オレンジ さん

オレンジさん: 読書記録日記
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プロフィール

ハンドル名オレンジ さん
ブログタイトル読書記録日記
サイト紹介文読んだ本についての紹介・簡単な感想・自分なりの評価を記録していきたいと思っています☆
参加カテゴリー
更新頻度情報提供48回 / 59日(平均5.7回/週) - 参加 2008/06/19 21:24

オレンジ さんのブログ記事

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  • 2008/08/16 23:53今日購入した本
  • 最近は、甲子園を見て過ごしているので‥本を読まずに過ごす日々が続いています甲子園が終わると、夏も終わるなぁ〜と毎年感じる私です。夏が終われば‥読書の秋ですね読んでいない本が、家にまだあるのに‥今日も本を2冊購入しました。【弥勒の月】 あさのあつこ 著【向日葵の咲かない夏】 道尾秀介 著ポチッとお願いします。本のブログが沢山あります [続きを読む]
  • 2008/08/14 18:38クラシックシリーズ 【千里眼 運命の暗示 完全版】 松岡圭祐 著
  • クラシックシリーズ3千里眼 運命の暗示 完全版(角川文庫)著者:松岡圭祐 発行所:株式会社角川書店【千里眼 運命の暗示 完全版】 私の評価:★☆☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜拉致監禁された岬美由紀を発見した蒲生誠と嵯峨敏也。しかし為す術もない3人を乗せた戦闘機は反日感情の渦巻く中国へと飛び立った。13億もの国民を洗脳し、戦争に向かわせることなどできるのか?唯一の鍵を握る男を追って北朝鮮との国境から南京... [続きを読む]
  • 2008/08/09 20:26【いちご同盟】 三田誠広 著
  • いちご同盟(集英社文庫)著者:三田誠広 発行所:株式会社 集英社【いちご同盟】 私の評価:★★★☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜中学三年生の良一は、同級生の野球部のエース・徹也を通じて、重症の腫瘍で入院中の少女・直美を知る。徹也は対抗試合に全力を尽くして直美を力づけ、良一もよい話相手になって彼女を慰める。ある日、直美が突然良一に言った、「あたしと、心中しない?」。ガラス細工のように繊細な少年の日の恋愛と友... [続きを読む]
  • 2008/08/08 21:19【繋がれた明日】 真保裕一 著
  • 繋がれた明日(新潮文庫)著者:真保裕一 発行所:株式会社 新潮社【繋がれた明日】 私の評価:★★★★☆〜後ろのあらすじ紹介〜あの夏の夜のことは忘れられない。挑発され、怒りに駆られてナイフを握った。そして一人の命を奪ってしまった。少年刑務所から仮釈放された、中道隆太。彼は人間味溢れる保護司に見守られ、不器用ながらも新たな道を歩みだしていた。その矢先、殺人の罪を告発するビラが撒かれた。誰が? 何のために... [続きを読む]
  • 2008/08/05 21:51【西の魔女が死んだ】 梨木香歩 著
  • 西の魔女が死んだ(新潮文庫)著者:梨木香歩 発行所:株式会社 新潮社【西の魔女が死んだ】 私の評価:★★★☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜中学に進んでまもなく、どうしても学校へ足が向かなくなった少女まいは、季節が初夏へと移り変わるひと月あまりを、西の魔女のもとで過した。西の魔女ことママのママ、つまり大好きなおばあちゃんから、まいは魔女の手ほどきを受けるのだが、魔女修行の肝心かなめは、何でも自分で決める、と... [続きを読む]
  • 2008/08/03 20:40【「相棒シリーズ」 鑑識・米沢の事件簿 〜幻の女房〜】 ハセベバクシンオー
