- 2008/05/11 19:25口コミ タクシー、乗っていますか?
- ブログネタ:タクシー、乗っていますか? 参加中本文はここから実際、あんまり乗っていませんねぇ。今のところ、僕にとってはタクシーはプチ高級品の部類ですから。でも、乗った時には、タクシーの運ちゃんとの会話をすっごく楽しみますね。さすがに、タクシーの運ちゃんは一日にいろんな人と出会っているだけあって結構いろんなことを知っています。いろんな話を聞いていくうちに、結構ネタとなる話もいろいろ日々が人との応対を [続きを読む]
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- 2008/05/11 19:19連絡 すいません、ペタ返し遅れあます
- すいません、現時刻から本日深夜0時まで、ネットにつなぐことができないため、ペタ返しが遅れてしまいます。本当に申し訳わけありません。あす以降は滞りなくペタをお返しできますのでよろしくお願いします。 [続きを読む]
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- 2008/05/11 19:16第二章 多重存在 単純なるは真実 ―小説
- 「ふむ・・・ドッペルゲンガ―ですか。」「ああ、そう言うことなら、あの辺りが異界になっててもおかしくないだろう?で、北大阪で異界になったところとかねぇのか?」「う〜ん、僕は関西担当者ですけど。そう言ったのはありませんよ。今のところ。関西圏で本当の意味で異界になったのは今さっき消去してきた京都府C市くらいですね。」「んじゃ、どうなんだい?魔法使いの仕業じゃないのか?」「そうですね、話を聞く限りそもそも [続きを読む]
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- 2008/05/10 23:23日記 細かすぎて伝わらない
- 細かすぎて伝わらない作者のこだわりコーナーなんですが、来週の日曜日まで延期になりました。すいません。ちゃんと、日曜日からは再開させてもらうというか、下書きはもうすんでいるのですぐにでも本当は出せるんですけど第三章との兼ね合いに変更点が出るかもしれませんので、どうもすみません。更新計画を一部変更させてもらいます。申し訳ございません。 [続きを読む]
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- 2008/05/10 22:22口コミ 母の日、プレゼントは何にする?
- ブログネタ:母の日、プレゼントは何にする? 参加中本文はここからこの前の誕生日の時は本人のリクエストもありピアスにしました。さて、母の日となるとそこまで高いものを買う必要はないものの逆に選択肢に迷うところ・・・・。どうするかな。カーネーションとは別にと言うなら、肩たたき券・・・・・ああ、あれ廃止になったな・・・それについてのエピソードは、また別の機会に語るとしてううむ、できれば手作り系統の方が、こ [続きを読む]
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- 2008/05/10 18:30第二章 多重存在 2−17 深夜の訪問 ―小説
- 俺は、とりあえず・・・・。「なんで、こんな真夜帯に忍び込んできたのかしら?」「あ、いや、別に他意はなく」結局、おれは旦那に助けを求めてきたのだ。シンカイの旦那の住み家は京都の下京区にある古ビルの五階。その部屋は、ワンフロア、ワンルームのイカレタ作りで、中の方はもっとおかしい。家具の配置が、意図的なのかだらしないだけなのか、とにかく無茶苦茶なのだ。中央に箪笥があり、本棚が、その横で倒れている。しかし [続きを読む]
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- 2008/05/09 23:24口コミ 置きづらい朝の眠気覚ましの方法は?
