かっぱ さん

かっぱさん: 海洋学研究室@深江
  かっぱさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名かっぱ さん
ブログタイトル海洋学研究室@深江
サイト紹介文神戸大学で海洋学を教育・研究。研究活動、講義やセミナー情報、個人的活動などを写真と短文で紹介。
自由文 海洋環境を中心に研究する大学教員です。海洋観測や数値シミュレーションをやってます。教育は、神戸大学海事科学部・海事科学研究科で行っています。卒研生・大学院生、大募集!
 とは言え、ブログでは堅いことは抜き(そもそも堅いひとじゃないし)。映画や旅行など、個人的活動の話が半分以上かも。
 更新は不定期ですが、あなたは定期的にチェックして下さい!
参加カテゴリー
更新頻度情報提供26回 / 205日(平均0.9回/週) - 参加 2008/04/25 16:39

かっぱ さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/05/09 19:35任期付研究員(非常勤)の募集
  • 神戸大学大学院海事科学研究科では、国際海上輸送に関する安心・安全、経済性及び環境保全の研究に従事する任期付研究員を募集しています。独立行政法人海洋開発機構の地球シミュレータを用いた気象・海象の数値シミュレーションに関する研究を行う研究員(具体的には、気象・海象予測、海洋汚染問題、大気拡散等に関するシミュレーションを行う研究員)・・・3名海洋環境保全に関する実験的研究を、本学教員と共に行っていただけ... [続きを読む]
  • 2008/05/08 16:332年海洋学 林の講義スタート
  • スタートしたと思ったら、もう課題だの、中間試験だの、学生さんは大変! これらの情報については、講義情報を見るのがいいね。講義に出席して聞いたもん、って人も絶対見るべきだね講義情報への行き方左の「林の所属先りんく」の「海洋・気象研究室」をクリック → 「講義・実験情報」 → 「海洋学」... [続きを読む]
  • 2008/05/07 21:48そして今頃メジャー
  • 東京ドームで行われた、開幕第2戦に行きました 前にヤンキースが来たときは行けなかったのですが、今回はチケットをGet んが、一時期は松阪が先発との話もありましたが、岡島さえも出てこず、投手戦の正直盛り上がらない試合でした 日本人が出てこなくても、面白い試合だったらねー・・・ 私はオークランドを応援何故って?そりゃあ、馴染みのチームですもの。と言っても、以前、サンフランシスコに行ったとき、アスレチックス... [続きを読む]
  • 2008/05/02 19:01学会2つ
  • 私のブログは時間軸がめちゃくちゃ。すっごい前に行われた海洋気象学会と結構前に行われた海洋学会。 海洋気象学会は、年2回例会があって、数年前から2月の例会は神戸大学で開催しています。この時期、海洋気象台の皆さんは海洋観測に行くので。 六甲台と深江で交互に行っていて、今回は深江担当。うちの研究室スタッフで仕切ってます。今回は、常連さん?よりもご新規さん?が多くて、盛り上がりました。当方からは私と院生2... [続きを読む]
  • 2008/05/01 09:082008年3月研究航海
  • 研究航海の”おまけ”ばかり書いていましたが、一応本体の様子も書かないと、旅行やん!と思われるので。 今回は燃料節約のため、これまでとは逆回りで、瀬戸内海を通った後、豊後水道から太平洋に出て、紀伊水道に入って深江に戻りました。詳細は神戸大学海事科学研究科付属練習船深江丸のサイトをご覧下さい。 寄港地は前に書いた高知のみ。私には穏やかな航海でしたが、太平洋航行中は船酔いしていた人もいるようです。私は、... [続きを読む]
  • 2008/04/28 21:06久々の映画館+α
  • 友達に誘われ、「マイ・ブルーベリー・ナイツ」を見に行った。特にマークしてないなかったが、ラブストーリーは嫌いではないので。 友達曰く、「あまり評判は良くないが、ウォン・カーウァイ監督作品だから見たいのよねー」。かの監督作品で私が見たのは「ブエノスアイレス」。今は亡きレスリーチャン様が好きだから。 で感想だが、ストーリーに対しては、「みんな一人ぼっちは嫌なの」って事か?簡単に言えば立ち直りのプロセス... [続きを読む]
  • 2008/04/25 08:44いらっしゃ〜い
  • 今年の研究室は、ほとんどがフレッシュマン。卒研生8名(内3名が私の学生。そして私の学生はこの3名のみ)修士3名(卒研の時からいたが、4月に入学したばかり)博士1名(仕事の都合で5月から来るが、やはり4月に入学したばかり)留学生3名(内1名は3月に来日したばかり)教員4人&技官&秘書・・・ここはフレッシュじゃないか。今年は総勢19名です。そして、早速コンパ。神戸学院大学に4月に赴任したKさんも呼んで... [続きを読む]
  • 2008/04/22 13:24海洋情報処理論(4/22)の宿題
