感染好き さん

感染好きさん: 感染好きの東風荘第一超卓雀士図鑑
  感染好きさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名感染好き さん
ブログタイトル感染好きの東風荘第一超卓雀士図鑑
サイト紹介文第一東風荘の超卓雀士図鑑。個人的な批評。麻雀に関する簡単なコラムなど
自由文東風荘第一超ランキング卓で打ちまくる雀士を個人的に勝手に批評。また東風荘第一ルールに適した打ち方、戦略などを勝手にコラムにまとめてあります。競馬のG1前日には、的中率「5%」と噂される最強の予想をご紹介。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供31回 / 166日(平均1.3回/週) - 参加 2008/05/11 09:39

感染好き さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/07/15 09:53瞬時の判断
  • 東3局東家ドラ7s 33000持ちのトップこの場面で上家から3pが切られた。さてどうするか?この打ち手は間髪入れずに3pチー。8p・9pのシャボに受けて2巡後に9pツモ。6000オールの上がりになった。この判断を瞬時に下せる人はどのくらいいるのだろうか?ラグをかけての判断なら、そんなに難しい判断でもないだろう。また、思わず3pをポンしてしまう人もいるのではないかと思う。ポンだと三暗刻がつかずに満... [続きを読む]
  • 2008/07/09 15:14ひっかけリーチ
  • ひっかけ立直・・・この立直を良しとしない打ち手を今でも見かける。汚い、男らしくない、いやらしい・・・・嫌われる理由はいろいろあるみたいだが。もともとは、数々の麻雀戦術書や麻雀指南の書籍が発行され、そのどれもが捨て牌の読みに関する記述で「スジ」なるものを登場させ、スジの牌は安全な場合が多いと口を揃えて力説した。読者は知らず知らずのうちに、「スジは安全」「安全と思われる牌で和了するのは汚い麻雀」という意識... [続きを読む]
  • 2008/07/03 14:15東風荘の鉄人
  • 4・5年前にVIP卓で行われた「東風荘の鉄人」というイベントを覚えている人はいるだろうか?近代麻雀の出版社である竹書房が、有名誌上プロを招いて東風荘ユーザーと対戦するという企画である。二階堂亜樹プロ、阿部孝則プロ、荒 正義プロなどが一般ユーザーと対戦したのである。プロの成績が振るわない事もあったのだが、感染した感想を率直に言うと、プロが一般ユーザーのスピードについていけない場面が目立っていた。聴牌... [続きを読む]
  • 2008/06/28 11:27宝塚記念
  • あなたの私の夢が走ります。杉本節でおなじみの春のグランプリ、宝塚記念の予想。今レースはG1戦線で健闘してきた馬が初戴冠するケースが目立つレース。古くはスズパレード、メジロライアン、マーベラスサンデー、メイショウドトウなどで、去年のアドマイヤムーンもドバイでのG1勝ちの後ではあるが、国内G1初戴冠は当宝塚記念である。あまりにも当らないので、このあたりも予想に加味したい。本命に推すのは、アドマイヤオ... [続きを読む]
  • 2008/06/25 13:14仕掛けの見極め
  • 前にも軽くふれた事があるが、第一東風超卓では役牌は非常に重要だと思われる。スピード重視のルールだけに、手役が確定する役牌の捌き方次第で勝ち負けが決する場面も多く見受けられる。それならば、役牌対子がある場合は全て仕掛けていけば良いのか?と言えば、そういった簡単な事でもないようなので簡単な例を挙げていきたい。東1・ドラ9m西家で例えば下のような手牌。手牌を見ると中の対子があるもののカンチャン・ペンチ... [続きを読む]
  • 2008/06/19 01:25東風荘のあるある
  • たまには、ちょっとオカルト的な話も。東風荘でよく見かける場面。その1面子選択を間違えた直後の他家の立直にツモ切りは厳禁どういう事かといえば例えばこんな場面を想像して欲しい。三色面子のペンチャンと両面選択の2向聴、選んだのは両面面子。聴牌と同時に他家からも追っかけ立直。掴んだのはペンチャン選択なら和了の間8p・・・立直を宣言していないのなら素直にオリの一手。8pは高確率で放銃牌だから。その2他家の... [続きを読む]
  • 2008/06/12 18:45有効な仕掛け
  • チーやポン。仕掛け方一つで打ち手の実力が把握できてしまう事がある。第一超卓に限らず向聴数と受け入れが変わらない仕掛けや、受け入れが狭くなる仕掛けをする打ち手がいる。第一超卓で限れば、食いタンがないせいか、混一手や清一手などで見かける事が多い。仕掛ける事によるメリットは、向聴数を下げる(スピード)ことと、受け入れを広げる(牌効率)ことであるのだが。こんな場合はどうだろうか。カン4sで聴牌の混一手。... [続きを読む]
  • 2008/06/09 17:373対子・4対子
