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- 2008/09/04 00:23腰痛 〜対処法2〜
- <ツボ押し>委中(いちゅう)急な腰痛で動けなくなったときに重宝するのがこのツボ。ひざの裏のくぼみの中央(膝裏のど真ん中)で、ピクピクと脈がふれるところ。急な腰痛の時は一番楽な姿勢のまましばらく安静にし、このツボを親指で30秒ぐい押さえてください<おすすめアロマ>〜お好みのオイルをブレンドして温湿布やオイルマッサージをしてください〜 * ジュニパー * マジョラム * ユーカリシトロドラ(ユーカリレモン... [続きを読む]
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- 2008/08/31 17:26東海テレビ・「a life」の放送が見られます☆
- 私のミクシイの日記ページで東海テレビ「a life」で8月3日に放送された影像が見られます http://mixi.jp/view_diary.pl?id=918855915&owner_id=2007702見てください(東海地方のみで放送されました) ... [続きを読む]
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- 2008/08/26 22:15腰痛 〜オススメグッズ〜
- 「とこチャンベルト」ってご存じですか???かわいい名前ですよね?これ、妊婦さんや産後の腰痛になやむママさんたちに大人気の骨盤ベルトなんですこれ、妊娠に関係なく、骨盤が開いていることで腰痛に悩む女性に大変オススメです私も使ってます実はわたしもずっと腰痛もちなのですが、腰がだるいとき、このベルトをすると、とても楽になります私太ももの付けねの外側の骨がすこしでていて、ふとももの内側にすきまがあり、やや... [続きを読む]
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- 2008/08/24 23:29腰痛 〜原因と対処法〜
- 腰痛が起こる原因としては、「姿勢の悪さ」 「激しい運動や労働」 「老化によるもの」 「内臓の病気」 「精神的ストレス」 「事故」 など、様々な原因が上げられます。腰痛の予防・防止、改善には、正しい姿勢をとることが基本です姿勢が悪いとまたすぐに腰が痛くなってきてしまいます。 中腰での前かがみに注意してください!人間の腰にかかる力は体重70Kgの人の場合、立っているだけで100Kg。軽くおじぎをした状態で150Kg... [続きを読む]
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- 2008/08/14 03:28a lifeイベントを終えて☆
- 先週の日曜日、大高のイオンショッピングセンターでイベントをさせていただきました!大高のイオンのすごい人にとてもおどろきました!いまはこういったショッピングセンターで過ごす方がおおいのですね。1日3回イベント、初めてでしたがとてもたのしかったです(^^)緊張・・・はあまりしませんでした(笑)こういったイベントはまたやりたいな===と思ったのでした。見に来てくださったみなさま。ありがとうございました... [続きを読む]
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- 2008/08/14 03:02腰痛 〜概要〜
- =人間は二足歩行=二足歩行になると頭部、両腕、胸腹部が立った脊柱にぶら下がっているので、腰椎に荷重され、負担が多くなり、他の動物では見られない腰痛症をおこすのです女性の場合、妊娠、産後、生理などに関係して、腰痛が発生したり、強くなることが多いのです。女性の腰痛も増えています腰痛のうち、何らかの検査をしても原因が分からないものを、「腰痛症」と呼んでいます。長年、重いものを持ったり、腰を曲げたりする... [続きを読む]
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- 2008/08/09 12:02プチ不調スッキリ!〜サイン会します(^^)
- こんにちは(^^)東海テレビ系列で放送された「a life」という番組のイベントが名古屋市の大高イオンショッピングセンターであります!名古屋市緑区大高町字奥平子1-1http://www.aeon.jp/sc/odaka/「プチ不調すっきり!」本のサイン会も行います(^^)是非、お近くのかたは遊びにきてください☆イベントの詳細は↓番組のホームページhttp://tokai-tv.com/alife/-- Dr. KANAKO, LOHAS Dr.KANAKO 吉澤加奈子(旧姓 ... [続きを読む]
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- 2008/08/03 20:50ア・ライフ。a life 。
- 今日は放送時間に番組を見ることができず、先ほど帰宅してから観ました。「頭ぼさぼさだ!美容院にいっておけばよかった!」「あ〜〜〜撮影の時ぐらい化粧しておけば良かった」と。恥ずかしいな。。と照れながらみていました。「自然体がいいので」というディレクターさんの言葉にまかせ、本当に自然体の自分でした(笑)収録中、泣いてしまったところも。本当に自然な流れでした・・・家族のことをおもうと、いつもすぐホロリ。... [続きを読む]
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- 2008/07/20 10:38生理のトラブル対処法2〜アロマ・お腹のマッサージ〜