  • データダウンロード以降の作業について記します。次回までにやっておくこと。1.ダウンロードしたデータをエクセルに読み込む。データの区切りに注意。プリント参照。2.別のワークシートに、必要なデータをコピー&ペーストする。各カラムが何の値か解るように、頭の数行にデータ名称、単位などを記入する。ここで使用するデータは、有義波高・周期、波向。「データ書式」を参照。3.「置換」を使って、欠測データを空欄に置換... [続きを読む]
  • 2008/04/22 08:24OTO08で
  • OCEANS'08 MTS/IEEE KOBE-TECHNO-OCEAN '08 (OTO'08)が行われました。今回は、私の口頭発表(盛り上がりなし)、院生二名のポスター発表。2年前には大量発表しててんやわんやでしたが、今回はこじんまりと。  N君は外国人が質問しに来るたびに固まっていましたが、よく頑張りました 初発表が英語となれば、もう怖いもん無し!そして、海事からはN先生&T先生の学生もポスターを出していて、学生ベストポスター賞に選ばれました... [続きを読む]
  • 2008/04/16 08:12研究航海@高知
  • 深江丸の研究航海で高知に行きました。研究航海の様子は後日。次は高知の街です!高知城では梅がきれいに咲いていました。街中では、よさこいのイベントをやっていました。山の上からかすかに見える深江丸。桂浜を歩く師弟。一緒に乗船した岡山理科大学Y先生の教え子のM君が、高知の海洋高校の教員をしていて、車で案内してくれました。高校の見学もさせてもらいました。ありがとう!そして夕食は、M君がランチで利用する店に。... [続きを読む]
  • 2008/03/15 16:51お湯@高知
  • 深江丸の研究航海で高知に行きました。研究航海の様子は後日。まずはお風呂です!高知初日、案内人が連れて行ってくれた「はるのの湯」。 めっちゃ広かったです!水着で入れるゾーンや砂風呂には、残念ながら行けませんでした、というか気づいていなかった! お湯はぬるめだったので、いつまででも入れそう。車でないと行けないですね。シャンプー等ありますが、タオルは持って行きましょう。 露天の所に洞窟風にしている部分が... [続きを読む]
  • 2008/03/14 08:292007年度卒業研究
  • 今年度の卒論発表も全て終了しました。12月に発表した2名(内1名は、I教授の学生)は現在船舶実習中。もうすぐ帰ってくるでしょう。3月に発表した学生は3名(内1名は実質Tさん指導)です。海洋・気象研究室全体では14名いて、3月の発表会では午後の3時間を独占してました。沢山のご議論を頂き、有り難うございました。学生達に最後の課題を出すとすれば「卒業研究を通じて何を学んだか、をじっくり考えること」ですね。「メルボ... [続きを読む]
  • 2008/03/01 13:55博士&修士
  • 今年度の大学院生の発表が全て終了しました。9月修士修了が2名、そして3月修士修了が1名です。またI教授の学生で、3月博士修了が1名。沢山の大学院生を抱えて、結構ハードな1年でした。来年度は院生ゼロなのですが、それでもいいか〜と思うぐらい前期に終わった2名の写真やら何やらは、まとめる時間なく・・・3月修了者の打ち上げは、芦屋のフレンチ。最近、学生の人数が多いこともあって食べ放題の類にしていたのですが... [続きを読む]
  • 2008/02/12 08:17海洋気象学会シンポジウム「日本周辺の海洋循環と日本の気候・環境変化」
  • 昨年12月にシンポジウムで講演しました。 主旨は、東シナ海や日本海の大気・海洋環境なのですが、私の持ちネタは渤海止まりで黄海まで出てきません。それでも皆さんに興味を持って聞いていただけました。 今回の話は、地球研黄河プロジェクトの海班の成果を中心にまとめたものです。黄河流量の減少原因は?これに伴い河口の渤海の環境がどの様な影響を受けるか?についての研究です。黄河巡検時の写真も交え、またグループの皆さ... [続きを読む]
  • 2008/02/06 21:50国際海上輸送シンポジウム開催
  • 『国際海上輸送システム創出の研究シンポジウム』 は大盛況でした。かくいう私は、来客のため前半は聴けず(涙)私が実験を担当しているウェザー・ルーティング(気象航法)のお話しだけは聞き逃すまいと駆けつけました。体系だったお話しで、とても勉強になりました。有り難うございました、庄司先生!... [続きを読む]
  • 2008/01/24 20:57まとめて映画
  • アイアムレジェンド 大阪が廃墟になったバージョンのポスター。自分で伝説と言い放つ理由はどこにあるのか? パンフレットでは、地球最後の人間として伝説であるような説明で、たぶん原作の意図がそうなのだと思うが、映画のラストでは地球を救った人として伝説のような終わり方。で、どっちなの? 廃墟と化したNYの画像は、結構迫力ありました。ゾンビも怖かった。何時出てくるかとドキドキしすぎて、映画に入り込めなかった... [続きを読む]
  • 2008/01/21 20:35門戸厄神