  • 麻雀で選択に困るのがこのような牌姿の時ではなかろうか?対子が3組できた形。ここから手拍子に打8pとする打ち手も多いと思われる。しかし、実際一番軽い形を望むのであれば打2m。対子3組は面子の構成上、受け入れ枚数が少なく(打8pとした場合は、2m2枚・5m4枚・3p2枚・4p4枚・7p4枚・3s2枚の18枚、打2mの場合は、3m4枚・5m4枚・3p2枚・4p4枚・7p4枚・3s2枚の20枚)、また後... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 麻雀
  • 2008/06/07 13:45安田記念
  • 今週は穴党にはたまらない春のマイル王決定戦、安田記念。新鋭が連に絡むので馬券的に荒れるのが注目ポイント。またマイル戦とはいえ、長い直線での叩きあいからマイルだけでなく、2000mをこなせるだけの力量を持つ馬の活躍が目立つ。今回の予想はそのあたりも加味していこうと思う。本命に推すのは、ダービー燃え尽き症候群ではなかったウオッカ。ウォッカと表記する人がいるが、正しくは「ウオッカ」である。ヴィクトリアマ... [続きを読む]
  • 2008/06/05 10:17不調の時期
  • 東風荘で打っていれば、誰もが経験する不調・・・絶好の4面張が流局するならまだしも、他家に上がられてしまった、さらには他家に放銃してしまったといった経験は誰しもあると思う。「不調と感じたら打たないこと」文字にすれば非常に簡単な事なのに、「次こそは」とついつい打ち続けてしまうのも仕方のない事である。それならば、不調と感じた時はどうすればいいのか?独自の視点で考えてみたいと思う。不調と感じた時こそ、自... [続きを読む]
  • 2008/05/31 16:43ドラを意識した仕掛け
  • ドラが5mで次の手牌の場合。上家からこぼれた4mを仕掛けるのに234の形で仕掛ける打ち手を見かける。この場合なら正解は345の形での仕掛け。手牌に残る面子は234の形なので、これならばドラを引いても面子の受け替えが利く。こういった細かいポイントを注意する事がレートの上昇につながる気がする。疾如風 感染時Rate:2131 スピード麻雀が持ち味の打ち手。最近好調なこともあり配牌自体が軽いのか、以前に... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 麻雀
  • 2008/05/31 09:27ダービー
  • いよいよダービーの季節がやってきた。おかげさまで当ブログの予想も本命が飛びまくり、絶好調である。そんな事は気にもせずに今回もキッチリ本命を指名したい。気になる本命にはマイネルチャールズを今回も推す。前走は、苦手のスローペースにもかかわらず、掲示板を確保した事で、あらためて当馬の勝負根性を見せ付ける形となった。府中で梢重の1800を経験しているのも好材料。対抗には前走で同条件を力強く制したアドマイ... [続きを読む]
  • 2008/05/27 17:39決め打ち
  • 決め打ちと言われる打ちスジがある。配牌から目標となる手役を決め、不要牌を全て切り出す打ち方である。一昔前は、プロ雀士の間でも「華のある打ち方」「魅せる麻雀」として、もてはやされた打ちスジだ。今でも第一超ラン卓で、この決め打ちを見かける事がある。ただし、魅せる打ち方としてではなく、大概打点を叩き出したい場合がほとんどである。状態が悪い → 点差が開いた → 高い打点が必要 → 決め打ち こういった... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 麻雀
  • 2008/05/25 12:19ドラ
  • ドラは一役である。当たり前のことなのだが、対子になれば面前の三色や一通と同格になる。それでは、こんな打ち方はどうだろうか?親の6巡目でドラ六萬の場面。手牌は一二三四七八九??2388。三色天秤の絶好の牌形である。ここで、ツモ六とドラを引いてきた。あなたなら何を切る?この打ち手は、ノータイムで打一。普通は打九でドラ面子を確定させて高め三色を追う。この打ち手は、234の三色決め打ちかとその時は思った... [続きを読む]
  • 2008/05/25 02:20オークス
  • なかなか当たらなくて大好評のG1予想。今回は、広い府中が舞台のオークスの予想。本命は、桜花賞の時からオークス向きと推していたリトルアマポーラ。雰囲気が名牝、ダンスパートナーにどことなく似ている気がする。男勝りの根性娘が、広い府中の直線で抜け出すと見る。対抗はクラシックディスタンスがベストの距離のレッドアゲート。好位から直線で抜け出すレースセンスの良さがポイント。今回も、先行馬に有力馬がいないので... [続きを読む]
  • 2008/05/22 10:33状況判断
  • 麻雀は常に状況が変わる。至極当たり前の事なのだが、このことを常に意識して打っていると、自信を持って答えられる打ち手はどのくらいいるのだろうか?牌効率などを身に付けた場合、似たような手牌においての牌の切り出しが、パターン化してはいないだろうか?例えばこんな場面ではどうだろう。場面はオーラスのトップ目。2着目とは8500点差。手牌は、45789??一二三三七八でツモ九。よく見かける選択場面だと思う。... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 麻雀
  • 2008/05/19 14:50安全を身につける。
