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- 2008/12/03 08:54長編みのキャスケット*1
- 前々からキャスケットを編んでみたいな〜と思っていて、本屋さんで編み物の本を立ち読みしていたら、ますます編みたくなってきてしまいまして…。編み図がないので、だいたいな感じで、メジャー片手に編んではほどきの繰り返し。 〓 目標の大きさ(深さ)の8割ぐらいを目安にひたすら円形に編みます。 この時点で円周の長さは、頭の大きさの1.5倍ぐらい。 〓 前部のブリムがつく部分は増減無し、後方は減らし目しなが [続きを読む]
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- 2008/12/01 09:37ヘキサゴンのタペストリー*7
- 最初、ほのかにクリスマスっぽくなることを期待して作り始めたのですが、だんだんと関係なくなってきまして、結局はちょっとレトロな色合いに仕上がったかな〜と自分では思っています。今回はじめて斜め格子にキルティングを入れてみたのですが、とても気に入りました♪サイズは 45〓x72〓 です。ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/28 14:36ヘキサゴンのタペストリー*6
- ヘキサゴンに斜め格子のキルティング、一度やってみたかったんです♪斜めにキルトラインを引くのはなんだか難しそう…と思っていましたが、全然簡単でした。六角形の並びに従って引けばいいだけだったんですね。直線なので、すいすいキルティング中です♪ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/27 13:09ヘキサゴンのタペストリー*5
- 今日はしつけがけをしました。最近、針に糸を通しづらかったり、針目が見えにくかったりと、目の衰えをひしひしと感じます。つい先日視力検査をする機会があったのですが、結果は若い頃と変わらず両目とも「1.5」!!!でも、確かに見えづらいんですが…。近視と老眼は全く別物と言うことでしょうか…。なんか納得できないな〜。嘆いていても仕方ないので、普段作業するテーブルの上の照明を、より明るくてしかも必要な時は手元まで引... [続きを読む]
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- 2008/11/26 09:28四角パッチのお布団セット*2
- 以前にも作りました、お人形サイズのお布団セットです。これ作っている時はなんだか楽しいんですよね〜♪組み合わせて楽しめるように、リバーシブルで作ってみました♪ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/25 09:47ナインパッチのピンクッション
- はぎれでピンクッション作りです。基本的なパターンは似ているんですが、ちょっと変えたり加えたりすることで、印象が変わります♪ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/25 09:43『十字屋敷のピエロ』 東野圭吾
- ぼくはピエロの人形だ。 人形だから動けない。 しゃべることもできない。 殺人者は安心して僕の前で凶行を繰り返す。 もし、その僕が読者のあなたにだけ、目撃したことを語れるならば… しかも、どんでん返しがあって真犯人がいる。それを手に入れた者には必ず不幸が訪れるという、謎のピエロ人形を購入した伯母が自殺した。その近親者達が四十九日に集まった夜、十時屋敷で殺人が起こる。ピエロの... [続きを読む]
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- 2008/11/22 11:39ふたつ折りの小銭入れ**星降る夜
- また二つ折りの小銭入れです。出来上がりを写真で見るとシンプルな小銭入れに見えますが、表に2室、内側に2室ポケットがついていて、なかなか楽しい小銭入れです♪ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/21 10:34ヘキサゴンのタペストリー*4
- 縫い合わせたヘキサゴンを土台布にまつり終わったので、裏をくりぬきました。ヘキサゴンの型紙はずしは、最初しつけを三分の一ぐらい切ってから抜いていたのですが、だんだんめんどうくさくなってきて…。試しにしつけを外さずにピンセットで抜いてみたら、すっぽり外れてくれました。なんだ、しつけは取らなくてよかったんだ〜♪今回はヘキサゴンのしつけがけを、型紙は縫わずに縫い代の角の重なった部分を返し縫する方法でやって... [続きを読む]
