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- 2008/10/30 23:14あそこの席
- とある市立高校に転校してきた主人公は、着席と同時に奇妙な視線を感じる。彼女が座った席は、呪いの席と呼ばれる場所だった。事実、過去にこの席に着いたものには呪いが降りかかったらしい。果たして、「呪い」の真相とは。そして、彼女は呪いから逃... [続きを読む]
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- 2008/10/27 11:11【】第二の?未履修問題
- 『宇宙を学べる大学・天文学者のいる大学(2005年版)』一覧表↑のリンクは、数日前?に見つけたサイト。いろんな大学院の研究室を調べていたら発見してました。見つけたのが高校時代だったら、進路に困らなかっただろうに…。母校へ教育実習に行く機会を頂いた... [続きを読む]
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- 2008/10/26 21:36日経サイエンス 2008年 12月号
- ネタに困れば雑誌が登場。こんばんは、ひがです。今月の日経サイエンスは主に、ノーベル賞とプライバシーの特集でした。ノーベル賞関連では、南部陽一郎を大きく取り上げています。過去の「日経」に収録された記事も再録されているようです。... [続きを読む]
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- 2008/10/26 11:11【】ノーベル賞に乗っかって
- 現在読んでいる本。目次だけ見てレジに差し出したので、本文を読んだのが購入した後でした。なので、開いてみてびっくり。一般書とは思えないほど、数式が並んでいるではありませんか。一般書というよりは、大学初学者向けでしょうね。参考書と... [続きを読む]
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- 2008/10/25 08:53【】すばる望遠鏡の10年
- うわー行きたいなーーー東京でこんなイベントが開催されるたび、少々落ち込んでます。日本列島の最果てからだと、気軽に行けないですよ…。都心在住の方々がうらやましい。... [続きを読む]
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- 2008/10/21 22:01【】若い女性は賢く銀ブラ
- 「若い女性は賢く銀ブラ」本日付の日経新聞・消費面に、そんな見出しの記事がありました。「へえ〜〜。ワコールあたりが頑張ってんのかな?」と思って読み進めてみると、どうも的外れの内容しか書いてない。カラー写真も街中を歩く人ごみで、関係性が... [続きを読む]
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- 2008/10/20 11:11【】livedoorとアメーバ
- ひょんなことから、アメーバのアカウントも持ってます。ついついlivedoorと比べてしまうのですが、使っていて楽しいのはアメーバだろうなー、と考えています。アメーバはlivedoorと比べ、参加している感を持たせるのが上手いんですよ。アメン... [続きを読む]
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- 2008/10/19 13:40【】はじめてのチャット
- 「高校のクラスでチャットをしよう!」そんな企画が浮上。知らせを受けて大喜びした私は、スタート10分前からパソコンの前で待機してました。こんなイベントのときは、やけに張り切るんですよねー。普段はネクラなのにね。そーいえば、行事ではりきる人ランキン... [続きを読む]
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- 2008/10/18 02:01【】特別講義
- 特別講義のお知らせが張り出されてました。今回の先生は、北大からいらっしゃるようです。講義名は「銀河物理学」。銀河の構造などを研究しようかと考えているだけに、そそられるテーマですね〜。学部の3,4年向けですが、ちょっと背伸びして潜ってみよう... [続きを読む]
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- 2008/10/17 11:11【】ねこ
- 分かりにくいですが、あまりにも見事な所にネコがいたので。下手な構図はご愛嬌。... [続きを読む]
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- 2008/10/17 00:28「知」の頂点—日本の学術をリードする人々
- 大学図書館をうろついていたときに発見。現代日本の学術分野で最先端を突っ走る方々と、著者とのインタビューがまとめられています。サブタイトルからして、佐藤勝彦教授が入ってそうだな…そう思いながら目次を開くと、本当に登場してました。気がつくと... [続きを読む]
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- 2008/10/16 00:47哲学入門一歩前—モノからコトへ
- 「認知する」ことはいかなるプロセスで起こっているのか。まずモノありきからコトありきの転換を図りながら、単純そうに見える難問に挑みます。どんな哲学が繰り広げられるかと開いてみたら、なんと量子論や相対論が登場。哲学の文献のみにとらわれない多... [続きを読む]
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- 2008/10/12 11:11熱とはなんだろう
- エピローグより。 この本は「熱とはなんだろう」という題名で書き出したのだが、こうやって書き終えてみると、初歩的な熱のお話というよりは、ブラックホールの熱力学やホーキング放射など、物理学のもっとも難しい話題にかなり踏み込んで解説したものにな... [続きを読む]
