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- 2008/09/15 09:37『愛するヒト』−年下の少女
- 病院から−逃げ出した彼女は−とある日、雪の大通りで−親も、見たコトのない−笑顔を、見せた。ミノルタα7000で−撮影する。本当に−純朴で、まだ15歳の彼女は−美しく。・・・ YAGANAは当時−17です ^-^ ・・・病院で投薬と、強姦を行った人間への怒りは−続く。その男は−高校に中頓別高校へ。くしくも−平岸静寮院であり。年下の彼女は−この一件の子と、前妻しかいない。そして−それ以来、南平岸(旧霊園前)は... [続きを読む]
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- 2008/09/14 23:51『プロフィール』−ご覧ください
- YAGANAのプロフィールを公開しました。YAHOOの検索で、名前を入れれば出てきます。さて−公開した理由ですが−自動車保険・不動産・動産業者(自動車等)から−相当な嫌がらせを、受けているので。元加入していた自動車保険業者は−宅建名義貸しや女付け(男性の保険顧客獲得に女性を使う)をしており。当然YAGANAは、女付けに乗らず。・・・類義語で−「客付け」というコトバが不動産にあります・・・YAGANA名義で損害保険をかけ [続きを読む]
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- 2008/09/13 19:18『潮騒』−消え去る感情
- 声を−失い。息を−失い。涙を−失い。感情を−失い。潮騒が、遠く。全ては、幻影。ざわめきが、カラダを包み。潮騒もまた、カラダを包む。潮騒は再び、消え去るモノ。感情もまた、消え去るモノ。優しさは−潮騒のように。優しさは−消え去るモノ。... [続きを読む]
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- 2008/09/12 19:17『夕映』−虚しい夕映
- 秋の夕映と−秋のすすき。すすきの陰−水面に映り。秋の風吹く−高台の湖面。今の夕映は−悲しい夕映。15年前の−虚しい夕映。... [続きを読む]
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- 2008/09/11 16:10『Mother water』−水と空気と同様に
- Mother waterを、頂戴し。「母なる水」スペイサイドの、ミネラルウォーター。まさに−命の、水。水と空気は−生きる為に、不可欠。もし−空気が。もし−水が。2度−酸欠になったコトがある。1度は、汚染空気の入ったタンクの空気。1度は、先月の室内窒息。待った無しの−状態。「水−大事ですね−ホント」災害を経験し、危機を感じた方の一言。本当に、理解できる。水も、空気も−汚染されると、深刻な状態に。あって当たり前−... [続きを読む]
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- 2008/09/11 08:40『五感』−親友に感謝
- カラダにダメージがあると−五感が鈍る。自分の場合−真っ先に、嗅覚と味覚が変化する。特に、空気や水−その場所やヒトが、澱んでいると−感覚が麻痺−鈍化してしまう状態に。親友に−最近のコトを漏らす。「一度来たら?」自分の感覚が−五感が正しいのか、答え合わせ。東京−そして、目的地。海外にいた時−誤って、スラム街に足を踏み入れ。東京では−とある街に、足を踏み入れ。「まずい」と−肌で感じた経験が、幾度もある。... [続きを読む]
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- 2008/09/09 21:48『決別』−前向きに迷子
- 大好きなコトバ。「前向きに迷子」 by 西原先生仕事−本来の方向と、大きく違う方向へ。ふと、想い出す。「エンジニアだったよな」機材の設定と、本来の仕事。やはり−モノ作りは、楽しい。没頭できるから−だろう。と−言うよりも−没頭する為に、この世界に入ったのを想い出す。「エンジニアとして」やはり、何かを創っていたい。ちょうど14年前の昔−同じような感覚になったコトを、想い出す。「成長−してないな」昨日−... [続きを読む]
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- 2008/09/07 10:10『相談メール2』−空気について
- さてさて続きですが−空気について。1:台所の換気扇(レンジフード)にガタが無いか2:風呂場(ユニットバス)の天井を覗いて確認(ガムテープなどで補修−きちんと接続されているか)※通常−換気扇の排気口と配管はアルミテープで巻かれてます3:台所換気扇を止めて風呂場の換気扇をON4:台所換気扇とその周囲から漏れてないか5:風呂場の換気扇をOFFにし台所換気扇をON6:風呂場の換気扇から漏れてないか(お香や... [続きを読む]