  • 「相棒シリーズ」鑑識・米沢の事件簿 〜幻の女房〜(宝島社文庫)著者:ハセベバクシンオー 発行所:株式会社 宝島社【鑑識・米沢の事件簿 〜幻の女房〜】 私の評価:★★★★☆〜後ろのあらすじ紹介〜爆弾テロ予告事件が起こった東京ビッグシティマラソン。鑑識官・米沢守は、そのマラソンの参加者に、自身の逃げた女房を見つけてしまう。特命係の杉下右京・亀山薫が犯人を追うなか、逃げた女房の行方を捜していた米沢は、その... [続きを読む]
  • 2008/08/02 19:13昨日購入した本
  • 昨日は最寄り駅の、小さな本屋に行きました夏休み特集?のようなコーナーが出来ていて、『本を読みましょう』って書いてありました。夏がテーマの本や話題の本、有名な作家の本が沢山ありました。『本を読みましょう』ですが‥今日から甲子園が開幕グータラ主婦は、野球三昧の日々を過ごす予定です。しばらくは、本を読むペースもダウンするかと思います。これからもマイペースで更新して行きたいと思っています。昨日は2冊文庫を... [続きを読む]
  • 2008/08/01 21:31【パラレルワールド・ラブストーリー】 東野圭吾 著
  • パラレルワールド・ラブストーリー(講談社文庫)著者:東野圭吾 発行所:株式会社 講談社【パラレルワールド・ラブストーリー】 私の評価:★★☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜親友の恋人は、かつて自分が一目惚れした女性だった。嫉妬に苦しむ敦賀崇史。ところがある日の朝、目を覚ますと、彼女は自分の恋人として隣にいた。混乱する崇史。どちらが現実なのか?------存在する二つの「世界」と、消えない二つの「記憶」。交わるこ... [続きを読む]
  • 2008/07/30 21:38【初恋】 中原みすず 著
  • 初恋(新潮文庫)著者:中原みすず 発行所:株式会社 新潮社【初恋】 私の評価:★★☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜愛に見放されていた高校時代、みすずが安らげるのは、新宿の薄暗いジャズ喫茶だけだった。そこには、仲間たちがいる。亮、テツ、タケシ、ヤス、ユカ。そして彼らと少し距離をおく、岸という東大生。ある日、みすずは岸に計画を打ち明けられる。権力に、頭脳で勝負したいというのだ------。三億円事件には少女の命が... [続きを読む]
  • 2008/07/28 21:46ヒトリゴト。。。
  • 今日1日、何回も本を開いてみたけど‥どうしても集中出来ない私です読み始めてみるものの‥5分と経たずに挫折して、『よしっ!』と気合を入れて再度読み進めるも‥気持ちが全く乗りませんそんな訳で【千里眼 運命の暗示 完全版】は、まだまだ読み終わりそうにもありません。でも、読みかけの本を読まずに辞める事が出来ない私ですまた違う本を読みつつ‥一気に読めそうな気分の時まで、保留にしようと思います。こんな時がたま... [続きを読む]
  • 2008/07/27 18:05今日購入した本
  • 雷が鳴っています。雷雨になりそうな天気‥一気に空がどんよりです。久し振りに本屋に行って来ました。2冊購入しました。【初恋】 中原みすず 著【繋がれた明日】 真保裕一 著今読んでいる本【千里眼 運命の暗示 完全版】 松岡圭祐 著ポチッとお願いします。本のブログが沢山あります... [続きを読む]
  • 2008/07/26 13:04【古道具 中野商店】 川上弘美 著
  • 古道具 中野商店(新潮文庫) 著者:川上弘美 発行所:株式会社 新潮社【古道具 中野商店】 私の評価:★★★☆☆〜うしろのあらすじ紹介〜東京近郊の小さな古道具屋でアルバイトをする「わたし」。ダメ男感漂う店主・中野さん。きりっと女っぷりのいい姉マサヨさん。わたしと恋仲であるようなないような、むっつり屋のタケオ。どこかあやしい常連たち……。不器用でスケール小さく、けれど懐の深い人々と、なつかしくもチープ... [続きを読む]
  • 2008/07/24 19:43【デッドウォーター】 永瀬隼介 著
