涙河 さん

涙河さん: レビューという名の、言いたい放題。
  涙河さん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名涙河 さん
ブログタイトルレビューという名の、言いたい放題。
サイト紹介文涙河オススメのコミックを紹介しています。ぜひ来てください(^_^)
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供15回 / 230日(平均0.5回/週) - 参加 2008/05/09 20:32

涙河 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 …
  • 2008/11/17 03:24最遊記(1)
  • 「── この方々はお弟子さんですか?」「─── いや 下僕だ」【あらすじ】人と妖怪が共存を果たす平和の地があった。しかし“桃源郷”と呼ばれるその世界では、妖怪の突然の狂暴化、自我の損失という“異変”が起こっていた。元凶は、禁断の「化学と妖術」の合成で牛魔王を蘇生させる実験にあった。それを阻止すべく、玄奘三蔵は悟空・悟浄・八戒を連れて、西域・天竺国へ向かう。【感想】最初に言っておきますが、このお話は『 [続きを読む]
  • 2008/10/07 03:43黒執事(1)
  • 「あの日から私は坊ちゃんの忠実な下僕 坊ちゃんが願うならどんな事でも致しましょう 捧げられた犠牲と享楽を引き換えに」【あらすじ】執事たるものこれくらいできなくてどうします?英国の名門貴族・ファントムハイヴ家の執事・セバスチャン。彼は知識・教養・品位・料理・武術・・・すべてにおいて完璧。我儘な12歳の主人を相手に、漆黒の燕尾服がゆれる、ゆれる。世界で一番紅茶に合う執事漫画をあなたに・・・。(裏表紙から... [続きを読む]
  • 2008/09/23 23:21ラズ・メリディアン(1)
  • 「ランは・・・どのくらい永い間ここにいたの? こんなに楽しい世界がちっとも楽しくなるまでよね? 一緒に探そう!! 帰る方法!!」【あらすじ】10年ぶりに再会した大ッキライな幼なじみ、千尋がらもらった不思議な力で、異世界・アヴァロンにとらわれた少年騎士・ランスロットと出会った高校生のマナ。彼女が開いた運命の扉は、彼女をどこへ導いていくの・・・?(裏表紙から引用)【感想】作者が結賀さとるさんだから買った代物で... [続きを読む]
  • 2008/09/18 01:54仕上げに殺陣あり(1)
  • 「月明かりに浮かんだその顔は鈴の・・・あの涼という娘の母親だが その鈴と生き写しだった」【あらすじ】時は文政。金で殺しを請け負う「仕上人」と呼ばれる者たち。そんな仕上人の男、榊新三郎は、非道の限りを尽くす盗賊「鬼蜘蛛の久助」の仕上げの最中、同じ「的」を狙った別口の仕上人の横槍をうける。しかしその相手は、まだ年端も行かぬ少女だった・・・。(帯より引用)【感想】一言で言えば、必殺仕事人のマンガver.って... [続きを読む]
  • 2008/09/12 15:43101人目のアリス(1)
  • 「彼を越えない限り「Margo」にはたどり着けない アリス マックスを越える奏者になれ」【あらすじ】定員100人の狭き門をくぐり、近隣諸国の音楽エリートが集まる・モンドンヴィル学園。“ある目的”を持って、その学園に入学したアリステッドは、実は音楽の基礎をほとんど身につけていなかった。そんな彼を皆は「101人目」とバカにする。ところがヴァイオリンの授業で、彼の演奏を耳にした時、周囲の笑いは凍りついた!!(裏表紙か... [続きを読む]
  • 2008/09/11 11:12赤髪の白雪姫(第1巻)
  • 「赤ってのは運命の色のことを言うんだろ 今は厄介なだけでも 案外いいものにつながってるかもしれないぞ」【あらすじ】生まれつき赤い林檎の様な美しい髪の白雪。その珍しい髪色を悪名高いラジ王子に気に入られ困った白雪は国を出ることに!!隣国の森で出会い力をかしてくれた少年・ゼンとは一体・・・!?【感想】恋愛話を期待してる人には向かないかな。どっちかというと、いい話ファンタジーって感じです。この世界では、赤い髪... [続きを読む]
  • 2008/07/25 03:16戦國ストレイズ(1)
  • 「どこかで負けてたりすると思うか?あの草薙かさねが」【あらすじ】女子高生・草薙(くさなぎ)かさねが戦国の世を駆け巡る戦国青春浪漫活劇!!天文21年に飛ばされたかさねの前に現れたのは、戦国史上最大の異端児にして最凶の革命者・織田上総介信長だった・・・!(裏表紙から引用)【感想】のあらすじだけで、あたし的にはもう買わずにはいられないですね。それで面白くなかったら、はいさよなら〜なんですけど、これは面白かった... [続きを読む]
