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- 2008/11/28 21:28「風説の流布」でなくとも、企業の危険はそこここに
- 硫化水素というガス発生による死者が出て、それが瞬く間にマスコミを通じて知る結果となって、商品販売をしていた企業が倒産の憂き目をみる・・・。商品が毒でもなく、ただ豊かなバスタイムを提唱していただけなのに・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/26 19:01似非博愛に、神経を冒される「国民」
- フィリピンのいたいけな少女の姿に同情が集まり、博愛主義者にとってまたとない善行に、「国籍法改正」は力強い後ろ盾になりえり、その裏で危険な思惑も同時進行で進んでいる。それらに加勢するマスコミの似非博愛ぶりは、あの「神田高校」の校長擁護から、今度は不合格にされた「哀れな生徒」と、分裂させる術に長けていて危険な香が漂っている・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/22 17:48一斉批判の裏にある「思惑」
- マスコミの報道を見るに付け、何らの思惑が裏に潜み、攻撃対象を一人に絞り込んで、揚げ足取りに傾注しているが、その姿勢と共に知らせぬ日本国民にとって深刻な議案も刻々と、静かに潜行するように進められているとしたら、踊らされることの危険を嗅がなくては・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/21 18:26対立する「自由」、マスコミが擁護するのは・・・
- 教職員の「内心の自由」によって、勤務評定が下げられたのは、人権侵害だから弁護士会に救済を申し出るという公務員がいて、弁護士会は評価の撤回を勧告すると、一見まともそうな裏に、「国歌・国旗」への不遜な態度が見えて・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/16 21:12結局は思惑で運動を盛り上げていた反捕鯨・・・。
- 日本の捕鯨に対する風当たりの強かった豪州が、対決姿勢から変化して対話によるという、ソフト戦術に変えるらしいが、流石に国が疲弊し、鯨ごときには構っていられないってところか、環境云々よりは「明日の飯」、さて後は狂犬と青豆だが・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/14 22:18船の沈没に大慌てのネズミが大騒ぎ
- 一段と批判がある現政権だが、金融サミットでの首相の内容が明らかになると、またまた批判が激烈になって、もう個人攻撃としか考えられない程度の低さを示している。あの定額給付金が槍玉に上がるが、そんなどうでもいいものでなく、外交で国益を守れば、それでいいのだ・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/12 19:14御注進に反応なければ、自分達で騒ぎ出すいかがわしさ
- 御注進で有名なのが、朝日新聞の人だった記憶があるが、今度は日本人が、友好の名のもとに「相手を慮って」抗議する。この図式は、さてさて日本国益にとってプラスなのだろうか。友好という言葉の印象は対等の立場で、利害を超えて拘わりたくないから、友好的と評して「他人付き合い」が言葉の本質で、御注進ではただの「使い走り」の嘆きたくなる太鼓持ちではないのか・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/11 21:22蔓延する言論統制、日教組にこそ必要
- 「村山談話」が歴史認識で統一されているとは思わなかったが、それが統一見解であるとして、それ以外の意見は抹殺、いや思考停止する方が、実際は相当危険ではないか・・・。そして更迭が当然、退職金も返納しろ・・・、だったら国歌・国旗に対する教職員にも適用されるべきだろう、公正・公平を旨としていれば・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/09 17:18標語は努力目標・・・
- 日本には以前から、出来もしないけど宣言だけは、掛け声だけは出してやってる振りという大義名分が多数存在する。道路上のスローガンに、何々の町とかを見るたびに、その市の欠点が大書きされているようで笑ってしまうが、これが賭博となればいささか、見方は厳しくならざる得ない・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/07 21:49僭越な市会議員、血迷う・・・
- 北の大地の道都、札幌の市議会で、大東亜戦争での追軍売春婦に対して公式な謝罪と賠償を国に求める意見書を採択したらしい・・・。法律制定する意義があるものなのか、宝塚・清瀬市に続き三例目とか、この後ろ向きな議員を支えたのは、一体どんな国民なんだろう・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/06 18:02粛々と進める改革、評価されるか?