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- 2008/11/20 10:04ヘキサゴンのタペストリー*3
- つなげたヘキサゴンは土台布にまつりつけてゆこうと思います。このピンクの先染めの布が案外マッチしたので、即決しました。当初の予定イメージとは違って、ちょっと乙女な感じかな〜?ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/18 10:03『神秘の短剣〜ライラの冒険シリーズ2』 フィリップ・プルマン
- シリーズ前作『黄金の羅針盤』でオーロラの中に現れた世界に渡ったライラ。 そこは魔物が住み、子供しかいないチッタガーゼという街だった。 そこでライラは別の世界から来たウィルという少年に出会う。 二人は特殊な窓を通り、ウィルの世界とチッタガーゼを行き来する。 やがて二人は不思議な短剣の存在を知るが、 ライラは大事な真理計を何者かに盗まれてしまう。本を読んでいるのに、スピード感... [続きを読む]
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- 2008/11/17 10:43『魔球』 東野圭吾
- 九回裏二死満塁、春の選抜高校野球大会、 開陽高校のエース須田武志は、最後に揺れて落ちる「魔球」を投げた。 すべてはこの一球に込められていた…。 捕手北岡明は大会後まもなく、愛犬と共に刺殺体で発見された。 野球部の部員達は疑心暗鬼に駆られた。 高校生活最後の暗転と永遠の純情を描いた青春推理。細かい事柄がパズルのように組み合わさって、最後にその意味がわかる…という推理小説の楽... [続きを読む]
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- 2008/11/15 12:11『白馬山荘殺人事件』『学生街の殺人』 東野圭吾
- 『白馬山荘殺人事件』 一年前の冬『マリア様はいつ帰るのか?』という謎のハガキを残して自殺した 兄・公一の死に疑惑を抱く女子大生のナオコは、 友人のマコトとともに、兄の死んだ信州白馬のペンション『まざあ・ぐうす』を訪ねた。 そこには、公一の死に居合わせた当時のメンバーがすべてそろっていた。 それぞれの部屋に飾られたマザーグースのプレートが謎を解くかぎなのか? 調べるうちに公一 [続きを読む]
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- 2008/11/14 12:02ヘキサゴンのタペストリー*2
- 先日のヘキサゴン、せっかくつないだので小さめのタペストリーにしようと思います。ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/12 10:39ヘキサゴンのタペストリー*1
- 久しぶりにペーパーライナーでヘキサゴンをつなげてみたくなりました。昔はじめてペーパーライナーを使ったときは、やり方をよく知らなくて、型紙に沿ってアイロンをかけて形づけておいて、型紙は入れずにしつけをかけていました。アイロンがけの手間がすごく大変でした〜。その後、型紙もいっしょにしつけがするといいと知り、試してみましたが、 〓型紙に針を刺すのは縫いづらいし、型紙に穴があいてしまう。 〓縫うときに型紙... [続きを読む]
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- 2008/11/10 11:27星降るツリーのミニポーチ
- …なんていう命名はどうでしょうか。昨年きれいだな〜と買っておいた紺色のクリスマス布、実際使ってみると結構派手です。レンタルボックスのクリスマスコーナーに並べてもらおうかな〜と思っています♪ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/09 09:37木箱でピンクッション
- お世話になっているレンタルボックスから、「クリスマスセールの景品にするので何かちょっとしたものを作ってください」との指令が出ました。100均で買った小さな木箱を利用したピンクッションなんてどうかな〜と考えています。箱と針山のバランスが、綿を入れてみないとわからないので、試作を繰り返し♪下の写真の手前のふたつは、大きすぎたり小さすぎたりで箱には合わなかったのですが、これはこれで利用できますよね。針山と... [続きを読む]
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- 2008/11/08 11:17『容疑者〓の献身』 東野圭吾
