HOPPY さん

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プロフィール

ハンドル名HOPPY さん
ブログタイトルHOPPYの部屋
サイト紹介文みなさんが、元気に!幸せに!なっていただければ幸いです。
自由文体力には自信のあった私ですが、昨年、2007年10月16日、ジョギング中に突然脳梗塞で倒れ、そのまま入院。
一時は、言語障害と右半身に麻痺がありましたが、奇跡的な回復で、発症から2ヶ月足らずの12月9日に退院し、半年後には、ゴルフを再開しました。
リハビリを兼ねて、イラストを描いています。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供139回 / 125日(平均7.8回/週) - 参加 2008/06/15 22:13

HOPPY さんのブログ記事

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  • 2008/10/08 06:15R.-08-10-肩を抱き、頬を寄せれば
  • 『肩を抱き、頬を寄せれば』『欧米では 時に 友人知人に出会うと そっと肩を抱き そっと頬を寄せる よい習わしがある  肩を抱き頬を寄せれば 言葉を越えた いのちの温かさが 伝わって来る  遠い日 初めて 母の胸に抱きしめられたように』これは9月27日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた横浜市緑区の佐々木 直(65)さんの「孤独な日本の青年へ」という題の詩です。そうですね・・・欧米にはそっと肩を抱きそっと [続きを読む]
  • 2008/10/07 06:13R.-08-10-え〜、うれしいに決まっているよ。 誕生日!
  • 『え〜、うれしいに決まっているよ。 誕生日!』『長男は9月で5歳になりました。 数日前から指折り待った誕生日を前に、 私に 「お母さんも10月が来たら誕生日だね」 と言いました。  大人もさぞ誕生日が待ち遠しいと思ったのでしょう。 私は 「お母さんはもう大人だから誕生日が来てもうれしくないのよ。  年をとって、  おばあちゃんに近づいていくだけ」 と答えました。  すると息子は、 意外な顔をして、 「 [続きを読む]
  • 2008/10/06 06:03R,-08-10-アニメに日本語字幕があったらいいな
  • 『アニメに日本語字幕があったらいいな』『日本の誇る文化の一つにアニメがある。 海外でも注目されている。 そんなアニメでも、 私にとって困ったことがある。 それはアニメに日本語字幕が付かないことである。  私は耳が不自由である。 音声は、 ゆがんで聞こえる為、 なかなか聞き取れない。 私が見る限り、 ほんのわずかなアニメにしか付いていないといってもいいくらい 日本語字幕が付いていない。  ・・・   [続きを読む]
  • 2008/10/05 06:07R.-08-10-今日のコップはプラスの感情で満たしたい
  • 『今日のコップはプラスの感情で満たしたい』『きのうの負の感情は きのうに置いて来た 今日のコップは まだからっぽで ワクワクドキドキ プラスの感情で 満たしたいものです 金メダルじゃなくても 金より良いとかいて銀 金と同じとかいて銅 チャレンジするのは きのうの自分と 今日の私』これは9月30日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた埼玉県白岡町の出川 敬子(45)さんの「心のオリンピック」という題の詩です [続きを読む]
  • 2008/10/04 05:22R.-08-10-どのお星さまかな
  • 『どのお星さまかな』『引越しの挨拶で始めてお会いした時、 子供がいること、 音を立てることをお詫びした。 すると、 おばあさんは、 「そんなことは分かって住んでいる。  気持ちだけで充分です。  それより元気な子供の足音が聞けるのが嬉しい」 と笑顔で答えてくれた。  ご近所とのトラブルが多いご時世だから、 本当に嬉しかった。 会えば子育てのことなどを楽しくおしゃべりできた。 訃報を聞いて、 寂しく [続きを読む]
