silverwinger さん

silverwingerさん: 銀羽メタル
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ヘヴィメタル、メタル、HMバレーボール全日本男子おすすめの洋楽!
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バレーボールジャーマンメタルオススメ音楽
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メタル集まれ映画&音楽好き☆
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プロフィール

ハンドル名silverwinger さん
ブログタイトル銀羽メタル
サイト紹介文HR/HM周辺のアーチスト・曲への熱き思いを語ります。
自由文自分を盛り上げ、支え、人生を豊かに彩ってくれるHR/HMのアーチスト、そして楽曲。感動と喜びとうなされた熱情を少しでも知って頂けたら。
そんな願いと共に送ります。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供53回 / 180日(平均2.1回/週) - 参加 2008/05/06 16:23

silverwinger さんのブログ記事

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  • 2008/10/08 23:24『You'll Understand/ALMAH』
  • ANGRAのvo・エドゥのソロ(2ndです)、ALMAHの“You'll Understand”。(多くの方々と同じ様に)ANGRAを初めて聴いた時の衝撃は大きなものだった…。従来のメロディック/パワーメタルのスタイルに留まるのみならず、南米の民族音楽、クラシック等、諸々の要素も注ぎ込みながら複雑に高度な次元で豪奢に練り上げる技、力量…しかもあの時期に登場したという事実を鑑みても、【事件】と言ってしまいたくなる程の存在感であり、「南米 [続きを読む]
  • 2008/10/05 23:41『Beyond The Black/METAL CHURCH』
  • 新譜発売を祝し、USパワーメタルの重鎮、METAL CHURCHの“Beyond The Black”。METAL CHURCH(=メタチャー)と言えば、VICIOUS RUMORS、SAVATAGE、ARMORED SAINT等々…と並んで、米国正統派/パワーメタルの名バンドである訳だが、オリジナルのメンバーはカート・ヴァンダーフーフ<gt>のみであっても、こうして艱難を越えて今日までNew Albumを発表し続けている事実>真に有難く、嬉しい。この曲は未だメタチャーがスラッシュ [続きを読む]
  • 2008/10/04 12:45『Fail/EVERGREY』
  • これまた力作〜なNew Album「TORN」から、EVERGREYの“Fail”。先日K1でピーター・アーツ、魔裟斗の大感動の好戦を観た後だけに?「…魂の、真っ向なメタルを聴きたいっす!」と思わせる矢先であったが、just timingに。磨きの掛ったトム・エングルンドのソウルフルな熱唱は、益々艶やかに、メランコリックに沁みる。prog色は控えめに、EVERGREYが紡ぎ出すpower metalの深味は更に円熟味を増している。この曲は構成や曲相など [続きを読む]
  • 2008/09/29 18:10『Kirisute Gomen/TRIVIUM』
  • カネガネお待ち〜の新譜「SHOGUN(将軍)」収録、TRIVIUMの“Kirisute Gomen”。日本でも人気の高いバンドなのは今更なのだが、今作の曲達を聴いてみるにつけ、率直にやはり…トリヴィアムの音楽は新世代USメタル/コア勢の中でも頭一つ抜けたレベル群にあるように思える。(思えるというか、うーん、そうかと。)24時間ダウンロード解禁でも話題になった当ナンバーは、映像が目に浮かぶが如くの構築美を堪能させてくれる名曲。 [続きを読む]
  • 2008/09/26 23:20『D. Evolution/DESTRUCTION』
  • (自分の中で)今年のBest圏内に肉迫しそうな「D.E.V.O.L.U.T.I.O.N.」から、DESTRUCTIONの“D. Evolution”。…素晴らし過ぎる。(鳥肌立ってくるし、汗は噴き出してくるし。)自分はどうやらシュミーア兄貴のカミソリ狂気ボイスが好きでたまらんらしいのだが、純粋に「声が好き」だけで考えたら、デイヴィット・カヴァーデールとデイヴ・ムステインとマルセル・シュミーアが【マイ・三大巨頭】だと思う。(3者共カリスマ性あ [続きを読む]
