|
- 2008/10/04 05:15倶会一処
- 法友、釈 超証、釈 果成、釈 普聴、釈 重誓、釈 横超、釈 宣正、釈 至徳、釈 護法、釈 証道、釈 清心、が吾が庵に、大阪、京都、愛知、岡崎、岐阜美濃加茂、近くの越前から、....「倶会一処」、こんな集いを現世で、本当にうれしく、楽しいひと時を、9年前、たった、二泊三日の京都本願寺、聴法会館での出会い、....人の縁、佛縁の深さを感じます。茶の接待など、など、色々とお世話になった姪、勘 信篤女・... [続きを読む]
|
- 2008/10/03 03:25玄冬
- 2008.09.30日発刊の著「遊行の門」、著者のことばに「人間は、生きている、ただそのことだけでも価値がある。成功しょうと不遇のまますごそうと、とりあえず今日まで生きてきた、そこに意味があるのだ。いまを生き、なんとか明日も生きようとしている人々に心からの敬意を表したいと思う。五木寛之、作者の弁幼い子供に還る「遊行期」、中国の発想ならば、「青春」、「朱夏」、「白秋」、「玄冬」、最後の玄・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/10/01 19:51小さな秋
- ちぃさな秋を見つけたい、.....こんな秋が
大好きだった。 「刈り込み池」からの下山道、夫 々に耀いていた、木も葉っぱも、....!<img src ="http://senior.blogmura.com/img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/10/01 04:55能面塾の先輩が
- 能面塾の大先輩、北出利治氏来訪、塾ではなかなか話せない様々な青春録など、など、面の世界を離れての楽しい3時間を、なかなか進まなかった「平太」の顔彩、....完成への道しるべを教示下さり感謝致しております。写真は夫々に自作の面を手に「小飛出、小生」、「平太、先輩作」、微笑みの記念撮影でした。土産に頂戴した「マスカット大福」、美味は今も残る。貴重な時間を小生のために、本当に感謝の念でいっぱいです。・... [続きを読む]
|
- 2008/09/30 22:44友、来る
- 公民館の机の上のメモを見て、飛んできたんだ、と、青春時代の悪友が、ほとんど交流のなかった友、野路武夫君が、「みはるかす、越の山々、....町屋大学(今の県立大学の前身)、での血気盛んな青春時代を彷彿、....彼は今、公民館長、警察協議会の会長、県少年バスケット協会の理事長、地元小中学校の審議会、県明るい選挙推進委員、先年まで国の青少年育成会の副会長など、社会貢献度100パーセントの活躍を、本当・・... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/09/30 09:11世界の友
- 今朝のメール、Duesseldorf.Germanyの医学博士、Helmut Sies氏から、小生の病状を心配してくれ京都大学の医博、Yoshikawa教授にコンタクトをとっていると、....十年近く前、大阪の居酒屋で杯を交わした程度のお付き合いなのに、本当に心から嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。民族は違っていても、世界中、皆んな友達なんだ、なぁーと目頭を熱くする吾也<img sr・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/29 09:39秋、大好きだった
- アルバムを一枚、一枚、想い出を追いながら、大好きな「秋」、12.10.06、南丈競山の頂上に、赤トンボの熱烈歓迎を、12.11.04、真名峡から先、中ツ島公園の紅葉が、....炎に燃える美の極限に、その先へ行くと、「平家平」、「姥ガ岳」と、秋は実に楽しい季節だった、.....! 過ぎし時を思い出す吾は、今、床のなか、...でも、楽しい想い出だけは追い続けたい、....!<img src・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/27 01:02赤井谷の大兄
- 出逢った人は、あなたの財産です。(昨日の朝、NHKのドラマの中でヒロイン瞳のセリフです)、今年80才の赤井谷の渡辺典男大兄、8つ違いの同期生です、塾に入った当時は、まだまだ元気も、....小面、翁、童子、中将、小飛出、黒少尉、増木増女、平太、姥、....一面に、最低6ケ月、同じものを2.3面作っては失敗に、失敗を重ねながらどうーにか今日まで、悠久のロマンを求めて、なんて優雅なものではなかった、・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/23 02:11涙して止まらず