  • 2008/10/03 06:12R.-08-10-人生で一番大切なもの
  • 『人生で一番大切なもの』『いつも通っている英会話サークルで 「人生で一番大切なものは何か」 というテーマについて英語で話し合った。  講師のアメリカ人男性は 「家族」だと言い、 他の人も同じ意見が多かった。 私も同様に 「家族」と答えたが、 「国」も付け加えた。 こう言うと 「愛国主義者」と言われそうだが、 そうではない。  住む国がなく虐げられたり、 永住の地を追われ難民となった歴史には乏しい日 [続きを読む]
  • 2008/10/02 06:13R.-08-10-不思議な足し算 結婚
  • 『不思議な足し算 結婚』『娘が嫁に行くのは どんなに淋しいことか と 覚悟をしていたが その日が来てみると 息子が増えたよな 嬉しさでいっぱい!  すると先方の御両親も 娘ができたみたい!と  こちらで足して あちらで足して どこでも減らない 不思議なたし算 結婚』これは9月28日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた東京都練馬区の近藤 明理(54)さんの「素敵なたし算」という題の詩です。そうですよね^^結 [続きを読む]
  • 2008/10/01 06:15R.-08-10-やさしく ときに、きびしく
  • 『やさしく ときに、きびしく』『お習字では 先生が 手をそえて、 悪い“くせ”を なおして下さいました  今は、 あなたが そばにいて わたしの心の いけない“くせ”を なおしてくれます  やさしく。 ときに、 きびしく。』これは9月25日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた愛知県碧南市の磯貝 裕美(45)さんの「手をそえて」という題の詩です。そうですね^^人生色々です・・・やさしく・・・ときにきびしく・ [続きを読む]
  • 2008/09/30 06:18R.-08-9-おりこうね
  • 『おりこうね』『私の家は、 長者山の近くにある。 先日の朝、 病院へ行くため通りを歩いていたら、 女性が大きな犬を連れて擦れ違った。  その犬は、 ほかの犬にお手本にして欲しいと思うような“模範犬”だった。 口にビニール袋をくわえ、 中には紙できれいに包んだ散歩中の糞が入っていた。 そして、 飼い主と一緒に姿勢よく正面を向いて去って行った。  少し歩いてから振り返ると、 犬と飼い主は、 小さな犬を [続きを読む]
  • 2008/09/29 06:08R.-08-9-ドドーーーン
  • 『ドドーーーン』『高校1、2年生のころ、 私は毎日無難に過ごすことだけを考え、 何ごとにも面倒くささを感じている生徒だった。 そんな私が2年の文化祭には、 積極的に参加した。 というのも、 担任の先生に頼りにされてしまったからだ。  文化祭で私たちのクラスは和太鼓を披露することに決まった。 そして先生は、 やる気のなさそうな私と友人を、 リーダーに任命したのだ。 「言葉巧み」とは、 あのときの先生 [続きを読む]
  • 2008/09/28 21:14R.-08-9-れれっ
  • 『れれっ』『歌は歌い終わって終わりになるのではなく、 聞く者の心に移って終わると言った人がいる。 すなわち歌い終わりは始まりでもあるというのだが、 その伝でいけば読書も同じ。 読み手の心に生き続けるようになって終わるといえる。  その思いを強くしたのは、 この夏一冊の読書感想文集と出会ったからだ。 三本木農業の米田省三校長が送ってくれたものだが、 同校付属中学校の1学年(今は2年)全員が 自らの言 [続きを読む]
  • 2008/09/28 06:10R.-08-9-今日は出勤ですか
  • 『今日は出勤ですか』『定年後にはじめたヘラブナ釣りに夢中である。 「今日は出勤ですか」 と家族に声を掛けられ、 車で15分ほどの釣堀へ出かける。 多い時は週3度、 半日を過ごす。  釣堀の小さな桟橋に道具を広げて、 今日はどんな仕掛けにしようか、 と考えるのも楽しい。 浮きが微妙に動いてもまだ早い。 スッと沈めば、 それっと合わせる。 手元に魚を掛けた感触がぐっとくる。 何とも言えない。  釣りのメ [続きを読む]
