|
- 2008/10/14 00:34飾らない心。
- 帰り道の途中まで送ってもらったり、道案内をしてもらったり、会う人会う人にとても親切にしていただきました。人の心って風土から来てるところが大きいんじゃないかと思います。 [続きを読む]
|
|
|
|
|
|
|
- 2008/10/10 01:49ありがとうございました。
- 路上で無人販売をやっています。本当にほくほくとして甘くておいしいんだと思います。何だか涙が出てきました。 ... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/10/10 01:41そんなに急いで何んとやら。
- 下諏訪辺りの中山道には鄙びた旅館が建ち並び、昔の風情を色濃く残します。そんな中で目に留まったこちらのお宅の玄関先。絵付けをされた石と、看板が立ててあります。新聞入れに「ご苦労さま」と一言書いてあるところといい、見知らぬ誰かに対する思いやりを感じます。此は中山道スピードおとせよ龍神様が目を覚す徐行ダゼ昔はお駕の中山道そんなに急いで何んとやら ... [続きを読む]
|
- 2008/10/09 02:14水もしたたるすごいバス。
- ちょっとしたご縁があって水陸両用バスに乗せていただきました。一見装甲車のような外見ですが、陸上も水中も走行可能なすごいヤツです。諏訪湖を走るのに「湯西川へようこそ」と車体に書いてあるのがニヤリときますが、普段は湯西川温泉を走っているのがたまたま諏訪湖へ出張してきているからとのことです。普通の観光バスのように一般道を走った後、ヨットハーバーへ到着。シートベ・・・ ... [続きを読む]
|
- 2008/10/09 01:43明鏡止水。
- 心を澄ませ気を練り、足に神経を集中すれば水の上ですら立っていられるのかもしれません。カモが浅瀬で毛繕いをしているのを見て何となく。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/08 03:28軽い心。
- これは、深い。貴方の心か私の心か。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/08 03:16間欠泉?
- ずいぶんと規則正しいようです。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/07 00:56飲み屋街、昼。
- 旅先へ行くと、どうも明るいうちから飲み屋街に足が向いてしまう。暗くなって入る店を物色しておこうという下心はあるが、けだるい、気の抜けた炭酸のような空気を嗅ぎにきたというのもある。人はほとんど歩いておらず、たまに見かけてもこちらにまったく関心を示さない。看板やネオンの明かりがあちこちに浮き上がるはずの通りは、ただ静かに午後の陽に照らされている。 ... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/10/06 01:43緑の諏訪湖。
- 見ての通り、今年は特に水草が大発生しているそうです。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/03 01:34看板の上のクマ。
- 何故か韮崎駅前の看板の上からクマのぬいぐるみが顔を出しています。しかも手作り風の雨よけまで。道行く人が気に留めないところを見るに、日常の風景と化しているようです…。ちなみに上は中央線の線路です。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/03 01:27塀の上のクマ。
- 何だか困ったような不機嫌そうな顔をしています。胴体が塀に埋まってしまったとか。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/02 01:47資材置き場に飾られて。
- 資材置き場にお飾りが飾られているのが不思議で。見つけた僕は、かくれんぼをしている子を見つけたような、ちょっと嬉しいような恥ずかしいような感情が交錯した所に居て。 ... [続きを読む]
|
- 2008/10/02 01:31私をスキーに連れてって。
- スキーとスノボが見事に廃物利用されている。雪の多い場所ではの発想です。それにしてもベンチにするほど余っていたのでしょうか。忘れ物?心当たりのある人は見ない方がいいのかもしれません。目の毒です。 ... [続きを読む]
|
|
|
|
|
|
|
- 2008/09/29 02:04田んぼを見ながら。
- 田んぼの脇がアスファルトで固められているのが、ちょっと面白い。農道としては使い勝手がいいのかもしれません。吹き抜ける風は気持ち涼しく。こういう風景を見ながら歩いてみるのは良いものです。 [続きを読む]
|
- 2008/09/28 01:12今は昔。
- 桐生の名産品にはここに見えるだけでも織物、こんにゃく、うどん、せんべい、お酒と北部の山地から流れる豊富な水を生かしたものが多くあります。ところで紙屋さんが。そういえばそんな名前の人もいたような… [続きを読む]
|
- 2008/09/28 00:55岡の上の。
- ボートだって働きづめじゃ疲れますよねえ。 ... [続きを読む]
|
|
|
|
|