- 月経不順、生理痛やPMSに定期的におなかのマッサージをしましょう特に、PMSの方は生理開始予定日の約2週間前から、月経痛のかたは約1週間くらい前から下腹部をマッサージしておくと、 生理中の痛みがやわらぎます1.ブレンドのアロマオイルを用意し、マッサージオイルをぬります。2,お腹または下腹部に、指を時計回りにすべらせながら、マッサージオイルをぬります。 ゆったりと行って下さいね。3.大きな円を描くよ... [続きを読む]
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- 2008/07/20 10:35アロマセラピーの注意点
- きちんとアロマセラピーの知識を習得しているアロマセラピストさんの指導のもと、精油を購入したり、アロマセラピーを行ってくださいね☆一般的な注意?原液を直接肌に塗らない*皮膚に直接ついた場合は直ぐに大量の水で洗い流す?精油を内服・飲用しない?点眼しないように、目に入らないように注意する?火気に注意する(精油は引火する可能性がある)?子供やペットの手の届かない場所に保管する?キャップをしっかり締めて高... [続きを読む]
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- 2008/07/12 15:15生理のトラブル対処法1〜ツボ・漢方・YOGA〜
- <ツボ>三陰交(さんいんこう)足の内くるぶしから指を横において(膝方向に)四本分、上に上がったところ。骨とその後ろ側の筋肉の間をねらって。太谿(たいけい)足の内くるぶしの骨の後ろの側面(アキレス腱のサイド)その下あたりを探して見つかる脈拍のある箇所。関元(かんげん)おへそから指を横に置いて四本分真下に下がったあたり。<漢方>☆漢方薬はときに月経不順にとても有効になるときがあります。漢方を扱う婦人... [続きを読む]
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- 2008/07/04 22:58名古屋市にLOHASなクリニック、オープンしました☆
- プチ不調すっきり!の発売、2日前の23日。名古屋市東区にクリニックが開院しました!名前は「ココカラウィメンズクリニック」統合医療で女性の健康をサポートする、クリニックです(^^)女性内科、婦人科、皮膚科の「ぷち不調」はバッチリサポートします☆よろしくお願いします☆http://www.dr-kanako.com/clinic.htmlhttp://www.coco-kara-clinic.com/名古屋市東区泉1の23の37パシフィックカレッジビル五階0529505077... [続きを読む]
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- 2008/06/28 08:04「プチ不調すっきり!」発売になりました〜〜〜!
- 本日発売になりました!冷え、肩こり、倦怠感、生理のトラブルなどなど、いわゆる「プチ不調」を医師の立場から分かりやすく解説し、漢方、つほ、、アロマセラピー、ヨガ、食事、と色々なアプローチでの改善方法をわかりやすくのせてあります(^-^)食の部分はチエズキッチンの廣瀬chieさんに、アロマテラピーの部分はホリスティックケア総合学院の相原由花さんに監修いただきました☆からだやこころの不調に悩む女性の、改善のた... [続きを読む]
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- 2008/06/20 07:19生理不順の原因
- 冷え・血行不良 最近低体温症の人も増えていますが、冷えがあると、ホルモンバランスはおかしくなってきます→冷え性の項で対処しましょう食生活の乱れ種類、量、時間のバランスよく食事をとることも重要です。食品の中にも身体を温めるものと冷やすものがあります→冷え性の項参照また、玄米、豆類、ナッツ類などの種子食品・納豆、漬物、味噌などの発酵食品さばやさんま、いわしなどの青背の魚は、ホルモンバランスを整える... [続きを読む]
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- 2008/06/12 01:22基礎知識=稀発月経
- 月経の周期が39日より長い場合、つまり年に10回以下しか月経がない場合を、稀発月経と言います更年期が近づけば、月経がたまにしか来ないようになるのはのは生理的な現象ですし、成熟期の女性でも環境によっては月経が遅れることはあるものです。問題は、月経がたまにしか来ないといっても、いつ来るかわからないほど不定期だったり、排卵がない場合ですこの場合は、卵巣や脳下垂体の働きが低下している可能性があり,不妊症にな... [続きを読む]
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- 2008/06/06 17:24基礎知識=頻発月経
- 月経周期が24日より短いために、月経が たびたび来るものを頻発月経と言います月に2回も3回も月経になるとしたら、これは おかしいと考えなくてはなりませんこの場合、無排卵性か排卵性かに分けられます無排卵性というのは、文字どおり卵巣からの排卵がない場合です。思春期や閉経前にはよく起こります。月経血の量は少ないのに、10日も2週間もダラダラと月経が続くことが多いのが特徴です月経が頻繁で貧血を起こしている場合は、... [続きを読む]
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- 2008/05/23 23:15月経不順~月経不順とは〜
- 月経の初日から次の月経の前の日までの日数を月経周期といいますが、これは普通25〜38日程度とはいえ、月経は環境やストレス、体調などの影響を受けやすいものです周期が割合一定している人でも、その時の状態で早くなったり遅くなったりすることもあります。また、毎回ずれるという人もいますしたがって、多少のばらつきにはあまり神経質になる必要はありませんとくに閉経まじかになると月経の周期が乱れてきますし、思春期でも... [続きを読む]