  • 2008/09/27 05:11R.-08-9-ワンコをお供にウォーキング
  • 『ワンコをお供にウォーキング』『「ヤッター」。 私は思わず歓声をあげた。 久し振りに体重計に乗ると、 4〓近く減っているではないか。 「この調子、この調子」  私がダイエットしなくてはと切実に思ったのは、 昨年のちょうど今頃だった。 軽い気持ちで受けた市の健康診断で、 糖尿病が見つかったのがキッカケだ。  医者は 「運動と糖分管理の2本立てでいけば治りますよ。  まずは早足で歩いて体重を10〓落としま [続きを読む]
  • 2008/09/26 18:31R.-08-9-“しょせん”・・・そう唱えると何だか気持ちが楽になりますね
  • 『“しょせん”・・・そう唱えると何だか気持ちが楽になりますね』テレビなどでお馴染みの、精神科医の香山リカさんが、PHPの9月号でこんなことを仰っています。『かつて経営方針などにちょっと問題のある病院に勤務したことがあった。 当時は大学病院の医局の力が強く、 「ここで働きなさい」 といわれたら断ることができなかったのだ。  思ったような医療もできず、 経営者達との人間関係も悪化してうつうつと過ごす私 [続きを読む]
  • 2008/09/26 17:10R.08-9-幸福感がいっぱい詰まっている
  • 『幸福感がいっぱい詰まっている』『先日、 自転車のサドルを夫に付け替えてもらった。 サドル下の巻きバネが折れたからだ。 息子は、 間髪入れず 「ママの体重に耐えられなかったんや」 と一言。 確かに否定できない。 「10年も頑張ってくれたサドルも寿命だったのかな」 と心の中でつぶやいた。  幼い頃、 母の自転車に乗せてもらい、 風を切る楽しさを知った。 そして初めて買ってもらった自転車で、 泣きながら... [続きを読む]
  • 2008/09/25 06:04R.-08-9-時々お腹の中で蹴るんですよ^^
  • 『時々お腹の中で蹴るんですよ』『産経新聞に掲載された 「お産難民を救え 助産婦はいま」 を読み、 私は考えさせられました。 そして現場の実態を知りたいと思い、 22年の経験を持つ知り合いのベテラン看護師さんを訪ね話を聞きました。  そこで分かったことは、 医師も助産師も新しい生命のため、 厳しい勤務態勢の中で全力を尽くしていること。 その一方、 妊娠を病気でないと安易に決めつけ、 出産直前になって初 [続きを読む]
  • 2008/09/24 06:08R.-08-9-いい声ね
  • 『いい声ね』『出産して9ヶ月。 何度か風邪をひいたり体調を崩したりすることはあったが、 今回は39度近い熱が4日も続いた。  まだ授乳中で市販の薬を飲むことに抵抗があるし、 息子にうつしてはいけないと思い、 病院へ行った。  案の定、 息子は待ち時間に騒ぎ出した。 お腹がすいたのと眠たいのとで、 大きな声を上げ続けた。  懸命にあやしたが、 なかなか声は止まずに困っていた。 すると隣に居た女性が、 私 [続きを読む]
  • 2008/09/23 05:13R.-08-9-人生長いようで短い・・・
  • 『人生長いようで短い・・・』『8月30日は父の命日だった。 3年前のこの日に、 父は膵臓がんで65年の人生を終えた。  私は、 ちいさい頃から父のことが大好きで尊敬していた。 無駄なことは一切言わず、 肝心なときに助けになってくれた。  ・・・  私の結婚の前日。 父は、 1通の手紙を私にくれて、 こんな言葉を残してくれた。  「人生長いようで短い。  最高の時をつくるために、  いつもいつも努力を積み [続きを読む]
  • 2008/09/22 06:13R.-08-9-いろんな誰かと話すと、いろんな天気が味わえる