- 涙して止まらず、再会の機を期待します、我も、また、涙止まらず、....!こんなハガキを「師」小田喜一郎氏、から頂く、観る人が「心を打たれる作品」、これが師の「能面に対する」姿勢です。技量は拙くとも作品に品格が伴っていれば其れは名作です。と、「能面塾」の異端者的存在でしかなかった小生に、キビシク、ある時は自愛に充ちた眼を、本当に短かい時、空間でしたが、師の心の真髄に接することが出来たか、?、と満・... [続きを読む]
|
- 2008/09/22 09:34便り
- 9.22.朝、ドイツ、DusseldorfのNancyから便りが届く、彼女の夫、Helmut Sies 医学博士から京都の大学教授に、小生の病状フアイルなど、....紹介下さって、何らかの良い処方が、?、本当に心から感謝の念でいっぱいです。これも50年前、幼き彼女達とのカルフォルニアでの「さくら、さくら」、での出逢いです。「一期一会」は永久に、....!<img src="http:/・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/20 12:25昼の膳
- めずらしく”家事三昧”でした 夕方から 張り切って明日のメニューの準備もバッチリ! ・・・というわけで、明日も昼食か夕食に少々 お持ちします ?秋刀魚の青じそチーズ巻き揚げ ?冬瓜の鳥そぼろあんかけ ?なす、里芋、いんげんたちの煮物 ?たまねぎの酢漬け(保存食にどうぞ) ※昼前には お届けしますから待っていて下さいませ!・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/20 01:16All Sings impamanent
- 動画編成、再投稿となりました。特に「良寛和尚の漢詩」が好きです。朗読が、?、これはJojiサンの肉声です。すべてに無常を感じる、我は今、ここに、.....!<img src="http://senior.blogmura.com/img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/09/19 20:06秋の蝉
- 藤間流、「勘 信篤、」私の姪です。仕事では、男女共生参画社会、児童館では子供たちに愛されながら、とにかく、一時の間も惜しむ彼女、女史の毎日の日課です。特に「木下明美女史」のフアンで、今日も、このHPのレシピから、料理の残りクズをワインで煮込んだ、特製スープをディナーの一品にと持ってきてくれました。「女だって ”仕事も家庭も”当たり前、21世紀型家族のゆくえ、...こんな木下女史に洗脳さ・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/18 00:40風の盆恋歌
- 風の盆恋歌、暫しの間、Blog掲載をお許し下さい。祝宴の後、涙しながらの舞踊でした。私のために有難う御座いました。写真は正規のものが届くまで、....その時、差し替えいたします。老木の身勝手をゴメンナサイ、....!<img src="http://senior.blogmura.com/img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/09/17 15:43朝の月
- 08.09.17.Am5.00.朝の月、今、明けようとしている地球、自然の美しさにしばし心を奪われる。生きるものえの嫉妬か、?、告知された日の重圧か、?、我が心の内は静寂を失う、....!4分の3世紀の様々な思いが、幾重にもかさなり我が脳裏を過ぎる、...ジッート見詰る姿は、昨年の初秋、九頭龍川の静かな川面を眺めながら、すすきの穂を避けながら妻のシャッターでした。<img src="h・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/17 11:36法友から
- 法友からの励ましの手紙、くるしみに であった
ら ひたすら たえていこう 合わす掌の ぬくも りに ほのぼのと やすらぐこころ かぎりない ひかりのなかに 生かされて 生きていく日々、. ...こんな絵手紙に心和む今の我也<img src="ht tp://senior.blogmura.com/img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/09/16 11:09絆
