|
- 2008/09/02 19:35球を飛ばすことは気持ちいい、OBでは気持ち悪い
- 球を飛ばすことは気持ちいい、OBでは気持ち悪い肩からとにかく力を抜きましょう。飛ばしたい気持ちから、グリップ、腕、胸、肩など全体的に力が入りすぎてしまいます。肩に力が入ったら、ミスしやすくなりますね。一度練習場で力を抜いたままボールを打ってみてはどうでしょう。かなり飛びますよね。私の場合も力を抜いたときが一番飛びます。プロや上級者でグリップをガチガチに握っている人は一人もいないことを認識しましょう [続きを読む]
|
- 2008/08/28 14:45とにかく軸をぶらさないスイング
- とにかく軸をぶらさないスイングそれは、両足を閉じたままスリークォーターでボールを打ってみましょう。前後にも左右にもスイング軸をブラさないで腕をしっかり振ります。体が大きく使えないのでコンパクトなスイングになると思います。手打ちではなく、体全体で打つことで軸をブラさず腕を振る感覚をマスターしていきましょう。 [続きを読む]
|
- 2008/08/27 14:54スイングの前傾角度を意識してみよう
- スイングの前傾角度を意識してみよう体を直立したままでドライバーを横に素振りしてみます。胸の位置にボールがあると仮定してスイングします。クラブヘッドが体の軸を中心に円軌道を描くようにすることがポイントですね。そのまま素振りしている中で、足はそのままで腰から前傾角度を付けていきます。これで腕の動きが身についていくと思います。 [続きを読む]
|
- 2008/08/27 14:48スイング軸はどこからどこまで
- スイング軸はどこからどこまでアドレスは左右均等に体重配分してテークバックで右足内側までフェニッシュで左足内側までとして頭を内側までとして外側に出さないことが大切ですね。スイングでは内側から内側という意識を持つことで左右のズレやスエーの動きを防ぎ、スイング軸を安定すると思います。 [続きを読む]
|
- 2008/08/25 15:44100切れなくても200は切れます
- 100切れなくても200は切れますスコア100を切れない人の共通点があるそうです。一つ、スイング軸が安定していないこと。一つ、力もうと思っていなくても力んでしまうこと。一つ、リズムが早すぎること。どうでしょう。どれか当てはまりますか?当てはまるものを、修正できればドライバーの精度は上がるしかありませんね。ドライバーは飛距離を稼ぐものですが、左右にOBになっていては、100はいつまでたっても切ること [続きを読む]
|
|
|
- 2008/08/25 15:08ラフからのメッセージ
- ラフからのメッセージラフに入ったアプローチは必ずSWと思っていませんか?SWでラフを刈りながら打つショットもありますがロフトが寝ているとフェースに絡むとチョロもあり、ラフイコールSWではなく、違うクラブの選択も考えてみる必要がありますね。PWや9Iの方が安全に脱出できる場合もあると思います。SW一本と考える方がゴルフを難しくしている場合があるようです。失敗の確率を下げて、簡単にしかもやさしく安全に [続きを読む]
|
- 2008/08/23 17:26オーバースイングは上級者やプロでもいます
- オーバースイングは上級者やプロでもいます振りかぶったスイングがあります。あんなオーバースイングでと思われた方もいたのではないでしょうか。例えば、さくらプロのスイングです。一般人では無理な難しいスイングだと思います。プロやコーチから見ると基本的な部分はまったくブレが見えないと言われています。自分向きのスイングといっても、絶対に外せない絶対に外してはいけない基本の部分があるといえます。 [続きを読む]
|
- 2008/08/20 15:11不思議なことに曲がらないアドレス
- 不思議なことに曲がらないアドレススイングは一瞬で終わるためスイング中に自分の体を操作することは難しいですね。どこかが狂っていると体の方がかってに修正してしまうので難しいものです。リズムが合わなかったり、左にクラブを巻き込んだりそれを嫌がって押し込んだり、ボールをコスってしまったりしてしまいますね。厚いインパクトで曲がらない球が欲しいです。ベタ足がおすすめです。ベタ足にするとボールをしっかり捕まえる [続きを読む]