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- 2008/09/06 08:24『相談メール1』−水について
- めったに見ない(-_-;)−Exciteアドレスにメールが。公開して欲しいとのコトですですが、それは無理でして・・・。賃貸マンションの見分け方を、教えて欲しいとのコト。一言では、言い切れないのでなんとも -_-;水と空気の2回に分けて。 ^-^まずは水−責任ですが−1:水道局の責任2:管理者の責任の大枠2つに分けられます。自治体の基準とエリアにより−低層(低い建物)の物件は、水道局の水道管から直接。これを直圧とい... [続きを読む]
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- 2008/09/05 23:48『命』−うすい羽
- 今、部屋には−二つの、命が。一つは−自分。一つは−来客。うすい羽の、その来客は−誰よりも、敏感に。誰よりも、素直に。命を示し、休息を。その命が、止まるとすれば−空気が、合わないのか−水が、合わないのか−毒を、吸ったのか−空気と、水。意識せず、生活しながら。うすい羽の来客が、息絶えるなら−ヒトもまた、その場所では−息絶えるモノ。... [続きを読む]
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- 2008/09/04 22:45『子供のままで』−自分のままで
- 大人らしく−子供らしく。最近感じるのは−子供のままで−良いのではないかと、言うコト。子供が、大人になり−いらぬ世間体を考え。子供心を抑えるのが、不自然であり。自制心は−時として、自分と反し。果たして、それで−良いのだろうか。「オトナは−コドモの成長形」そう捉えると、解決できる問題は多い。子供の頃は−失敗は成功のモト。大人になると−失敗は避けるモノ。仲間から−「幸せな生活って、何でしょう?」そう聞か... [続きを読む]
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- 2008/09/03 00:31『ふのチカラ』−すうっと深呼吸
- 負の連鎖−負の、チカラ。ブラックホールのように、底が見えず。ふの連鎖−ふの、チカラ。ゆっくり、静かに−浮かぶ、ように。気球が浮かぶように−オモリを、捨てて。目的に近づけば−良しと、しよう。負のチカラに、負けそうな時−目的から遠く、意思と違う時−自らオモリを、ひとつづつ。すうっと、深呼吸。ふうっと、浮かび。ゆっくり、静かに。目を閉じ、静かに。ふのチカラが、カラダを軽く。ひとつひとつ、オモリを捨て。... [続きを読む]
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- 2008/09/02 17:25『ゆらり』−ふわり
- 白い窓枠の、白いレース。「ゆらり」カーテン越しに、白い雲。「ふわり」吹く風が、終わりを告げ。「ゆらり」秋の風が、季節を知らせ。「ふわり」一風一風、ココロ遷ろう。 [続きを読む]
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- 2008/09/01 10:27『感覚』−共有と譲るキモチ
- 最近感じるコトの、一つ。疲れが溜まると、感覚が鈍る。同時に−定期的に、同じ状態や−定期的に、同じ場所に身を置くと−慣れてしまい、自然と感覚が鈍る。その環境への、自然な適応であり。「縁を大切に」「縁を切る」正反対のコトであるが−感覚を鈍らせないように−「距離を置く」コトや、「縁を切る」事がある。感覚の共有−合う合わない、趣味嗜好。思考の共有−価値観や、生活パターン。共通しているのは−共有と、譲るキモ [続きを読む]
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- 2008/08/31 22:36『あるがままに』−キモチの暖かさ
- 小さな部屋の−小さなランプ。暖かいお茶と−暖かいお菓子。暖かいキモチ−暖かい想い出。冷たいキモチ−冷たい想い出。悲しいキモチ−悲しい想い出。全ては過去と−ココロを捨て。近くのヒトが−一番遠く。遠くのヒトが−一番近く。近くのヒトに−キモチは、在らず。遠くのヒトに−キモチが、通ずる。大切なのは−キモチの、暖かさ。新しい−仲間と。新しい−誰かと。あるがままに。... [続きを読む]
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- 2008/08/15 04:36『お墓の前で』−反省と縁切り
- 今−YAGANAのいる場所は−とある−ダイアパレスの、一室。不動産業者から−静かにしてろと。部屋もさるごとながら−蚊と、抜けない雨水。不動産−保険。昔のテクニックも−今のテクニックも、把握してます。それ以前の問題で−穏便に、解決したく。前所有者・現所有者の確認も終了し−できれば−気の休まるレベルの、部屋に。昔の記憶と、引き換えに。YAGANAの身に何かあれば即開封を言付けてます。そして−お墓の前で−二人立った [続きを読む]