  • 2008/04/25 11:47あい・ひめ(1)
  • 「もともと欲しいモノは早く手に入れたいタチなんだ もう捕まえる いい? 逃がさないよ」【あらすじ】両親の海外赴任中、日本にひとり残ることのなったまお。ある日、彼女は桜の木の下で出会った男の人とまるで引力に引きよせられるようにキスをしてしまう。もう一度会いたいと願った彼だけど、なんと「叔父」としてまおの前に現れて・・・!?(裏表紙から引用)【感想】うっは!言われてみてーよみたいなセリフ!!なんて親父くさい... [続きを読む]
  • 2008/04/20 11:56とかげ(1)
  • 「俺は生きて死にたい この体で普通の人間と同じに」【あらすじ】終わりは突然だった。夕佳姉ちゃんが死んだ。忍武(しのぶ)にとって本当の姉みたいで、初恋の相手だった。しかし、死んだはずの夕佳姉ちゃんが生き返ったのだ。胸にとかげの刺青を入れて・・・。【感想】正確には生き返ったんじゃなくて、夕佳姉ちゃんの死んだ体の中に「とかげ」が入ったんだけどね。「とかげ」は、八百年前から死体から死体へ渡り歩いてきたのだ。... [続きを読む]
  • 2008/04/18 11:39Erementar gerad(1)
  • 「ふざけんな!!!お前ら あの子をなんだと思ってんだ!!! 物みたいに取り引きなんかできるかよ!!!」【あらすじ】空賊団・紅山猫(レッドリンクス)の一員、クード・ヴァン・ジルエットは戦利品の一つを箱を開けてみると、その中には女の子の人形が入っていた。しかし、人形だと思っていたその子、レヴェリー・メザーランスは、自分の身体を変化させ人間と一つになることで最強の武器となる、人の形をした武器、エディルレイドだった... [続きを読む]
  • 2008/04/15 13:30はちみつの花(1)
  • 「例えば 異国に同じ花が咲いたとしても お前がとなりにいなければ 意味がない」【あらすじ】時は、華やかなる明治・文明開化の頃。千歳は古くからの名門久世家に、使用人としてお仕えする日々。そんなある日、蜜色の眼と髪を持つランが英吉利(イギリス)から、養子としてやってくる。やがて二人の想いは・・・。(裏表紙から引用)【感想】昔はハーフなんて、白い眼で見られてましたからねぇ。千歳以外の使用人たちも、ランに近づ... [続きを読む]
  • 2008/04/10 23:34ヨルムンガンド(1)
  • 「・・・・・そんなことはどうでもいい 必要なのは「どこで誰を撃つか」・・・・・・それだけ」【あらすじ】少年兵ヨナは、両親を殺した武器を心から憎んだ。しかし、何の因果か彼は女武器商人ココの私設部隊に入ることになる。【感想】表紙の右にいるのがヨナで左にいるのがココです。一見ダークな話っぽく感じますが、そんなにドロドロもしてないかな。それというのが、ココが陽気だからだ。もちろん、陽気だけではない。交渉、... [続きを読む]
  • 2008/04/07 19:35Aventura(1)
  • 「オレの大事な“仲間”をバカにするのは いっくら先生でも許さないッ!!」【あらすじ】次世代の魔導士を育むために創られた「ガイアス魔法学校」この学院に通う少年・ルーウィンは魔法が使うことができずクラスで孤立する毎日を送っていた・・・。そんな彼はひょんなことから、別の部の生徒・クリスとソエラに出会う!彼らに出会ったことにより、次第に広がる世界。そして思いもかけない事件が彼らを待ち受けていた!!(裏表紙から... [続きを読む]
  • 2008/04/04 19:50BLEACH(1)
  • 「同じなんだよ 死んだ奴も残されたもどっちも同じだけ淋しいんだ・・・!」【あらすじ】黒崎一護・15歳・ユウレイが見える男。その特異な体質のわりに安穏とした日々を送っていた一護だったが、突如、自らを死神と名乗る少女と遭遇、「虚」(ホロウ)と呼ばれる悪霊に襲われる。次々と倒れる家族を前に一護は!?(裏表紙から引用)【感想】何で今さらBLEACH1巻?って思われるかもしれませんが、単に読み返してるだけです。ブログの... [続きを読む]
  • 2008/04/02 23:54電撃デイジー(1)
  • 「世界一だよDAISYは優しくてかっこいい世界一のヒーローほかの人がなんて言ったって私の世界一のヒーローなの」【あらすじ】“何があっても君を守ってあげる・・・”唯一の肉親・兄を亡くした照(てる)の心の支えは兄がくれた携帯電話に届くDAISYという謎の人物からのメール。ある日、ひょんなことから不良校務員・黒崎の下僕として働くことに。でもこの極悪オトコ・黒崎が実は・・・!? (裏表紙から引用)【感想】実は・・・なんて... [続きを読む]
過去の記事 …

にほんブログ村

>

レビューという名の、言いたい放題。