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- 2008/08/14 19:16宿泊訓練 第三話 3/3
- 3人はキョトンとした。「最後までって、お前それ・・・」「お前そっちの気があったのかよ」ちょっと恥ずかしかったけど、もう理性がぶっ飛んだ僕はさらに続けた。「そうだよ、今まで男の人と何人もHしてきたし、それに、ソレこのままじゃ収まらないでしょ?良いじゃん、若気の至りってことにしとけば。」「お前、それ中学生が言う言葉じゃないと思うけど・・・。」僕は、無言でボディソープを泡立てて、お尻に塗った。人差し指で... [続きを読む]
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- 2008/08/10 19:51宿泊訓練 第三話 2/3
- 翔は、3人の発した猫なで声にビクッとした。「な・・・なに・・・?」3人はゆっくりと、翔に近づいてきた。と、同時に急に翔に飛び掛った。「ちょっ、ちょっと!やめろって!!怪我してんだぞ!」突然のことに唖然としながらも、僕は制止に入った。翔は抵抗していたけど、怪我をしていた上に、さすがに3人に取り押さえられてはなす術がなかった。「お、おい!」止めに入ったが、全く気にもとめない。翔は、目が赤くなっていた。僕... [続きを読む]
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- 2008/08/08 20:15宿泊訓練 第三話 1/3
- 「あ、あぶなかったね。」エントランスホールに出て、翔は開口一番そういった。「うん、でもなんかドキドキして楽しかった。」「そう・・・だね。」翔はまだ、顔が火照っている。「そういえば、さっき何か言いかけてなかったっけ?」「ん、あ、いや、、、なんでもない」僕は、ふ〜んといって、翔のほうを見た。肩を貸してるから、顔がすごい近い。頬がピンク色に染まってる。翔はチラッっとこっちを見た。だけどすぐに、視線を下に... [続きを読む]
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- 2008/08/05 20:09宿泊訓練 第二話 3/3
- 「いいなぁ、俺も皆と一緒に入りたかった。」僕たちが風呂から帰ってくると、翔が羨ましそうに言った。僕は「しょうがないよ」といって、翔と風呂場に向かった。風呂場は、階段を下りて一階エントランスホールを中心に右側が男子風呂、左側が女子風呂に別れている。【男子大浴場】と書かれているのれんをくぐり、中に入った。脱衣所には、まだ数名着替えている人がいた。横目でちらりとこちらを見たけど、特に気にする様子もなく... [続きを読む]
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- 2008/08/03 20:48宿泊訓練 第二話 2/3
- 集合場所は、学校の中庭だ。僕たちが着いた時には、既に殆どの生徒が集まっていた。ここで、僕と涼は違うクラスなので分かれた。横目でチラッと涼を見て、そのまま何も言わず自分のクラスの集まってる場所へ向かった。クラスの連中が口々に「おそい!」と言う中、僕は「友田翔」の後ろに並んだ。翔は、僕よりも背が低い。中3なのに、150cmぐらいしかない。僕と翔は、他の人よりも群をぬいて背が低い。だから、お互い仲間意... [続きを読む]
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- 2008/08/01 19:48宿泊訓練 第二話 1/3
- 宿泊訓練2 前編4月26日 木曜日AM6:00プルル・・・・内線がなった。音に敏感な僕はすぐ起きたけど、涼が起きない。仕方なく僕が内線に出た。『あら?拓也くん?そろそろ時間だから仕度して下りてきてちょうだい。 申し訳ないんだけど、涼も起こしてちょうだいね。』そして、いまだベッドでグースカ寝てる涼を起こした。眠そうにして身体を起こした涼に、僕はゆっくりと抱きついてキスをした。涼は「う〜ん」と呻きな... [続きを読む]
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- 2008/07/30 20:41宿泊訓練 第一話 2/2
- 涼の家のお風呂は、1階部分の一番奥まったところにある。だけど、そこを通るにはリビングに面した廊下を通らなくてはならなくて、涼は顔がまだ火照ったまま、ちょっと前かがみになって足早に横切った。僕と涼は昔からの友達で、二人で入ることに涼の両親はなんとも思わない。僕たちがこういう関係だということも、当然知らない。この家のお風呂は、とにかく広い。涼のお父さんのこだわりらしく、シャワーは2つ付いていて、浴槽... [続きを読む]