  • 2008/09/23 14:18『Haunted/DARK EMPIRE』
  • バークリー音楽院出身者のマット・モリティ<g>率いるパワーなメタルバンド、DARK EMPIREの“Haunted”。メジャー契約に難航したというのもある意味理解出来る、オーセンティックながらも一筋縄には行ってない(と思う)音楽性で、ジャーマンライクなパワーメタルを主体にしつつ、モダンなエレメント(今時なKeyやグロウル等)も投入するという意欲的なメタルを繰り広げるUSバンド。【ジャーマン】らしさを様々な場面で感じたり ... [続きを読む]
  • 2008/09/21 16:01『Rubber Baby Buggy Bumpers/AUSTRIAN DEATH MACHINE』
  • ティム・ランベシス(@AS I LAY DYING)のソロ・プロジェクト、AUSTRIAN DEATH MACHINEの“Rubber Baby Buggy Bumpers”。当プロジェクトの1stアルバム「TOTAL BRUTAL」はアーノルド・シュワルツネッガーの映画トリビュート…かあぁぁ。(映画は結果的にターミネーターらしい>って事で。)【AUSTRIAN DEATH MACHINE】とはシュワちゃんのマシーン・バージョン(ティムの弁)で、バンドマンのリーダーというキャラ設定のギミック [続きを読む]
  • 2008/09/20 20:02『Triumph by Fire/EXMORTUS』
  • カリフォルニア出身のネオクラシックなデスラッシュ/メロデスバンド、EXMORTUSの“Triumph by Fire”。「デス+ネオクラ」というのは何とも強烈千万な組み合わせだが、単に組み合わせただけではない。“邪魔しない程度にfeat.しました”とか、“ナチュラルにmeetsしました”というライトな生易しいノリなどではなく、両者の特性が濃い〜まま【ガチンコ】にぶつかり合っているというのか。(いや、この両者共>そもそも濃い〜んだ... [続きを読む]
  • 2008/09/15 18:59『Chiron/ALL THAT REMAINS』
  • 9月はおっそろしい位の新譜ラッシュだが、そのラッシュの最中からMAメタル/メタルコアの雄、ALL THAT REMAINSの“Chiron”。MAメタルと呼ばれるマサチューセッツ出身のバンドであるんだが、いやはや。この曲などはメロデスてか、もはや【泣き】まで行ってしまっている様な勢いだが、introからして衝撃が!!…何なのか…、この「メタルです」としか言い様の無い、ツインギターの胸を焦がす狂おしい旋律は(!!)。(…正直に言 ... [続きを読む]
  • 2008/09/14 12:30『All Nightmare Long/METALLICA』
  • 待望の、満を持して遂に!!!のニューアルバム「DEATH MAGNETIC」から、METALLICAの“All Nightmare Long”。新譜の曲々を聴いて、「嗚呼、メタルを聴いてるな…!」という心情になった。モチの論、メタルは常日頃より聴いているし、他のバンド達はメタルでない等という失敬な意味合いで書いているのではけして無い。…そういうんではなく、己が聴き始めた頃に抱いたHMに対する思慕の念、憧憬、思い入れ etcを呼び起こすsomethin... [続きを読む]
  • 2008/09/11 23:28『Tears of Hate/PYRAMAZE』
  • デンマークのドラマチック・パワーメタルバンド、PYRAMAZEの“Tears of Hate”。マシュー・バーロウがICED EARTHに復帰した為、voに新任者を迎えたようだが、この曲はマシュー以前に当バンドに在籍したランス・キングが歌っている曲。(ランス>表現豊かな実力者、上手いよね〜。)このバンドの曲を聴いていると、きっと演りたい志向にブレがないんだろうな〜という感慨を持つ。ファンタジックで幻想的な世界観を描き出している [続きを読む]
  • 2008/09/07 19:51『Conqueror/KIUAS』