|
- 2008/08/19 14:06心地よいアドレスとは
- 心地よいアドレスとは気持ちよいスイングをするには、気持ちよいアドレスをすることが大切ですね。体重が極端なかかと体重や極端なつま先体重では望むことはできないようです。つま先体重では前傾が深くなり過ぎてクラブを手で上げやすくなってしまいよくないといわれます。母指丘の位置がベストだといわれています。アドレス時には、両ひじはわずかに緩めておくこと、ひじの緩めるのはよいのですが、わきを緩めると手打ちになる可 [続きを読む]
|
- 2008/08/18 20:26気持ちいいと思ったそれが自分に合ったスイング
- 気持ちいいと思ったそれが自分に合ったスイング打ったあとにヨタヨタしたのでは、気持ちいいとは言えず、フィニッシュをスパッと振り抜くためには、自分に合ったセットアップを身につけることが大切ですね。自分の体型や姿勢が似ているプロを探してセットアップを真似ることも良い方法かもしれません。 [続きを読む]
|
- 2008/08/17 13:00上手くなりたいなら3ヶ月を徹底的に
- 上手くなりたいなら3ヶ月を徹底的にピッチングウェッヂを腰から腰まで3時から9時までの振り幅で約30ヤードをみっちり打ち込みを行い、肩から肩まで約80ヤードのスイングを徹底的にスイングを練習すると上手くなるといいます。初心者なら3ヶ月で芯を外さない打ち方が身に付くといわれています。この土台が非常に大切で、土台作りが出来る人と練習場でただドライバーばかり練習している人では確実に違いが本番で出るといわれて [続きを読む]
|
- 2008/08/17 12:55ピッチングウェッヂはスイング作りに
- ピッチングウェッヂはスイング作りにスイングを作るなら短めのゴルフクラブでピッチングウェッヂなら良いですね。ドライバーを持つとどうしても飛ばしたくなり、ピッチングウェッヂならどんなに飛ばしたくても潜在的な欲望を封印できるからだといいます。重要なのは、ピッチングウェッヂの芯で打つことをみっちり練習したいですね。 [続きを読む]
|
- 2008/08/17 12:49ピン型タイプとは
- ピン型タイプとは人間の五感から得られる情報のうち、目から入る情報が大部分を占めますね。聴覚や触覚が働きます。例えば、メッキとノーメッキの違いで手に伝わり分かるような感じです。また、感触よりも音の方が重要だという人もいます。インパクトの音で距離感を出す人も多いですね。自分このみの音と感触やストロークが自分に合っているパターを選びたいですね。 [続きを読む]
|
- 2008/08/17 12:42パターマレット型タイプとは
- パターマレット型タイプとは最新のパターをすぐに試す人やとにかく最新のものに入れ替える人がいます。また、どんな時代でもいつまでも使い続ける人がいます。マレット型はミスを吸収してくれるやさしさは見逃せないですね。短いパットが入らなくて悩んでいる人ならやはり大きなヘッドは圧倒的に有利だと思います。 [続きを読む]
|
- 2008/08/16 15:47グリップを短く持つとミスしてしまいます
- グリップを短く持つとミスしてしまいますグリップを短く持つとメリットがいっぱいありますが、短く持つとミスしてしまうという人がいます。この原因は振りすぎです。短く持つと距離が稼げなくなると思い、いつもより振りすぎになるのだと思います。また、円弧も変わるのでタイミングも変わることも考えられます。グリップがいつもより短く持つ場合は、ボールの位置もいつもより一個分右側に置きいつもよりボールの近くに立つことも [続きを読む]
|
- 2008/08/16 15:39絶対曲げたくないならグリップを短く持つ
- 絶対曲げたくないならグリップを短く持つボールが曲がるのはゴルフクラブの振り遅れが原因という場合が多いですね。振り遅れるためにフェースが開き、大スライスの経験はみなさんあると思います。そこで、ゴルフクラブのグリップを短く持ち振り遅れを防ぎ、クラブのコントロールをしやすくすることがラウンドでは効き目があります。OBや林の中よりフェアウェイに飛ばしましょう。... [続きを読む]
|
- 2008/08/15 14:55傾斜地やライが悪いときもグリップを短く持つ
