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- 2008/04/26 08:50ふと
- 平穏な日々の幸せを感じながら ふと 遠くへ出かけたくなる ・・・・・・・・ 目の前に続く小道を いつまでも歩いていたら 海に出た。にほんブログ村 ポエムブログ 自作詩・ポエムへ(文字をクリック) [続きを読む]
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- 2008/04/25 09:09春
- 土手を一人で歩いた。暖かい日差しの中上着を脱ぎ捨てた。聞こえるのは鳥の囀りだけ。水面が笑っている。心も笑っている。風がやさしく踊るシャツがゆれる。目を閉じて大きく深呼吸をした。にほんブログ村 ポエムブログ 自作詩・ポエムへ(文字をクリック)こんなんで良いでしょうか?パソコンの調子も悪く、悪戦苦闘しております。... [続きを読む]
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- 2008/04/25 08:57和
- 思いがけない場所に菜の花畑がありました。携帯からなので画像悪くてすいません。... [続きを読む]
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- 2008/04/24 20:5619の夏
- 眠れない夜を過ごした。恋に臆病になり、将来への不安を感じ、生きることの意味が分からなくなっていた。もっと前向きにならなきゃ、と考えていた。強くなろうと無理をしていた。そんな自分を誰かに分かって欲しかった。37度を越える体がだるく、好きな人に“そばにいて”と言えず、頼れる人を探しても・・・一人。孤独を感じた。外が明るくなり、少しずつ車の走る音も増えてくる。ふと体を起こす。窓の外に光るうろこ雲。夏の終わ... [続きを読む]
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- 2008/04/24 10:49ひこうき雲に願いを
- 五歳の息子と散歩途中、新しくできた公園に寄った。鉄棒で、逆上がりの練習をしたけど、まだまだ・・。帰り際「あ、ひこうきぐも!」と息子。「飛行機雲に願い事をすると叶うのよ。」私が教えてあげると、手を合わせて長い間願い事をしている。微笑ましい姿に“オモチャの事かな?”とか“逆上がりの事かな?”なんて想像してみる。「何お願いしたの?」「この公園に、もっと遊具が増えますように!ってお願いしたの!」あぁ、子供 [続きを読む]
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- 2008/04/24 08:50背中
- 席がえで前の席になったあなたの背中は大きかった悲しい気持ちの時抱きしめたいと思った安心という言葉でいっぱいのあなたの背中... [続きを読む]
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- 2008/04/24 08:34友達
- 彼女は“彼氏なんていらないわ”と言った。髪が風に舞っている。友達がたくさんいて大親友もいるあなたは幸せそうに笑う。大親友の席は空いてないね一人の帰り道夕日がやけにキレイだった。 [続きを読む]
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- 2008/04/23 23:04静
- 川は静かに流れている 草や木も風に吹かれて微かにゆれる遠くの橋の 忙しそうな車の流れも広がる景色に包み込まれてゆく小鳥のさえずりラジオ体操している老夫婦自分の心が・・ 体が・・静かに流れこの空気に溶け込んでゆく... [続きを読む]
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- 2008/04/23 22:55主婦のuta
- 本音はしまい 相手の喜ぶ言葉を選ぶ 苦手でも 今後の為に 自分を抑え うまく付き合い 浮かないように 皆に合わせる そんなに ママ同士の付き合いは必要ですか? 出世の為に 上司に気に入られたいですか? それで貴方は満足ですか? そんなものだと あきらめているのですか? それで幸せですか? 逃げ道は・・・ない 壊したい 私は・・・苦しい。<a href="http://poem.blogmura.com/poems/&quo [続きを読む]
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