C&G さん

C&Gさん: melancholicer note
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プロフィール

ハンドル名C&G さん
ブログタイトルmelancholicer note
サイト紹介文全部
全部
妄想です…?
自由文色々な世界で生きる色々な人々の 物語 世界は 喜びと憂鬱で 溢れている
参加カテゴリー
更新頻度情報提供10回 / 15日(平均4.7回/週) - 参加 2008/05/04 23:48

C&G さんのブログ記事

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  • 2008/05/04 21:58asami s’ story From C
  • こんにちは、Cです。GWですね。ま、どうでも良いんですけどね。妄想にGWもKYもクソもないです。THE 自己満足。はい、今日はasamiちゃんのお話でも更新しましょうかね。asamiちゃんが誰か分からない場合、asamiちゃんの項を見てください。今まで生きてきた人生で彼氏がいなかった時間が大きく空く事なんか無い。必ず隣には優しいダーリンがいて「asamiは可愛いね」「asamiが好きだよ」なんて肩を抱きながら囁いてくれる。あたしは... [続きを読む]
  • 2008/04/28 21:44iseya s’ story from C
  • こんにちは、Cです。更新します。iseyaの話。宗教絡むと難しくて死にそうです。結構、間違えありますからその辺はスルーでお願いします。ホッホ。毎日見ている夕日に似ている朱のターバンを首に巻きつけ、緑のカーゴパンツはだらしなく膝が破れている。それに、履き潰したくすんだターコイズが付いたサンダルを引きずって、多分、日本人であろう男はダマスカス門の前で空を仰いでいた。友人のワーラとサッカーをやった後で少々くたび... [続きを読む]
  • 2008/04/25 22:16taniguchi s' story From G.
  • こんちわ、Gです。最近春過ぎて、脳内ニヤ虫が増量キャンペーンしています。助けて下さい。痛い事されたら、現実に戻れるのかな…。ニヤニヤ。えーと、今日は、谷口の話。空港に降り立ちゲートを抜けると、東京のあの湿った陰気な空気とは全く異なる質感が鼻の奥まで染みた。5月夜の空の乾いていて、どことなくしんとした冷たい空気が彼女の髪をわやくちゃに混ぜあげた。そんなはずは無いのに、どうしょうも無く田舎臭い家畜の匂... [続きを読む]
  • 2008/04/24 21:06syota s' story From G.
  • こんばんわGです。さすがに1日2本UPは確実に人としての色んな部分が麻痺しちゃってますね。まあ、妄想はお金もかからない上に、誰にも迷惑かけない最大級のテーマパークなので…。なーーーんてねーーーーーーーー(崩壊)!!!ええと、ショウタの回想シーンを少し。錆びたハサミが鈍い音を立てて布を引き裂いた。鮮やかな物語が、幾度も重なって絨毯の様にひき詰められて行く。朝の刺す様な光に、ようやく自分が一晩中作業してい... [続きを読む]
  • 2008/04/24 14:14yamaguchi From C.
  • yamaguchi From C.どうも。更新しすぎなCです。今日(昨日)、1つペタしていただけた方ありがとうございます。わけわかんなかったでしょう…そうでしょう。私なら完全にわけわかんないです。あ、私もGも別に鬱病ではございません。タイトルや一言で気にされた方に伝えておきます。しいて言えば最上級の妄想病に二人で侵されています。それだけです。えぇえぇ…さて今回の更新は…「6人目の主役」「山口」真面目で、勤勉で、人に優... [続きを読む]
  • 2008/04/24 12:44iseya From G.
  • どうもです。Gであります。いやはや5人目の人物は「メランコリックメキシカン」の主軸。軒並みにある意味個性的な人物の中で、彼が主軸となる理由。それは、いつかのちのち…「伊勢谷」崖から吹き上げる風が、彼の首に巻き付いた褐色オレンジの布をはためかせる。まとわりつく、その空の濃度の濃い青と地面の燃える黄金色を裁断する布を、払っては巻き直し、払っては巻き直し、苛立ちの着陸地点にインド人の様に頭に巻き付けた瞬... [続きを読む]
  • 2008/04/23 22:17asami From C.
  • ヘロゥ。Cです。このブログ、見てくれてる人いるのでしょうか?絶対にわけわかんないだろうな。今日はG.もやっと更新したみたいね。じゃあ、私も連続更新しようっと。んーと、今日は彼女です。物語の、重要人物、4人目。「アサミ」「恋に、愛に生きて何が悪いの?」彼女の名言。まったく何も悪く無い。むしろ、恋に生きる女性は春に咲き乱れる櫻よりも相当美しい。そう、彼女は美しく強い日本の女性である。taniguchiは仕事徹夜明け... [続きを読む]
  • 2008/04/23 17:20taniguchi From G.
  • こんちわ。Gです。今日はメキシカンで大きな鍵を握っている彼女の話を。「谷口」彼女の心理より転用ーもしも世の中の光と呼ばれるもの全てをかき集められるとしたら、泥だらけになっても、這い蹲りすぎた両膝が膿んでも、震える手で誰かにその集めた大切なものを託したいと、そう思える人が自分にはいるだろうか。そして、自分は誰かのそういう人になれるのだろうか。今、目の前に浮かんだ誰かが「存在している事」それこそが、私... [続きを読む]
  • 2008/04/22 09:09Shota From C
  • 「ショウタ」こんにちは、Cです。ちょっとばかし時間があるのでショウタのお話をしようかな?彼はiseyaやtaniguchiの同級生。同じ多摩美だったんだよね。彼は服飾関係だったから、二人とは、ほぼ授業被らなかったけどね。ちなみに昨日紹介したtamakiは彼らの先輩にあたるのかな。ショウタはね、ちょっとだけ裕福な所謂「平和な普通の家庭」で育った長男です。彼はそれでも、高校生の時に自らきちんと夢を持ち、輝く世界(ファッシ... [続きを読む]
  • 2008/04/21 00:18tamaki From C.
  • 「玉木」とっぱじめに今回は彼の話をします。メキシカンの方では、主役じゃないんだけど、メキシカンもヒューマンにも参加する必要不可欠の人間。彼は、今までの人生を努力でのし上がって来た人間。小さい頃から、建築士として有名な父親を持ち、英才教育を受けてきたの。大学だって、多摩美(玉木だけに)だし。そして、父親の影響って、言ったら彼は怒るかもしれないけど、彼は建築デザイナーになった。それも、日本で有数の有名... [続きを読む]
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