  • 『いろんな誰かと話すと、いろんな天気が味わえる』『こっちの誰かと話すと 心に陽がさす そっちの誰かと話すと 心に風がふく あっちの誰かと話すと 心に雨がふる  そんな いろんな誰かと話すと いろんな天気が 味わえる そして 心の中の木に 豊な実がなる』   これは9月17日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた東京都板橋区の内田 毅(46)さんの「誰かと話すと」という題の詩です。そうですね^^自分の中の気持 [続きを読む]
  • 2008/09/21 06:09R.-08-9-二度童 とも言うようですが
  • 『二度童 とも言うようですが』『老いの自覚は人それぞれ。 時代によっても異なる。 50歳で没した江戸期の松尾芭蕉は若くして翁と称されていたし、 小林一茶は47歳の時にこう詠んでいる。 「老いが身の直(ね)ぶみをさるゝけさの春」  老年期を表す江戸時代の言葉に 「老入(おいれ)」 という和語があるそうだ。 年をとってから後のことで 「老い入れ」 の変化した語。 立川昭二さんの著書 『生老病死―いのちの歌 [続きを読む]
  • 2008/09/20 05:48読んでおいてね地球団らん化
  • 『読んでおいてね地球団らん化』『小学2年生の娘が 持ち帰ったプリント 地球温暖化 エネルギー対策 ライトダウン いろいろ習っている らしい 「お母さんもしっかり  読んでおいてね  地球団らん化のことが  書いてあるから」  訂正しないでおこう このスローガン』   これは、9月15日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた広島市安芸区の智谷 裕子(53)さんの「地球団らん化」という題の詩です。「地球団らん [続きを読む]
  • 2008/09/20 05:44R.-08-9-読んでおいてね地球団らん化
  • 『読んでおいてね地球団らん化』『小学2年生の娘が 持ち帰ったプリント 地球温暖化 エネルギー対策 ライトダウン いろいろ習っている らしい 「お母さんもしっかり  読んでおいてね  地球団らん化のことが  書いてあるから」  訂正しないでおこう このスローガン』   これは、9月15日の『朝の詩』(産経新聞)に載っていた広島市安芸区の智谷 裕子(53)さんの「地球団らん化」という題の詩です。「地球団らん [続きを読む]
  • 2008/09/19 06:10R.-08-9-チ・ヨ・コ・レ・イ・ト
  • 『チ・ヨ・コ・レ・イ・ト』『外遊びが好きな2人の息子と、 日暮れまで飛び回って過ごす夏休みだった。  決めた時間に帰る約束なんて通用しない。 「暗くなったら帰ろうか」が、 1番効果的な終わりの合図だ。  午後7時ごろに外に出ると、 近所の子供たちがまだ元気に遊んでいた。 「パ・イ・ナ・ツ・プ・ル」 「チ・ヨ・コ・レ・イ・ト」 の声に、 自分の子供時代を思い出しながら 「暗くなってきたよ」 と、 軽く [続きを読む]
  • 2008/09/18 18:31R.-08-9-大丈夫よ…私が守ってあげるから
  • 『大丈夫よ…私が守ってあげるから』『「大丈夫だよ。  僕が守ってあげるからね」。 ヒット中のアニメ映画 『崖の上のポニョ』で、 5歳の主人公・宗介がヒロインの人魚姫ポニョに誓うセリフである。  何げない一言だが、 宗介は津波が来ても父母と連絡が取れなくてもこの約束を貫き通し、 ポニョを受け入れる。 宮崎駿監督はあるインタビューで 「1人ぐらい(約束を)守り通した奴がいてもいいだろう」 と考えて映画を [続きを読む]
  • 2008/09/18 06:10R.-08-9-ほうきに乗って空を飛ぶ
  • 『ほうきに乗って空を飛ぶ』魔女・・・魔法使い・・・なんだか・・・すこし・・・怖いような・・・でも、漫画やアニメでは・・・少し前には、魔法使いサリー近頃では、魔女の宅急便・・・と、特別の能力を持ったかわいい、憧れの存在・・・なのですよね。その魔法使いも空を飛ぶにはほうきの助けが要るようです・・・・・ね^^にほんブログ村、ブログランキングに参加しています。↓↓↓↓↓にほんブログ村 イラストブログへ(文字を [続きを読む]
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