  • 西宮にある通称「門戸厄神」、東光寺の厄除け大祭に行きました。友達に誘われ、門戸厄神が何かも解らず、行ってお寺さんだということだけは解り、ご本尊さんのお顔も見ずに、要は露店目当て!なので、検索をしたところ、私としたことが、不動明王さんがいたではないか!!前に書いたとおり、不動明王様好き。それを通り過ぎるなんて今度は、人の少ないときにお顔を拝見しに行きます。ちなみにご本尊様は薬師如来さんです。そして厄... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 本尊
  • 2008/01/15 08:30大学院博士後期課程学生募集
  • 神戸大学大学院海事科学研究科博士課程後期課程では、平成20年度4月・10月入学者を募集します。詳しくは募集要項をご覧下さい。私の研究に興味を持って入学を希望する方は、事前にご相談下さい。... [続きを読む]
  • 2008/01/11 21:30海洋気象学会・気象学会関西支部合同例会
  • 2007年度 日本気象学会関西支部(近畿地区) 第3回例会2007年度 海洋気象学会 第2回例会日時 : 2008年2月22日(金) 講演会 11:15〜17:50  懇親会 18:00〜場所 : 神戸大学深江キャンパス 海事科学研究科 総合学術交流棟1F講演会:コンファレンスホール  懇親会:エントランスホール  控え室:SCS室アクセスはhttp://www.maritime.kobe-u.ac.jp/hukae/access.htmlをご覧下さい。神戸市東灘区深江南町5-1-1 阪神深... [続きを読む]
  • 2008/01/11 21:28『国際海上輸送システム創出の研究シンポジウム』
  • 『国際海上輸送システム創出の研究シンポジウム』―海上輸送の安心・安全の高度化のための数値ナビゲーションシステムの研究創出―日時  平成20年2月5日(火曜日)12:50〜17:00会場  神戸大学海事科学研究科事務棟4階第1会議室 (阪神電車深江駅徒歩6分)主催  神戸大学海事科学研究科 http://www.maritime.kobe-u.ac.jp/参加費 無料 (ミニ懇親会参加者のみ 500円 当日徴収)【開催趣旨】 神戸... [続きを読む]
  • 2007/11/26 08:42琵琶湖研究所
  • 琵琶湖環境科学研究センターを訪問しました。琵琶湖を定期観測していますが、その中でも、プランクトン画像から種を識別する装置に興味があり見せてもらいました。独自開発で琵琶湖のプランクトンに適した仕様にしているとのこと。やはり、万能はないんですね〜I研究員始め、みなさま、お忙しいところ有り難うございました。... [続きを読む]
  • 2007/11/22 08:54水中ロボフェス#2
  • 第2回水中ロボットフェスティバルが、神戸大学深江キャンパスのスイミングプールで開催されます。昨年も行いましたが、今回は海事科学研究科が共催。海事博物館の開館ほか、イベントが盛りだくさんです。... [続きを読む]
  • 2007/11/20 20:10この間の本
  • たった4冊・・・ カモメに飛ぶことを教えた猫作者: ルイス セプルベダ 出版社/メーカー: 白水社 発売日: 1998/05 メディア: 単行本 古本屋さんで表紙買い。ほのぼのとした内容。あっという間に読み切り。 パーク・ライフ作者: 吉田 修一 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2002/08/27 メディア: 単行本 芥川賞受賞作品ですよね。きっと文学性の高い作品なんだろうけど・・・私はあまり惹かれなかった。でも、myパークは持ちたいか... [続きを読む]
  • 2007/11/16 10:23この間の映画(洋画編)
  • バベル スタンダードエディション出版社/メーカー: ギャガ・コミュニケーションズ 発売日: 2007/11/02 メディア: DVD どのパートも重いが、パートが切り替わるから2時間耐えられるのか。闇でもがく人達の固有振動が谷で一致して悲劇が連鎖する感じ。そもそも言葉が同じでも融和は難しいのに、共通の言葉を持たずに理解し合うことを求められる。でも人は乗り越えられるのか。振動が上昇し始めるところで物語は終わる。 オーシャンズ... [続きを読む]
  • 2007/11/15 08:36この間の映画(邦画編)
  • ジャンゴ桃井かっこいいー!!木村佳乃の熱演もよかった。映画は・・・結構えぐかった。ばしっ!ときた台詞は、「みんな、生きるには訳があるんだ」←うるおぼえ。正確じゃないと思うけど。以下は、映画館では見てません。ケーブルTVとか飛行機の中とか。 タナカヒロシのすべて デラックス版出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント 発売日: 2005/11/23 メディア: DVD 悪循環の中で、なんだかなーって人生のように見えるけ... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

海洋学研究室@深江