  • クラシックシリーズ【千里眼 運命の暗示 完全版】を次に読む予定と書きましたが‥ちょっとシリーズものから離れてみたくなったので、読む本を変更しましたデッドウォーター(文春文庫)著者:永瀬隼介 発行所:株式会社 文藝春秋【デッドウォーター】 私の評価:★★☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜18歳当時、5人の女性を強姦した上で殺し、死刑判決を受けた希代の殺人鬼・穂積壱郎。その穂積を取材し浮上を図る事件記者の加瀬... [続きを読む]
  • 2008/07/23 22:16クラシックシリーズ 【千里眼 ミドリの猿 完全版】 松岡圭祐 著
  • クラシックシリーズ2千里眼 ミドリの猿 完全版(角川文庫)著者:松岡圭祐 発行所:株式会社角川書店【千里眼 ミドリの猿 完全版】 私の評価:★★☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜きみも緑色の猿を見たのかい?嵯峨敏也と名乗る男にそう聞かれた瞬間から、女子高生の知美の存在は周囲から認識されず、母親からも拒絶されてしまう。彼は敵か味方か?折しも国内では岬美由紀のある行動が原因で中国との全面戦争突入のタイムリミッ... [続きを読む]
  • 2008/07/21 20:50クラシックシリーズ 【千里眼 完全版】 松岡圭祐 著
  • クラシックシリーズ1千里眼 完全版(角川文庫)著者:松岡圭祐 発行所:株式会社角川書店【千里眼 完全版】 私の評価:★★★☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜房総半島の先にそびえる巨大な観音像を参拝に訪れた少女。突然倒れたその子のポケットから転げ落ちたのは、度重なるテロ行為で日本を震撼させていたあるカルト教団の教典だった……。すべてはここから始まった!元航空自衛隊の戦闘機パイロットにして、現在戦う臨床心理士岬... [続きを読む]
  • 2008/07/20 23:20【恋せども、愛せども】 唯川恵 著
  • 恋せども、愛せども(新潮文庫)著者:唯川恵 発行所:株式会社 新潮社【恋せども、愛せども】 私の評価:★★★★☆〜後ろのあらすじ紹介〜名古屋に赴任中の28歳の高久雪緒は目下不倫中。妹、理々子は東京で脚本家を目指しバイト生活。二人は、血の繋がりはないものの、深い愛情で結ばれた家庭で育った。同時に郷里の金沢に帰省した姉妹は、なんと祖母と母そろっての結婚話を聞かされる。雪緒の新たな恋、理々子に訪れたチャン... [続きを読む]
  • 2008/07/19 21:21【赤い長靴】 江國香織 著
  • 赤い長靴(文春文庫)著者:江國香織 発行所:株式会社 文藝春秋【赤い長靴】 私の評価:★☆☆☆☆〜後ろのあとがき紹介〜「私と別れても、逍ちゃんはきっと大丈夫ね」そう言って日和子は笑う、くすくすと。笑うことと泣くことは似ているから。結婚して十年、子供はいない。繊細で透明な文体が切り取る夫婦の情景----幸福と呼びたいような静かな日常、ふいによぎる影。何かが起こる予感をはらみつつ、限りなく美しく、少し怖い十... [続きを読む]
  • 2008/07/18 00:35タイトル&テンプレート変更
  • 私事ですか…【ブログ名】★☆オレンジの読書日記☆★⇒★☆読書記録日記☆★に、変更しました。テンプレートも色々試した結果、これに落ち着きました自分が読んだ本を振り返る為に、これからもマイペースで、ブログ更新していきたいと思います。ポチッとお願いします。本のブログが沢山あります... [続きを読む]
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  • 読書
  • 2008/07/17 18:30【千里眼 シンガポール・フライヤー】 上・下 松岡圭祐 著
