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- 2008/07/19 18:36株価と為替の関係
- 株価と為替の関係をご存知でしょうか?円相場は、株式市場とやや連動する傾向があります。これはキャリートレードに関連する部分もあるのですが特にN.Y.ダウはドル円の動向に左右します。株価はヤフーファイナンスでチェック可能ですが市場がオープンする前に、プレオープンをチェック⇒CMEサイト中央のINDEX PRODUCTSが参考数値です。100%連動する保証は無いですが、市場が開く前にプラスかマイナスか [続きを読む]
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- 2008/07/18 18:08一つの戦略!
- 昨日の大幅な上昇から、今日は若干戻したまま始値付近で推移していますがこのあと、日本時間19:30に米大手金融機関シティグループの決算発表を控えていますので大きな動きに繋がるのは、発表後と言うことになるのでしょうかね。ただ、昨日の上昇はテクニカル的にもファンダメンタル的にも取りやすかったのではないでしょうか^^個人投資家は、気長に取り易いところだけシッカリ取る!と言うのも、一つの正しい [続きを読む]
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- 2008/07/17 21:24米証券取引委の対策
- 昨日のNYから、流れ一転してドルの買戻しが強まりましたね。私は、様子を見て若干出遅れましたが今日の昼頃、ポンド円で買いエントリーしました。昨日は、米指標も比較的好結果でしたが株価も上昇し原油も下げ、バーナンキFRB議長の為替介入発言でドル買いに安心感が増しましたね株式に関しては、空売り規制が聞いているらしいですね^^これは、株価操作に対する監視を強化のため大きな資金を投入して利 [続きを読む]
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- 2008/07/16 18:55予想通り動き出した今週の円相場
- やはり今週動き出しましたね。米国の金融不安を背景にドル全面安から、リスク回避の動きが活発になっていますね。ここまで下げると、乗り遅れた方は手の出しにくいところでしょうが…(汗テクニカル的には104円台を完全に割り込み、更に勢いづけば今年5月に付けた、102円台後半が見えてくるかも。続きは購読されている方が最も多い⇒ 人気ブログRankingで経験・スタイルに合わせた情報収集は⇒ 【 [続きを読む]
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- 2008/07/13 18:47今週は新たなトレンドが出る可能性が強い注目の…
- 今週は15日(火)・16日(水)にFRB議長の議会証言が行なわれるようです。先週11日にも行なわれたようですが今回は、毎年2月と7月の半期に一度、定例として行われるもので前回の2月に行なわれた議会証言では、ドルが急落し100円割れを起こしたきっかけとなっておりこのところのレンジ相場で、ドル円は方向感に欠ける展開が続いていますが15日・16日の議会証言をキッカケに新たなトレンドが出るか注目で [続きを読む]
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- 2008/07/12 16:50買いポジ保有してたけど・・・(汗
- 久々です(爆)細かな事からコツコツと更新して行こうと思います(汗;昨日は、このところのレンジ相場から動きがありましたね結局は少しだけ…ドルは意外と底堅いようですね。私は、ポンド円の買いポジを保有していたのですが結果的にはロスカットにも引っかからず、その後持ち直したので現在少しの含み益で週を跨ぐ事になりました^^雰囲気的に週明けは、取り合えず下値を探る展開で始まりそうなので様子を ... [続きを読む]
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- 2008/06/17 23:55FXで稼ぐための情報と知識
- 久しぶりの更新となりました><先週後半から動いた相場は、今週に入り小休止と言った感じでしょうか(^^円相場は高値圏で揉み合っていますねぇ〜ネット上では、FXは簡単に儲けられるようなことを書いている広告やブログなどを目にしますが個人投資家の8割〜9割は負け組みと言われています。このデータって、私がFXを始めて3〜4年前から変わっていないんですね><まずは、知る事から始めてください ... [続きを読む]
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- 2008/05/26 21:25レンジ幅収縮!?
