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OT-Mさん: 脳梗塞 リハビリ日記
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ハンドル名OT-M さん
ブログタイトル脳梗塞 リハビリ日記
サイト紹介文脳梗塞で重度の障害を負いリハビリを行い回復し作業療法士になった男のブログです。



自由文脳梗塞で重度の障害を負いリハビリを行い回復し作業療法士になった男のブログです。自分の経験したリハビリ生活、後遺症等。脳梗塞の障害を持って生き続ける日記を綴ります。皆様に役立てていただければ幸いです。

参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供109回 / 147日(平均5.2回/週) - 参加 2008/06/20 12:05

OT-M さんのブログ記事

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  • 2008/11/03 17:54脳梗塞の治療
  • ドクターが脳梗塞の患者をどのように治療するのか?っていうのは、今健康である方はどうでもいいのかもしれないことでしょうか?脳梗塞は何時 発病するか分からない。医療に携わっている人間だけがその知識を知っておけばいいというわけではないと思います。なにかれの知識は、ふとしたことで役にたつことがあると思いますので、脳梗塞になった時の治療について分かりやすく記載してみます。脳梗塞になって、 脳細胞が不可逆的 ほ... [続きを読む]
  • 2008/10/17 09:47脳梗塞で闘病中のオシム監督
  • 脳梗塞で闘病中のオシム監督の記事がありました。オシム監督 リハビリをしてかなり順調に回復されているようです。オシム監督 かなり重症だったと聞いていますが、どんな状態なのだろう。しかし、この記事を見ると、リハビリでかなり順調なようですね。監督復帰もありえるかもっていう記事です。いったいどのようなリハビリをされているのか? 気になりますね。前日本代表監督のイビチャ・オシム氏(67)が、Jクラブの監督就任... [続きを読む]
  • 2008/09/30 18:31脳梗塞の再発予防と廃用
  • 自分もそうであるが、脳梗塞を発症した方が、再度、脳梗塞を発症することです。一旦、脳梗塞を発症している方は、再発の危険性が非常に高いんですよ。脳梗塞の原因としては高血圧、高脂血症、喫煙、糖尿病、肥満などがあります。脳梗塞の原因はまだまだたくさんありますがこれらの原因を予防することにあります。脳梗塞の再発の予防に関してもこれらの要因を防止することにあります。また、安静をとって、脳梗塞の再発を予防すると... [続きを読む]
  • 2008/09/27 12:35脳梗塞 治療 完全に治す
  • 私も、脳梗塞で障害を負った一人である。20年前に発病したので、いまさらこんなことを言ってもと思われるかも知れない。しかし後遺症がなくなり、完全に健康な身体に、できればなりたいと思うのは、どんな病気をされた方でも思うことでしょう。脳梗塞は、治らない病気と思っているからこそ、そういうことはおもわないのかも知れない。でも、あきらめるよりは治りたいと思い生活する方が良いのかも知れませんね。最近の医学の発達 ... [続きを読む]
  • 2008/09/23 15:37高齢の方の水分摂取
  • 脳梗塞の症状は徐々に進行して増強してくるものから突然にできてしまうものまで個々に千差万別である。ただし、塞栓性のものは突然にできてしまうものが多いらしい。 発症時間でみてみると最も多いのが夜間から早朝にかけて発症する割合が多い。これは就寝中には水分をとらないために脱水傾向になることと関わっているようです。季節的には夏と冬に多い。夏は脱水、冬は体を動かさなくなることが発症と関わっているようである。と... [続きを読む]
  • 2008/09/20 15:23脳梗塞の初期症状に注意
  • 脳梗塞になるのを予防するためには、食事や、生活リズムを規則正しくし生活習慣病やストレスを予防していく必要がある。もし、何か不安なことやなにか兆候のようなものが出現してきたら、すぐ受診しましょう。何事も早めがいいでしょう。一番よいのは、普段から気をつけて生活しておくことが大事でしょうが、脳梗塞の初期症状と原因について記載されたサイトを紹介しますよ。脳梗塞の初期症状サイトhttp://noukousoku.rehablog.net... [続きを読む]
  • 2008/09/10 23:44脳梗塞はリハビリで回復する。
  • 従来、脳の機能は一度固定すると変化しないと考えられてきたが、最近ではやはり可塑性があると考えられるようになってきた。これは、我々、脳血管性の障害になったものとしてはうれしい情報ですね。脳梗塞で死んでしまった部分の脳細胞の部分が本来果たす機能を他の脳細胞が補い、その機能を代わりをするだという。通説では、脳細胞は一度死んでしまっては治らない。死んだ脳細胞が司っていた機能は回復しないということであった。... [続きを読む]
  • 2008/08/28 17:40リハビリドックサービスとは?