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- 2008/10/11 23:28【ノンレビュー】容疑者x
- お気に入りブログの記事に触発されて、映画「容疑者xの献身」を観賞してきました。ほかでも述べられているとおり、堤真一の演技は圧巻ですね。ここまで役をこなせるのかと、お口あんぐり状態です。演技がハマりすぎるあまり、かえって話にのめりこめませんでし... [続きを読む]
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- 2008/10/10 08:34福音の少年
- 人は誰しも、心に闇を抱えています。その中でも、特にどす黒い闇を抱える「逸材」が、本書の主人公。裏の世界は彼の潜在能力を見抜き、迎え入れようとします。彼は導かれるままに、闇に染まってしまうのか。それとも、闇とは無縁... [続きを読む]
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- 2008/10/08 23:21【ノンレビュー】整形します
- 整形します。つまり、プロフィール画像を変更します。パソコンだとこのあたり→に、私の画像付きプロフがあるんです。そこのを。私って基本鈍感なので、最近になるまで気がつかなかったんですけど…この画像はちとまずいですね。というのも、現在のプ... [続きを読む]
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- 2008/10/08 00:59「ネイチャー」を英語で読みこなす
- 言わずと知れた科学雑誌、「nature」.世界中で読まれており、ここで論文を掲載されることは、科学者にとって大変名誉なことでもあります。しかしながら、それは同時に【最先端の論文がそろう=難しい】という印象を与えてしまいます。そ... [続きを読む]
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- 2008/10/07 17:152年も化学
- ただ今授業中であります。分野は化学。この授業、受けるの2回目です。1回目は2期で、期末テストを寝過ごして落としました。受ければ間違いなく取れただけに、もったいない…。一夜漬けは危険です。私の場合、陽が昇るにつれて意識がもうろうとし出すんですよ... [続きを読む]
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- 2008/10/07 08:35ホーキング 虚時間の宇宙
- ホーキングが提唱してきた難解な宇宙理論を、なるべくわかりやすく説明していっています。『ホーキング、宇宙を語る』などで挫折を経験した人は、本書を読むといいかもしれません。とはいえ、物理を専攻していない人には、依然として敷居が高い印... [続きを読む]
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- 2008/10/06 03:04ブラックホールホワイトホール(ニュートンムック)
- 監修は福江純。どこかで聞いたことが・・・あ!アインシュタイン展でブラックホールの講演した先生だ!もしかしたら院でお世話になるかもなー…なんて思いながら、ぱらぱらと。ブラックホールの歴史はまだまだ浅いんですね。年号... [続きを読む]
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- 2008/10/06 01:57みるみる理解できる天気と気象 (ニュートンムック)
- (画像なし)普段何気なくニュースなどでみている天気。・大規模な竜巻ってアメリカばっかに出てくるなー・台風ってどんなしてできる?・その前に、雲のでき方も分からん「考えてみれば、何でこんなことが起こるか分からない」。それを... [続きを読む]
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- 2008/10/06 01:49連動して発生する巨大地震 (ニュートンムック)
- 最新の研究による、地震のメカニズムの解説・都道府県ごとの地震警戒区域が載ってます。注目すべきは後者でしょう。1ページずつ使いながら、47都道府県で起こった地震・起こる恐れのある地震が詳しく書いてあります。ただ、日本はご存... [続きを読む]
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- 2008/10/04 21:11パール判事の日本無罪論
- 主にパールの判決書を用いながら、東京裁判で日本人に刷り込まれた「戦前の日本ダメ史観」の払しょくを試みる本。ラストにある、パール判事の小伝も必見です!経済的な苦しさを抱えながら、国際法の権威になるまで勉学に勤しんだ人生。人格... [続きを読む]
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- 2008/10/02 23:47決断力
- 今日は授業だらけの日なので、以前読んだ本を読みなおすことに。大記録達成のニュースからか、本棚で真っ先に目がついたのが本書。羽生善治王座、17連覇おめでとうございます。主に自身の体験談が語られています。将棋の神聖さ・奥... [続きを読む]
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- 2008/10/02 11:11バスケマンガ
- とあるバスケマンガを読んでいると…えええ〜〜。ダルシムじゃん。ゴムゴムじゃん。関節外した波紋じゃん。一応このシーン、本作の見せ場のひとつです。高校からバスケを始めた主... [続きを読む]
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