- 傾斜地やライが悪いときもグリップを短く持つ傾斜地やライが悪いときはグリップを短く持ち鋭角に入れたいときなどに適していますね。ディボット跡やベアグランド、林の中やフェアウェイバンカーつま先上がりやグリーン周りの左足下がりなどグリップを短く持ち調整したいですね。 [続きを読む]
|
- 2008/08/15 14:50グリップを短くもつ状況は無数にあります
- グリップを短くもつ状況は無数にあります距離を微妙に調整したい場合など、30ヤード以内のアプローチやクラブ選択に迷い中途半端な距離の場合など、グリップを短く調整して打っています。また、グリップを短く持つとシャフトのしなりが抑えられるため低めの弾道になります。風の強いときや障害物を避けるときなどはグリップを短く持つことを忘れないようしたいですね。... [続きを読む]
|
- 2008/08/15 13:59プロ選手の全ショットの5割近くはクラブを短く持つ
- プロ選手の全ショットの5割近くはクラブを短く持つプロ選手の全ショットの5割近くはクラブを短く持っていることを知っていますか?実践の中では、クラブを短く持つケースが多いのだそうです。プロが短く持つメリットを十分に知っているからです。アマチュアがグリップを長く持ちミスをしてしまってはもったいないですね。 [続きを読む]
|
- 2008/08/15 13:52グリップを短くするコントロール
- グリップを短くするコントロールグリップを短くすると、振り遅れが少なくなります。朝イチなどでスライスのラフなど、振り遅れが原因というのが多いですね。また上に打ち出すと風の影響を受けやすいので低い弾道でうつ場合にも、このグリップを短くすることにより効果があります。パンチ力も増します。... [続きを読む]
|
- 2008/08/14 14:28上手くなればなるほどグリップは短めに
- 上手くなればなるほどグリップは短めにプロゴルフのトーなメントを良く見ますね。そこで、どこを見るか。アドレスのグリップを見ます。ほとんどのプロはグリップを短く持っていますね。コンパクトなスイングになり、ボールを芯でとらえやすくなります。シャフトのしなりを控えるので、低い弾道で風に強い球になります。距離や方向の調整が効きやすくなります。... [続きを読む]
|
- 2008/08/14 14:03アプローチのミスの原因は足が多い
- アプローチのミスの原因は足が多いアプローチでは足から動かすと上手くあたらない?のではと思いませんか。逆にアプローチのミスの原因は、足を使わなかったからミスをしたのだと思ったほうが良いといいます。小さな9時から3時までのスイングで良いので素振りだけでも効果はあります。体と足を使うスイングをしてみたいものです。... [続きを読む]
|
- 2008/08/13 14:32ゴルフスイングで手打ちを治す
- ゴルフスイングで手打ちを治す手打ちを動画により分析すると、足が止まっていると言われています。足が止まっているので手や腕を動かすしかなくなるのだそうです。プロも上級者も手や腕だけでスイングしているように見える場合もありますが、ちゃんと足を使っています。逆に足を使うからこそ自然なきれいなスイングになると思います。 [続きを読む]
|
- 2008/08/13 14:26アプローチの練習ではPWや9Iがいい
- アプローチの練習ではPWや9Iがいいアプローチが苦手なら自身をつけるためにPWや9Iが良いと思います。なぜかというと、SWやAWよりもPWや9Iの方がロフトが立っているのでクリーンに捕らえやすいと思いますね。ヘットは多少開きぎみで、左足体重で左肩とシャフトが一直線がベストだと言われています。... [続きを読む]
|
- 2008/08/12 13:57アプローチのアドレスはどこで合わせるのか
- アプローチのアドレスはどこで合わせるのか右足の中心線で合わせるのか、または、右足親指側とカカト側のラインで合わせるのでは違いがありますよね。右足中心線ではスクエアになりますし、右足親指側とカカト側のラインではオープンになると思います。これでなければならないということはないのですが、毎回アドレス時に変わってしまうのでは良くないですね。ゴルフ練習場などでは、アイアンを下に置いたままラインを合わせる練習 [続きを読む]
|