- 08.08.13.Pm.300.「手遅れデス」、「ガン細胞は肝臓ほか全身に転移」、「大腸がんの場合、世界の平均で余命12.4ケ月」、色々とショッキングな言葉が、心の錯乱を、.....あれから、もうー1ケ月を経過して、人口、...の袋を下げている以外は別に異常は無さそうです。今は、?、第一ステージ、病院から我が家に、...「退院を祝う」、を甥、姪達が中心に企画、夫々の絆か、?、東京、奈良、越前町・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/16 09:45平和な世に
- 肌の色の違いも、と、言っても真っ暗な部屋の中、目だけが光っている、家のカミサン、ビックリ驚嘆、ここまで黒くなるものか、?、と、でも彼は当時18才、アメリカに留学して、ハーバード大学で電子工学をマスターしたい、と、夢を語ってくれました。モザンビークなど、アフリカの内戦は限りなく続いている様です、武器を捨てて、平和な世界を切望する、たった2泊3日のひと時ではあったが、互いに語る世界平和、.・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/15 00:52ある日青春
- 雁ケ原スキー場、サービスで頂いた「トン汁」、勝山野向町、T.H 宅で味わった「大根のニシン漬け」、半世紀も前のふたりの夢物語の様です。こんな処に、二人の接点があった様です。スキーとは名ばかり、缶ビールを常備、雪ノ下に埋めて置いては、ご満悦のJojiの本性の様です。<img src="http://senior.blogmura.com/img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/09/14 02:47Nostalgia
- いつしか、「追憶」、...過ぎた時間を追って
、あぁーあの時は、こんなことも、ただ、想い出し てくる場面は、「楽しかったこと」だけが、すぅー と、脳裏を過ぎる。<img src="http://senior.blogmura.com /img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/09/14 02:01ようこそ、ようこそ
- 昨日、09.13日、速達便で愛知県岡崎市の「本宗寺」ご住職からお手紙を頂く、すべてが「なむあみだぶつ」、六字名号の中にある。にこやかに、「ようーこそ、ようーこそ」こんな温かい言葉でお迎え頂いたご住職さま、坊守さまの笑顔が今も忘れません、感謝の一念です。<img src="http://senior.blogmura.com/img/senior80_15_2.gif" ... [続きを読む]
|
- 2008/09/13 16:39能面塾
- 節木増、平太、姥、般若と進む筈だったのに、八月15日をもって塾を辞すことになる、個生豊かな面々の中で、小田師匠初め先輩諸兄のご指導を受けながら、老後と云う名の貴重な時間を楽しく過ごすことが出来ました。今、途中にある、「平太」の仕上げだけは是非にと意気込んでいる昨今です。吉川實、塾長代理が来訪下さり、顔彩の仕上げ、髭、眉毛の筆使いなど、教示頂きました。遠慮の知らない塾グループ、を、ここまでまとめ・・... [続きを読む]
|
- 2008/09/13 10:51過去たちは
- 47年前の彼女、彼は、今は、夫々の道を、Richard & Susan Family はアメリカ、カリフォルニヤの地で、Helmut & Nancy Siesfamilyは、ドイツのDusseldolfで二人とも医学博士で大学の教授、世界中、講演、講義に活躍している。思い出多き我が恋人でいつまでもありたい、....! こんな老木の、こころ也写真のカップルは、ストックフォルムでの「ノーベル賞」受・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/09/13 02:00ふるさと
- 日本の美しい自然、今日は特にミドリと青を基調に持ってきました、と、愚生のパソコン師範の増田大兄が、富士の威容、高浜海岸の砂浜、越前平野の稲田の波、彼が何時も持ち歩く自慢のカメラで撮った写真を、他に足羽山の「あじさい」、大内峠を越えて小川のせせらぎを、パソコン同様、カメラの技も一流、....来訪の折、ネット社会の行き着くところは、?、未来は?、ネット社会の功罪は、?、こんな議論に時を忘れる、20台後... [続きを読む]
|
- 2008/09/12 14:49居酒屋
- 1987.07.19大阪の居酒屋で、「恋のライバル」だとお互いに友情の握手を、今はドイツ、ドゥセルドルフの大学教授、医学博士のHelmut Sies氏、50年前の幼き頃の彼女、Nancy Siseも医学博士になって今は二児、16才、13才のお嬢さん、の母になっている。 大阪、梅田駅前で二人が抱き合って、泣きながらの別れの場面、....周りを気にすることもなく、こんなシーンも心の中に、....!・・・ ... [続きを読む]
|