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- 2008/07/28 20:46宿泊訓練 第一話 1/2
- 宿泊訓練前日。僕は荷物を持って彼氏の家に泊まりにいった。「なぁ、たっくんはさ、小遣いいくらぐらい持ってく?」たっくんというのは、僕の名前の拓也から文字ったあだ名だ。「んー別に5千円ぐらいじゃない?、、、涼は?」「俺も同じぐらい、やっぱ5千円が限界かなー。」涼は目の前の大画面プラズマTVを見ながら、そう答えた。「涼んち金持ちなのに、それしか持ってかないんだ。」僕はちょっと意外だった。涼の家は、お父さん... [続きを読む]
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- 2008/05/25 21:07我が身沁みて たゆとう夢
- 最近身体がだるいです。精神的なものもあるんですけどね、なんだかなー。はっ、これが5月病というやつですかね。やっと新刊でましたっ。まだ読んでないですけどね。そうそう、アメーバニュースでこんなのがあったので紹介。━━━━読書量を記録・管理ができる『読書メーター』が、ネットで話題となっている。 同サービスは、最近読んだ本のページ数や冊数をグラフ化して、読書量を記録・管理するwebサービス。読書量が目に見え [続きを読む]
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- 2008/05/23 20:45━夏恋━ 2/2
- ※その後、僕たちは受験勉強に追われ、連絡もあまり取らなくなった。元々違うクラスで、学校生活じゃ殆ど顔を合わすことは無かった。それでも、僕はあの時の感覚が忘れられなかった。「男を好きになるわけなんかない」そう自分に言い聞かせてる自分。「でも、この感覚は恋以外の何ものでもない」と矛盾を抱えて苦悩する自分。受験勉強と合わせて、僕はノイローゼ気味になっていた。僕の「想い」は日に日に重く、僕の背中にのしか... [続きを読む]
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- 2008/05/22 19:30━夏恋━ 1/2
- 雲の切れ間、月明かりが燦々と降り注ぐ。森がざわめき、虫達はここぞとばかりに、鳴き競う。一年前の夏、僕はこの場所であいつに恋をした。※「リク!もうちょっとで始まるみたいだぞ!急げ!」「ええっ、速いよー!ちょっと待って〜!」僕のずっと先を走る親友。野球部の中学3年生。名前は【タクミ】中学1年の夏、タクミとある場所で出会ってから、毎年そこで夏の花火を観ようと約束した。今日8月24日、今年もまたやってきた。「... [続きを読む]
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- 2008/05/21 19:19少年陵辱 第三話 3/3
- 「お買い上げありがとうございます、こちらが商品になります、ご確認お願いします。」男は黙って頷くと、紙袋の中身を確認した。鼻息が荒い。すぐに、手提げバッグから現金の入った袋を取り出した。「か・・・確認し・・・してくれ。」少しドモり気味の声が耳につく。俺は丁寧に受け取り、枚数を確認する。幾度となく繰り返したこの作業、もはや手馴れた手つきだ。「確かに、では、これからこのハルキくんの生脱ぎブリーフを渡し... [続きを読む]
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- 2008/05/20 18:57少年陵辱 第三話 2/3
- ※「・・・ちゃん、、・・・いちゃん」誰かに呼ばれてる気がして、目が覚めた。目を擦りながら起き上がると、隣にいたハルキが俺を揺すっていた。「お兄ちゃん・・・おしっこいきたい・・・。」心の中で(勝手に行けよ)と思ったが、昨日自分で手を縛ったのを思い出した。きつく縛ったので、解くのに時間がかかる。俺は、諦めて一緒についていった。一緒にトイレに入ると、ハルキはカピカピになったブリーフを下げ、用を足した。... [続きを読む]
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- 2008/05/19 18:57少年陵辱 第三話 1/3
- ※30分後。俺とユイ、ハルキの3人はすぐ傍にあるファミレスに来ていた。「今回のは、どれぐらいになりそう?」「んー、50↑は堅いな。」「まーじーでー?GU○CIのバッグ買えるわー。」俺とユイは他愛のない話で盛り上がり、ハルキは腹が減っていたのか、黙々と食べていた。「んじゃ、そろそろ帰って編集作業しなきゃいけねーから、帰るわ。」いつの間にか夕日は傾き、時計の針は夕方の16時を過ぎていた。会計を済ませ、... [続きを読む]