  • 私も、脳梗塞発症後、20年ですが、10年前くらいまで、病院に時々行っていたが、今は、仕事もしているので、検査をしたりはしていない。一般的に行われる職場検診などは行っているが、脳梗塞の障害に対しての検査などについては現在 全く行っていない。脳ドックは、一般的健診などであるが、最近、リハビリドックというのを聞く、リハビリドック? って何?どんなことをするのか?とインターネットで調べるが、あまり詳しく記載され... [続きを読む]
  • 2008/08/19 09:55脳出血より脳梗塞の方が多いようです。
  • 脳梗塞を起こしやすい要素のなかで、最も頻度が高いものは高血圧、糖尿病と不整脈の一種の心房細動です。したがって脳梗塞にならない1次予防のためには、これらの危険因子の治療あるいは血を固まりにくくして、脳梗塞を予防する治療が重要になります。血液をさらさらにするために、運動を適度な行い、食時も偏ったものにならないようにしないといけませんね。高血圧は昔も今も最大の危険因子であり、多くの疫学的な研究から血圧が... [続きを読む]
  • 2008/08/15 11:39脳梗塞と認知症
  • 主な痴呆症としては、脳梗塞などにともなう血管性認知症とアルツハイマー認知症を代表とする変性性認知症があります。脳のどの場所の血管が詰まったかによって症状は異なりますが、もの忘れ、感情的な脆さ、妄想、幻覚、人格変化、徘徊(はいかい)、問題行動などが、種々の組み合わせでみられることがあります。また、ある事はよくわかっていても、ほかの事はわからないという、"まだら"の状態もみられます。これらの症... [続きを読む]
  • 2008/07/31 08:59脳卒中と喫煙
  • 禁煙すると脳卒中になる率と、脳卒中で死亡する率は低下します。禁煙後2年以内に、脳卒中を起こす危険性は急速に減り、5年以内にはタバコを吸わない人と同じレベルになるといわれています。喫煙すると、脳梗塞の発作を起こす危険性が2~4倍増えるそうですよ。日本の研究では、1日20本以上喫煙する男性が脳梗塞を起こす率は、1日20本未満の人に比べて約2倍です。若い人やタバコの本数が多い人ほどリスクが高いといわれているそうです... [続きを読む]
  • 2008/07/23 16:39脳梗塞の発作直後の姿勢
  • 脳梗塞の発作直後は、ベッドの上での安静が必要ですね。頭をあげたり起立したりすると、全身の血圧がさがり、脳へ行く血液の流れもさがり、症状を悪化させる場合があるからです。検査で、詰まってしまった血管の場所や重症度を確認してから、徐々にベッドから起きるようにします。血圧や症状の変化をみながら、上体をまず30度、つぎの日は60度、つぎは90度というように段階を踏んで起こす練習を始めます。軽症の人では翌日から歩行... [続きを読む]
  • 2008/07/18 19:02脳梗塞の原因 心臓弁膜症
  • 心臓には僧帽弁などの4個の弁があります。僧帽弁は左心房と左心室との間に、三尖弁は右心房と右心室との間に、大動脈弁は左心室と大動脈との間に、肺動脈弁は右心室と肺動脈との間にあります。僧帽弁と三尖弁は房室弁、大動脈弁と肺動脈弁は半月弁と呼ばれています。 それぞれの弁のはたらきは部屋のドアと同じです。房室弁の場合は、血液が心房から心室に流入する時には開かれ、心室から動脈に血液が押し出される時には閉じられて... [続きを読む]
  • 2008/07/17 09:50糖尿病