  • 千里眼 シンガポール・フライヤー(角川文庫)著者:松岡圭祐 発行所:株式会社角川書店【千里眼 シンガポール・フライヤー(上)】 私の評価:★★☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜岬美由紀の書劇の過去が明らかになり、彼女自身が罪に問われた裁判が結審してから数ヵ月後。最高機密を搭載したフランス空軍機の墜落を阻止するために疾走するオレンジ色のガヤルドの姿があった!世界中を震撼させた謎のステルス機アンノウン・Σの出現... [続きを読む]
  • 2008/07/16 17:28昨日購入した本
  • 本屋に行ったら、誘惑に負けて2冊買ってしまいましたしばらくは、本屋にも行かずに家にある本を読み切ります。【デッドウォーター】 永瀬隼介 著【恋せども、愛せども】 唯川恵 著昨日発表された芥川賞・直木賞、受賞作品も読んでみたいです今読んでいる本【千里眼 シンガポール・フライヤー(下)】 松岡圭祐 著ポチッとお願いします。本のブログが沢山あります... [続きを読む]
  • 2008/07/15 19:08【くうねるところすむところ】 平安寿子 著
  • くうねるところすむところ(文春文庫)著者:平安寿子 発行所:株式会社 文藝春秋【くうねるところすむところ】 私の評価:★★★☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜編集者の仕事にも恋愛にも行き詰まった梨央、30歳。ある日、酔った勢いで建設現場の足場に登り、降りられなくなったところをトビ職の徹男に助けられる。徹男に一目ぼれした梨央は、勢いで工務店に飛び込み就職。たがそこには、亭主に逃げられやむなく社長になった郷子が... [続きを読む]
  • 2008/07/14 17:56【氷の華】 天野節子 著
  • 本日2度目の更新です。雷が鳴り響いていて、怖いです氷の華(幻冬舎文庫)著者:天野節子 発行所:株式会社幻冬舎【氷の華】 私の評価:★★★★☆〜後ろのあらすじ紹介〜専業主婦の恭子は、夫の子供を身籠ったという不倫相手を毒殺する。だが、何日過ぎても被害者が妊娠していたという事実は報道されない。殺したのは本当に夫の愛人だったのか。嵌められたのではないかと疑心暗鬼になる恭子は、自らが殺めた女の正体を探り始める... [続きを読む]
  • 2008/07/14 00:15【警察庁から来た男】 佐々木譲 著
  • 警察庁から来た男(ハルキ文庫) 著者:佐々木譲 発行所:株式会社角川春樹事務所【警察庁から来た男】 私の評価:★★★★☆〜後ろのあらすじ紹介〜北海道警察本部に警察庁から特別監察が入った。監察官は警察庁のキャリアである藤川警視正。藤川は、半年前、道警の裏金問題の為に百条委員会でうたった(証言した)津久井刑事に監察の協力を要請した。一方、札幌大通署の佐伯刑事は、ホテルでの部屋荒らしの捜査を進めていた。被害... [続きを読む]
  • 2008/07/12 20:30【チーム・バチスタの栄光】 上・下 海堂尊 著 
  • チーム・バチスタの栄光 上・下 (宝島社文庫) 著者:海堂尊 発行所:株式会社 宝島社第4回『このミステリーがすごい』大賞受賞作品【チーム・バチスタの栄光(上)】 私の評価:★★☆☆☆〜後ろのあらすじ紹介〜東城大学医学部付属病院の“チーム・バチスタ”は心臓移植の代替手術であるバチスタ手術専門の天才外科チーム。ところが原因不明の連続術中死が発生。高階病院長は万年講師で不定愁訴外来の田口医師に内部調査を依... [続きを読む]
  • 2008/07/11 00:18昨日購入した本
  • 文庫を読んで面白かった本の続編を発見しました。ハードカバーだったので、どうしようか迷ったけど、結局購入してしまいましたぁ東京バンドワゴン・第二弾【シー・ラブズ・ユー】 小路幸也 著東京バンドワゴン・第三弾【スタンド・バイ・ミー】 小路幸也 著しばらくは家にある本を読む事に専念します本屋に行くとつい買ってしまって…読んでいない本が溜まってきてしまいましたぁ今読んでいる本【チーム・バチスタの栄光】下 ... [続きを読む]
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