- ブログネタ:起きづらい朝の眠気ざましの方法は? 参加中本文はここからAmeba×TBS アナCAN 連動ブログTBS アナCAN公式HP新塵は基本的に朝に弱い人間のため基本的に目覚まし二台と携帯電話のコラボ!すべてに、複数回ならすように設定し万全の態勢で寝ます。しかし、この前信じられないことがこの前、この三つのすべての防衛網をくぐりぬけ寝坊した!ありえん。ついに、新塵はいらんことに、寝ぼけながらも、すべての違う距離 [続きを読む]
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- 2008/05/09 16:54第二章 多重存在 彼女の記憶 その6―小説
- ―だから、彼にすがったのだ――ジジ――彼のものになったのだ――かれのさ、そ、イ、に――ノッタ―私に黒いフードをかぶった男が唐突に現れた。「来いよ、吉野・・」冷たい、白い手。私の目の前に伸びてくる。私は、彼の手を取った――だって、――ガっ――うるせぇ!――その声は――ワ、タ・・オレ、ハー―違う!――・・だったから――違うッ!――ギギギ、ガガガガガガガガガ――ギィ――ジ―Seed―株式会社―ザザッ――ガガ [続きを読む]
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- 2008/05/09 03:34うちのチームの絵師部門が書いた僕の小説のキャラ
- うちのチームの絵師の一人が描いた第一章の主人公深戒櫃代のSDキャラなんかかわいいので見てやって下さい。おもわず、写メ取ってしまったけどつーか、小説書き集団に絵師がいるのが不思議でならん。色鉛筆らしいです。足で書いたらしい・・・本当か? [続きを読む]
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- 2008/05/09 02:13日記 医学部学生の日々
- 医学部の学生と言うのは割合、年齢に幅がありまして上は35歳から、下は三階生なので20歳までいます。そんな訳で、同学年と言えども同じルームの中で、敬語とタメ語が行きかうことが多く時々自分が、どっちをしゃべっているのか分からなくなる時がしばしばそもそも、タメ語という言葉自体が、あやふやなもので基本的に患者さんと話すことを想定して地方の子に、その土地の地方弁を、会話の中で学習することもあるのですがこうい [続きを読む]
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- 2008/05/08 22:12ひさびさに悩む
- むむむむひさびさに悩んでおります。ともかく小説と言うジャンルは読んでもらってどうこうと言う部分も確かに重要なんですけど新塵碕行のような、趣味の書き手としては読んでもらうまでが本当に難しい。うん、なんとか読んでもらって厳しい意見の一つも、もらうことが重要なんでしょうけどそれはある一定以上のレベルであって、僕にとっては、読んでもらうまでにどういう工夫をするかも重要な課題です。長すぎると、読み手も気を張 [続きを読む]
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- 2008/05/08 21:47うむむむむむ
- さて、良いかどうかは知らないけれど・・・さし絵でもつけてみましょうか。小説に ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 21:38口コミ 使っているシャンプーは?
- ブログネタ:使っているシャンプーは? 参加中本文はここからさて、使ってるシャンプーですが遍歴を見ると、僕の場合、結構流行りものに流されている感があります。昔々、と言うくらいに昔は、シャンプーとリンスが同時にできるメリットを、使っていました。当時は小学生くらい。その後長い間ビダルサスーン時代が続き中学生で、馬シャンですね。海外ではやったやつ。そのあと、シセイドウのつばきそして現在はSeeds tea [続きを読む]
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- 2008/05/08 15:18第二章 多重存在 彼女の記憶 その5 ―小説
- 「あのさ〜、ユダ君。」「え?」ユダ君は振り向く。どうしよう、やめとこうよ、私。それは駄目だ。「今日私を誘ってくれたのってさ。」私最低だ。「瑠璃ちゃんのため何だよね。」でも・・・、さ。「そうだよね。12月はクリスマス気分だもんね。可愛いものあげたいもんね。ユダ君じゃ・・・・、そういうお店どこにあるかわかんないもんね。」やだやだ、何言ってんだ。もう止まれ。心臓ごと止まれ。「どうしたんだよ、吉野・・・。 [続きを読む]
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- 2008/05/08 15:15第二章 多重存在 彼女の記憶その4 −小説
- ―これ以上は――思い出してはいけない――覗かないで――見せろー―ガッ――ギギッ―やってきた寒冷前線、さっきまで温かかった地下鉄の中、転じて今は妙に涼しい。冬の空気は澄んでいる。鼻から入ったさらさらとした空気が、口から湯気を出して漏れ出ている。島熊山をゆっくりと登る、中国自動車道をまたぐ高架橋の上、その上を通る大阪モノレール。静かに見上げれば、星をネットが覆う。「んじゃ、私向こうだから。」「送っとく [続きを読む]
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- 2008/05/07 18:34第二章 多重存在 彼女の記憶 その3 −小説
- 私達は、町を歩き回った。受験勉強で忙しかった私の知らない間にいろんなところでいろんな変化があったみたいで、新商品が出てたとか、新しいビルが出来たとか、代わりにどこどこの店がつぶれたとか、なんだか目まぐるしい。目の前が、万華鏡のように移り変わる。わけわかんない。わけわかんないくらい、何も考えてない。楽しい!「あはっ」私は自然と笑っていた。ああ、そうだ。チャームのスペルは[charm]だ。何でこんな簡単なこ [続きを読む]
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- 2008/05/07 18:27第二章 多重存在 彼女の記憶 その2 ―小説
- ―ジッー―ザ――誰だ!コイツ――シラナイ・・シラナイ・・――私は・・シラナイ・・・オレ――ユダ君 それは俺だ――ジジ――ザザッ―というわけで、あえなく私の皆勤賞は露と消えた。まぁ、いいよん。私は近くの国公立にはいるのだ。特別な肩書はいらない・・・第一志望は・・・だけど。「マジでサンキューです。吉野巫女様。ありがとう。」「ふむ、よかろう。梅田COCORICOのブルーベリーパイで許してやろうではない [続きを読む]
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- 2008/05/06 20:26口コミ ブランドはお好き?
