Tabassum さん

Tabassumさん: The99Names of Nothingness
  Tabassumさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名Tabassum さん
ブログタイトルThe99Names of Nothingness
サイト紹介文インド、イラン、アラブ圏文化おたくの日記。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供123回 / 219日(平均3.9回/週) - 参加 2008/05/16 12:57

Tabassum さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/11/28 11:03ムンバイの同時多発テロについて情報少し
  • テロリストたちはパキスタンのパンジャブ語を話していた。  今回インドのユダヤ人もねらわれた。(ユダヤ人がオーナーのナリマンハウスというマンション)  ・・と放送大学の高橋教授がTV(フジTV)で言ってた。 毎日jpによると、「市内のユダヤ教関連施設も占拠され、イスラエル人ラビ(ユダヤ教導師)が人質になっている。」と。   http://www.rediff.com/news/2008/nov/27mum-lashkar-0operative-ismail-arrested-for... [続きを読む]
  • 2008/11/28 09:15ムトーハップなくならないで!!!!!
  • 本格的入浴剤の製造中止 硫化水素自殺騒動の影響で 11月26日12時23分配信 産経新聞  硫化水素自殺に悪用され、全国の薬局で販売自粛措置が取られるなどした影響を受け、武藤鉦製薬(名古屋市)が10月末で、イオウ成分を含む入浴剤「六一〇(ムトウ)ハップ」の製造を中止したことが分かった。  すでに販売自粛は解除されているが、同社は「知らない薬局も多く、作っても売れない状況が続くなどし、製造を中止を決めた」として... [続きを読む]
  • 2008/11/25 13:19世界一やさしい人々チベットの民を思う・・ダライラマのお言葉に接して
  • 生きとし生けるもの、敵でさえも慈悲をかけるチベット仏教の教えをわたしはとっても尊敬しています。そんな教えが途絶えてしまうことは地球にとっての危機につながるのではと感じてしまいます。 ダライラマのおことば 「 23日法王の記者会見より 以下は昨日ツクラカンのカーラチャクラ堂で行われたダライラマ法王の記者会見の 前半の前半部分です。 質問ははっきり聞き取れなかったものが多かったので、簡潔な形で示すだけ... [続きを読む]
  • 2008/11/25 13:16柿酒を仕込んだ
  • 怒涛の紅葉WEEKもほぼおちつき、ひさびさの休日。  DONの散歩、掃除、洗濯後、  ゆっくりムトーハップ(即席硫黄温泉)をいれたお風呂にはいり、お友達にもらったイランのバラの花とスパイス入りの紅茶を飲んでいる。(おいしいです)  ブルーソーラーウォーターをつくるびんがもっと欲しくて買った青いびん入りウオッカ。  これを使って、大山の禅師丸という品種のこぶりの柿をつけ、柿酒を仕込む。(今回は砂糖はいれない)&... [続きを読む]
  • 2008/11/25 00:11ウイグル自治区での中国の核実験についての記事再び
  • 東京新聞 11/21朝刊 【特報】 中国核実験 96年まで46回実施か  住民19万人が死亡と推定 隣国カザフの調査  日本人科学者が分析  2008年11月21日  東アジアでは北朝鮮の核兵器開発が国際社会から問題視されているが、中国は既に一九五〇年代半ばから核兵器開発にまい進してきた。 少数民族が居住する新疆ウイグル自治区で行った核実験は四十回以上に及ぶ。 しかし中国政府は実験データはもちろん、実施の事実すら公表... [続きを読む]
  • 2008/11/22 08:46早く世界の侵略なくなって
  •  中国のウイグル族のために戦い、こどもたちを捕らえられている、ウイグル人ラビヤ・カーディルさんの言葉をみつけました。  最近のチベットへの情勢も危ういなか、彼女のことばに心が痛みます。  ひどい・・・ほんとに中国共産党のやることはひどい・・   心から祈ります。チベット、ウイグル(東トルキスタン)、内モンゴル、パレスチナ、クルディスタン、その他わたしの知らない侵略地が解放されますように。  ... [続きを読む]
  • 2008/11/16 00:24大ムガール
  • 12月20日で終わってしまうので、銀座エルメスビルに、友人と 「Mughal−E-Azam」を見にいってきました。  そのまえに秦野のインド料理やでお昼食べて。  一応覚書。(名作はやっぱりスクリーンで・・・!) ... [続きを読む]
  • 2008/11/15 09:46お! チランジーヴィー
  • こんなニュースが・・・政治家に転向したって知らなかった。 「アーンドラ・プラデーシュ州の歴史を変える:チランジーヴィー 2008/11/07 Friday 16:21:29 JST 〈ハイダラーバード〉アーンドラ・プラデーシュ州出身で俳優から政治家に転向したチランジーヴィー氏は6日、2009年初頭に行われる予定の州議会選挙で自分に投票するよう住民に呼びかけた。 チランジーヴィー氏は公約に「変革」と「社会正義」を掲げており、カムマーム地... [続きを読む]
  • 2008/11/14 14:56英国よ、おまえもか!
