- 2008/05/13 17:07イメージでわかる単語帳
- 扱っている単語はごくごく基本的な、中学でも最初のほうに習うような単語ばかりですが、「イメージでわかる」というところが重要です。単語一つ一つと例文に、その単語の持つ「イメージ」がイラストつきの説明で載っています。単語を [...]... [続きを読む]
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- 2008/05/05 13:08涼宮ハルヒの陰謀
- いいおっさんが「涼宮ハルヒ」とお思いでしょうが・・・。娘が読んでいたのをちょこっと借りてみて読んでみたら結構はまりました。ライトノベルといいながらもしっかりしたファンタジー&SF&青春小説ですよ。しかも、この「陰 [...]... [続きを読む]
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- 2008/05/05 11:25情報は1冊のノートにまとめなさい
- 手帳術、メモ術を知りたくて、読んでみました。いろいろな本がありましたが、これはシンプルでいいです。他の偉い人や、すごい人がやってるような手帳術より、かなり実践的で直感的にわかりやすく、継続できそうなものです。今年 [...]... [続きを読む]
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- 2008/05/05 11:13語学で身を立てる
- 語学を学んでる方に、語学を使った仕事の紹介や、その仕事に着くに当たっての心構え、勉強方法などが書かれています。ほんとに語学だけで身を立てるつもりなら、「英語だけ」じゃ無理でしょうね。複数言語を操るとか、特定の分野に [...]... [続きを読む]
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- 2008/05/05 10:47「朝2分」ダイエット
- 正直に言いましょう、はっきりいって読む必要のある部分は少しだけです。キモは・やせるには骨盤(&骨格)のゆがみを矯正すること・そのためには、朝起きてベッド or 布団の中で体を伸ばしながら深呼吸これだけです。 [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/22 20:47レバレッジ英語勉強法
- 「レバレッジ〜」シリーズで有名な本田さんが実践した勉強法です。こちらのキモは、「偏った英語学習で自信をつけていこう」というもの。「偏った」とは、「ある特定の分野に絞り込む」ということ。人それぞれ、得意なこと、好きな [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/22 20:43「読んで身につけた」40歳からの英語独学法
- 「歳とってからでも何とかなるかも」という気持ちにさせてくれた本。著者の笹野さんはだんな様の転勤でブラジルへ行き、ポルトガル語を覚えなければならなかった経験から、40歳で独学で英語に再チャレンジし、翻訳の仕事をなさってい [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/22 09:51マインドマップ読書術
- 私的に、読書とは本を読んでその内容を吸収し自分に役立てる作業だと思っています。そんな私に、読書記録を整理しようと思わせてくれた本です。 マインドマップとはトニー・ブザン氏の発案による思考整理法の一種です。ちょうど [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/16 16:55WordPress標準ガイドブック
- WordPress本として初めて買ったのですが、分りやすくて大変よかったです。内容は、既に古いバージョンのものですが、最新のバージョンでも十分活用できるものでした。これ1冊あれば、インストールから初期設定、オリジナル [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/16 16:43半島を出よ
- まったくのフィクションなのですが、「こういう状況はありかも」と思わせる展開がなかなか良かったと思います。イラク戦争後なかなか収束しない中東情勢からアメリカ経済の弱まり、日本へ波及して弱体化したところへ、北朝鮮の部隊が遠 [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/16 16:31スイスと日本 国を守るということ
- スイスといえば「永世中立国」で平和な(戦争に加担しない)国というのが、多くの日本人のイメージかもしれません。本書を読めばそのイメージがいっぺんに覆されます。中立を守るということは、「どちらの側にもつかない=どちらか [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/16 16:29国家戦略からみた靖国問題―日本外交の正念場
- タイトルは「国家戦略からみた靖国問題」ですが、むしろ「靖国問題を足がかりとした国家戦略」という感じです。「靖国問題」に関して書いてあるのは全体の4分の1くらいでしょうか。「靖国問題」について知りたいということであれば [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 17:20アメリカの鏡・日本
- ページ数も多く、読破するのはなかなか大変でしたが、読んでみてよかったと思います。本書の原著が戦後まもなくの1948年、しかもGHQで働いているアメリカ人によって書かれているということに驚きます。当時のアメリカ人にして [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 17:14空気と戦争
- 猪瀬さんらしい切り口としてみれば「お役所仕事(官僚主義)」は今も昔も変わらずの無責任体質が受け継がれてると言う感じでしょうか。「戦前は軍国主義、暗い時代、北朝鮮のような軍部主導の独裁国家、敗戦後はアメリカの指導により [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 16:58天国からのラブレター
- 弥生さんの本村さん・夕夏ちゃんに対する思い、愛情がものすごく伝わってきました。自分にも似たような経験(学生時代の貧乏な遠距離恋愛やその妻と若くして死別したこと等)がありますので、自分に重ね合わせて涙を誘われました。た [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 16:54コンパクトシティ―青森市の挑戦
- サブタイトルにもあるとおり「青森市」の都市計画の話が中心といった感じで、「コンパクトシティ」について知るには物足りない内容かも。「コンパクトシティ」の考え方自体は理想的だと思います。特に青森市の場合は冬場の雪対策とい [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 16:50イラク自衛隊「戦闘記」
- イラク復興支援の「ヒゲの隊長」、佐藤議員の著書です。あまり報道されることのなかった「現場の舞台裏」が垣間見えます。新聞やテレビなどのメディアの報道がいかに一面的かが感じられます。まるで「自衛隊による海外支援」=「 [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 15:44大東亜戦争への道
- ページ数が多くなかなか読破するのは大変でした。が反面、それだけ戦争に至った経緯が単純なものではないということを考えさせられます。私らの世代は戦後教育のまさに真っ只中で歴史を習いました。「日本は中国に派兵した」「日 [...]... [続きを読む]
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- 2008/04/15 15:03もったいないっ!
- どうも最近、本を読んでもその内容を思い出せなくなることが妙に多くなりました。思い出せないと言うか、頭に残ってないんですね。読んでるときは、「あぁ、なるほど、これはいい」とか思うのですが、すぐにそれを忘れてしまう。 [...]... [続きを読む]
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