  • 受けにまわされた場面でのちょっとした打ちまわし。例えば手牌が5567???四五六 ポン中中中の場面。ここで下家、対面から立て続けに立直。下家捨牌 ?西西8四2南マゲ対面捨牌 北白1?三?5マゲここで上家から5がこぼれたら、すかさずチー。受けにまわるのになぜチー?と思うだろうが、ここで注目してもらいたいのは『次巡から2巡分の安全を確保した』という事である。チーして打?で次巡からの安全牌を2枚確保してあ... [続きを読む]
  • 2008/05/17 15:11ヴィクトリアマイル
  • マイルC、大惨敗だったよ、こんにちは。気を取り直してヴィクトリアマイルの予想を。ウオッカに人気が被っているようだが一つ気になる事がある。ウオッカは病にかかっているのではないかという予感が。そう、ウイニングチケットなどがかかってしまった「ダービー燃え尽き症候群」という病に。なのでヴィクトリアマイルは持ち時計から思い切って本命をブルーメンブラッドに打つ。レース展開はレイン、デコルテ、エイジアンなどが... [続きを読む]
  • 2008/05/15 09:47気になる事
  • ここ何日か感染していて気になる場面に遭遇している。当然、超ラン卓を感染していてのことなのだが、役や点数を把握していない打ち手を何度か見かけた。わかりやすい例を挙げるならばこんなのはどうだろう。西家でドラ6の場面。この打ち手は、レートはそれほど高くはなかったが牌オープンをしていた。その打ち手は5巡目で混一の一向聴。手牌は、12378南南西西白中中中ただ早い巡目から69が4枚、河に出ていたので一鳴き... [続きを読む]
  • 2008/05/13 09:49麻雀の魅力と欠点
  • 麻雀のゲーム性は非常に我慢がいる。例えば、同じゲーム性を持つ将棋・チェス・囲碁などは(完全情報開示・非情報開示の違いはあるが)定石や格言を覚える事によって、上級者が初心者に負けるような事は少ない。麻雀の場合は初心者に対して、牌効率などを知っている上級者が必ず勝てるかと言えばそうとも限らない。上級者がどれだけ丁寧に打っても、オーラスに初心者がドラ暗刻のダブル立直をツモって親だった上級者がラスになっ... [続きを読む]
  • 2008/05/12 09:42一期一会
  • 配牌の組み合わせが何通りあるかご存知だろうか?親での組み合わせは326520504500通り、子では98521596000通りである。では、同じ配牌を手にする確率はどのくらいだろうか?連続ではないが、再び同じ手牌を手にする確率は、「単純に1/組み合わせの数」なので、子の場合でも1/98521596000という天文学的な確率になる。字牌だらけの酷い配牌でも、まさに「一期一会」なのである。そう考える... [続きを読む]
  • 2008/05/10 11:01NHKマイルC
  • サムソンの爆走をポカーンと観ていた天皇賞が終わって、今週は3歳マイル王決定戦だ。オッズを見る限り、単勝1番人気が5倍を越す(10日AM11時現在)大混戦のようだが、ズバリ予想を決めたいと思う。当ブログが推す本命はゴスホークケン。前走の敗因は休み明けでの調整のミスと調教師も認めている。気性にムラがあるのが気がかりだが、気分良く走る事ができれば、朝日杯で見せた先行力は1600mまでなら十分本命に推せる... [続きを読む]
  • 2008/05/09 10:35意味のある上がり?
  • なんとなく惰性で上がったりする事が多くないだろうか?例えばこんな場面・・・東3局ドラ?、点棒状況は上家28400・親の対面23600・トップの下家40800、西家の当人は15200持ち。ここで中盤に仕掛けて2600の聴牌。234???九九九西西中中 ナキ四五六ここで終盤立て続けに上家から生牌の西と中がこぼれた。普通はここで2600を上がってオーラスを迎えるのが普通だろう。自分もそうなるであろうと思い、「ああ、上家が掴んだか」と思... [続きを読む]
  • 2008/05/04 11:34運と技術
  • こんな経験はないだろうか?一向聴の場面で、入り目候補が1・4・7と??。ところがその後、一向聴まではスムーズだったツモがピタリと止まってしまう。場を見てみれば、他家が連続で入り目を河に放る。結局、終盤に4が入るものの、河には当たり牌8枚のうちの?が4枚、?が2枚並んでいてそのまま流局。またはドラ?の場面で345?????三四五六六こんな手牌。三色手でドラがメンツになれば、リーヅモでバイ満も見える好... [続きを読む]
  • 2008/05/03 10:38天皇賞・春
  • 前回、宣言した通りに見事に飛んだ。皐月賞の一押し、チャールズ。気を取り直して天皇賞の予想を。今回は、大阪杯組と大賞典組を比較。ポイントとなるのは、大阪杯2着のエイシンデピュティと大賞典6着のアドマイヤフジ。デピュティはG?では好走するのだが、G?以上では着外と明らかにG?では役不足。対するフジはジリ脚ながらもG?1勝、G?でも掲示板を確保する善戦マン。距離にも問題がないので、すんなり大賞典組の上... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

感染好きの東風荘第一超卓雀士図鑑