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- 2007/11/26 08:42琵琶湖研究所
- 琵琶湖環境科学研究センターを訪問しました。琵琶湖を定期観測していますが、その中でも、プランクトン画像から種を識別する装置に興味があり見せてもらいました。独自開発で琵琶湖のプランクトンに適した仕様にしているとのこと。やはり、万能はないんですね〜I研究員始め、みなさま、お忙しいところ有り難うございました。... [続きを読む]
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- 2007/11/22 08:54水中ロボフェス#2
- 第2回水中ロボットフェスティバルが、神戸大学深江キャンパスのスイミングプールで開催されます。昨年も行いましたが、今回は海事科学研究科が共催。海事博物館の開館ほか、イベントが盛りだくさんです。... [続きを読む]
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- 2007/11/20 20:10この間の本
- たった4冊・・・ カモメに飛ぶことを教えた猫作者: ルイス セプルベダ 出版社/メーカー: 白水社 発売日: 1998/05 メディア: 単行本 古本屋さんで表紙買い。ほのぼのとした内容。あっという間に読み切り。 パーク・ライフ作者: 吉田 修一 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2002/08/27 メディア: 単行本 芥川賞受賞作品ですよね。きっと文学性の高い作品なんだろうけど・・・私はあまり惹かれなかった。でも、myパークは持ちたいか... [続きを読む]
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- 2007/11/16 10:23この間の映画(洋画編)
- バベル スタンダードエディション出版社/メーカー: ギャガ・コミュニケーションズ 発売日: 2007/11/02 メディア: DVD どのパートも重いが、パートが切り替わるから2時間耐えられるのか。闇でもがく人達の固有振動が谷で一致して悲劇が連鎖する感じ。そもそも言葉が同じでも融和は難しいのに、共通の言葉を持たずに理解し合うことを求められる。でも人は乗り越えられるのか。振動が上昇し始めるところで物語は終わる。 オーシャンズ... [続きを読む]
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- 2007/11/15 08:36この間の映画(邦画編)
- ジャンゴ桃井かっこいいー!!木村佳乃の熱演もよかった。映画は・・・結構えぐかった。ばしっ!ときた台詞は、「みんな、生きるには訳があるんだ」←うるおぼえ。正確じゃないと思うけど。以下は、映画館では見てません。ケーブルTVとか飛行機の中とか。 タナカヒロシのすべて デラックス版出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント 発売日: 2005/11/23 メディア: DVD 悪循環の中で、なんだかなーって人生のように見えるけ... [続きを読む]
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- 2007/10/19 18:31御前浜観測07
- 西宮の夙川河口、御前浜での地下水関連観測を行いました。こーんな浜です。透き通ってきれいに見えますが(右)、海底を少し踏むだけで泥が巻き上がります(左)。この辺りは潮間帯(満潮時は海水がかぶり、干潮時は露出)なので、酸素供給がありますが、常に海水がかぶる所の海底付近は酸素濃度が極めて低い貧酸素水で、海底付近の海水を採水すると硫化水素臭で、おえ〜です。この浜に、地下水を採取するパイプ(ピエゾメータ)を... [続きを読む]
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