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- 2008/08/15 04:36『お墓の前で』−反省と縁切り
- 今−YAGANAのいる場所は−とある−ダイア●レスの、一室。火災か小火か−いずれにしても、追い出し工作が昔のまま。部屋もさるごとながら−蚊と、抜けない雨水。不動産−保険。昔のテクニックも−今のテクニックも、把握してます。それ以前の問題で−穏便に、解決したく。前所有者・現所有者の確認も終了し−できれば−気の休まるレベルの、部屋に。昔の記憶と、引き換えに。国内3通 国外3通。YAGANAの身に何かあれば即開封を言 [続きを読む]
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- 2008/08/15 04:36『次の世代へ』−バトンを渡すとき
- 休暇前に−残すべきコト。「いらない苦労は存在しない」と−以前、Blogに記し。今、考えると−「ヒトを疑う苦労は−いらない苦労」ではないかと、感じる訳で。次の世代へ−バトンを、渡すとき−「正しい道を−歩んで欲しい」と、痛切に感じる。何をもって−正しい道かは、解らない。少なくとも−巻き込まれないコト。その一言しか、無く。渦中にいると−自らを、失う。常に−一歩、引いた視点で。常に−一人、心に置きつつ。「間違 [続きを読む]
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- 2008/08/14 12:05『リビルド』−全てやり直し
- 昨年から−今年に、かけて。「どこから−こうなったのか」一歩ずつ−昔を、遡る。当時の−ヒト。当時の−証明。当時の−事件。今だから解る−反省点。昔の自分を−自分と思わず−客観的に−数名と、分析する。「全て−やりなおそう」「それが−良いだろう」常に、役割を果たそうとすると−常に、演じなければならない。そのコトに−疲れ。「YAGANA=自分」であるので−役割を、減らすコトに。「いるだけで−いいから」と−数名に、 [続きを読む]
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- 2008/08/13 11:46『証』−事実と真実
- 生きる−意味。生まれた−意味。この、数週間−生まれてからの、足跡を辿る。どこで、生まれ−どこで、育ち。自分の記憶と−証を、比べ。確かにそこに−証が、ある。辿るにつれ−今の認識と、当時の認識が異なる。「客観的な視点」事実は、ポジティブでもネガティブでもない。が−真実は、ポジティブかネガティブかに分かれる。その時点の真実は−10:1の10側に。「健全な猜疑心」それぞれを−健全に疑い、それぞれを調べてみ [続きを読む]
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- 2008/07/18 19:55『追悼』−ターシャ・テューダー先生
- YAGANAは−絵が、下手。コトバなら、表現できるかなと。それゆえ−イラストを描かれる先生が、大好き。一ヶ月遅れで−本当に、申し訳なく。2008/06/18日、92歳で永眠された−ターシャ・テューダー先生に、祈りを。大好きな、おやつのレシピを−ありがとうございます。大好きな、レシピは−本から、使わせて頂いてます。コーギーと、庭の中で−永眠された、先生へ感謝を。大好きなアーティストの死去は−いたたまれなく... [続きを読む]
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- 2008/07/17 19:05『信頼関係』−騙されていい度合い
- 男女関係が−解りやすい、だろうか。「このヒトには−騙されてもいいか」「このヒトだから−大丈夫としよう」という、度合い。許せる、度合い。騙されていい度合い−と、言うべきだろう。とある席で、片方からの信頼関係を説明する際に−「親が、子を信頼すると−子は、親の財布(資源)を使える」「子が、親が認めない身勝手をするなら−親は、信頼を制限できる」と−説明する際に、例を挙げていたのを想い出す。ギブ&テイク−双 [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:19『Color』
- イロを、見るコト。ヒトを、見るコト。モノを、見るコト。多くを見ると−何かを、忘れる。見失う、イロ。見失う、ヒト。見失う、モノ。一色の世界で−見直し、ながら。一色と、二色。二色と、三色。三色と、四色。いつしか多くを−欲して、忘れる。全てのイロは、同じでは−なく。全てのヒトは、同じでは−なく。全てのモノは、同じでは−なく。自分の世界を−見直し、ながら。 [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:10『アクリル』−心の景色