  • 私の友人は、。体調が悪くて病院に行き検査すると糖尿病と診断されたそうだ。一見、肥満の身体ではなさそうであるが、かなりの内臓肥満らしい。現在40過ぎであるが、20過ぎから喫煙して、現在ではかなりのヘビースモーカーである。仕事はストレスを抱えやすい環境にあり、休みも仕事に行くありさまで、運動はほとんどしなかったらしい。病院の医師からは、体質の改善をしないとあと4年しか生きられないといわれたらしいです。糖尿... [続きを読む]
  • 2008/07/16 18:19自分の好きなことを積極的にすることこそが、最大のリハビリ効果
  • 脳卒中の後遺症に苦しむ患者の交流を図り、社会参加を促そうと「脳卒中者元気チャレンジ交流会」(同実行委主催)が12日、高知市朝倉戊の県立ふくし交流プラザで開かれ、患者や家族ら約200人が参加した。 シンポジウムでは脳卒中患者らで作るグループ「トマトクラブ」(山崎淳子会長)のメンバーらが体験を発表。3年前にパソコンを使った仕事中に突然、右半身がまひしたという永野文三さん(63)は「体が思い通りに動かず... [続きを読む]
  • 2008/07/16 09:56脳梗塞の治療と回復
  • 脳梗塞の最新医療技術が進歩したので、治療を施されて後遺症が残らず完全に治ることも可能になってきている。昔は、大概の場合は、後遺症に悩まされていたが・・・脳梗塞を起こした人の約10%が治療にて正常機能をほぼ完全に取り戻しているらしいです。また、あとの25%は治療にて機能の大部分を取り戻しているそうです。しかし約40%の人は、特別の介護が必要な中等度から重度の障害が残り、残りのうち約10%の人が特別養護老人ホ... [続きを読む]
  • 2008/07/15 10:14脳梗塞といびき
  • 私の友人はお酒を飲んで、そのまま寝てしまったりすると、すごい いびきをかいて寝ているのを見た。いびきは脳梗塞の前兆として表れる場合があるそうです。普通に寝ていていびきをかかない人が、ある日いびきをかきだしたら、危ないらしいので、その場合もっとも気をつけましょう。また、いびきが原因で睡眠時無呼吸症候群(SAS)になり、体内の酸素濃度が低下し、脳梗塞につながる場合もあるようです。いびきは無視せず、病院で診... [続きを読む]
  • 2008/07/15 09:58脳梗塞とお酒
  • 喫煙ほど脳梗塞発症のリスクは高くないが、お酒を飲みすぎて、脳梗塞を発症する場合があるみたいですね。私の知り合いも夜お酒をたくさん飲んで、朝、起きた時には、手足が動かなかったという方がいる。幸いにも軽度の症状でしたけど怖いですね。朝起きたら身体が麻痺していたとか、脳梗塞が原因で亡くなっていたということもあるようです。お酒は飲みすぎないほうがいいですね。お酒を適量に飲むのであれば健康に良いですけど。上... [続きを読む]
  • 2008/07/10 13:20脳梗塞の身体で旅行
  • 脳梗塞などで病気だからと、旅行を敬遠する方が少なくないそうな。確かに現地で体調を崩した場合のことを考えると、気は重くなるもの。 しかし「旅行したい!」という気持ちが強くて、自分のコンディションさえ自信があれば、びくびくせずに、きっちりと準備をして出かけたほうが、人生わくわくして楽しいと思う。最近は、旅行会社の障害者用プランなんかも充実してますからねえ。旅行や外出は、どんどんしたほうがいい。... [続きを読む]
  • 2008/07/10 10:09笑うことで脳梗塞の予防
