豪力春太 さん

豪力春太さん: 「生きづらい人へ」−憔悴した心を鷲掴みする本の紹介
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ユングと成功法則前向きになれる言葉こんな生き方があってもいいよね♪
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勘違い上司の取扱説明書「生きる力」や「生き切る力」とは何だろう
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プロフィール

ハンドル名豪力春太 さん
ブログタイトル「生きづらい人へ」−憔悴した心を鷲掴みする本の紹介
サイト紹介文他人との接触が苦手な人、宿命・運命があるのかが気になってしょうがない人等解決の糸口になる本を紹介。
自由文皆様と、「生命(いのち)の本質」について真摯に向き合える場を提供できるよう尽力していきます。
主に 神秘主義、 精神世界、 宗教学、 スピリチュアリズム、 心理学、 哲学、 トランスパーソナル心理学、
宇宙物理学、 進化心理学、 動物行動学、 生物学、 複雑系などの本をよく読みます。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供22回 / 129日(平均1.2回/週) - 参加 2008/06/08 22:52

豪力春太 さんのブログ記事

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  • 2008/07/02 20:34池田晶子を圧倒する人物。 『君自身に還れ―知と信を巡る対話』 池田晶子 大峯 顯
  • 君自身に還れ―知と信を巡る対話(2007/03)池田 晶子 大峯 顯Amazonで商品詳細を見る    <存在することの不思議> に引っ掛かってしまった人へ  『14歳からの哲学―考えるための教科書』 『人生のほんとう』 『あたりまえなことばかり』 などなど、売れっ子女流哲学者であった池田晶子に関してはよく御存じの方もいらっしゃると思います。  しかし、その対話者である浄土真宗僧侶、大峯顯とは誰であるのか・・ ... [続きを読む]
  • 2008/06/25 00:16「きれいごと」を語るのをやめる。 『私の嫌いな10の言葉』 中島義道に倣う 《その3》
  • 私の嫌いな10の言葉 (新潮文庫)(2003/02)中島 義道Amazonで 商品詳細を見る <本音と建前> を使い分けている自分や社会に腹が立って仕方がない方へ  一、  「お前のためを思って言ってるんだぞ!」    一、  「弁解するな!」    一、  「みんなが厭な気分になるじゃないか!」   この言葉嫌いな方、必読本です。  絶対に欺瞞を見逃さない中島義道がその透徹された眼で勘違い上司をバシバシ切っ ... [続きを読む]
  • 2008/06/24 21:09『 身体症状に<宇宙の声>を聴く 』 アーノルド・ミンデル
  • 身体症状に「宇宙の声」を聴く―癒しのプロセスワーク (2006/04) アーノルド ミンデル Amazonで 商品詳細を見る 私たちは複数の次元、パラレルワールド に同時に存在しており、病は、叡智に満ちた普遍的次元からのメッセージを知る手がかりとなる <予知>について興味ある方へ  ユング派の心理学者、アーノルド・ミンデルの本。  精神と物質との関係を量子力学、、シャーマニズム、東洋思想の考えをミックスさせ深 [続きを読む]
  • 2008/06/18 16:31スピリチュアル入門書 「[決定版]生きがいの創造」 飯田史彦
  • [決定版]生きがいの創造 (2006/09/20) 飯田 史彦 Amazonで 商品詳細を見る   <宿命・運命>が気になって仕方がない人へ  スピリチュアルという言葉を世に最初に広めたといわれる、福島大学経済経営学類教授、飯田史彦。 この本は、飯田氏の代表的著作『生きがいの創造』の加筆・改訂版である。 ( 『生きがいの創造』は多数改訂版が存在しており、その中でもこの最新版 『生きがいの創造【決定版】』(2006・9・2 ... [続きを読む]
  • 2008/06/12 21:55「自分をごまかさず、本音で生きる」 中島義道に倣う《その2》
  • 「人間嫌い」のルール (PHP新書 468) (2007/07/14) 中島 義道 Amazonで 商品詳細を見る  <本音で>生きたい人へ  この本を一言で語ると、社会にはびこる 「共感ゲーム」 から降りる勇気を持とう、ということ。  「どのように社会と折り合いをつけながら生きてゆけばいいのか」、歴戦の兵である中島氏がそんなあなたの切実な悩みをぶち壊しすぎる(?)ぐらいの勢いでご指南してくれます。 少なくともわたしはこの本によ ... [続きを読む]
  • 2008/06/09 22:03「隠された風景」 福岡賢正 
  • 隠された風景―死の現場を歩く (2004/12) 福岡 賢正 Amazonで 商品詳細を見る   <隠蔽する社会>に辟易している方へ 経済評論家・内橋克人氏がこの本を評して、  『気まぐれなペットブームの行き着く先、美食の陰に葬られる夥しい生命、そして遺書・・・。「現実逃避」の甘い思想に被われた現代への批評に賭けた本書を全身全霊かけて推薦する』 (書帯の言葉) この本は書名通り、社会から「隠された風景」へと追い ... [続きを読む]
  • 2008/06/03 15:50まずは「生きづらい人」の代名詞的存在、中島義道より倣う
  • ひとを“嫌う”ということ (角川文庫) (2003/08) 中島 義道 Amazonで商品詳細を見る  <自己嫌悪>に陥りがちな方へ  「自己嫌悪に固まった人とは、じつは不健全な仕方で自己愛に固まった人でもある。言いかえれば、彼(女)は自分が傷つきたくないという願望が肥大している人です。他人を嫌うということをみずからに禁じているのも、他人のことを思ってではなく、じつは他人を嫌うとみずからが傷つくから、自分が傷つき ... [続きを読む]
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