- 国民を鼓舞する「私達は出来る」とワンフレーズで大統領へ駆け上がった黒人の力強い言葉を聞けば、日本ではどこか薄ら寒い「チェンジ」だからと叫ぶ・・・。そうでなくて「私達は出来る」という、国民に自信を与えないのでは・・・。そして大きく取上げることなく、現政権は「改革」を進めている。... [続きを読む]
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- 2008/11/04 23:53「憂国」と「ねずみ」、大切なのは・・・。
- 今現在の状況における危険度から言えば、大きく取り上げなければならないのは、党ぐるみではないかと思える「ネズミ」の騒動で、大切にしなければならないのは、「憂国」を愁いる正論という反応・・・。... [続きを読む]
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- 2008/11/01 18:08地元の事件は知らん振りしながら、北の大地は「赤」に染まる
- 地方紙という、その地方専門の幅広く地域の出来事や事件・事故を取り扱い、その他情報不足を補うためにも、全国的なものを一部取り入れて日刊している、それこそその地方にとっては生活情報誌としての役割が大勢を占めそうな新聞社だという理解が出来そうなものだが、こと「北海道新聞」というこれまた地方限定の名前を頂き、その地方でしか発刊されることしかないものが、ネットの広がりで読めるようになると、その報道機関として... [続きを読む]
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- 2008/10/28 23:57解散・解散をだけを叫ばず「ちったぁ、国会審議をまともにやれや」
- 今日は午後から暇で、国会中継を所々見ていたが、あの民主党の女性議員には呆れてしまった。外交委員会の審議で、「ラーメン」かよ、もちっと外交の欠陥を突くような質問出来ないものかねぇ、「解散・解散」を叫んで税金を浪費しているのは、いくら自衛艦の経費とを秤にかけりゃ、国際貢献という点で自衛艦に軍配が上がるってなものだよ、安全地帯で「解散」、現場では景気・金融なんだよ、いい加減国会歳費を貰っているのだから、... [続きを読む]
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- 2008/10/28 00:05日本は「打ち出の小槌」か・・・。
- 未曾有の金融不安に直撃されている日本だが、それ以上に不安な国もあり、そこがまたへんてこりんな決議をしたと報道し、顰蹙を買いまた「国歌・国旗」にたいして「内心の自由」なる珍説を持ち出して、教師が荒れ狂う・・・、でこの人達、食い扶持は確保してだから、さながら「日本は打ち出の小槌」なのだろう・・・。... [続きを読む]
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- 2008/10/23 20:04声高に叫ぶ「説明責任」マルチ商法企業との関係こそ必要な要件
- 時たまテレビに出ては、声高に時の政権の説明責任を追及していた国会議員が、自分自身の悪徳商法として名高い「マルチ商法」企業からの献金・講演料・寄付に対して、これまで説明をしないのは、いかがしたものだろう・・・。先だっての「中山議員」の正論を、あれだけ口汚く罵ったその口から、早く弁明を聞きたいのは、自分の選挙区の人々だけでなくマルチで被害を被った各地の国民である。「国民の生活が一番」は伊達ではないはず... [続きを読む]
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- 2008/10/22 20:31マスコミのネガティブ・キャペーンは醜い
- 日本のマスコミのネガティブ・キャンペーンは、いつでも国民目線を強調するような論調で政権与党を攻撃する。曰く「庶民感覚から乖離している」だがそもそも庶民感覚とは、どこら辺を指し示しているのか・・・。... [続きを読む]
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- 2008/10/21 22:09役者が一枚上・・・、どうするマスコミ・・・。
- 新聞紙上での「個人攻撃」に対して、その反論を過激にしている知事の戦略は、ともすると批判も招きかねないが、言っていることは「正論」であり、今まで批判を恐れて表立ってマスコミを批判しなかった人々にも、そのうちにある不満をぶちまけるそして思わぬ反撃に、言葉選びも慎重になる報道機関と、巧い具合に同じマスコミを使う批判記事には、地団駄踏んで小部屋で憤る論説委員が想像出来て・・・。... [続きを読む]
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- 2008/10/19 18:59稚拙な文章は「伝統」なのか・・・。
- 新聞のコラム記事には、その書いた人の本質が表れている。何が思うところがそれを書かせるものだろうが、変態は生まれついてのモノでなく、育つうちに「変態」になっていくを如実に表した書き物があった・・・。... [続きを読む]
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- 2008/10/16 18:21不可解な、不可解な農薬・・・
- またまた中国野菜から高濃度の農薬が見つかり大騒ぎなのだか、この報に接した時とても違和感を持った。もう製品の袋を開けた時点で、強烈な臭いを感じて不信を持つならば・・・。... [続きを読む]
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- 2008/10/09 23:53駄々っ子が「国民の生活が一番」とは・・・
- 「駄々っ子」という我侭放題の子供なら、少しは微笑みも作れるが、これを大の大人がそれも国会議員が、このご時世にするとなると、いい加減にしてくれないかと、呆れ返る記事を見れば・・・。... [続きを読む]
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- 2008/10/08 19:00日本の国会議員も、これくらいの気骨が欲しい・・・
- 人の噂も七十五日とは良く言ったもので、あの北京オリンピック前の「フリー・チベット」も、今ではどこかに行ってしまったかのように掲示板にも書き込みがなくなったが、共産国家として辛酸を舐めた東欧の国会議員は、地道でも意思表示を示し、そのぶれない姿勢は羨ましい、日本の国会議員で「人の嫌がること」をあえて敢行する気骨のある人物がいないのは、この国の国民にとっても、世界へ向けてのアピールにも、とてもマイナスで... [続きを読む]
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