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- 2008/10/15 15:0399.9%は仮設 思いこみで判断しないための考え方
- 99.9%は仮設 思いこみで判断しないための考え方 竹内薫(著)を読みました。「知的設計者」大仮説大変興味深い。現実とバーチャル・夢・想像どのような場であっても充実した生活を送ろうと思う姿勢は大切だと思う。どれだけ自分がありたいと願う自分に近づけるか。差を認識し、それを埋めるための手段を一つ一つ講じていく。... [続きを読む]
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- 2008/10/10 08:11化学的分身の術
- 爆笑問題のニッポンの教養 化学的分身の術バーチャルリアリティ学 舘(著)マトリックスの世界観だ... [続きを読む]
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- 2008/10/09 12:113時間台で完走するマラソン
- 3時間台で完走するマラソン 金哲彦(著)を読みました。日々の積み重ねが大きな結果(42キロ)につながる。生活の一部としてジョギングを取り入れていく。... [続きを読む]
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- 2008/10/08 07:51メンタルタフネス
- トラブルに見舞われて、混乱状態に陥ったとき、一歩引いて自分の周りを含めたところを整理してみるといい。言わないからと怒られるけれど、計画段階でことごとく否定し続けられれば、おのずと公表しなくなっていくものだ。100対0で一方が悪いなんて言うことはない。言い出せない雰囲気を作っていくから、情報が通らなくなっていく。三毒追放怒らない妬まない愚痴らない壁を越えもう一段高いところへ、メンタルタフネス今の自分... [続きを読む]
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- 2008/10/07 15:03バーチャルリアリティ
- バーチャルとはみかけや形は原型そのものではないが、本質的あるいは効果として現実であり原物であること化学的分身の術より何に対しその物の本質として捉え受け入れるか。夢も見ているのだから本物であり、本を読むことも読むという行為によって引き出されるイメージは本物だ。勝海舟はもうこの世にいないが、本を読むことによってイメージされる勝海舟は本物であり、イメージの中では生きているのではないか。... [続きを読む]
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- 2008/10/06 12:37北島康介 夢、はじまる
- 北島康介 夢、はじまる 折山淑美(著)を読みました。目標目標に沿った練習実践結果多くのスタッフに支えられ、練習を行い、オリンピックの大舞台で結果を出す。一流のアスリートだ。一日一日の実践の大切さを再認識した。... [続きを読む]
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- 2008/10/03 12:51勝間和代の日本を変えよう
- 勝間和代の日本を変えよう 勝間和代(著)を読みました。フリーターは大変な問題なのだなあ。一つ疑問 アルバイトの時給は¥650なのだろうか。私が学生時代やっていたアルバイトはほとんど時給¥1000悪くても¥850だったような気がする。ビルの窓ガラスの清掃は最初日給¥8500で半年後には日給¥10000になったと思う。夜間の大学に通っていたので、ひと月¥160000〜¥220000位稼いでいたような気... [続きを読む]
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- 2008/10/02 15:11メリハリ
- メリハリをつけて生活をしよう。だらだら時間を過ごさない。目的意識を持って行動しよう。「勝間和代の日本を変えよう」を読んでいる。手に職をつけよう手に職を持って、それを活かせる場で働いて、初めて価値が生まれると思う。手に職もなく、10人中10人ができる作業も満足にこなすことができず、終わりの時間ばかり気にしながら働く。そんな人が評価されるはずがない。... [続きを読む]
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- 2008/10/01 13:18勝海舟(2)咸臨丸渡米
- 勝海舟(2)咸臨丸渡米 子母沢寛(著)を読みました。時代が大きく変わっていく中で大義を見つけ、信念を貫いていく。広い視点を持って、なおかつ一人の人間として。... [続きを読む]
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- 2008/09/30 12:49勝海舟
- 勝海舟と坂本竜馬は深い師弟関係にあった。勝海舟は日本海軍を主張し、坂本竜馬は海援隊を組織した。日本は島国 周りは海... [続きを読む]
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- 2008/09/29 08:14マラソン
- 湯沢コスモスマラソン完走1時間53分22秒マラソン大会は普段の練習より心拍数が20くらい上がった。... [続きを読む]
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- 2008/09/27 05:25朝
- 久しぶりに朝会社にきて機械をかけている。一旦段取ってしまえば4時間くらい動く。機械設備にどれくらいの期待値をこめて償却費を見積もるか。メーカーが24時間、10年間はフルで動き続けます。と言われ、購入費用を24×365×10=87600時間で割ると、6000万の機械を入れた場合1時間当たり685円の償却になる。6時間、260日、5年間で同様の計算をすると7800時間となり、1時間当たり7700円の負... [続きを読む]
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- 2008/09/26 12:40万歩計が壊れた
- 万歩計が壊れた。新しいものを買わなければ。まあ一度洗濯機で洗っているからその時壊れても不思議はなかったのだが。... [続きを読む]
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- 2008/09/25 12:388週間で誰でもトライアスリートになれる
- めんどくさいとついブログをさぼってしまう。日々の履歴を書くことで、自分を客観的にみる。とても大切なことだ。8週間で誰でもトライアスリートになれる 宮塚英也(著)を読みました。継続は力 メリハリが大切 超回復を使う。... [続きを読む]
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- 2008/09/20 18:06クロールが速くきれいに泳げるようになる!