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- 2008/05/11 19:49一年に一度は健診を☆
- みなさんは定期的に健康診断や人間ドックをうけていますか?今日のある新聞には「婦人科検診を定期的に受けている20〜30代の女性の割合は3割弱にとどまる」という記事が書かれていました(゜_゜)(。_。)また一度も検診の経験のない女性は24%あまりいて、やはり一番の理由は「受診に抵抗を感じる」(47%あまり)という結果でした。女性医師のいるクリニックや、医師の口コミ評判など、インターネットでもある程度は情報を... [続きを読む]
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- 2008/05/01 02:21生理関係のトラブルを知る前に・・・
- 今回は、女性特有の「生理に関するプチ不調」まずは女性ホルモンと月経についておさらいしましょう。月経は、女性の体と心の健康バロメータとも言われています月経は、だいたい30日前後の周期で繰り返されています。月経が起こるためには、女性ホルモン(卵胞ホルモン<エストロゲン>と黄体ホルモン<プロゲステロン>)を分泌する卵巣やその分泌をコントロールするホルモン(LH,FSH)を分泌する脳の視床下部や脳下垂体な... [続きを読む]
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- 2008/04/25 00:04むくみ〜2〜 対処法編
- <あるべく足を高く上げるようにこころがける>座っている姿勢が続くときは、椅子などを使って、こまめに足を腰より上に上げる。寝ているときも、クッションなどで足を高くするとよいですよ<弾性靴下>足首やふくらはぎに適度な圧力をかける弾性ストッキングや靴下は、血管やリンパ管のポンプ機能を補助する効果的アイテム。これを着用し、軽度の運動すると効果が大きい。でもサイズがあわないと悪化するおそれもあるので注意し... [続きを読む]
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- 2008/04/22 13:02むくみ(1)〜原因編〜
- 朝はいいのだけど、午後や夕方になると足がだるい押すと皮膚がへっこむというむくみないですか?むくみは、女性に多く、立ちっぱなし、座りっぱなし、運動不足の方に多いようです人間の体の血液中の水分や栄養分は、血管を通って、毛細血管の壁から外に染み出し細胞に栄養を渡し、替わりに細胞中の老廃物を引き取って一部は毛細血管を通りもう一部はリンパ管を経由して再び血管内に戻る仕組みになっています。しかし、長時間立ち... [続きを読む]
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- 2008/04/12 12:41基礎体温のすすめ その2
- さて、前回、基礎体温のことに少しふれました。今日は基礎体温をつけることの重要性について少しふれたいとおもいます今本屋さんでは下にあるような手帳が本屋さんで販売されています私は以前から「記録すること」の重要性をおはなししていたのですがこういう手帳が販売されるようになって、うれしいです健康ダイエット手帳 Ladys―1日ワンポイントの実行でOK!/佐々木 由樹 ¥1,260 Amazon.co.jp 美肌&ダイエット実践手帖2007 (講... [続きを読む]
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- 2008/04/03 01:24女性は気になる・・・更年期障害のこと。
- 更年期とは生殖期(性成熟期)と非生殖期(老年期)の間の移行期をいい、卵巣機能が減退し始め、消失するまでの時期をいいます。一般的には閉経の前後数年間をいいます。現在、日本人の平均閉経年齢は50・5才ですから、更年期とはその前後5年間、つまり45才頃から55才頃までをいいます 更年期の女性の60〜70%に何らかの症状がでているといわれています。なお、症状がひどく、本格的に治療を行わなければならない人は、更年期の... [続きを読む]
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- 2008/03/26 00:43女性の悩みの王様!〜便秘〜
- 女性の悩みの王様!〜便秘〜日本の女性の70%が便秘で悩んでいるといわれています便秘とは、排便が順調に行なわれない状態のことをいいます「便が何日も出ない」「トイレに入っても便が硬くてなかなか出ない」などが便秘の症状として挙げられます。一般的には、三日以上にわたって排便がない状態を便秘とすることが多いのですが、排便には個人差があるので、回数で定義することは難しいともいわれています。便秘は万病の元・・と... [続きを読む]
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- 2008/03/17 01:34ストレスマネジメントできていますか?
- ストレスマネジメントできていますか?誰もが毎日感じることがある「ストレス」@ストレスとは・・・現代社会では、よく使われる言葉ですが、この言葉はstress「圧迫,強制」という意味の英語で、カナダの生理学者ハンス・セリエ博士が「ネイチャー」という有名なイギリスの科学雑誌に「ストレス学説」を発表したことから、この言葉が使われ始めました。ストレスとは、本来、生物が外的または内的な刺激に適応していく過程そのもの... [続きを読む]
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