  • ハイブリットでメロディックなフィンランド・メタルバンドの、KIUASの“Conqueror”。過去にこのバンドの曲は幾つか聴いた事あるのだが、正直…「馴染み難い不思議感」「メロディ弱め」等の感想を持った様な。(ファンの方、申し訳ない)然し、この曲はナカナカ!かと。変り種〜な雰囲気はそのままに(うっすら不思議さ加減は損なっていない…)、曲として聴かせる力を持っていると思う。シンフォニックなメロデス調?introで始ま... [続きを読む]
  • 2008/09/06 13:04ギターソロについて想う
  • [ヘヴィメタル] ブログ村キーワードMyブログを読み直すと結構「ソロがね〜」とソロに痺れ倒している節が無い訳ではないが(まあ内容がメタルなんで当然と言えば当然だが)、改めて【Gソロ】についてちょっとだけ書いてみる。(以下、しがないリスナーたる己の駄文。)ギターソロ、それは豚汁の「ごぼう」の様なものかと。豚汁を俯瞰した時、それがあるからこそ、全体が引き立ち、豊潤になるという、それはまるでごぼうみたいな ... [続きを読む]
  • 2008/08/31 18:31『Narcosynthesis/NEVERMORE』
  • 米国シアトル出身のエクストリーム/パワーメタルバンド、NEVERMOREの“Narcosynthesis”(ご承知通り)前身がほぼSANCTUARYとも言っていいバンドであり、個性的なウォーレルさんのボーカルはまあ〜好き嫌いが分かれそうな気もするが…、NEVERMOREのオリジナリティに満ちた音楽性にはjust fittingだと思う。パワフルな音像の当曲は、コンパクトな様であっても展開が飽きさせない「らしさ」が出たシアトリカルでドラマチックな秀 [続きを読む]
  • 2008/08/30 11:43『As God As/HATEFORM』
  • MPE繋がりで同フィンランドのニューカマー、HATEFORMの“As God As”。ニューカマー(新人)と言いながら当バンドは前記事で触れたMORS PRONCIPIUM ESTのメンバーが籍を置いているという事もあってか、これまたに〜新人らしくなく?。デスラッシーな激烈ナンバーだが、一遍通り&単純な訳では全然無い。影響受けたバンドにARCH ENEMY等々を挙げているらしく、それも納得な所だが、MPE風なエレメントも随所に垣間見れる上、憂い [続きを読む]
  • 2008/08/28 18:07『The Animal Within/MORS PRINCIPIUM EST』
  • デビュー時(03年)にはその新人らしからぬ堂々っぷり(と、読み方??なバンド名)で度肝抜いた、フィンランドのメロデスバンド、MORS PRINCIPIUM ESTの“The Animal Within”。※因みに、ヨミは「モルス・プリンシピアム・エスト」。テクノ風のダンサンブルなメタル・チューンというと、かのNIGHTWISHの“Wish I Had An Angel”等を思い起こしたりするが、この曲もクロスオーバーでチャレンジングな一曲。自分は実の話【female... [続きを読む]
  • 2008/08/24 22:38『Shed/MESHUGGAH』
  • 初聴き時は結構血の廻りが盛んに…プログレ的テクニカル・デスバンドMESHUGGAHの“Shed”。無機質、前衛、摩訶不思議、そして衝撃。MESHUGGAH初経験であったから、MESHUGGAHに対する想像が果てしなく〜膨らんだ。「こっ、これは噂に違わない変態さだ…」←ウレシイ悲鳴であり、期待感であり。この曲は同じ(っぽい)フレーズが繰り返されている様に聴こえるかもしれないし、私の聴き方が適切だとは言えないだろうが、(誤解を恐 [続きを読む]
  • 2008/08/21 22:51『The Encounter/EVERGREY』
  • 遅ればせながら、夏の風物詩[ホラー]で内面から冷しに入ってみる(今晩はそれなりにヒンヤリだが…)。スウェーデンのPowerでProgressiveなバンドEVERGREYの“The Encounter”。【超常現象】サスペンシーなシチュエーションに悲壮感、感傷が絡み合うといったダークな魅惑ワールドを作り出しているが(収録アルバムのコンセプトがSFそれ系か)、この曲も「な…何者かが…連れ去る…」な歌詞な訳で。←だと思う。(こえーよー)イン... [続きを読む]
  • 2008/08/16 17:12『Somewhere Along The Road/RAUNCHY』