- 天才数学者でありながら不遇な日日を送っていた高校教師の石神は、 一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。 彼女たちが前夫を殺害したことを知った彼は、二人を救うため完全犯罪を企てる。 だが皮肉にも、石神のかつての親友である物理学者の湯川学が、その謎に挑むことになる。 ガリレオシリーズ初の長篇、直木賞受賞作。とっても人気なので図書館で借りられないと愚痴っておりましたら、... [続きを読む]
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- 2008/11/05 09:38『仲蔵狂乱』 松井今朝子
- 「存分に舞い狂うてみせてやる…」 江戸は安永—天明期、下積みの苦労を重ね、実力で歌舞伎界の頂点へ駆けのぼった中村仲蔵。 浪人の子としかわからぬ身で、梨園に引きとられ、芸や恋に悩み、舞いの美を究めていく。 不世出の名優が辿る波乱の生涯を、熱い共感の筆致で描く。 第八回時代小説大賞受賞作。もう面白かったです♪あんまり歌舞伎の知識とか、歴史の知識とかないんですが、そういうものはなく... [続きを読む]
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- 2008/11/05 09:28イブニング・スターのミニキルト*4
- 3枚目のイブニング・スターのミニキルト、やっと仕上げました。放置したままお蔵入りしないでよかったよかった♪と、ひとり喜んでいます。ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/11/02 10:07ぶどう色のリストウォーマー
- 先日の同糸のネックウォーマーは編みあがっているのですが、ボタンがなくて完成まで今一歩です。最後に残った1玉で、最近買った編み物本の中から「可愛い!」と思ったリストウォーマーを編んでみました。全体でも40目x36段の輪編みなので、短時間で出来てなんか嬉しいです。ただ、編み込み模様はどうしても糸の引き具合が難しく、しかも4本針ということもあって、なかなか満足のゆく編みあがりになってくれません。模様の方の糸... [続きを読む]
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- 2008/11/01 09:02深緑色のミトン
- ブログを始めてからそろそろ3年が経とうとしています。自分の作ったものをなにか記録に残せれば…というのがきっかけです。これからも、何のノルマも気負いもなく、ただただマイペースに更新してゆくことと思いますが、お暇なおりに、ちょっとのぞいていただければ幸いです。今日のこのミトンはずいぶん昔に編んで、長い間愛用していましたが、何度も洗濯したので若干ちぢんでしまったみたいです。私の小さい手にぴったりですが、... [続きを読む]
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- 2008/10/31 09:36スクラップ・パンプキン*3〜かぼちゃの小物入れ
- ハロウィーンですね♪フレンドシップ応援隊からの、ハロウィーンにかぼちゃ記事を!という指令を受け、作ってみました。かぼちゃはかぼちゃですが、いまひとつハロウィーンっぽくはないですね〜。精一杯の参加ということで、よろしくお願いします♪ブログ村 パッチワーク・キルト... [続きを読む]
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- 2008/10/30 09:27『黄金の羅針盤〜ライラの冒険シリーズ1』 フィリップ・プルマン
- 両親を事故でなくしたライラは、英国の大学寮に住むおてんばな十一歳の女の子。 彼女のまわりで子どもが連れ去られる事件が立て続けに起きる。 どうやら北極で何かの実験に使われているらしい… ライラと彼女の守護精霊は、さらわれた親友を助けるため、 世界に六つしかない黄金の羅針盤を手に北極へと向かう。 全英リーディング賞、ガーディアン児童文学賞、 英国文学賞:ブックオブザ... [続きを読む]
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- 2008/10/29 09:53『卒業〜雪月花殺人ゲーム』 東野圭吾
- 七人の大学四年生が秋を迎え、就職、恋愛に忙しい季節。 ある日、祥子が自室で死んだ。 部屋は密室、自殺か、他殺か? 心優しき大学生名探偵・加賀恭一郎は、祥子が残した日記を手がかりにしの謎を追求する。 しかし、第二の事件はさらに異常なものだった。 茶道の作法の中に秘められた殺人ゲームの真相は?東野圭吾の本格的推理小説。文句なしに面白かったです♪なんかちょっと学生時代がなつかしくなってしまいまし... [続きを読む]
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