  • 「2008年11月11日、中国紙「青年参考」は、ミリバンド英外相が「チベットは中国の一部」と認めた件で、各国メディアが「英国が初めて認めた」と報じたのは誤りとし、正しくは「100年ぶりに認めた」であると報じた。 ミリバンド外相は10月29日、英外務省の公式サイトで「英国の過去の政策は時代錯誤だった。英国は、非常にはっきりとした態度でチベットは中国の一部であると認める」とする声明を発表。各国メディアはこぞって、「英... [続きを読む]
  • 2008/11/12 21:17日本人が餓死する?
  • というタイトルのブログ発見 「1990年代には、中国の農業人口は4億5000万人であった。21世紀に入った時点で、賃金労働を求め、田畑を捨て都市に出、離農した農民は2億人に上った。半減に近い。 イイカゲンさで有名な中国政府の統計では、90年代に9億800万haあった耕地は、8億ha強へと減少している。農業人口の半減から計算すれば、耕地も実態的には半減近くになっている可能性がある。  中国は既に、コメ... [続きを読む]
  • 2008/11/10 19:37もうすぐ冬の到来
  • 今日は、昨日仕事帰りに買ったかりんを焼酎につけて、かりん酒を仕込み、  犬の散歩のとき拾った今年最後のぎんなん(2度ひろってます)を炒って、  ビールと、米のとぎ汁を火にかけさましたものと、ぬか、塩、唐辛子、パン粉、昆布をいれて、ぬか床をつくりました。 以下のサイトなど参考にしました。 http://uralove.yoka-yoka.jp/e139373.html  なんかおいしい漬物が食べたくなったのです。    秋の根菜と果物と玄米をい... [続きを読む]
  • 2008/11/08 09:23在米イラン人コメディアン MAZ JOBRANI
  • BUSH政権はもうすぐ終わりますが、アメリカの、これからのイランとの関係や「テロとの戦い」はどうなるかな? 見守りながら、自らのコメディ・ツアーを「悪の枢軸ツアー(彼以外にもインド、アラブ系在米コメディアンも一緒かな)」と名づける在米イラン人コメディアンをご紹介。MAZ JOBRANI(なんかイッセイ・ミヤケに似てる) ... [続きを読む]
  • 2008/11/07 19:32在米イラン人アーティスト SARA RAHBAR
  • テヘランで生まれ、革命とイラン・イラク戦争のために故郷をこどもの頃に後にし、ロンドンでアートを学び、現在NYとIRANで活躍するアーティスト SARA RAHBAR 彼女のMy Spaceページにたくさん作品がのっています。 民俗のファブリックを使った作品ってけっこう好きなんで。 まあ、故郷、戦争、女性であること、自由、なんかがテーマになってる気はしますね。 http://www.myspace.com/sararahbar ... [続きを読む]
  • 2008/11/07 13:03イランのセロリスープ
  • でっかいセロリの束を買ってもてあましてしまった。  セロリの浅漬けやサラダにして食べていたが、葉っぱが黄色くなりかかってきたのであせって、クックパッド等でレシピを調べてました。  きんぴらもいいかな。  イランのセロリスープというのを発見したので、インドとイランという言葉にはすぐ反応する私は、忘れないために、ここにレシピをコピペ。  肉はほとんど食べないので、レンズ豆や別の野菜をいれてアレンジしたもの... [続きを読む]
  • 2008/11/06 10:35宇宙でひとり
  • 数日前の夜、NHK教育TVで、「日本賞」という教育関係の世界の番組の賞のことをやっていて、今年のグランプリ(日本賞)の、NHKの「課外授業 ようこそ先輩 みんな生きていればいい」を見た。  「ようこそ先輩」はいろんな業界で活躍する著名人が母校の小学校を訪れてユニークな授業をする番組で、面白いゲストだと、ときどき見ていた。  賞をとった番組では、全盲ろうの福島智(ふくしまさとし)東大准教授が母校を訪れた。  ... [続きを読む]
  • 2008/11/06 10:32もうだめかな、業務スーパーも
  • 業務スーパーやドラッグストアで、つい買ってしまう、安いお茶やウーロン茶。特にティーバッグ。 まずい。やっぱり飲めない。でほとんど捨てる、を何度かくりかえす。  さすがに最近は中国製か確かめて、買っている。(ウーロン茶やジャスミン茶はしょうがないけど)  なのに、静岡産の業務用番茶、やっぱりまずい。袋が大きいので最後のあがきにフライパンで煎じてみたが、少しましになった程度・・・  安くてもスリランカ産の... [続きを読む]