  • 折角新譜出たので、RAUNCHYの“Somewhere Along The Road”。「DEATH POP ROMANCE」という(←このタイトルも思い切ったな…)3thアルバムでも知られるデンマークのバンドだが、エクストリーム/ハイブリット・メタル。まあ、呼び方は色々あれど音の質的にはモダンでハイパーなメロデスか…なあ…。メロディ作りが手堅いという印象で前から割と好き目なバンドではあったが、然し。…俄然今回のアルバムはいいっすね〜!!(正直び... [続きを読む]
  • 2008/08/14 22:29『Misplaced/SONATA ARCTICA』
  • そうは言っても生き物として涼を求める本能がある為、ここは素直にソナタを聴こうとオモタ。(←おいおい。)SONATA ARCTICAの“Misplaced”を。(これで冷却効果が〜)オープニングで一瞬音が止まるのが個人的には依然謎のままだが(曲世界を端的表現?)、これまた疾走系の美曲。introやインストパートの端正なkeyの音色はソナタの定番と言えるもので満足して聴けるが、ちょいちょい加味されるヘヴィめな味付けも心憎い。但し [続きを読む]
  • 2008/08/07 22:50『Resurrection/HALFORD』
  • 暑い…。余りに暑過ぎるので清涼感のあるメタルに接近したいのが真相だが(じゃあそうしろよ)、ここは敢えてのHALFORD、“Resurrection”。暑さを蹴散らせ!暑さを吹き飛ばすんだ!!(…いや、多分もっともっと暑くなる。)どうしたって暑いなら、寧ろここまで激暑なら、もはや熱さに同化するっきゃない。そうか、同化しちゃえばいいんだ!(そうなのか?)この曲の何が炎メラメラ〜(アツい)って、50歳超えてのハルフォード ... [続きを読む]
  • 2008/08/04 23:11『The Words Unspoken/ANDROMEDA』
  • 北欧・スウェーデンProg Metal界の期待の星(デビューアルバムは01年)ANDROMEDAの“The Words Unspoken”。まずはインパクト強いintroの近未来的な旋律の出で立ちにぐっと惹きつけられる事必至かと。←てか、そもそも自分はintroの掴みに弱いんか?(薄々気付いていたが、案の定弱っちい…)随所に組み込まれるギターのラインや歌メロは哀愁感ある胸を打つものでありながら、力量溢れる技巧にも激しく衝撃を受けてしまう。とりわ... [続きを読む]
  • 2008/08/02 10:20『Supremacy,our kind/PAGAN'S MIND』
  • Prog男祭り(なんじゃそりゃ)会期中なので折角だから、PAGAN'S MINDの“Supremacy,our kind”。ヘヴィネスとエモーションと表現性と…(結局イロイロ)を希求しがちな自分にとって、PAGAN'S MINDはガチで〜確かに〜メガスゴウィッシュ(by DAIGO)なバンドだと感じる。感じ…じゃなくて、本当の話メガスゴっす。何が素晴らしいってvoのニルスさんの歌がウマいことウマいこと(←ぶったまげ)。ジェフ・テイト型と言うか、伸びや ... [続きを読む]
  • 2008/07/26 16:15『End Of All Days/VANDEN PLAS』
  • どうやらProgブームは治まらなかったので、ベテランGerman Prog Metalバンド、VANDEN PLASの“End Of All Days”。06年にも「Christ 0」を発表しているし、ドイツでProg…って言ったらVANDEN PLASか?という位にシーンの筆頭に来るステータスを築いているが、現在迄キャリアを重ね続けてずっとメンバーチェンジしてないというのは感服する所である(すっげー)。近年のDREAM THEATERが長年のファン間でも賛否ある状況なのと比較し [続きを読む]
  • 2008/07/18 14:00『The Author And The Architect/EPICUREAN』
  • 夏めいてくると何気にprogressiveな音色にリンクしたくなりつつあるので、EPICUREANの“The Author And The Architect”。私はProg Metalにとびきり明るい訳ではないのだが(Progとゆっても一概に言えんし)、ここ数年聴いた中だとPAGAN'S MIND(ドラマチック!)、MESHUGGAH(近未来テクニカル変拍子デス!)、MIND'S EYE(コンプレックス!)、DREAMSCAPE(初期ドリムシ風!)、STORMENTAL(パワー&ヘヴィネス!)等々←は個 ... [続きを読む]
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