- 海辺の−景色。潮騒の−景色。水面を跳ねる、漣の色。水色の海辺に、白い霧。白い霧と−霞む、景色。景色淡く−瞳を、霞む。霞む瞳に−映る、景色。アクリルのように−姿が、霞む。霞んだ姿−映る、景色。映る景色−心の、景色。心の景色−漣の、イロ。アクリルのような−心の、景色。 [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:03『アクリル色』−漣の色
- 海辺の−景色。潮騒の−景色。水面を跳ねる、漣の色。水色の海辺に、白い霧。アクリル色は、漣の色。 [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:02『アクリル色』−漣の色
- 海辺の−景色。潮騒の−景色。水面を跳ねる、漣の色。水色の海辺に、白い霧。アクリル色は、漣の色。 [続きを読む]
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- 2008/07/14 13:55『So-ra-mi-mi』
- 聞こえる−音色。聞こえる−呼声。聞こえる−音達。音は−風に、乗り。風は−薫を、乗せ。薫は−姿を、呼び。耳を澄ませば−聞こえる、音達。薫と姿を−乗せた、Soramimi。 [続きを読む]
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- 2008/07/13 13:55『As like...』−経験からまとめたモノ
- 同じ−景色。同じ−風景。同じ−想い。正確には−同じでは、なく。似た−景色。似た−風景。似た−想い。同じとは−コトバで、言う。感じた−景色。感じた−風景。感じた−想い。経験から−まとめた、モノ。 [続きを読む]
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- 2008/07/12 13:55『Lake Blue』
- 紙に描く−パステルの、ライン。目に映る−色のままの、ライン。紙で重ね−景色の色へ。色と−イロ。紙と−イロ。描くイロは−深い、藍。映るイロは−Lake Blue。 [続きを読む]
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- 2008/07/11 03:33『風鈴ひとつ』−雲の三匹
- 「ちりん」窓辺で泳ぐ、金魚達。ゆらり−風に、乗り。空の青と、朝顔の青。風鈴ひとつ−水の、三匹。「ちりん」夕方近くの、金魚達。ゆらり−風に、乗り。空の青と、夜顔の白。風鈴ひとつ−雲の、三匹。 [続きを読む]
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- 2008/07/10 02:38『いってきます』−ただいま
- 「いってきます」何気ない、一言。「いってらっしゃい」誰もが、続くと−想って、いる。「おかえり」何気ない、一言。「ただいま」誰もが、当然と−想って、いる。その、オト。その、ヒト。その、背中。小さな、声は−何かを、感じ−「どうしたの?」小さな、一言−記憶に、収め−「いってきます」舞台の、ように−幕が、下りる。 [続きを読む]
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- 2008/07/09 00:50『書き・話し・残すコト』−コトバのバトン
- 気がつけば−毎年、既に海に潜っている月に。まだ、今年は−1月以降、潜っていない。「機材と、自分の−調整を、しないと」と考えながら、月例の採血へ−向かう。「おや???−言い回しは違えど−同じ意味が・・・」目の前には−見覚えのある、文章が。長年、ありながら−気付かず。「情けは、水に流し−愛は、石に刻め」という、コトバを−恩師から、頂き。やっと最近、その意味を理解できたような。「兄が−今でも説教するんだ [続きを読む]
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- 2008/07/08 21:21『Platform』
- 中学を卒業し−離れた高校へ、移り住む朝。朝一番の列車へ乗るため−家を、出る。生まれ過ごした−海や、山と−別れ。駅には−一人きり。家族が見送ってくれる訳でもなく、友人に知らせず。よくある−ドラマの風景とは、異なる。一人の朝−もう、戻る事は無い−と。「早いね−どこへ?」「高校へ−引っ越すので」「そうかい−気をつけて」「はい−ホームへ出ていいですか?」「いいよ−暇だろうし」早く、この街を出たい−という、 [続きを読む]