- ドル円は、104円台前半が重たくなってきているようですそれに伴い、現在はクロス円全般が軟調な様子豪ドル円だけは、底堅そうですが…ドル円の底値は102円台後半と想定できますが、そこまで下げるかどうかは、今日の米4月耐久財受注とNYダウ次第でしょうかね。どちらにしても軟調な展開が予想されますね。優良な無料レポートを紹介//無料でも、参考になるFX情報は結構あります。無料なので当然お金 [続きを読む]
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- 2008/05/26 20:57先週からのポジ
- 今日はロンドン・NYが休場ということで、このあとも大きな動きは期待できませんね。僕は先週からポンド円の売りポジを持ち越していますが、そろそろ反転してもおかしくない雰囲気しかし今日の閑散とした市場では、現在の推移が底堅いのかは微妙なところですッ原油もまだまだ上昇傾向が強いので、円売りに動いても大きな上昇幅は期待できませんがドル円がレンジ下限と言う事で、ポンド円も小反発あるかもしれません ... [続きを読む]
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- 2008/05/22 20:04ポン円攻略【目先のポイント】
- 深夜に発表されたFOMC議事録でしたが、利下げ観測は後退気味と捉えてよさそうしかし、FRBの米経済予測は08年の成長見通しを下方修正する一方で、インフレ改善見通しも示唆しており、先行き不透明感が強まった感じ現在のドル円は、結局このところのレンジ下限から小反発中ポンド円の上昇が目立ちますが、205円台へ乗せるきることが出来るかどうかが、次の展開へのカギとなりそう ... [続きを読む]
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- 2008/05/21 20:02市場が開く前に…
- 株価と為替の関係をご存知でしょうか?円相場は、株式市場とやや連動する傾向があります。これはキャリートレードに関連する部分もあるのですが特にN.Y.ダウはドル円の動向に左右します。株価はヤフーファイナンスでチェック可能ですが市場がオープンする前に、プレオープンをチェック⇒CMEサイト中央のINDEX PRODUCTSが参考数値です。100%連動する保証は無いですが、市場が開く前にプラスかマイナスか ... [続きを読む]
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- 2008/05/17 09:56ISM景気指数
- 米国企業のセンチメントを反映 全米供給管理協会(ISM)が製造業約350社の仕入れ担当役員にアンケート調査を実施して作成される指標。主要指標のなかでは最も早く発表されることから、注目度はきわめて高いと言えます。この指数は50%を超えれば景気拡大、下回ると景気後退という一つの目安になります。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/17 01:49初めまして
- 今日からブログデビューします、仁々です。宜しくお願いします。FXを始めてもう少しで3年、最近やっと利益の出し方が解ってきました。FXに対する僕の考え方を好き勝手に書いて行きますので、宜しくお願いします。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/16 11:55日銀短観
- 正式名称「企業短期経済観測調査」四半期に一度発表されるこの指標は、全国の民間企業約1万社に日銀が直接調査を行うため回答率も高く信頼性も高い指標です。製造業の業況判断DIのピークとボトムは景気の山と谷とぴったり一致していて、これが注目される理由でもあります。日銀発表のため信頼性も大きく、円を動かす重要指標の一つです。 [続きを読む]
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- 2008/05/15 11:54Ifo景況感指数
- ユーロ相場を見るうえで最も重要な指標の一つ。 Ifo研究所が旧西ドイツ約7000社の役員を対象に日本の短観と同様の調査・集計を行ったもので、1991年を100とした指数で翌月下旬に発表されます。発表が早いためドイツの経済指標のなかで最も注目されています。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/14 17:48BRICSに続く発展途上国
- BRICS(ブリックス)に続く注目の発展途上国南アフリカトルコタイベトナムインドネシアなどの国々が今後注目のようです。 [続きを読む]
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- 2008/05/14 11:53消費者物価指数
- 最も一般的な物価を知るための指標。CPIと呼ばれ、日銀も金融政策の材料にしている指標です。一般消費者世帯が購入する商品とサービスの総合的な価格の動きを指数化したものでインフレ状況を判断する指標としては最も一般的な指標であり、金融当局の政策を読むうえでも重要と言えます。 [続きを読む]
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- 2008/05/13 11:51非農業部門雇用者数
- 米国では失業率よりもこの指標の方が信頼度は高く、米経済指標の中でも最も重要視される指標の一つ。雇用者数の安定が利上げに繋がる要因の一つでもあります。 [続きを読む]
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- 2008/05/12 11:49消費者信頼感指数
- 米国では民間の経済研究所が発表。消費者に対してのアンケート調査をもとに消費者のセンチメントを指数化したもの。フランスでは約2000世帯を対象に電話調査を行います。家計の財政状態・生活水準・購買意欲・雇用・価格見通しなどを調査し、季節調整したもので個人消費やGDPとの相関性が強いようです。 [続きを読む]
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- 2008/05/11 11:48ミシガン大消費者信頼感指数
- ミシガン大学のリサーチセンターが実施。1966年を100として、消費者マインドを指数化したもの。 消費者信頼感指数に先行して発表される為、当該月の消費者マインドを探る手掛かりとして重要。月毎の振幅が大きい為、市場の注目度も高いようです。この指標は意外と相場を動かすため注意が必要です。 [続きを読む]
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- 2008/05/10 11:46小売売上高
- 米国では百貨店等小売業の売上をサンプル調査をベースに推計・発表しているものです。耐久財と非耐久財に分類されますが、自動車販売の占める割合が高いのが特徴。因みにドイツでは、自動車関連は含まれません。米国においては個人消費がGDPの6割を占めることから、この指標は欠かせないものとして注目されます。 [続きを読む]
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- 2008/05/10 11:17機械受注
- 機械受注は設備投資に先行して発表される指標 内閣府が毎月発表します。通常、額が大きく不規則な動きをする船舶・電力を除いた民需ベースで議論されます。月次の動きにはかなりブレがありますが、一般的には約半年の先行性があるといわれています。 [続きを読む]
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- 2008/05/09 11:44生産者物価指数
- 生産者物価指数(国によっては卸売り物価指数)は、PPIと呼ばれる指標です。物価上昇→インフレ圧力→利上げ、というのが基本的なサイクル。 [続きを読む]
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- 2008/05/08 11:42住宅建設許可件数
- 住宅着工件数に先取り、地方の自治体などに許可申請を行わなければならない地域での許可発行数を調査して発表している指標。米国では実際に98%程は着工されているようで、住宅着工件数の先行指標となり、景気先行指数にも採用されています。先の利上げ、利下げの思惑を膨らませる指標! 豪・NZは住宅建設許可として発表されます。 [続きを読む]
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- 2008/05/07 11:38住宅着工件数
- サブプライムショック以降注目度がより高まった経済指標。月中に建設された新築住宅戸数を示す統計です。通常は民間保有分の住宅を集計したもので、天候に左右されやすいため変動に多少の波があります。その国の景気動向を探る上で重要な指標です。 [続きを読む]
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