  • 2008/10/30 11:54Himesh Reshammiya
  • 2006年にインドにいたときは、映画の歌もHimeshReshammiyaばっかりで、インドの小室哲也って感じで、いいかげんにせえ!  って思っていたのだが、ヒメッシュの6枚組CDというとんでもない音源を手に入れて聞いていたら、あのときのインドを思い出して、ついからだが動く。 CAPと無精ひげがトレードマークのHimeshがCAPをとって、演技にも挑戦した「KARZZZ」という最近の映画、XPのマシンがなおったらまっさきに見たい映... [続きを読む]
  • 2008/10/29 08:05「ハムーンとダーリャ」東京国際映画祭
  • 今年の東京国際映画祭は、いろんな国の面白そうな映画がたくさんきた。  だけど日程的にあった「ハムーンとダーリャ」(イラン映画)だけを見ることができた。 「灼熱の砂漠の外れで恋に落ちた青年・ハムーンが、愛する人と結婚するために課せられた試練の数々に立ち向かっていく姿を寓話的に描いた『ハムーンとダーリャ』。10月24日(金)、コンペティション部門に出品されている本作のエブラヒム・フルゼシュ監督とハムー... [続きを読む]
  • 2008/10/07 17:51インド古典声楽
  •   秋の夜長に聴きたい音楽は、インド古典声楽でも、とっても古いスタイル、Dhrupadドゥルーパド。 グンデチャ・ブラザースこちらはチェロのDhrupad  ... [続きを読む]
  • 2008/10/01 21:14砂漠からきた敷物をひろう
  •  つれあいが、「あれはきっといい敷物だよ」というので、換えのいらない敷物をもって夜でかける。  裏山の道端に、玄関マットの大きさの、唐草模様のじゅうたんがどろよけにしいてある。  まえにも大きなよさげな柄のじゅうたんがどろよけに敷かれていて、いつもいい柄だなあ、と思いながらふんで歩いているうちに土と同化してしまった。  うちにある、いらないじゅうたんのきれはしが3枚あったので、それをもって、でかける... [続きを読む]
  • 2008/09/29 10:31ゴールドのバングル
  •  お友達のネットのお店でゴールドのバングル(腕輪)を扱いはじめたそうです。ほかにもイランの素敵な商品がいろいろ。  世の中の経済が大きく動いているなかで、いつでもそのときのレートで換金できるゴールドには注目が集まっています。  インドや中東では、ゴールドのアクセサリーを財産として大事に身につけ、すこしづつ買い足してゆくことは昔から行われています。  よかったらぜひサイトを訪れてみてください。 htt... [続きを読む]
  • 2008/09/26 23:50今日家で見たインド映画
  •  今日家で見た映画 「CHEENI KUM」年齢差のある男女の恋物語 BY アミタブ・バッチャンとタブー よい映画ですた。... [続きを読む]
  • 2008/09/26 09:18バナナがない!
  • しばらく低空飛行で日記もごぶさたです。  あんまり書く気もおきず放置。昨日はものすごくひさしぶりに箱根の温泉に行きました。  ところで、最近口コミで、朝バナナを食べるダイエット、というのを耳にしました。  それから数日して、やってみるかー、とバナナを買いに・・・  ない、ない、ない、4軒もスーパー、八百屋等に足を運んだのですが、夕方だったせいか、バナナが売り切れ!  前にも、みのもんたの番組で何かやる... [続きを読む]
  • 2008/09/11 18:01アワドの末裔、ひきこもりの姫と王子
  • よく行くサイト「これでインディア」の最近の日記に、アワド王国の末裔の姉と弟が、デリーの近郊のMalchaMahalという、水も電気もない、森の奥の建物に犬たちと数人の召使とひきこもっている話が書かれていた。http://www.koredeindia.com/008-09.html#0907aこれを読んで、何年か前に、確か衛星放送(NHKのBS11)かなんかの「海外ドキュメンタリー」か何かで、彼らのことを取材した番組を偶然見て、かなり印象に... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

The99Names of Nothingness