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- 2008/07/07 16:05『Prologue』
- 「私で終わりの−勝手口」腰の高さの、御勝手口。御勝手口と、グラス棚。脇にそっと、NBAの文字。今でも皆が、使っている。高さが違う、ステップは−恩師と先輩の、専用席。恩師と先輩の、集う店。末席に佇み、気配を感じ。「見てなさい」−と、ママが笑う。「外に行くぞ」−と、恩師が笑う。「飲みなさい」−と、先輩が笑う。ママの−姿。恩師の−姿。先輩の−姿。受継ぎ−次に。想いを−胸に。コトバ−そのままに。... [続きを読む]
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- 2008/07/07 16:05『ありがとうございます』−コトバの絵本
- すみません−では、本意が解らず。どうも−では、コトバが足りず。感謝の気持ちは−コトバと、礼で。「ありがとうございます」目と−目。顔と−顔。メールよりも、手紙。手紙には、想いを−寄せて。「ありがとうございます」その一言で−キモチが、救われる。その一言で−想いが、伝わる。少しのコト−でも、声に出し。「ありがとうござます」想いを−聴き。想いを−話し。互いを−見て。相手を−想い。笑顔の−コトバ。コトバで− [続きを読む]
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- 2008/07/06 17:32『文字・コトバ・ことだま』−したたむコト
- 文字は−人。コトバは−ヒトの想い。ことだまは−そのヒト。したたむコトは−ヒトが、存在するという−コト。したためたなら−想いが、カタチになった−コト。文字が−音と、なり。ヒトの−音と、なり。言葉が−続き、広がり行く。届いた−コトバは、継がれ−力となる。コトバ−受け継ぎ、ことだまと−なる。... [続きを読む]
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- 2008/07/05 16:31『春夏秋冬』−五感豊かに
- 春。夏。秋。冬。その時々の−食材。目に見える−食材。目に見える−相手。季節モノには−旬が、ある。一番−たわわに−栄養が、高く。四季を忘れると−五感が、鈍る。人間は−動物。本来の−五感。五感豊かに−過ごす、コト。今を豊かに−できる、コツ。... [続きを読む]
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- 2008/07/04 14:16『ココロに誰かを』−自分を支えるコト
- 必ず一人−ココロに、誰かを。辛いとき−ココロの、ヒトに。「どうすべきでしょう」信じる−ヒトに語ろう。そっと−感じたままに。自分を、支えるコトは−想いを、継ぐコト。想いを、継ぐコトは−ヒトと、関わるコト。互いを、想い−ココロ、穏やかに。想いは、必ず−伝わり、聞こえる。ヒトの、想い−消える、コト無く。ヒトの、身体−消えた、としても。感じた、想い−受継ぎ、そのまま。いつも、側に−想いを、持ちつつ。自分を [続きを読む]
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- 2008/07/03 15:02『So-ra』−曇り無く迷い無く
- 窓から望む−空の、景色。雲の上は−いつも、晴れ。始まりと−終わり。終わりと−始まり。光と影は−いつも、一緒。雲の上を−見て、ごらん。影が無い−大空と−曇り無く−広がる−迷い無く−進める−全てを−認める−素直さと−信じる−コトの−大切さを−解ったときから−やり直し。原点に戻る、コト。自分に言問う、コト。ヒトと−ヒト。カオと−カオ。機会を−大切に。人生は−一度きり。時間は−戻らない。信用する−先輩へ−... [続きを読む]
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- 2008/07/02 13:07『大反省』−資格は自分の道の1本
- 本当に−以前、U社長からご指摘頂いた通り−自分のバカさ加減に、嫌気が差してきつつ。「変わってないな」の−一言の、本意が理解できた。・・・戻りましたら−U社長へ再びご挨拶を−お許しください相変わらずのバカでして・・・ほぼ全てにおいて−今回お世話になっている皆様を除き−YAGANAの資格だけを目当てに、近づく人間が多いコトに気付く。そして−認められようと、努力すればするほど−悪循環。もっと、早くに気付けばよ [続きを読む]
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