ねむねむの木 さん

ねむねむの木さん: 漂う博士の読書記録
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プロフィール

ハンドル名ねむねむの木 さん
ブログタイトル漂う博士の読書記録
サイト紹介文読んだ本の感想と、そこから受けた影響の記録。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供13回 / 31日(平均2.9回/週) - 参加 2008/05/03 09:15

ねむねむの木 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 …
  • 2008/05/14 22:35国際ジャーナリストの英語術
  • ◆ 立ち読みした本国際ジャーナリストの英語術 (朝日新書 113)村上 吉男Amazonランキング:77358位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog◆ メモ・ and、but、so を使わないようにする。 (じゃあ、どうすればいい?) and → 無しで文章を並べる。 but → while, whereas などを使って、butを必要としない論理構成にする。 so → (忘れた。。。)・ a と the の聞き分けは ... [続きを読む]
  • 2008/05/13 22:24ウチのシステムはなぜ使えない
  • ◆ 立ち読みした本(10分)ウチのシステムはなぜ使えない SEとユーザの失敗学岡嶋 裕史Amazonランキング:1908位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog◆ 内容・ SEの仕事についての紹介。  (タイトルだけ見て想像する内容と違う)・ IT業界(と呼ぶのが適切か否かわかりませんが)  の裏方の仕事について。◆ コメント・ SEになろう、と思っている人は、就職活動の前 ... [続きを読む]
  • 2008/05/12 23:50不機嫌な職場
  • ◆ 立ち読みした本(10分)不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)河合 太介,高橋 克徳,永田 稔Amazonランキング:107位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog◆ 記憶に残った箇所+成果主義の功罪 +功: ムダが排除された +罪: 「個人の業績につながらない」が「組織にとって不可欠な仕事」が排除された+社会の構造 +組織←守ってはくれない ... [続きを読む]
  • 2008/05/11 23:49「やめられない」心理学
  • 今日は立ち読みだけ(5分)です。◆ 「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439))島井 哲志Amazonランキング:1411位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog◆ ピックアップタバコをやめたいときは、いきなり断つのではなく、まず銘柄を変えてみるとよい。そうすると、その後スムーズに禁煙に移れる。マークトゥエイン(作家)は、何度も禁煙して、い ... [続きを読む]
  • 2008/05/10 23:37法律より怖い「会社の掟」
  • 今日は立ち読み(10分)だけです。法律より怖い「会社の掟」 (講談社現代新書 1939) (講談社現代新書 1939)稲垣 重雄Amazonランキング:12725位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog◆ 印象不祥事がおこる背景について、日本の文化を踏まえた説明がなされていて興味深い。いくつかの企業が、不祥事の後始末や、不祥事の起こりやすい土壌をもつという点で名指しで非難されている。企 ... [続きを読む]
  • 2008/05/10 22:37立ち読みにします。
  • これ以上本が増えると寝る場所がなくなるので、今後なるべく立ち読みですませることにします。そこで、ブログタイトルも、読書日記 → 立ち読み日誌と変えました。特に気に入った本、何度も読み返したい本は、購入して精読します。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 20:16レバレッジ英語勉強法
  • ■ 読書記録今日のは、レバレッジシリーズで有名な本田直之さんの書かれた英語学習法です。レバレッジ英語勉強法本田 直之Amazonランキング:43位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog■ 速読(フォトリーディング)で読み取ったポイント・ 満遍なく覚えるのではなく、まず好きな1分野だけに絞って  読んだりしゃべったりできるようになることを目指す。  それも、短期集中で ... [続きを読む]
  • 2008/05/02 23:35ドストエフスキー:カラマーゾフの兄弟(2度目)
  • カラマーゾフの兄弟、また読み始めました。今度は光文社から出てるやつ↓です。初めて読んだときには、序盤はわけがわからなくてクソつまらなかったが、2度目だと最初からとても面白い。ゾシマ神父の前で会合が開かれたときに、フョードルがミウーソフに向かって、「私は帰りますよ。さすがにこのまま残るほど恥知らずではない」と言ったくだりでは、その後の展開を知っているだけに、噴き出しそうになってしまった。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/01 00:40カラマーゾフの兄弟
  • 読み終わりました。    「最初はとてつもなくつまらないが、途中から止まらなくなる」という、本の帯に書かれた紹介文は、まさにその通り。有名な大審問官、信仰の薄い夫人とゾシマ神父の会話、裁判における検事と弁護人の応酬など、単独でも読み応えのあるエピソード(独り言?!)の数々が、これでもかこれでもかと繰り広げられる。とてもじゃないけど、私のつたない文章で感想を表現することはできない。 ... [続きを読む]
  • 2008/04/23 22:571万円札
  • 拾いました。一万円札です。これまで、9800円の金券は拾ったことがありますが、万札を拾ったのは初めてです。ただ、残念なことに、「前のおばあちゃんが、そのお札を落とすところ」も見ちゃったんですよ〜。そりゃ、渡さないとねえ。ポケットに入れたら、所持金は一万円増えるでしょうが、たぶん、これからしばらく、ラスコリニコフ青年(*)のように罪の意識に苦しむことでしょう。*小説「罪と罰」の主人公 ... [続きを読む]
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  • 小説
  • 2008/04/22 22:04子供を理系にするな
  • 今日の記事に限り、タイトルが本の題名と異なります。--- 読んだ本 ---子供は理系にせよ! (生活人新書 251)大槻 義彦Amazonランキング:5026位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog--- 以下感想 ---著者の大槻さん、私は好きです。小学生のころ、この人の書いた自伝のような本(火の玉の謎にせまる、というようなタイトルだったと思う)を読んだ事が、私が理系に興味をもった一因 ... [続きを読む]
  • 2008/04/21 23:374月21日の日記
  • さっき帰国。疲れた。自分のプレゼンが会議最終日に割り当てられていたので、うまく行くかという不安のため、ずーっとドンヨリした気分だった。観光、あんまり出来なかった。まあいいや。仕事抜きで、また行こ。ANAマイルもいっぱい貯まったし。 ... [続きを読む]
  • 2008/04/15 00:154月15日、ただの日記
  • 明日から会議に出席するために海外にお出かけします。いつもは準備に半日くらいかかるのですが、今回は、前もって用意しておいた「荷物チェックリスト」を使ったため、所要時間が大幅に短縮できました。それでも1時間半くらいはかかりましたが。。。プレゼンが上手くいくかいかないか、いつもは期待と不安が半々くらいですが、今回はかなり不安の方に傾いています。準備をしていない、ということはないのです。これま ... [続きを読む]
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