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- 2008/05/18 18:24少年陵辱 第二話 3/3
- ずぷぅ・・・小学生の童貞チンポが、みるみるのまれていく。「うぁ、、あぁぁあああ。」ハルキが喘いだ。「ハハッ!今日剥いたばっかりだから、刺激が強すぎるかもな!」「どうだ?小学生の無毛チンポは?」俺はわざとらしく聞いた。「はぁん・・・イきそう・・・」それを聞いた俺は、ハルキのアナルから伸びるピンクローターのスイッチを入れた。ぶぶぶぶぶぶっ・・・・ビクッとハルキが背を仰け反らせる、反射的に腰が前に出て... [続きを読む]
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- 2008/05/17 20:29少年陵辱 第二話 2/3
- ※まだ、陽も昇りきらない午前10時。俺とハルキは、ある家に向かっていた。「今から、俺が入ってるグループの女んとこに行くから。」元々今日は、そいつの家で遊ぶ予定が入っていた。外で遊ぶわけでもなく、そいつの家ってのがポイントだ。俺は携帯で女に連絡をした。「なぁ、今家大丈夫か?」『大丈夫じゃなかったら、呼ばねっつーの。』「んじゃ、今から行くけど、一人追加良いか?」『えええ、めんどくさー、まぁ、別にいいけ... [続きを読む]
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- 2008/05/16 19:53少年陵辱 第二話 1/3
- ※朝、ハルキが目を覚ました。部屋中が臭い。アレの匂いだ。空気清浄機をフル回転させ、その間に俺はハルキを連れて風呂場へ向かった。昨日のパンツは、ナイロンの袋に入れて保管。既にカピカピになって、そうとう黄ばんでいるが、後々これは良い値段で売れる。シャンプーでハルキの頭を洗う。特に抵抗する様子はない。直立不動で下を向き、じっとしている。次にボディソープを両手にたくさんつけた。タオルは使わず、手のひらで... [続きを読む]
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- 2008/05/15 18:48少年陵辱 第一話 2/2
- そう言って、俺は引き出しからあるものを取り出した。ピンク色の楕円形の物体。そう、ピンクローターだ。そして、一緒に入っていたローション。「これ、なんだか分かるか?エロ本で見たことあるだろ?」図星のようで、ハルキは小さく「そそ、、そんなの誰に使うの・・・?」と言った。「決まってるじゃん。」俺は冷たく言い放った。そして、とうとうハルキのブリーフを太ももまで下ろした。ピタンッと音を立てて、ハルキのまだま... [続きを読む]
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- 2008/05/14 02:29少年陵辱 第一話 1/2
- 沈みかけた夕日が眩しく照らす、午後のコンビニエンスストア。俺は中学3年のダイチ。身長は165cmと若干小さめだが、この辺じゃ結構幅を利かせてるグループに所属してる。髪はダチと一緒に金髪にした。今日は学校サボって、ずっとウロウロしてた。ふと横を見ると、ランドセルを背負った小学校高学年ぐらいの少年が、エロ本と漫画雑誌の境い目辺りに立って、キョロキョロしていた。(あぁこいつ、やるな・・・)直感的に、そう [続きを読む]
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- 2008/05/14 02:01First Love
- 僕には父親が居ない。 いわゆる、母子家庭と言うやつだ。母と兄と僕の3人だけの家族。 母はいつも遅くまで働いて、中々顔を合わすことがなかった。兄は、今は海外で働いている。 僕が自分の性癖に気づいたのは、小学生の頃だった。同じクラスの男の子が、どうしようもなく好きになってしまった。 そう、僕がゲイになった瞬間だった。 ※ その日はちょうど集団下校の日だった。 僕 [続きを読む]
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- 2008/05/14 01:55小説置き場。
- 趣味で書いてるHなショタ小説やら、イラスト置き場です。ゆる〜い感じで公開してきます。 ... [続きを読む]
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