- ブログネタ:ブランドは好き? 参加中本文はここからブランドが好きかどうかでいえばどちらかと言えば好きに入るのかなぁ?このブランドだからという理由で買ったことはないけど、この服いいなぁと思ったのがブランドものであることはたびたび?まぁ、年齢も年齢なんで、若者向けのブランドになります、やっぱり。最近は、ライダース系に走りがちだけど、その前はNICOLEなんかよく見てたかなぁ。ハワイに行った時は向こう... [続きを読む]
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- 2008/05/06 02:16第二章 多重存在 彼女の記憶 −小説
- あ、あれ?変な夢を見た。どうしたことだろう?登校中だって言うのに・・・白昼夢かな?ああ、もう。すごいことだ。私はついにここまでボケたか。最近、受験勉強ばかりで『やんになる』。毎日寝不足。疲労もたまる。だったら、白昼夢くらい当たり前だけど、よりにもよって歩いてる時だなんて・・・よっぽど間抜け面だったに違いない。しかし、変な内容だった。私は、私のはずだったのに、私はユダ君だったような気がする。あ、そん [続きを読む]
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- 2008/05/06 02:13第二章 多重存在 彼女の中へ ―小説
- それが俺の能力、接触感応、サイコメトリ―と呼ばれる力。物体から記憶と思いをダウンロードする。―ザッ――ジジッ――あ、ええ。そうですけど。――ッ――ええ、男の子が向こうへ――た、ぶ、・・・ん、ユダ君です。白い髪の子なんて他にいないから―ちがう、先だ。まだ向こうだ。―昨日、友達がね・・お母さんキイテル?――二人いるんだって、変なの。それじゃドッペルゲンガ―じゃない。――やだ〜、もう私死にたくないわ。そ [続きを読む]
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- 2008/05/05 16:34第二章 多重存在 2−16 接触感応 ―小説
- その後の事は・・・よく覚えていない。◆ ◆ ◆二つの閃光はモノレールをひた走り、さらにその向こうへと駆けてゆく。それを遠目に見つめていた。まったく、どこのだれかは知らないが、良くやるもんだ。つーか、完全ブッチっていうのが、また気にくわねぇ。こういうのなんていったか?ああ、そうだ。ダブルブッキングって奴だ。あくまで先約は俺、罪罰ユダだ。だって言うのに、あんまりな話だ。ひどい話だ。「イチャイチャできな [続きを読む]
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- 2008/05/05 15:05日記 今日は、Stemのミーティング!
- まぁ、お互いそれなりに活動があったり、仕事があったり、学業があったりで、大変なのでなかなかリアルでミーティングは久々なのですが。今日は、そのミーティングです。前に話していたブログの企画ものに関しての詰めをやるつもりこればっかりは、直にあって詳しく根詰めて話さないとたちまち、ストーリー崩壊!リアルに以前、誰かさんの暴走で喧嘩状態にまでなったことがいや〜あの時は若かった。今のおれはそんな小さな男ではな [続きを読む]
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- 2008/05/05 14:44口コミ カラオケの18番教えて!
- ブログネタ:カラオケ18番教えて! 参加中本文はここからAmeba×TBS「アナCAN」連動ブログTBS「アナCAN」公式HPカラオケは大好きですね〜もう、大学では結構なカラオケ好きとして通ってます。一人で夜な夜な練習に行くことも・・・(あ、いや、秘密なんですけどね)18番ですか、これは難しいなぁ。基本的にうまく歌える歌を選曲して歌うことが多いから、全て18番と言えるし(さして、うまくはないけど)では、よく歌う歌手の [続きを読む]
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- 2008/05/05 13:39第二章 多重存在 赤き阿修羅 ―小説
- 断線した路線、高圧電流を流していたそれは、もはやショートし火の海と化している。罪罰ユダは、笑う。これは笑うほかない。なぜなら、少女は火の海から生還してこちらを見て笑うのだから。「いいよ、死ぬまで何度だって殺してやるよ、不死身ちゃん」「変な呼び方すんな、私は――だ。ころしてやる。」「きれんじゃねぇよ。キャラが崩れちゃ勿体ない。」桃色は、ボロボロの布切れになった制服、今は上お下も下着が見えている・・そ [続きを読む]
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- 2008/05/04 23:29日記 FM OSAkA LIVE SPRING 2008 後半戦 その2
- さて、オレンジペコーさんの巻き起こした風と、ようやく傾いた太陽による木陰でやっとこさ、観客の体調は向上してきました。そして中 孝介さんのご登場!島唄〜はい、優しいボイスが続きます!ぼくとしては、カバーリング曲の「なごり雪」よかった・・・(余韻)そして、河口恭吾さん!どふぇ〜!さすがによく通る美声!プロの人に共通して言えることですがマイクに入る音の量と音質が違う!大阪人的擬音でいえばコォォーンと頭を [続きを読む]
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