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- 2008/08/15 04:36『次の世代へ』−バトンを渡すとき
- 休暇前に−残すべきコト。「いらない苦労は存在しない」と−以前、Blogに記し。今、考えると−「ヒトを疑う苦労は−いらない苦労」ではないかと、感じる訳で。次の世代へ−バトンを、渡すとき−「正しい道を−歩んで欲しい」と、痛切に感じる。何をもって−正しい道かは、解らない。少なくとも−巻き込まれないコト。その一言しか、無く。渦中にいると−自らを、失う。常に−一歩、引いた視点で。常に−一人、心に置きつつ。「間違 [続きを読む]
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- 2008/08/14 12:05『リビルド』−全てやり直し
- 昨年から−今年に、かけて。「どこから−こうなったのか」一歩ずつ−昔を、遡る。当時の−ヒト。当時の−証明。当時の−事件。今だから解る−反省点。昔の自分を−自分と思わず−客観的に−数名と、分析する。「全て−やりなおそう」「それが−良いだろう」常に、役割を果たそうとすると−常に、演じなければならない。そのコトに−疲れ。「YAGANA=自分」であるので−役割を、減らすコトに。「いるだけで−いいから」と−数名に、... [続きを読む]
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- 2008/08/13 11:46『証』−事実と真実
- 生きる−意味。生まれた−意味。この、数週間−生まれてからの、足跡を辿る。どこで、生まれ−どこで、育ち。自分の記憶と−証を、比べ。確かにそこに−証が、ある。辿るにつれ−今の認識と、当時の認識が異なる。「客観的な視点」事実は、ポジティブでもネガティブでもない。が−真実は、ポジティブかネガティブかに分かれる。その時点の真実は−10:1の10側に。「健全な猜疑心」それぞれを−健全に疑い、それぞれを調べてみ... [続きを読む]
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- 2008/07/18 19:55『追悼』−ターシャ・テューダー先生
- YAGANAは−絵が、下手。コトバなら、表現できるかなと。それゆえ−イラストを描かれる先生が、大好き。一ヶ月遅れで−本当に、申し訳なく。2008/06/18日、92歳で永眠された−ターシャ・テューダー先生に、祈りを。大好きな、おやつのレシピを−ありがとうございます。大好きな、レシピは−本から、使わせて頂いてます。コーギーと、庭の中で−永眠された、先生へ感謝を。大好きなアーティストの死去は−いたたまれなく... [続きを読む]
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- 2008/07/17 19:05『信頼関係』−騙されていい度合い
- 男女関係が−解りやすい、だろうか。「このヒトには−騙されてもいいか」「このヒトだから−大丈夫としよう」という、度合い。許せる、度合い。騙されていい度合い−と、言うべきだろう。とある席で、片方からの信頼関係を説明する際に−「親が、子を信頼すると−子は、親の財布(資源)を使える」「子が、親が認めない身勝手をするなら−親は、信頼を制限できる」と−説明する際に、例を挙げていたのを想い出す。ギブ&テイク−双... [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:19『Color』
- イロを、見るコト。ヒトを、見るコト。モノを、見るコト。多くを見ると−何かを、忘れる。見失う、イロ。見失う、ヒト。見失う、モノ。一色の世界で−見直し、ながら。一色と、二色。二色と、三色。三色と、四色。いつしか多くを−欲して、忘れる。全てのイロは、同じでは−なく。全てのヒトは、同じでは−なく。全てのモノは、同じでは−なく。自分の世界を−見直し、ながら。... [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:10『アクリル』−心の景色
- 海辺の−景色。潮騒の−景色。水面を跳ねる、漣の色。水色の海辺に、白い霧。白い霧と−霞む、景色。景色淡く−瞳を、霞む。霞む瞳に−映る、景色。アクリルのように−姿が、霞む。霞んだ姿−映る、景色。映る景色−心の、景色。心の景色−漣の、イロ。アクリルのような−心の、景色。... [続きを読む]
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- 2008/07/15 14:03『アクリル色』−漣の色
- 海辺の−景色。潮騒の−景色。水面を跳ねる、漣の色。水色の海辺に、白い霧。アクリル色は、漣の色。 [続きを読む]
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