- 2008/05/12 23:33両生
- TPOをわきまえないと、如何なる努力も水泡に帰してしまう。... [続きを読む]
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- 2008/05/12 00:08歩
- 今週もマイペースで歩んでいこうと思う。... [続きを読む]
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- 2008/05/11 09:14雫
- 雫は溜まっているだけで美しい。... [続きを読む]
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- 2008/05/10 09:51涼
- 涼しさ全開だ。... [続きを読む]
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- 2008/05/06 08:52銀竜
- 今日こそはしっとりとゆっくりと過ごしたい。... [続きを読む]
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- 2008/05/05 06:20憩
- 暑さもやっと連休入りか。... [続きを読む]
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- 2008/05/04 02:13展翅
- 翅を展ばせば、暑さもまた涼し。... [続きを読む]
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- 2008/05/03 09:22閑
- 休み倒す覚悟ができている。... [続きを読む]
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- 2008/05/02 00:12八十八
- 八十八夜とはいえ、この気温は反則だな。もはや、記憶なのか思い出なのか曖昧である。... [続きを読む]
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- 2008/05/01 05:46香
- 窓を開けると夏の香がした。鶯が気だるそうに鳴いている。... [続きを読む]
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- 2008/04/30 00:19胡蝶花
- 仄暗い林で予期せず著莪に出会うと、一歩下がって身構えてしまう。なぜだろう。... [続きを読む]
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- 2008/04/29 08:35薫風
- 緑炎が薫風に揺れる。私の輪郭が揺らいでいる。... [続きを読む]
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- 2008/04/28 05:47萌
- 萌えるのは木だけではない。... [続きを読む]
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- 2008/04/27 09:44境界
- マージナルな季節は独特の贅沢さがある。... [続きを読む]
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- 2008/04/26 08:22深
- 小さいながらも日に日に緑が深まっていく。... [続きを読む]
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- 2008/04/25 06:42林床の春
- 林床の花は繊細で美しい。彼らにとっては美味しい。... [続きを読む]
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- 2008/04/24 06:49水の神
- 最高気温24℃。山道を登ると汗ばんできた。祠のある湧水に救われる。... [続きを読む]
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- 2008/04/23 06:46陽
- 一気に夏が来たような陽気になった。古道の杉も驚いているだろう。... [続きを読む]
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- 2008/04/21 22:56謐
- 平地は春真っ盛りだが、山中では、まだ初々しい春に出会えるのだ。... [続きを読む]
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- 2008/04/20 11:20穀雨
- 穀雨ではあるが、とてもよい日和だ。新緑が眩しい。日差しが優しい。... [続きを読む]
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