- クロールが速くきれいに泳げるようになる! 高橋雄介(著)を読みました。子供のころ教わった泳ぎ方とはだいぶ変わったんだなあ。肘を立てて、水抱き込むように泳ぐ子供のころは体力があったなあ。今泳ぐとはあはあ、ぜえぜえだもんなあ。何回か泳ぐうちにある程度は泳げるようになるでしょう。... [続きを読む]
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- 2008/09/18 18:44勝海舟(一)黒船渡来
- 勝海舟(一)黒船渡来 子母沢寛(著)を読みました。ペリーによる黒船来航はある日突然、現れたわけではなく、内々にオランダから話が来ており、その上で、ペリーが浦賀にやってきたのだった。自分の使命を全うすべく、勝燐太郎はがんばっていた。30過ぎてから長崎に行ったことなどから、だいぶ遅咲きだったのだろう。坂本竜馬はもう死んでいた年齢かもしれない。31歳で亡くなっている。... [続きを読む]
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- 2008/09/18 18:4416歳の教科書
- 16歳の教科書を読みました。副題にある なぜ学び、なにを学ぶのか充実した生活を送るために学ぶのだと思う。視界を広げる... [続きを読む]
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- 2008/09/17 18:28サカモト
- 昨日スポーツサイクルサカモトへ行ってロードバイクを見てきた。実物のカーボンフレームを持たせてもらったが、大きさと不釣り合いなほど軽かった。軽いとその分走りやすいのだろう。今日は「8週間で誰でもトライアスリートになれる!」の本がアマゾンから届いた。練習もメリハリが大切、と書いてあった。バイクは周囲の合意が得れるまで待つとして、まずスイムで300メートル泳げるようになろう。筋肉質な会社は筋肉質な経営者... [続きを読む]
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- 2008/09/16 08:34休日の過ごし方
- 2時間走る寺泊飛鳥まで往復することができた。行きも帰りもほとんど同じタイムだった。また機会があればもう少し長い時間走ってみたい。ロードバイクを見に行った。ピナレロトライアスロンに挑戦するためには道具を揃えなければならない。10年使って30万1年3万1年間に100回乗った場合1回あたり300円の機械負担... [続きを読む]
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- 2008/09/09 19:02ゴルフは難しい
- 昨日はお客さんのコンペでヨネックスカントリーに行きました。悪い日は何をやってもだめ。今期最低の120でした。OB 9 パット47まあ悪い日があるからいい日があるもので、将来の貯金だと思ってじっと受け入れよう。長男がマラソン大会で2位に入賞する姿を見て改めて、全力で物事に取り組む素晴らしさを感じました。来年の村上トライアスロンに出れるようにがんばろう。... [続きを読む]
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- 2008/09/05 18:27走ることについて語るときに僕の語ること
- 走ることについて語る時に僕の語ること 村上春樹(著)を読みました。やはり文章がうまい。映像が浮かんでくるようだ。読んだらトライアスロンに挑戦したくなった。スイム1.5キロ バイク40キロ ラン10キロこれを3時間そこそこで走り切る。鉄人レース。心の不安を身体で挑戦することで払拭していく。筋肉質な会社を作るにはもってこいだ。一つ一つステップを踏みながら挑戦していけたらいいなあ。挑戦し、破れるのも人生... [続きを読む]
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- 2008/09/03 18:41本の影響力
- 村上春樹氏の本を読んでいたら、トライアスロンに出たくなった。9月28日村上トライアスロン大会来年出られるように頑張ろうスイム1.5キロバイク40キロラン10キロそれぞれ30分 90分 60分でクリアーした場合 計3時間まず一種目づつ目標タイムをクリアーしていこう。でもスイムは高校生の授業以来ほとんど泳いでいない。本の影響 恐るべし... [続きを読む]
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- 2008/09/02 19:30フェーン現象
- 暑い今日はとても暑かった。一日中レーザーをかけていたので、とても疲れた。村上春樹氏のランニングの本を読んで、自分も100キロマラソンに出たいなあと思っていたけれど、今の状態ではとても完走できない。1歩1メートルとして10万歩今日は疲れたと思っても、1万8千歩10万歩には程遠い。自己を鍛える。... [続きを読む]
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- 2008/09/01 19:50生物と無生物のあいだ
- 生物と無生物のあいだ 福岡伸一(著)を読みました。ITによって生物の分野の研究もどれだけ速くなったか、を知らしめるものでした。昔(わずか10年・20年くらい前)までは、大変だったんなあ。動的平衡 生命をつかさどるキーワード研究者という職業ははたから見るより楽な仕事ではない。最初に研究成果を発表できるかどうかで、何年もかけて研究してきたことが報われるか、評価されないものになるか。時間との戦い。明らか... [続きを読む]
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