの町の目の前に、標高8000m級のヒマラヤ山脈がそびえている。高い建物もなく、外に出るとどこからでも( [続きを読む]
  • 2008/03/23 03:22『 彼らがその道の途中で… 』day5/30
  • 『僕が西へ向かう途中に出会った若者たちにとって、シルクロードはただ西から東へ、あるいは東から西へ行くための単なる道にすぎませんでした。時には彼らが、いつ崩れるか分からない危うさの中に身を置きながら、求道のための巡礼を続けている修行僧のように見えることもありました。もしかしたら僕をも含めた彼らは、頽廃の中にストイシズムを秘めた、シルクロードの不思議な往来者だったのかも知れません。しかし、彼らこそ、シ... [続きを読む]
  • 2008/03/23 02:52『 Never End Peace And Love. 』
  • NeverEndPeaceAndLove.カトマンドゥ5日目、この町を出発することに。もう少し居たかったが日程的なこと。実はまだ行ってないところもたくさんある。小高い丘の上に建つネパール最古の寺院''スワヤンブナート''や、古い町並みが素晴らしい、美の都''パタン''。ヒマヤラの展望台といわれる''ナガルコット''で山にかかる日の出も見たかったなぁ。思い残すとこはたくさんあるけど、腹八分目、また次にカトマンドゥに来ようという強い思 [続きを読む]
  • 2008/03/21 00:22STAND WITH TIBET - SUPPORT THE DALAI LAMA
  • STAND WITH TIBET - SUPPORT THE DALAI LAMAチベットでの騒動がよくない方向にいってますね。報道もよくわかんないです。以下はダライラマ14世さんの英文スピーチの日本語訳です。 ● 大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。 ● 失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。 ● 3Rに習うこと。  ―自身を敬い(Respect)  ―相手を敬い(Respect)  ―自分の行動 全てに責任(Responsibility)を持ちなさい [続きを読む]
  • 2008/03/18 23:34観光日和。『 ボダナート、パシュパティナート、バクタプル 』day4/30
  • チベットからダライ・ラマさんを追いかけて、ヒマラヤ山脈を越えてネパールにきたチベット人がたくさんいます。よくないニュースを毎日耳にするここんとこ。そんなチベットのお隣の国ネパールでも、亡命したチベット人によるデモが今現在行われてます。で、1年前のネパールでの話。一見、平和でのどかそうな雰囲気のこの町も当時は政府とマオイストとの「とりあえずの停戦」直後という不安定な時期で、特に地方では、依然マオイス [続きを読む]
  • 2008/03/17 18:18『 Tibetanに Freedomを。 』
  • 『 チベット暴動、中国はダライ・ラマ派との「人民戦争」を宣言 』チベットで最も神聖な建造物。ラサのポタラ宮。チベットでの騒乱が酷くなってきてます。テレビから流れる映像見てると、こんなの「暴力的な弾圧」でしょ。日本のメディアもなんとも歯がゆい報道ばかり。中国によるオリンピックの締め出しが怖いのかな。平和あってこその五輪なのに。よくわからん。観るのやめよっかなぁ。なんで日本の寺や仏教家はなにも言わないの [続きを読む]
  • 2008/03/02 21:04『お昇りなされ。あるいは下りなされ。…同じことじゃよ。』 day3/30
  • 初めての町を訪れたとき、高いところから見下ろすとだいたいのその感じが把握できる。ということでこの日、カトマンドゥの町を見下ろしてみる事に。高いビルなどがないカトマンドゥの町で遠くからでもひときわ目立つ白い塔。ビムセンタワー(Bhimsen Tower)1832年にビムセン・タパ首相によって建てられた高さ50mの塔。入場料はRs299。この写真みたいに展望できる。町の見所は2km四方ほどに凝縮されてる。歩きで十分。このあたり一... [続きを読む]
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