  • 伊藤実喜院長が作成した「笑いの効用9か条」というのを知ってますか?。 笑うことで9つのいいことがあるらしい。 それは 1.脳内ホルモン分泌で痛みなどを緩和 2.内臓の消化機能が向上 3.横隔膜や腹筋などを強め便秘を予防 4.NK細胞が増えて免疫力が向上 5.血液がサラサラして生活習慣病を予防 6.アルファー波が増え全身が癒される 7.若返りホルモンの分泌が促進 8.頭がスッキリし忍耐力とやる気が出る 9.... [続きを読む]
  • 2008/07/09 11:43酸化悪玉コレステロール、動脈硬化進行に関与<br />
  • 動脈硬化を起こして心筋梗塞(こうそく)や脳梗塞の原因となる悪玉コレステロール(LDL)のうち、酸化LDLだけが動脈硬化の進行にかかわっていることを、東北大大学院医学系研究科の片桐秀樹教授(代謝学)と岡芳知教授(同)らの研究グループが解明した。動脈硬化の治療法開発につながる研究成果として注目される。 グループは、(1)酸化LDLに結合するタンパク質の遺伝子を肝臓に注入して酸化LDLを吸着させ、血液中... [続きを読む]
  • 2008/07/09 10:24「脱・メタボ」運動が国を挙げて始まる理由<br />
  • スマートな体型の維持は、社会人にとって必須の条件になりつつある。というのも、今年の春から「特定健康診査・特定保健指導」、いわゆる「メタボ健診」が始まったのだ。健診は40~74歳の健康保険組合・国民健康保険など、すべての保険者を対象に年1回実施される。つまり会社員だけでなく、自営業者や専業も対象ということ。まさに国を挙げての脱・メタボ運動だ。当然、そこにはビジネスチャンスも生まれる。その額は少なく見積も... [続きを読む]
  • 2008/07/08 08:39くも膜下出血、5~8%見逃す可能性…風邪や高血圧症と診断<br />
  • くも膜下出血の患者のうち約5~8%が、最初の受診で風邪や高血圧症などと診断され、出血を見逃される可能性のあることが、日本脳神経外科学会の調査でわかり、7日に記者会見で発表した。 激しい頭痛があれば、コンピューター断層撮影(CT)検査をするが、軽い頭痛程度の患者まで全員を検査できない、という。こうした見逃しの確率が示されるのは珍しい。 同学会は昨年1月から今年5月に宮城県内の病院に入院したくも膜下出血... [続きを読む]
  • 2008/07/08 07:51ドロドロ血液
  • 交感神経の活性が高まると、血圧が上昇するとともに血管が収縮して血液が流れにくくなったり、固まりやすくなり「どろどろ血液」になってしまう。健康な方でも血液は1日のなかでどろどろ血液になったり、大量に汗をかいた時の水分不足、脂肪分や糖分の増加、ストレスや疲れなどが加わると、ドロドロ血液の状態になるという。血管の老化の進行を防ぎ、心臓病や脳卒中などを防ぐには、やはり毎日の生活習慣を改善していくことが大切... [続きを読む]
  • 2008/07/08 07:40動脈硬化
  • 健康な人でも年齢を経るとともに、動脈の壁は弾力を失います。そして硬くなっていきます。さらには血管の内膜や内膜下組織に、コレステロールやカルシウムがたまって血管の内腔が狭くなり、血液がスムーズに流れなくなる。これが動脈硬化である。 動脈硬化は40歳以上になるとほとんど例外なくみられそうである。40歳以上になればかなり気をつけないといけない。進行すると狭心症や心筋梗塞などの虚血性心疾患や脳卒中など、生命... [続きを読む]
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